論文・講演歴

時事通信社  防災リスクマネジメントWeb編集長 中川和之


政府自治体等委員会
○気象庁・総務省消防庁「震度に関する検討会」委員(2008-
○気象庁「静止気象衛星に関する懇談会」委員(2008)
○気象庁「事業評価監視委員会」委員(2007-
○気象庁「気象業務の評価に関する懇談会」委員(2007-
○総務省消防庁「救急業務高度化推進検討会」委員(2007-
○文部科学省「防災教育支援に関する懇談会」委員(2007-2008)
○横浜市「救急業務委員会」委員(2007-2009)
○内閣府「大規模災害発生時における情報提供のあり方に関する懇談会」委員(2006-2007)
○全国社会福祉協議会「災害ボランティア活動中核コーディネーター研修プログラム開発委員会」委員(2006-2007)
○消防庁「救急業務におけるトリアージに関する検討会」委員(2006-2007)
中央防災会議・専門委員「災害被害を軽減する国民運動の推進に関する専門調査会」(2005-2006)
○消防庁「武力攻撃事態等における安否情報のあり方に関する検討会」委員(2005-2006)
中野区広報品質評価委員会(2005,2006)
○内閣府「防災ボランティア活動検討会」メンバー(2005-
○厚生労働省「大規模災害救助研究会」専門分科会委員(2000)
○神戸市「震災復興の都市政策的検証と提言」研究会委員(1999)

学会・研究会・NPOなど
○「南海トラフ巨大地震連動性評価研究」運営委員(2008-)
○「日本ジオパーク委員会」委員(2008-)
○科学技術連携施策群の効果的・効率的な推進「BSL-4施設を必要とする新興感染症対策」サブテーマ4 BSL-4施設に関するリスクコミュニケーションに関する研究会委員(2007ー2009)
○厚生労働科学研究「地域健康危機管理におけるボランティア研究班」研究協力者(2007ー)
○厚生労働科学研究「健康危機管理時のクライシスコミュニケーションのあり方の検討」研究協力者(2007ー2009)
○防災教育チャレンジプラン実行委員会実行委員(2007-)
○横浜栄・防災ボランティアネットワーク運営委員(2006-)
○「地球地図の学校」実行委員会(2006-)
○地域防災支援研究会幹事(2005-)
○(特非)東京いのちのポータルサイト理事(2004-)
○(特非)CODE海外災害援助市民センター監事(2002-)
○日本災害情報学会 広報委員(2003-)、hp小委員会委員(2001-2004)、同委員長(2003-2004)
○(社)日本地震学会 普及行事委員会委員長(2003-)、ないふるメーリングリスト世話人代表(1999-)、広報委員会委員(1999-2003)、将来検討委員会委員(2002-2005)
○interCnet 監事(2000)
○トルコ北西部地震・緊急救援委員会(NGO'S KOBE)常任委員(以後台湾・エルサルバトル・インド救援委員会各常任委員)(1999-2001)
○1999トルコ大震災支援委員会世話人(1999)
○21世紀の関西を考える会 ボランティアを含んだ都市・地域防災チーム委員(1995)

共著書
・「災害情報論入門」(共著、弘文堂、2008年12月)
・「災害ボランティア論入門」(共著、弘文堂、2008年11月) ・季刊「都市政策」第118号「被災後の暮らしをどうたて直すか=経験を活かすために、普段からなすべきこと」(共著、神戸都市問題研究所編2005年1月)
・季刊「都市政策」第99号「くらし」を取り戻す災害救助体系の確立を(共著、神戸都市問題研究所編2000年)
・都市政策論集第19集 生活復興の理論と実践 生活支援の政策展開(共著、神戸都市問題研究所、99年1月)
・大震災を生き抜く(編集・共著、時事通信社1995年)

報告書・提言
大規模災害発生時における情報提供のあり方に関する懇談会報告書(内閣府・大規模災害発生時における情報提供のあり方に関する懇談会、2007年3月)(内閣府hp、pdf)
災害被害を軽減する国民運動の具体化に向けた取組について(中央防災会議・災害被害を軽減する国民運動の推進に関する専門調査会、2006年12月)(内閣府hp)
中央防災会議 災害被害を軽減する国民運動の推進に関する基本方針(2006年4月、内閣府hp)
厚生労働省 大規模災害救助研究会報告書(厚生労働省・大規模災害救助研究会、2001年4月)
・震災復興の都市政策的検証と提言(震災復興の都市政策的検証と提言研究会、2000年2月)
・到来しつつあるボランティア社会を前提とした災害救援システムの実現に向けて (21世紀の関西を考える会 ボランティアを含んだ都市・地域防災チーム97年8月提言)

論文・外部原稿等
(2008年)
・新聞・通信社と災害報道(弘文堂「災害情報論入門」(2008年12月)第5章第4節)
・現場から問題を汲み上げ、ネットワークを作り、協働を生み出す(弘文堂「災害ボランティア論入門」(2008年11月) 第6章 情報とつながり)
・自然の恵みと激しさの実感で、専門家任せから脱却=遠ざける防災からリスクを見える化して防災意識の日常化を(「CE建設業界」2008年11月号)
・自らが要援護者にならないために(「ふくし笠間」・横浜市栄区笠間地区社協広報紙、2008年9月)
・家庭でやるべきことは? 防災のプロ・中川和之さんに聞く(まぐまぐ!親子ニュース2008/06/11 号 【特集】「小学校の地震対策」元原稿)
・ニュースにならない取り組みを共有する=防災リスクマネジメントWebが目指すこと(減災Vol3、2008年3月)
・新しいニッポンの常識に=本格運用が始まった緊急地震速報(月刊フェスク・08年2月号)
(2007年)
・緊急地震速報で始まる新しい地震との付き合い方−ニッポンの新しい常識に(国土交通省広報誌「国土交通」平成19年12月号)
・被災後の暮らしは誰が立て直すか−「おたがいさま」精神は災害文化(月刊時事評論・日本の課題、外港知識普及会、2007年9月号)
・連載「防災」と「情報」−災害の影響を少しでも軽減するためにはどうすればよいのか(月刊「広報」、2007年4月〜)
 (9)各省庁や自治体が想定する情報提供の流れから実災害をイメージする−内閣府懇談会のまとめ資料(2007年12月号)
 (8)「テレビ・ラジオ・新聞」「全国・地方」で異なる意識 「被災者のために連携」では行政・メディアとも異論なく一致−内閣府懇談会(2007年11月号)
 (7)被災地内ではローカルメディアの役割重要 双方向性を活用した情報ポータルも 国際的発信の機能も想定した情報センターや被災者向けのワンストップセンターの整備を−内閣府懇談会(2007年10月号)
 (6)災害時に国がどのようなメッセージを発信するかを具体的に議論した内閣府懇談会 発災直後の段階から具体的なメッセージを出せるための準備が必要(2007年9月号)
 (5)情報面の改善見られた台風4号と原発事故のリスクに心配が残った中越沖地震 3年前の中越地震の経験を生かした柏崎市 災害対策本部会議の全面公開やウェブの災害対応(2007年8月号)
 (4)被災生活を支える情報をどう伝えるか−阪神・淡路大震災 災害時には自治体が責任を持って伝えることができる広報媒体の発行が重要(2007年7月号)
 (3)極限の中で最善を目指した阪神・淡路大震災の報道対応 大部屋を共有した臨戦型の広報体制で災害対策本部と報道陣に同志の絆が生まれた(2007年6月号)
 (2)住民に伝えるのはだれの役割か 被災者に今後の見通しを提供することが生活再建のカギ(2007年5月号)
 (1)国と自治体「経験の差」 「被災者目線の広報」には徹底した備えとシミュレーション訓練が必要(2007年4月号)
清涼飲料が災害救援の一翼を担うために(社団法人全国清涼飲料工業会季刊広報誌「清・飲・彩」、2007年7月25日号(vol.10))
(2006年)
「もっと、暮らしに工夫を」=地震火山のサマースクールに参加した子どもたちの言葉から学ぶ(広報「消防基金」18年10月号、pdf)
・六甲山のふもとから見えること(月刊「きんもくせい」、2006年5月号)
・災害時のトラブル減らすために、平時からの合意を=災害救助法(自治労通信「地域防災考」、2006年5月6日号)
・足元を知るための裏方に=全国を概観した地震動予測地図(「文部科学時報」平成18年3月号)
(2005年)
・災害文化を根付かせるために(建築士会報m特集企画「防災・減災・耐震」、2005年9月号)
・あなたの自治体は、災害救助法を活用できますか?(「防災 実務のガイド 担当者のここまでとここから」寄稿コラム=高橋洋著、日本防災出版社、2005年6月)
・避難住民の救援は、災害救助法がベース=長期避難にも“仮設住宅”(近代消防2005年6月臨時増刊号 特集国民保護法)
・被災地の底力を引き出すために(国際開発ジャーナル2005年2月号)
・全国の概観からローカルの展開へ−これまでの10年とこれから(月刊地震レポート「SEISMO」 特集「何がどこまで変わったか−阪神・淡路大震災から10年」2005年1月号)
(2000−04年)
・地震取材を一変させた先駆者、そしてなゐふるml生みの親月刊地球号外45「菊地正幸教授−想い出と業績」(2004年4月)
・協働の場・ワークショップで、防災力の向上を(月刊フェスク2004年3月号)
・1万年をイメージできる感性を地域に養えるか=「宮崎を造った火山の話」から地域メディアの役割を考える月刊地球「大規模カルデラ噴火−そのリスクと日本社会」特集号(2003年11月)
・「市民による自立再建」めざす震災復興対策 被災後の経過をイメージし事前対策を(岩波「科学」、特集地震防災と危機管理[地震防災の現状と課題]、2003年9月)
・災害時対応から、平時の防災支援につなげるために=特集「災害ボランティア」(広報ぼうさい、2003年1月号)
・身近な風景を読み解く力を育み、防災意識の定着を(月刊フェスク2002年12月号)
・地震マップで耐震診断の申し込み倍増−横浜市=住民参加で豪雨災害マップ作成−岐阜県清見村(時事通信社「地方行政」2002年1月)
・「餅屋」領域を超えて、専門機関と平時から連携を=防災基本計画などからみた「特殊災害」=(近代消防2000年10月号)
・被災地の子供たちに火山の本質をどう伝えるか「有珠山ウオッチング」の実践報告(中川和之・地震火山こどもサマースクール実行委員会、2000年日本災害情報学会研究発表大会予稿集)
・継続する活動から学びつつ発展=災害・救援ボランティアの現状と課題=(全国社会福祉協議会「月刊福祉」2000年3月号)
・阪神大震災から5年特集(時事通信社刊「地方行政」2000年1月17,20日)
 「まちづくり」 次世代の都市計画、先端事例が被災地に
 「すまい」 仮設解消が最優先、公営住宅で量確保
 「いざっ」 「想定外」減らしつつ「想定外」の想定を
(−1999年)
・教室からインターネット、地域一体で実現−兵庫の5小学校で連続「ネットデイ」(時事通信社刊「内外教育」99年12月18日号)
・次世代に自然災害の本質をどう伝えるか−子どもサマースクールの実践報告(中川和之・地震火山子どもサマースクール実行委員会、1999年日本災害情報学会研究発表大会予稿集)
・被災地から日本の「都市」の将来が見えた −震災4年−それで神戸は再生したのか(時事通信社刊「時事解説」99年2月5日号)
・住民主体の災害図上訓練、各地に広がる(時事通信社刊「地方行政」99年1月18日号)
・地震研究とインフォームド・コンセント (日本理容美容教育センター研究紀要98年冬号)
・「毛布とおにぎり」から「間仕切り、風呂付き」へ=災害救助法の運用充実で昨年七月に新通達−厚生省= (近代消防 阪神大震災3周年 98年2月臨時増刊号)
・大震災から1年、どこまで進んだ防災対策(日本理容美容教育センター研究紀要96年冬号)
・災害救助、50年ぶり抜本見直し=厚生省研究会報告書= (時事通信社刊「地方行政」96年7月4日号)

講義・講演・報告・パネル等
〔2008年〕
・講義地震防災「災害報道」(静岡大、2008年12月)
・災害ボランティア図上(頭上)訓練コーディネーター(神奈川県災害ボランティアネット、2008年12月)
・リスクの伝達メディアから学ぶ「受け手」「伝え手」のあり方(お茶の水女子大講義リスクと人間行動・基礎、2008年11月)
・みんなの命を守る地域防災=わが町をもっと素敵なところに=餅は餅屋の得意技を生かす−うまく周りの手も借りよう(横浜市磯子区家庭防災員研修会、2008年11月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(熊本県危機管理ラボ、2008年11月)
・災害救助法のここがミソ!(人と防災未来センター災害対策専門研修、2008年10月)
・「いざ」に備え、情報の「受け手」から「つなぎ手」へ みなさんは地域のリスク専門家(京都府高圧ガス大会、2008年10月)
・美しが丘防災サミット・コーディネーター(横浜市青葉区美しが丘地区防災連絡会、2008年10月)
・災害と意志決定、備えはどこまで進んでいるか(兵庫県危機管理ラボ、2008年10月)
・私が自治体幹部にお話ししていること「災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか」徳島版から(時事通信社社友会、2008年10月)
・わたしのクロスロード布教活動(クロスロードの集い、2008年10月)
・災害時 企業がまちの防災拠点になる・コーディネーター(危機管理産業展スペシャルカンファレンス、2008年10月)
・いま、君たちに伝えたいこと(BS東京港地区ベンチャーフォーラム、2008年9月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(徳島県職員研修、2008年9月)
・「餅は餅屋」で活かせ得意技=わが町をもっと素敵なところに(愛知県幸田町防災研修、2008年8月)
・気象庁よ、基本に立ち返れ! メディアに媚びず、地域社会に奉仕を(全気象労働組合、2008年7月)
・南海・東南海・南海地震の連動性評価シンポジウム・総合討論コーディネーター(海洋研究開発機構、2008年7月)
・消防は、現場で誰に情報を伝えるか?=不安を拡大せず、安心を伝えるために住民への積極的な現場広報を(横浜市消防訓練センター、2008年7月)
・「餅は餅屋」で活かせ得意技=わが町をもっと素敵なところに(徳島県海陽町社協、2008年6月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(徳島県危機管理ラボ、2008年6月)
・災害救助法のここがミソ!(厚生労働省平成20年度災害救助担当者全国会議、2008年6月)
・どうなっている巨大地震の予知?(新聞通信調査会、2008年5月)
・わが町をもっと素敵なところに=餅は餅屋の得意技を生かす−うまく周りの手も借りよう(宇部市地域防災のつどい、2008年3月)
・一人でも悲しい思いをする市民を減らすために目覚めたハマッ子との共同戦線を(横浜市危機管理トップマネジメント講座、2008年3月)
・市民と一緒に救える命を増やすために=横浜ディスパッチシステムで目指すべき協働社会−専門家はどこまで頼られるべきなのか、みなさんの責任感をどう生かすのか(横浜市消防訓練センター昇任者教育消防司令科、2008年3月)
・「餅は餅屋」で活かせ得意技、私ができること、あなたにでもできること(愛知県防災まちづくりフォーラム、2008年3月)
・過去の災害から考える土砂災害・火山災害と情報=マスメディアの役割、情報源の役割、住民の役割(砂防および地すべり防止講習会、2008年3月)
・大規模災害発生時における政府・マスコミによる情報提供のありかた(自衛隊は、何をするのか?)(陸上自衛隊東北方面総監部広報担当者研修、2008年3月)
・ぼうさいカフェin よよぎ対談「災害と代々木」、対談「渋谷区の耐震化施策について」、講演「メディアが伝えた災害・市民から出てきたメッセージ」(全労済・日本ペンクラブ、2008年2月)
・敵を知り、己を知れば、百戦危うからず(災害インテリジェンス研究会、2008年2月)
・シンポジウム「私たちが直面する課題〜その時までにできること」コーディネーター(町田市社会福祉協議会、2008年1月)
・「餅は餅屋」で活かせ得意技、私ができること、あなたにでもできること(名古屋大学総合防災論減災編)、2008年1月)

〔2007年〕
・Survival Game(工学院大学防災訓練講演、2007年12月)
・静岡大学集中講義「科学ジャーナリズム論」(2007年12月)
・静岡大学「地震防災」災害報道(2007年12月)
・マスコミとの連携をどう図るか(京都府・府民への緊急情報伝達研究会、2007年11月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(京都府危機管理研修、2007年11月)
・災害時要援護者を支援する地域づくりセミナー・パネルコーディネーター(大分県社協、2007年11月)
・地震火山こどもサマースクール9年、私たち374人の次世代に何が伝わったか(第5回火山都市国際会議島原大会「シンポジウム・教育と広報活動:火山に対する地域社会の自覚を高めるには」ポスター発表、2007年11月)
・「一人の百人力より、百人の一人力」=どう進めるか、減災の国民運動(東海地震防災セミナー2007、静岡市、2007年11月)
・大規模災害発生時における政府・マスコミによる情報提供のありかた(内閣官房(安全保障・危機管理)勉強会、2007年11月)
・医療従事者と災害=(例外的)災害記者が考えること(神戸大学医学部2007年度大倉山祭 医療シンポジウム、2007年11月)
・災害と情報=まちのみなさんに求められること(神奈川大学生涯学習・エクステンション講座=実践的防災まちづくりコーディネーター養成講座、2007年11月)
・災害が起きたときマスコミを味方につけられるか(岐阜県防災危機管理ラボ、2007年10月)
・防災シンポジウム「緊急地震速報でいのち、まち、くらしを守る」(パネルコーディネーター・イッツコム、東大生産研、2007年9月)
・(例外的)記者・中川と地震=君たちに伝えたいこと(清瀬市立清瀬第6小学校「サバイバルキャンプin6小 2007、2007年9月)
・分科会「災害と市民メディア」パネラー(市民メディアサミット'07(札幌)、2007年9月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(青森県防災危機管理ラボ・青森市、2007年8月)
・災害が起きたときマスコミをどう味方につけるか(兵庫県市町長防災危機管理ラボ・和田山市、2007年7月)
・記者・中川と地震と君たち=経験から伝えたいこと(神奈川県立西湘高校SSH「防災」講師、2007年7月)
・市民の目線で考える=噴火予知研究が目指して欲しいこと=パネルディスカッション「火山噴火予知のさらなる高度化を目指して」(火山噴火予知シンポジウム、2007年5月)
・減災のためのメディアとボランティアの役割(防災フェスタin名古屋大学、2007年3月)
・「いざ」に備え、情報の「受け手」から「つなぎ手」へ(柏羽藤火災予防協会防災講演会、2007年2月)
・災害救護の歴史と日本赤十字 震災前とこれまで、そしてこれから(日本赤十字東京都支部広報セミナー、2007年2月)
・企業の備えを見極める眼を=マスメディア的にみた事業継続計画(BCP)と企業リスク(日立ITユーザー会第148回金融分科会、2007年2月)
・「防災・耐震・まちづくりフォーラム」六甲山を知ってますか?(彦根ACTステーション、2007年2月)
・第9回災害ボランティアの活動環境整備に関する連絡協議会コメンテーター(スクワール麹町、2007年1月)
・君たちだからできること! きっと地震は起こってしまう 将来のある君たちに期待する(神奈川県立藤沢工科高校講演、2007年1月)

〔2006年〕
・パネルディスカッション「地域で防災力を育むために」(コーディネーター・上杉鷹山記念全国まちづくりシンポジウム、伝国の杜、2006年12月)
・「減災に取り組む防災まちづくりPart5」(実践的防災まちづくりコーディネーター養成講座、みなとみらいクインズタワーAKUポートスクエア、2006年11月)
・「企業の備えを見極める眼を=事業継続計画の現状と展望から−2008年ISO化が目前、BCP」(証券広報連絡会、鉄鋼会館、2006年11月)
・「ライフラインからBCPを考える」(NTT Group 安否確認・減災・BCPセミナー、メルパルクTOKYO、2006年11月)
・パネルディスカッション「BCPに不可欠なライフラインをどう確保するか」コーディネーター(危機管理産業展2006 危機管理セミナー、東京ビッグサイト、2006年10月)
・パネルディスカッション「企業との共助:防災力の向上を目指したまちづくり」コーディネーター「『餅は餅屋』得意技をどう生かす」(『ひと・まち・安心Part2いのちの地域ネット』、横浜市青葉区役所、2006年10月)
・「雪国・農村・都市交流−「雪」を有効活用して地域交流」分科会コーディネーター(安全安心まちづくりワークショップin中越、長岡大学、2006年10月)
・ネットシンポジウム「IT時代の教育と地球地図」パネラー(地球地図の学校、慶應義塾普通部、2006年9月)
・「市民メディアを地域防災にどう生かす?」(コーディネーター・市民メディア全国交流集会・市民メディアサミット06、横浜市開港記念館、2006年9月)
・「災害が起きたとき=マスコミをどう味方につけるか」(防災危機管理ブロック・ラボ、全国市町村国際文化研修所、2006年7月)
・「災害対策と危機管理〜国際協力と自治体を始めとする国内でのネットワーク構築に向けて〜」討議者(湘南国際村リブイン・セミナー、湘南国際村センター国際会議場、2006年7月)
・パネルディスカッション「自治体防災と福祉」(コーディネーター・災害対策・減災関連セミナー・自治体フェア、東京ビッグサイト、2006年6月)
・「災害救助と救援ってどう違う?」(国民保護関連セミナー・自治体フェア、東京ビッグサイト、2006年6月)
・「マスコミを味方につけるには」(広島県防災危機管理ブロック・ラボ、広島市役所、2006年6月)
・「あなたのまちは大丈夫?=災害対策は事後の難題を減らすことから」(地方行財政調査会東海懇談会、名古屋マリオットアソシアホテル、2006年3月)
・シンポジウム「災害からの復興を目指して−個人の再生、地域の再生〜とことん論究、復興基本法−」会場発言(弁護士会館、2006年3月)
・「大規模災害救助研究会から」(”シェルター”から暮らし・地域再建の場に=平時からの取り組みが重要?災害時の避難所、名古屋グリーンホテル、2006年3月)
・「災害救助法って何?」(災害ボランティア・リーダー塾’06、福井県中小企業産業大学校、2006年3月)
・パネルディスカッション「震災から一年、災害に強い地域をめざして」(コーディネーター・福岡県防災とボランティアの集い、アクロス福岡、2006年3月)
・「防災は、ご近所で心豊かな暮らしをすることから」WS(新白岡グランガーデン区民会、新白岡グランガーデン、2006年2月)
・「災害救援を考える」(災害救援関係者連絡会議、徳島県社協、2006年2月)
・南海地震状況想定WS(海南町災害救援対策委員会、海南文化村、2006年2月)
・「防災対策から事業継続へ。ビジネスプロセスに導入不可欠」(niftyネットセミナー、2006年2月)
・「「備え」を実践するために郷土の成り立ちを理解する」(中央防災会議国民運動専門調査会、グランドアーク半蔵門、2006年1月)
・「災害時の情報発信も準備が肝心=出し手側の言葉はやめよう」(災害情報学会「『災害発生そのとき…情報の出しかた・受けかた・活かしかた』、東京大学武田先端知ビル、2006年1月)
・「もっと楽しく暮らしよいまちに!=みんなで一緒に力を合わせて、ふたんから楽しくいきいき−いざというときも大丈夫!」(あすの川崎を考える県民のつどい、エポックなかはら、2006年1月)

〔2005年〕
・パネルディスカッション・「災害に負けないまちの実現に向けて、私たちにできることは?」(コーディネーター・海南町防災フォーラム、まぜのおか体育館、2005年12月)
・「死者ゼロを目指して=想定宮城県沖地震を迎え撃つ!」(宮城県東京事務所における在京活躍者との意見交換会、宮城県東京事務所、2005年12月)
・「もっと楽しく暮らしよいまちに!=探しだそう! 良いところ、悪いところ、大事にしたいところ、直したらいいところ」WS(港北区災害ボランティア連絡会セミナー、港北区福祉保健活動拠点、2005年12月)
・「防災ユース」ワークショップ・コーディネーター(安全安心まちづくりワークショップinKOBE、神戸市立長田中学校、2005年11月)
・「災害ボランティア円卓会議」司会(安全安心まちづくりワークショップinKOBE、神戸市立長田中学校、2005年11月)
・パネルディスカッション「首都東京の危機管理を検証する〜防犯、防災、そしてさらなる危機に備えて〜」(コーディネーター・危機管理産業展スペシャルカンファレンス、東京ビッグサイト、2005年10月)
・「一人一人の非日常の支えに=「いざ」のために、いまできること−私の災害ボランティア論」WS(市民交流カフェ、KGU関内メディアセンター、2005年10月)
・「災害時の住民避難と情報収集と発信」(新潟県自治研究集会、新潟自治労会館、2005年9月)
・「地震や火山が作った私たちの地域=納得して備える次世代を育てる」(平塚まちづくり懇談会、ひらつか市民活動センター、2005年9月)
・「カブスカウト活動への火山教育の導入」(東京大学地震研究所研究集会「地震火山教育の研究集会」、東大地震研、2005年8月)
・「地域の防災計画って何?=納得して備えるために、自分たちから何が出来るか?」(川崎災害ボランティアネットワーク、川崎市中小企業婦人会館、2005年7月)
・「身近な自然から学ぶリスクと恵み=郷土をもっと好きになる!」(浅川治水推進大会、豊野老人福祉センター、2005年6月)
・「納得して備えるために、地震学に何が出来るか」(地球惑星科学合同大会特別セッション「日本の地震学:この10年,これからの10年」招待講演、幕張メッセ、2005年5月)
・「地域の「地震」を取材しよう」(市民活動フェア・フォーラム「災害と市民メディア」、神奈川県民センター、2005年4月)
・「納得して防災に取り組むために地震をどう伝えるのか」(講演、パネルコーディネータ、地震動予測地図ワークショップ−地震調査研究と地震防災工学・社会科学との連携−、品川区コクヨホール、2005年3月)
・パネル「協働型災害ボランティアセンターを目指して−連携と協働をキーワードに−(パネラー、京都府災害ボランティア台風23号フォーラム、平安会館、2005年3月)
・「一人一人の非日常の支えに=「いざ」のために、いまできること−私の災害ボランティア論」(神奈川県災害ボランティア講座、2005年3月)
・「大地震を迎え撃つために、企業広報は何を備えるべきか」(niftyネットセミナー、2005年2月)
・「一人一人の非日常の支えに=「いざ」のために、いまできること−私の災害ボランティア論」(福岡県防災・危機管理トップセミナー、福岡サンパレスホテル、2005年2月)
・「市民リポーター養成講座−取材ノウハウ編−」WS(市民リポーター講座、ウィリング横浜、2005年2月)
・神奈川災害ボランティアネットワーク阪神淡路大震災10周年フォーラム(パネルコーディネーター、神奈川県民サポートセンター、2005年1月)
・分科会コーディネーター(平成16年度近畿ブロック・ボランティアセンター担当職員研修会、神戸市商工会議所、2005年1月)
・「若者と防災ボランティア活動」コーディネーター(防災とボランティアのつどい(平成17年度)、2005年1月)

〔2004年〕
・「必ず来る「いざ」の時に、「いま」少しでも先手を打とう=たった一人を守れる地域社会づくりの当事者として」(第11回海部郡「障害者の日のつどい」、海部町公民館、2004年12月)
・「『地震火山こどもサマースクール』の取り組み」(「地震!その時あなたは」平塚・FM湘南ナパサ・SCN、2004年11月)
・「『都市の安全性』に関する現状と問題点 マスコミの立場から」(ここまで進んだ日米の地震都市防災、仙台市情報産業プラザ、2004年11月)
・事例発表分科会「防犯」コーディネーター(第3回安全安心まちづくりワークショップ、荒川区立諏訪台中学校、2004年11月)
・「揺れるのは、どこだ?=自分の足元を知るために=横浜市の地震マップから考える」(東久留米自主防災研究会防災まちづくり学校、東久留米市、2004年10月)
・「地震災害の本質を見抜けなかった私たちメディア」(日本地震学会強震動委員会研究会、東大地震研、2004年9月)
・「「いざ」のために「いま」できることを=取材経験から考えた歯科医師会の役割」(練馬区歯科医師会防災勉強会、練馬区歯科医師会、2004年9月)
・自治労関東甲地連防災シンポジウム第2分科会「地域防災力・まちづくり・耐震補強」(分科会コーディネーター、アルカディア市ヶ谷、2004年9月)
・「地震火山子どもサマースクール報告」(MBSラジオ「ネットワーク1.17」、2004年8月)
・「子どもたちの地学教育」(MBSラジオ「ネットワーク1.17」、2004年7月)
・「1万年をイメージできる感性を地域にどう養うか」(県際交流会、地域交流センター・サロン集&YU、2004年7月)
・シンポジウム「さまざまな被災者を地域で支えるには」(パネラー、練馬区大泉小学校、2004年6月)
・パネルディスカッション「地震動予測地図の理解と有効活用のために」(コーディネータ、地震動予測地図ワークショップ−地震調査研究と地震防災工学・社会科学との連携−、品川区コクヨホール、2004年3月)
・シンポジウム:災害対応と空間情報の活用、パネル討論:市民・社会の防災力向上にGISが果たす役割(コーディネーター、星稜女子短大、2004年2月)
・地震に関するセミナー「地域防災力の向上に向けて〜地震防災マップの作成」(パネル・コーディネーター、横浜市立大学シーガルホール、2004年2月)
・学術成果の広報と報道に関するシンポジウム「ミスマッチを少なくするための取り組み」報告(国立天文台、2004年2月)
・「くらしの中から防災力を高めるために=想像してみよう、被災後の生活=」(横浜市旭区防災講演、2004年2月)
・「地図を活用して想像力と問題解決能力を養う=DIG」WS(防災ボランティアフォローアップ研修、相模原社協、2004年2月)
・「阪神淡路大震災の行政とマスコミの関係から学ぶこと」(特別区防災担当課長会講演、東京区政会館、2004年1月)
・平成15年度「防災とボランティアのつどい」第3分科会「防災ボランティアの可能性」(コーディネーター、人と防災未来センター、2004年1月)

〔2003年〕
・SGIフォーラム、パネルディスカッション『どうする?災害時の情報対策〜安否・被害・連絡』(コーディネーター、ウェスティンホテル東京、2003年11月)
・分科会コーディネーター(第2回安全安心まちづくりワークショップ、武蔵大学、2003年11月)
・「ニュースって何だ!? 壁新聞を作りながら考えてみよう」(5年生社会科授業、横浜市立洋光台第1小学校、2003年11月)
・「もっと暮らしよいまちに! 探しだそう。良いところ、悪いところ、直したらいいところ」(横須賀(災害)ボランティアネットワーク 災害ボランティアコーディネーター養成講座 まち歩きWS講師、横須賀市立総合福祉会館、2003年10月)
・「マスコミの限界を知り、活用するために」(日本地震学会一般公開セミナー「関西の地震と防災」パネラー、京都キャンパスプラザ、2003年10月)
・「伝え手として考えること=災害に対して、マスメディアは?、専門家は?、市民は?」(静岡大学教育学部集中講義「科学ジャーナリズム論」講師、静岡大学、2003年9月)
・「安否確認を考える」(防災フェア2003、東京いのちのポータルサイト主催シンポジウム 『そのとき!あなたの大切な人は?』--家族の安否確認とコミュニティの絆を考える--・パネラー、東京丸の内・新丸ビル、2003年8月)
・「災害ボランティアを考える」(中部緊急防災隊記念講演、名古屋サンプラザ、2003年8月)
・「区民が主役でいられるために、生活の再建と復興に備える」(練馬区災害対策トップマネージメント研修・講師、練馬区役所、2003年7月)
・「1万年をイメージできる感性を地域に養えるか=『宮崎を造った火山の話』から地域メディアの役割を考える」(火山小説「死都日本」シンポジウム?破局噴火のリスクと日本社会?・パネラー、講談社ホール、2003年5月)
・「阪神大震災から何を学ぶか」(横須賀(災害)ボランティアネットワーク総会、神奈川県横須賀市、2003年5月)
・パネルディスカッション「地震動予測地図の活用に向けて」(コーディネータ、地震動予測地図ワークショップ−地震調査研究と地震防災工学・社会科学との連携−、品川区、2003年3月)
・情報の「受け手」から「つなぎ手」へ〜まず足元を知るところから始めよう(敦賀市地域防災連絡協議会、福井県敦賀市、2003年3月)
・災害救援ボランティア全国大会「情報の協働」分科会ファシリテーター(名古屋市、2003年3月)
・パネルディスカッション「南海・東南海地震に対する地域での取り組み」コーディネーター(地震に関するセミナー、神戸市、2003年1月)
・「トークセッション、市民・ボランティアとどう関係する? 災害関連の法律を学ぼう」コーディネーター(防災ギャザリング、横浜市、2003年1月)

〔2002年〕
・「納得」される地震情報を目指して=キーワードは「ローカル」(地震調査研究推進本部 成果を社会に生かす部会報告、2002年12月)
・「震災救援活動からの学びと気付き」(「災害救援の方策とその経験の集積」公開研究会パネラー、2002年11月)
・阪神大震災 記者は何を伝え、何を伝えられなかったか(神奈川県高等学校理科部会の秋季研修会、2002年11月)
・自然災害から望まれる企業と広報のあり方 「南海地震」を想定して(日本PR協会関西支部広報学校、2002年11月)
・阪神大震災 記者は何を伝え、何を伝えられなかったか そして今、君たちに伝えたいこと(小田原城内高校講義、2002年10月)
・いま、KOBEから(神奈川災害ボランティアネットワーク、2002年9月)
・「災害救援ボランティア 8・17五輪シンポジウム」呼びかけ人・コーディネーター(2002年8月)
・いま、KOBEから伝えること(川崎災害ボランティアネットワーク総会、2002年6月)
・災害・救援ボランティアの現状と課題(三重県災害ボランティアコーディネーター養成協議会、2002年3月)
・情報の「受け手」から「つなぎ手」へ〜求められる地域防災リーダー像〜(神戸市防災功労者表彰式・記念講演会、2002年3月)
・国際ワークショップ− 地震にまけない世界へ向けて?:地域に根ざした文化とともに パネルディスカッション?:防災協力へのこころみ モデレーター(司会)(2002年2月)
・パネルディスカッション「兵庫県南部地震とこれからの防災」−地震学と市民に期待すること− コーディネーター(地震に関するセミナー、2002年1月)
・震災をどう伝え続けるか NIE in 神陵台小学校(神戸市立神陵台小学校講義、2002年1月)

〔2001年〕
・災害・救援ボランティアの現状と課題、大規模災害救助研究会報告(平成13年度岩手県災害ボランティアコーディネーター養成研修会 2001年11月)
・パネルディスカッション「これからの地震防災対策における地震研究の役割」−地震学の先端技術は市民の防災意識を変えられるか− コーディネーター(地震に関するセミナー、2001年11月)
・緊急報告「明石市民夏まつり花火大会 歩道橋圧死事故」(日本災害情報学会第3回研究発表大会、2001年11月)
・マスメディアの手法から見た情報の読み書き能力(リテラシー)(パネルディスカッション「IT社会の光と影」−インターネットと携帯電話の発展の途上で−、茨城市立西陵中学校、2001年10月)
・「復元力」にはどんな支援が必要か? 被災地サミット・討論会コーディネーター(被災地サミット、名古屋市国連ビル、2001年9月)
・マスコミの限界を知り、活用するために(地震研究所研究集会「火山情報と災害危機管理」パネラー=欠席しpptファイルで代理報告、2001年7月)
・最近の地震・火山活動と今後 「東海地震」は来るのか?、南海地震を見据えて(西宮市立若竹公民館 時事講座、同公民館、2001年6月)
・インターネット博覧会企画「世界火山シンポジウム@fujiworld、火山と人間社会」コーディネーター(2001年4月〜12月)
・ニュースってなんだ!? NIE in 湊小学校(神戸市立湊小学校講義、2001年2月)

〔2000年〕
・「日常性」の回復までを視野に、被災地の住民の立場から考える−災害救援における非常通信の役割(非常通信協議会総会、非常通信セミナー講演、2000年11月)
〔1999年〕
・マスメディアの情報処理から考えた災害情報ボランティア私説 災害をよく知り、住民に役立ち、連携を促すために(全国率先市民みえサミット 第1分科会「災害と情報」報告、三重県消防学校、1999年12月)
・災害救援の歴史と阪神大震災(西宮市立若竹公民館 時事講座 1999年3月)
・GIS学会油対応沿岸域GIS研究会シンポジウム「ナホトカ号から学んだこと」 総合司会(金沢工業大学、1999年3月)
〔1998年〕
・シンポジウム「経験から語る災害時のボランティアネットワーク」 司会(福井市、1998年6月)
・自然災害の基礎知識(Serv災害ボランティアコーディネーター養成講座講師、1998年4月〜6月)
〔1997年〕
・緊急シンポジウム「重油災害を考える−問題の全体像と今後−」 オイルメーリングリスト・拡大オフミーティング 企画(福井県芦原町、1997年2月)

地震学会普及行事活動
・第9回地震・火山子どもサマースクール「都を作った盆地のナゾ」実行委員会事務局長(2008年8月、京都市)
・第8回地震・火山子どもサマースクール「箱根ひみつたんけんクラブ」実行委員会事務局長(2007年8月、神奈川県箱根町など)
・第7回地震・火山こどもサマースクール「湘南ひらつかプレートサイド物語」実行委員会事務局長(2006年8月、神奈川県平塚市など)
・第6回地震・火山こどもサマースクール「霧島火山のふしぎ」実行委員(2005年8月、宮崎県)
・第5回地震・火山こどもサマースクール「Mt.Rokkoのナゾ」実行委員会事務局長(2004年8月、兵庫県神戸市)
・第4回地震・火山こどもサマースクール「活火山ふじのひみつ」実行委員(2003年8月、静岡県富士市など)
・小中高生向けの学生ボランティアアドバイザー養成講座「めだかの学校」(2002年10,11月、三重県上野市)
・「2001世界地震・火山こどもサミット」実行委員(2001年7月、東京都大島町)
・地震・火山こどもサマースクール「有珠山ウオッチング」現地サポーター(2000年8月、北海道壮瞥町、虻田町)
・地震・火山こどもサマースクール「丹那断層のひみつ」実行委員(1999年8月、静岡県函南町)


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