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2004年5月以降 人目のご訪問者です。('96.8〜'04.05・・・130,000人位)
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<こ>の映画です。
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感想バックナンバー
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「恋の門」☆☆☆☆ 2004 松尾スズキ/松田龍平、酒井若菜 |
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「ごめん」 ☆☆☆☆ 2002 冨樫 森/久野雅弘 |
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「コワイ女」☆☆☆☆ 2006 雨宮慶太 鈴木卓爾 豊島圭介/中越典子 |
other
主に1999年以前に観た映画です。
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「恋はいつもアマンドピンク」
☆☆ '88
横山博人
27歳処女のキャリアウーマンが受ける父親の後妻の影響。共演の川野太郎さんの素朴さがおかしい。
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「恋人たちの時刻」
☆☆☆☆ '87
澤井信一郎
心惹かれた女性から友人探しを頼まれた青年。悲恋もので観ていてつらいところもあるけど、よく出来た映画です。伏線のはり方がうまい。
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「恋文」
☆☆☆☆ '85
神代辰巳
余命短い昔の恋人の元に去った夫とその妻。よかったです。「ラブレター」のシーンやラストは泣けました。
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「高校教師」
☆☆☆ '93
吉田健
過去を持つ教師と女生徒との道ならぬ恋を描いた問題作。出ている人たちはすべてビョーキな人たちでしたね。ビョーキな雰囲気に浸りまくれるビョーキな映画。結構楽しめたけどね。
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「豪姫」
☆☆☆ '92
勅使河原宏
秀吉の養女豪姫と下人ウスの波乱の生涯。宮沢りえさん主演。
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「コールガール」
☆☆ '82
小谷承靖
昔の恋人を救おうとする高級コールガール。元ピンクレディーのミーさんが主演。
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「ゴールドラッシュ」
☆☆ '90
和泉聖治
原宿を作ったと言われる伝説の男の物語。ハウンドドッグの大友康平さんが演技に初挑戦した映画。
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「コキーユ/貝殻」
☆☆☆☆ '99
中原 俊
同窓会で再会した男女が恋に落ちる。小林薫さん、風吹ジュンさん共演。なかなかせつなくてよいです。
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「ゴジラ対ヘドラ」
☆☆☆ '71
坂野義光
ゴジラと公害によって生まれたヘドラとの戦い。ちょっと雰囲気の違う異色作。
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「ゴジラ対ガイガン」
☆☆ '72
福田 純
ガイガン&キングギドラVSゴジラ&アンギラス。かなり子供向き。
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「ゴジラ対メガロ」☆☆ '73
福田 純
メガロ&ガイガンVSゴジラ&ジェット・ジャガーの大戦争。ガイガンの再登場が嬉しかった。
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「ゴジラ対メカゴジラ」
☆☆ '74
福田 純
宇宙人がゴジラそっくりのロボット・メカゴジラを伴って地球戦略を企てる。キングシーサーのデザインが面白い。
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「ゴジラ」
☆☆ '84
橋本幸治
生誕30周年を記念して復活した新設定版。復活した凶悪な大怪獣ゴジラが再び東京に現れる。もう少しゴジラ君に粘って欲しかった。あっさり負けすぎ。
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「ゴジラVSビオランテ」
☆☆ '89
大森一樹
娘を失った科学者が娘の細胞と薔薇の細胞、そしてゴジラ細胞を融合して作ってしまった新生物ビオランテ。設定自体の発想は面白いと思う。いきなり現れたビオランテにもびっくりしたけど、全体的にはちょっと不満。
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「ゴジラVSキングギドラ」
☆☆☆☆ '91
大森一樹
現代に現れた未来人たちが企んだ、時空を越えた超一大プロジェクト。ゴジラ出生の秘密も明かになる。あまり深く考えるとパラドックスだらけであろうけど、何げなく観てしまえば、敵味方がコロコロ変わったりしてかなり面白いと思う。結構好きな映画。
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「ゴジラVSモスラ」
☆☆ '92
大河原孝夫
ゴジラがもっとも苦手とするライバル、モスラとの戦い。黒いモスラ、バトラも出演。
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「ゴジラVSメカゴジラ」
☆☆☆ '93
大河原孝夫
発見された卵から生まれたミニゴジラ。その幼き命を守る為に再び現れるゴジラ。また、ゴジラに対抗するために作られた最強ロボット、メカゴジラ。このへんからゴジラがまただんだん「いい奴」っぽくなってきてしまった。
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「ゴジラVSスペースゴジラ」
☆☆☆ '94
山下賢章
宇宙で増殖したゴジラ細胞が産み出したスペースゴジラが地球に舞い戻る。
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「ゴジラVSデストロイヤ」
☆☆ '95
大河原孝夫
ゴジラが遂にその死を迎える、ひとまずのシリーズ完結篇。デストロイヤの設定が、あまりにも第1作を愚ろうしているとの意見も。
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「子象物語 地上に降りた天使」
☆☆ '86
木下亮
戦争中、安楽死命令が出された動物園の動物達を描く戦争反対映画のひとつ。
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「国会へ行こう」
☆☆☆ '93
一倉治雄
ふとしたことから政治家の秘書となった青年の決意。緒形拳さん、吉田栄作さん主演。
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「この胸のときめきを」
☆☆☆☆ '88
和泉聖治
修学旅行で京都に訪れた2グループと現地の少女達。終盤ドタバタっぽくなるまでは非常に面白かっただけにチョイ残念。畠田理恵さんが新鮮でした。
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「コミック雑誌なんていらない!」
☆☆☆ '86
滝田洋二郎
型破りなレポーターが遭遇するさまざまな事件。現実性と不現実性が同居して、かなり不可思議な世界を構成してる。おかげで当然こうなるだろうと思うことがそうはならずにいい肩透かしを食らう映画になっている。三浦和義さんの出演シーンが今となってはすごい。
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「怖がる人々」
☆☆ '94
和田誠
エレベーターの中の恐怖、駅員からの制裁、嵐の中のセスナ機などの、日常に隠されたいろいろな形の恐怖を描いた5話からなるオムニバス。1話目のエレベーターと5話目のセスナの話が面白い。
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「ゴンドラ」
☆☆☆☆ '88
伊藤智生
ビルの窓清掃の青年と自閉症気味の少女のと触れ合いをじっくりと描いた感動作
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あ い う え お
か き く け こ
さ し す せ そ
た ち つ て と
な に ぬ ね の
は ひ ふ へ ほ
ま み む め も
や ゆ よ
ら り る れ ろ
わ ん
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