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室内用品
お住まいの家の構造によっては必須アイテム。音声モニターと、映像モニターの2種類があります。別室で寝るようになると泣き声が聞こえないなど、心配な点が多いのでこれがあると便利です。音量のボリューム調節が可能なものがおすすめです。
モーションセンサーのライトや、暗くなると点灯するナイトライトは授乳で部屋を行き来する際に便利です。
フィルターを通してバクテリアを排除し冷たい霧を出すクールミストと、加熱した後にあたたかい霧を出すウォームミストがあります。ウォームミストは加湿器が熱くなるものが多く危険なため、子供部屋に置く場合はクールミストのほうが良いそうです。赤ちゃんの部屋に置くならやっぱりモーターの音が静かなものが良いですね。冬は特に乾燥するので、カゼを予防するためにも加湿器があると良いです。
赤ちゃん用の椅子みないたものです。自分でハイハイして動けるようになる頃まで使えます。
スイッチを入れるとおしりの部分が振動するものが多く、音楽が流れるものや、ライトが点滅するものなど、いろんな種類があります。
電動式の赤ちゃん用ブランコです。スイッチを入れると自動的に漕いでくれて便利。中には嫌う子もいるので、お店で実際に試してから購入すると良いと思います。
何段階かリクライニングするもの、早さが変わるもの、持ち歩きできるもの、前後に揺れるものや左右に揺れるものなどがあります。
専用の袋を使うタイプが多いです。捨てたおむつ1個ずつ包んで臭いをシャットアウトしてくれるダイパージニー(Diaper Genie)がおすすめ。 使ってみて思ったのは、ミルクだけ飲んでいる新生児のころは使うおむつが多いものの、うんちのにおいがほとんど気にならないので、普通にゴミ袋に1日単位でまとめて縛ってしまうだけでも良かったかなーと思います。 でも離乳食が始まると、うんちの臭いが強烈になるのでこれがあると便利ですが、その月齢になるとうんちする回数は減るので、スーパーの袋に1つずつ縛ってから捨てれば臭いが気にならないので、特に必要なかったのかも・・・と思いました。
離乳食が始まる頃に買います。高さが変わるもの、リクライニングするもの、テーブルに取り付けられるものなどがあります。とにかく食べこぼしが多いので、取り外したり掃除がしやすいかのチェックもしましょう。
高さが変えられるものが多く、ひとりで座れるようになる頃から使えます。ただし、階段がら落ちたり、勢いあまって走行して赤ちゃんがケガをするなどの事故で安全性が問われて、使う際の注意が呼びかけられています。また、歩けない子に歩かせるための練習にこれを使ったりしないようにと言われています。
寝ころんでいる赤ちゃんがモノを掴んだりして遊べる吊しおもちゃです。
モノをつかむ能力など、成長に伴ったおもちゃとしてオススメです。音楽が流れるものや、ライトが点滅するもの、足で蹴ると音が鳴るものなど、いろんな種類があります。
首がすわった頃から使える、車輪がついていないウォーカーみたいなもので、赤ちゃんの手が届くところにおもちゃがいっぱい付いた椅子です。 大きくて場所をとるわりには使える期間が短いような気がします。というのも、赤ちゃんが身動きができるようになると、ずっとこの中にはいてくれないから・・。
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