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2004年5月以降 人目のご訪問者です。('96.8〜'04.05・・・130,000人位)

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感想バックナンバー

「悩殺若女将 色っぽい腰つき」☆☆☆☆ 2006 竹洞哲也/吉沢明歩

「のど自慢」 ☆☆☆☆☆ '99  井筒和幸

「の・ようなもの」 ☆☆☆☆ '81  森田芳光

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主に1999年以前に観た映画です。

「ノーライフキング」 ☆☆ '89  市川準
 最後まで解けないと死んでしまうと噂されたゲームソフトに挑む小学生。噂の構造をよく示してはいると思う。まあまあ。

「逃がれの街」 ☆☆☆ '83  工藤栄一
 偶然に巻き込まれた事件により狂っていく人生。いまいち覚えてないけど、期待の割にはいまひとつだった気が。

「ノストラダムスの大予言」 ☆☆☆ '74  舛田利雄
 1999年第7の月に起こるという大惨劇。この映画を封切りで観ていたというのは、ある意味僕の財産かも。(笑) もう一度みたいな〜。

「のぞき屋」 ☆☆☆☆ '95  富岡忠文
 覗くことを職業とするのぞき屋が受けた二つの依頼。独特の緊張感がある。

「野ゆき山ゆき海べゆき」 ☆☆☆ '86  大林宣彦
 戦争直前のみんながみんな腕白だった子供達。情緒溢れる感じ。白黒とカラーとがあるけど、どちらもそれぞれ良さがありますね。鷲尾さんはとても清潔感があって良いです。子供たちも生き生きしている。