M 62
へびつかい座
球状星団
へびつかいの足下、さそり座との境界線近くにある球状星団です。M19の南約4゜にあります。視直径 14.1’ 密集度[です。画像でもわかるように中心部が偏心しており、独特な構造をしています。天の川の中に位置しているため背景の微星がにぎやかです。
冷却CCD ST-7E
露光 L:2min×3 R:G:B:2min×2
FS−60C
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