M 101 おおぐま座 銀 河
フェイス・オンタイプの見事な銀河です。周辺部も入れようとFS−60Cで撮影してみましたが、これでは銀河が小さくなり迫力の点で今一歩でした。
600mm位の焦点距離がちょうどいい位になりそうです。
もっとチップサイズの大きな冷却CCDがあればよいのですが…




上の小さな銀河がNGC5477、右端の銀河がNGC5473です。

冷却CCD ST-7E  露光 L:5min×6 R:G:5min×2 B:5min×3   FS−60C 





冷却CCD ST-7E  露光 L:10min×6 R:G:B:5min×2   FC−100 
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