■ 災害情報 ■

新聞・通信社と災害報道(弘文堂「災害情報論入門」(2008年12月)第5章第4節)
ニュースにならない取り組みを共有する=防災リスクマネジメントWebが目指すこと(減災Vol3、2008年3月)
新しいニッポンの常識に=本格運用が始まった緊急地震速報(月刊フェスク・08年2月号)
緊急地震速報で始まる新しい地震との付き合い方=ニッポンの新しい常識に(国土交通省広報誌「国土交通」平成19年12月号)
会議の「見える化」で進めやすかった支援-県市合同会議=特集:能登半島地震(消防科学と情報no.90、2007年秋号)
連載「防災」と「情報」−災害の影響を少しでも軽減するためにはどうすればよいのか(1)-(12)((社)日本広報協会月刊「広報」、2007年4月〜2008年3月)
都市の安全性に関する現状と問題点−マスコミの立場から(第19回「大学と科学」公開シンポジウム『ここまで進んだ日米の都市地震防災』(2004年11月)の講演収録集)
地震取材を一変させた先駆者、そしてなゐふるml生みの親ー菊地正幸教授(月刊地球号外45「菊地正幸教授ー想い出と業績」、2004年4月)
1万年をイメージできる感性を地域に養えるか=「宮崎を造った火山の話」から地域メディアの役割を考える(月刊地球「大規模カルデラ噴火ーそのリスクと日本社会」特集号、2003年11月)
・兵庫県・国際検証要約マスコミ(時事通信社刊「地方行政」2000年2-3月)
教室からインターネット、地域一体で実現 −兵庫の5小学校で連続「ネットデイ」(時事通信社刊「内外教育」99年12月18日号)
伊勢湾台風40年全国率先市民みえサミット 第1分科会「災害と情報について考える」(リンク) 1999年12月4日 三重県鈴鹿市三重県消防学校 主催 全国率先市民みえサミット実行委員会
「情報ボランティアって何?=その目指す社会と役割=」 InterCnet シンポジウム  1998年7月4日(土) 神戸市教育会館501号室


index|中川 和之