(作成方法案)
1. 原稿は各自が必要部数用意し、後日北海道の事前打ち合わせで組み入れる。
2. 特にカラーの図などは作成者が部数用意する。
3. 後で追加のことを考えて、バインダー形式のファイルを参加者+スタッフ分用意する。
(執筆分担案)
1. 名簿(昨年は班別に参加者氏名、なまえのよみ、所属、学年、郵便番号、住所、電話番号)
受付用:宮嶋作成→テキストファイルにして中川へ連絡をとる。
班別名簿はできたら相原@小田原城内高校定時制へ→参加者用テキスト原稿作成
2. プログラム及びスタッフの動き
中川、宮嶋、小山、高橋が連絡をとり、原稿作成
3. 各行事プログラム☆基本システム☆
中川、宮嶋、小山、高橋と連絡をとり、原稿作成
4. 表紙(簡単なイラストが欲しい)
相原原稿作成 表紙案原稿
5. 日時、場所、目的、スタッフ名簿
相原原稿作成
6. 日程表
相原原稿作成
7. やくそくと緊急連絡先(宮嶋調べ)
宮嶋・相原原稿作成
8. 会場見取り図(必要か?)
宮嶋原稿作成
9. 会場周辺地図
宮嶋原稿作成
10. 火山と地震に関する読書ガイド
小山原稿作成
11. レクチャー
小山、高橋、宇井、岡田各先生資料・レジュメ作成
12. 実験
マグマの粘性と火山の形:宮嶋原稿作成、岡本に連絡をとる
火山灰を見てみよう:原稿1、原稿2
13. スタッフ名簿
スタッフ(あいうえお順)
相原 延光(あいはら・のぶみつ)神奈川県立小田原城内高校教諭
伊藤 晋(いとう・しん) 北海道大学理学部学生
宇井 忠英(うい・ただひで) 北海道大学大学院理学研究科教授
岡田 弘(おかだ・ひろむ) 北海道大学大学院理学研究科教授
岡本 義雄(おかもと・よしお) 大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎教諭
桑原 央治(くわばら・えいじ) 東京都立大島高校教諭
小山 真人(こやま・まさと) 静岡大学教育学部助教授
佐藤 明子(さとう・あきこ) 平塚市立神田中学校教諭
数越 達也(すごし・たつや) 兵庫県立芦屋高校教諭
高橋 正樹(たかはし・まさき) 茨城大学理学部教授
中川 和之(なかがわ・かずゆき)時事通信社神戸総局次長
本間 宏樹(ほんま・ひろき) 北海道大学大学院理学研究科修士課程
三松 三朗(みまつ・さぶろう) 三松正夫記念館館長
宮嶋 衛次(みやじま・えいじ) 北海道立理科教育センター研究員
アンケートと感想 学年( )名前( )
きょうは朝からおつかれさまでした。 最後におたずねしたいことがあります。来年の行事をより良いものにするための参考にします。
1. この行事のことはどのようにして知りましたか。
ア.博物館 イ.役場・公民館 ウ.友人 エ.家族 オ.学校 カ.新聞・テレビ・ラジオ キ.ホームページ
ク.その他( )
2. この行事の案内はいつ知りましたか。
ア.7月中 イ.8月上旬 ウ.8月中旬
3. この行事がまたあるとしたら、どの時期がいいですか。
ア.7月下旬 イ.8月上旬 ウ.8月中旬 エ.8月下旬 オ.冬休み カ.春休み キ.その他(
)
4. 参加してみてどうでしたか。
ア.ためになった イ.普通 ウ.あまりためにならなかった
5. どんなところが良かったですか。良かった、おもしろかった、ためになったところをいくつでも○をしてください。
ア.自己紹介ゲームとチーム分け イ.もぐらカード集め ウ.火山ってどうやってできるの エ.噴火にもいろいろな種類があるんだ
オ.「昭和新山と三松正夫」のお話 カ.サイロ展望台の野外見学 キ.昼食 ク.「有珠山と洞爺湖のでき方」のお話
ケ.珍小島での野外見学 コ.「火山の恵みと災害」のお話 サ.まとめ発表 シ.まぐま観察博士認定授与式
6. 専門家の先生のお話はよくわかりましたか。
ア.よくわかった イ.少しわかった ウ.少し難しい エ.かなり難しい
7. 小学校5年生から高校生までの年齢の違う人たちの班行動でした。これについてどう思いますか。
ア.よかった イ.よくなかった ウ.どちらでもない
8. 行事に宿泊を入れることについてはどうですか。
ア.宿泊があった方がよい イ.どちらでもよい ウ.日帰りのほうがよい
9. このような行事があったらまた参加したいですか。
ア.かならず参加する イ.たぶん参加する ウ.たぶん参加しない エ.わからない
10. 最後に自由に感想を書いて下さい。
( )
