M 19
へびつかい座
球状星団
へびつかいの足下、さそり座との境界付近にある球状星団。アンタレスの東約7゜にあり、この星団の南 約4゜にはM62がある。視直径 13.5’ 密集度[で、眼視では周辺部が星に分離して見える。また、この画像でもわかるように南北に伸びた楕円形をしている。
冷却CCD ST-7E
露光 L:2min×3 R:G:B:2min×2
FS−60C
デジカメ C4040
露光 16sec×6
C11
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