レースの結果については主催者発表のものでご確認下さい。
3月19日:メイショウサムソン、皐月賞に名乗り(スプリングS) 前日に若葉賞が終了して、皐月賞トライアルもこのレースが最後。このため、最後の優先出走権3つを巡って多くの有力馬が出走。また間隔が空くと絞りきれないとの理由から急遽フサイチリシャールも参戦し興味深いレースとなったが、勝ったのは・・・。
3月18日:パンドラ、闘争心抑えられず豪快に差される(フラワーカップ)
3月19日:インセンティブガイ、得意の中山で余裕の勝利(東風S)
3月12日:ヤマニンシュクル、屈腱炎からの復活勝利(中山牝馬S) 小回り、直線にある急坂などなど、その独特のコースから、過去に中山の1800メートルで好走歴のあるような、いわゆる「適性のある馬」が活躍しやすい中山牝馬S。しかし今年の中山牝馬Sを勝ったのは中山コースが初めてとなるヤマニンシュクルだった。
3月11日:アサヒライジング、自分の形に持ち込んで楽勝(アネモネS)
3月12日:モナークとうとうOp入り(サンシャインS)
3月12日:ゴッホ、祭りはこれから(3歳500万下)
3月5日:ムーン、これで文句なしの皐月賞最右翼へ(弥生賞) 出走頭数は10頭と小頭数となったものの、ラジオたんぱ杯の優勝馬サクラメガワンダーや朝日杯2着のスーパーホーネットをはじめ、急遽出走を決めたアドマイヤムーンなども加わり、皐月賞に向けて見所の多いレースとなった今年の弥生賞だったが・・・。
3月4日:どこ、どこ、どこから来たのかネイティヴハート(オーシャンS)
3月4日:スケルツィいよいよ本領発揮(黄梅賞)
3月5日:サムライハート流れに乗れず(アクアマリンS)
2月26日:歳をとるごとに強くなる?バランスオブゲーム圧勝(中山記念)
マイルCSと香港マイルを勝ち昨年の最優秀短距離馬に選出されたハットトリックをはじめ、秋華賞馬エアメサイア、皐月賞馬ダイワメジャーなど、好メンバーが揃った今年の中山記念。しかし、勝ったのは今年もバランスオブゲームだった。
2月26日:武豊騎手も楽しみな素材、エイシンテンリュー(水仙賞)