MZ-80K/C



MZ-80K (1978年12月)



セミキット構成となっていたのは有名ですね。
本体、ディスプレイ、データレコーダを1体化したオールインワン設計,ROMにBASICを持たないクリーン設計などはこの後のMZシリーズにも受け継がれました。

MZ-80C(1979年10月)



RAM48Kバイト、タイプライターキーボード,グリーンディスプレイ。MZ-80Kの豪華版といったところですね。







MZ-80FD,MZ-80P3,


MZ-80K/CのオプションのFDドライブとプリンターです。
高価です。


MZ-80DU


CPUにZ-80A(4MHz)を搭載。外部からプログラムを読み込ませてコントロール。256×192ドット8色、128×192ドット24色などの表示能力あり。