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ベッドリネンベッドまわりに必要なシーツや寝具(ここではクリブを利用されることを前提に表示しています)
汗をかいたりミルクを吐いたりすることが多い乳児なので、頻繁に洗濯しても予備のシーツがあると安心です。 ●クリブシーツを購入する際のチェックポイント●
クリブシーツの上にひく1枚の厚めの布です。汗をかいたりミルクを吐いたりするため、シーツの上にひいておくと汚れたときにこれだけを洗濯すればいいのでラクです。 私は夜中の授乳の際にも活用しました。自分のベッドで添い寝授乳をしていたときにこれを利用して自分たちのベッドシーツが汚れるのを防ぎました。
クリブシーツの下にかけるマットレスへの防水カバーです。クリブシーツと同じようにかぶせるタイプのものがおすすめです。1枚あれば十分。 ●マットレスにシーツをかける際の順番について● マットレスカバーとクリブパッドを使う場合のカバーする順番は次のとおりです。 マットレスの上に:マットレスカバー → クリブシーツ → クリブパッド 図にしてみると・・・↓こんなかんじ。
クリブ内の柵まわり四面をカバーするクリブバンパーは、窒息死の原因になるため使用しないほうが良いそうです。全くのデコレーションだと知って、私は購入しませんでした。 新生児の頃はもちろん、寝返りをうつようになるころは特に危険なので取り外すように呼びかけられています。完全に身動きができる月齢で、寝相がわるくて頭をクリブにぶつけて寝られないなどの場合には利用価値がありそうです。
クリブで使用するため、通常のブランケットより大きめなのが特徴です。軽いメッシュ状の綿素材のものから、フリース素材のあったかいものなど様々あります。乳児の窒息死を防ぐため、厚手の重い素材のものは利用しないのが一般的です。
しつこいのですが、乳児の窒息死を防ぐため、枕やクッション、ぬいぐるみなど、乳児が自分で動かすことができないものは、一切クリブ内から排除するように呼びかけられています。
新生児の万が一の寝返りを考え、窒息死するのを防ごうと開発された商品。しかし新生児のほとんどは寝返りを打てる筋肉が発達していないので、普通に寝かせているのとなんら変わりがありません。
クリブのデコレーションのひとつです。マットレスの下の部分に使うと見た目が良くなります。無くても全く問題ありません。
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