レースの結果については主催者発表のものでご確認下さい。
1月22日:古豪シルクフェイマス、あっと驚く逃走劇で復活勝利(aJC杯)
21日未明から降り始めた雪によりに第1回中山7日目の開催は中止。降り続く雪に翌日の開催さえも危ぶまれたが、係りの人々の懸命の除雪作業により、予定通り開催にこぎつけた第1回中山競馬8日目。そんな中山で古豪シルクフェイマスが疾走した。
1月22日:コイウタ、サクラの季節に向けて準備万端(菜の花賞)
1月15日:ジャリスコライト、ここでは負けられない(京成杯) 朝日杯FSでは1番人気に支持されながらもチグハグナ競馬でフサイチリシャールの後塵を拝したジャリスコライト。そんな彼が仕切り直しに選んだのが京成杯だった。皐月賞と同じ舞台で行われるだけにそのレース振りに注目が集まったが・・・。
1月15日:キャスティング、バックストレッチでエンジン全開!(3歳500万下)
1月15日:バゼラード2着、1キロに泣く?(6R新馬戦)
1月15日:良血フレンズが圧勝(4R新馬戦)
1月8日:不利を物ともせず、良血リミットレスビッドが優勝(ガーネットS) 距離やコースの違いが大きい事から2月末に行われるフェブラリーSとの関連が全くなかったガーネットS。しかし、ついに昨年、このレースを勝ったメイショウボーラーがフェブラリーSを優勝。今年もそんな馬が出るのではないかと注目が集まったが・・・。
1月8日:モエレコネクション、芝に替わって一変(寒竹賞)
1月5日:柴山騎手騎乗のヴィータローザがジワジワ伸びて優勝(中山金杯) 一年の慶は金杯にあり。今年もお年玉レースにありつこうと多くの人が訪れた中山競馬場。馬場入り後に人気の一角だったワンモアチャッターが放馬して競走除外になるハプニングはあったが、そんな中山金杯を制したのはヴィータローザだった。
1月5日:キンシャサノキセキがカリブをハナ差抑えて優勝(ジュニアカップ)
1月5日:ダーリン、トップハンデでも圧勝(初日の出賞)
1月5日:残念!シロクン9着に敗退(6R新馬戦)