M 8 いて座 散光星雲
 干潟星雲ともよばれる。天の川の中にある大きくてあかるい散光星雲。20p以上の望遠鏡で観察すると細部までわかり、その造形美に圧倒される。




冷却CCD ST-7E  露光 L:2min×8 B:2min×3 G,R:各2min×2   FS−60C 








EOS-Kiss Digital N  露光 8min×3  ISO800  RAW   FS-60C + 0.85×レデュサー 


非改造のKissDNでは星雲が赤紫色に写ります。
赤の感度はあまりよくありませんが、思いのほか淡いところまで写りました。




デジカメ E−995  露光 58sec×6   FC−100 
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