準備品=用意する人

購入物・新規に用意するもの

・クリアバインダー50部=中丸
・60×80程度の模造紙×3、ガムテープ=中丸
・各チームごとのスケッチブック(A4程度)=中丸
・マジックなどスケッチブックに書くもの=中丸
・すずらんテープ=中丸
・断層のパンフ類50部=棚井@函南町さんOK
・なまず博士認定証用紙=中川

作成物

・参加者用プログラム・資料集=別途記載。
 前日に資料を用意し、コピーして綴じ込む。ただしカラー版については、事前に最も安価な方法で用意しておく。
・なまずカード(50−60枚)=中丸
・なまず博士認定証=中川(当日の断層模型写真を取り込んで作成)
・名札=小山
・チームフラッグ=中川
・旗用の棒=棚井
・写真紙芝居=小山(一部武村)
・断層模型実験用材料一式=相原
・液状化実験材料一式=中丸
・自己紹介カード=中丸

持参物

・アマ無線リグ=中川1、中丸1(車載)+1
・カウベル=相原
・ホワイトボード=小山
・雨天用OHPシート=各講師(小山、山崎、武村)
・OHP=函南町教委
・mac用カラープリンター=中丸

配付資料

(A4=各1ページの項目で、各50部用意)
・表紙
・参加者名簿=相原
・スケジュール=中丸
・周辺地図=中丸
・日本周辺の火山分布図=小山
・火山の年齢と形の図=小山
・地理院のGPSの図=中川
・伊豆半島の火山P12の図=小山
・スカイラインからの風景(写真紙芝居と同じもの)=小山
・北伊豆地震の被害地図=小山
・断層実験のレシピ=相原
・液状化実験のレシピ=中丸
・改善センター施設内見取図=中丸

・昼食前に配る丹那断層のパンフ=棚井@函南町

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