| Ver.3.1 (2008/7/1) |
| ○機能追加 |
- バックアップ元でロックされているファイルをコピー(ボリューム・シャドウ・コピー・サービスを利用)する機能を追加(Windows
XPのみ)
- バックアップ元にログインする機能を追加
- 間接指定に「DAT」(日時)を追加
- コマンドラインオプションに「OFFLINEFILECHECK」(Windowsのオフラインファイル機能使用時バックアップ先、元がネットワークに接続していない場合に中断する機能)を追加
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| ○変更 |
- ログファイル名の設定で「間接指定」に対応
- 圧縮ファイル名の設定で「間接指定」に対応
- 「バックアップ詳細設定」で「ファイルチェック」タブを「その他」に変更
- 「アプリケーション名から追加」でアプリケーション名を削除できるように変更
- 「アプリケーション名から追加」でOSによって表示項目が変わるように変更
- 「上書き警告」でバックアップ元、先の更新日時を表示するように変更
- シェルが再起動したときにタスクトレイアイコンを再登録するように変更
- タスクトレイアイコンの追加・変更に失敗したときに一度削除してからリトライするように変更
- バックアップ中のフルパス表示方法を変更
- バックアップ結果、プレビューで、ファイルサイズによって単位が切り替わるように変更
- 「バックアップ結果」表示でESCキーでウインドウを閉じるように変更
- 「ログリスト」でEnterキーで選択されたログを表示するように変更
- 「ログリスト」でESCキーでウインドウを閉じるように変更
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| ○不具合修正 |
- Windows2000でvssapi.dllがないというメッセージを表示し起動できないのを修正
- 対象・除外ファイルの設定で、すでに同じファイル名が入力されていた場合に入力した文字が文字化けするのを修正
- 「バックアップ先にログイン」機能の「バックアップ先コンピュータににネットワークにログインする(&C)」で「に」が重なって表示していたのを修正
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| Ver.3.01 (2007/10/14) |
| ○機能追加 |
- ファイル・フォルダの作成日時をコピーする機能を追加(コマンドラインオプション CREATIONTIMECOPY)
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| ○変更 |
- バックアップ中はタスクトレイアイコンのメニューを操作できないように変更
- タスクトレイアイコンの登録が失敗した場合、リトライ期間を1秒から2秒に変更
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| ○不具合修正 |
- バックアップ元・先フォルダの間接指定でUnicodeに対応していなかった不具合を修正
- コマンドラインオプション「BACKUP」「AUTO」でバックアップ中にエラーが発生した場合、終了できなくなる不具合を修正
- Windowsで暗号化したファイルをバックアップした場合、正常にバックアップしても「エラーファイル」として表示される不具合を修正
- 圧縮」と「世代管理をバックアップ先とは別のフォルダに保存する」を同時に使用した場合、圧縮用DLLが確認のメッセージが出るのを修正
- 圧縮バックアップ時に、ミラーリング、世代管理を使用した場合、正しく動作しないのを修正
- ヘルプのリンク切れを修正
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| |
| Ver.3.0 (2007/5/9) |
| ○機能追加 |
- Windows Vistaに対応
- Unicodeが含まれるフルパス名のバックアップに対応
- バックアッププレビュー・結果表示のウインドウ内でフォントの変更ができる機能を追加
- ログファイルのヘッダーが壊れていたときに修復する機能を追加
- バックアップ方法の条件指定で「異なる時刻」を追加
- 「ドライブ接続監視バックアップ」でボリュームラベルによって設定ファイルを切り替えるときに、イジェクト、安全な取り外しを切り替える機能を追加
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| ○変更 |
- 対象OSをWindows2000/XP/Vistaに変更(Windows95/98/Meでは動作しない)
- 「機能選択」の名称を「機能表示設定」にを変更
- ヘルプの形式をHTMLヘルプに変更
- パス名管理の高速化
- 自動バックアップ中にウインドウの「×」(閉じる)ボタンをクリックしたとき、BunBackupを終了しないように変更
- 対象・除外ファイルなどで使用するワイルドカードで、従来のMS-DOS型からWindows型に変更(「*○○○.*」などのワイルドカードが使用可能)
- ダイアログなどのフォントを変更
- ダイアログなどの大きさを変更
- ログ表示でログファイルが存在しない場合、「ログファイルが存在しません」というメッセージに変更
- 暗号化キーが空欄の場合のバックアップ実行時暗号化キー入力時、文字が見えないように変更
- ログインテストでより詳細なエラーが出るように変更
- 設定ファイルのフォーマットを変更
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| ○不具合修正 |
- 「アプリケーション名から追加」の「フォルダ一覧」で「バックアップ元フォルダ選択」になっていたのを「バックアップ先フォルダ選択」に修正
- バックアップ先ファイル保護とACLコピーを同時に使用したときに、ACL情報がコピーできないのを修正
- バックアップ詳細設定で「世代管理フォルダを保存するフォルダ」とバックアップ元・先フォルダが重なっているかの判定が間違っていたのを修正
- ACL情報コピー時に、ファイルのACL情報がフォルダのACL情報で上書きされる不具合を修正
- 暗号化バックアップ時、バックアップ先の空き容量不足でエラーが出なかったのを修正
- ACL情報コピー時、バックアップ元がACL情報を持たない場合にエラーになるのを修正
- ボリュームラベルの間接指定を使用した場合、リムーバブルが挿入されていないドライブがあるとメッセージが出るのを修正
- 「バックアップ詳細設定」の「対象(除外)ファイル追加」で、複数のファイルを指定したときに、余分な空白のファイルが追加されるのを修正
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| |
| Ver.2.61 (2006/9/11) |
| ○機能追加 |
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| ○変更 |
- 「対象ファイル」の処理を高速化
- ミラーリング中でも中止できるように変更
- 「バックアップ先ファイル保護」機能使用時のエラー処理を強化
- コマンドラインオプションの「NORESULT」で、「BACKUP」以外でもバックアップ結果を表示しないように変更
- タスクトレイアイコンの登録に失敗したときのリトライ方法を変更
- 「世代管理を保存するフォルダ」を設定している場合、「バックアップ先フォルダ」と重なっているとエラーなるように変更
- 「バックアップ設定」の「詳細」ボタンにショートカットキーを割り付けた
- 「対象ファイル拡張子選択」ダイアログの大きさを大きくした
- 「除外フォルダ」をフルパスで指定した場合、前方一致で除外対象を判断していたのを変更
- ファイル名の異常でファイル名に改行コードが入っていた場合、ログファイルが壊れるのを防ぐため、そのコードを表示できる文字コードに変換する機能を追加
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| ○不具合修正 |
- フォルダのミラーリングで、隠しフォルダになっているときに削除できない不具合を修正
- バックアップ時間が24時間以上の場合、「バックアップ結果」や「ログ表示」で正しくバックアップ時間が表示できていなかったのを修正
- 圧縮と暗号化機能を同時に使用して暗号化キーを空欄にした場合、2回目以降のバックアップができない不具合を修正
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| |
| Ver.2.60 (2005/12/20) |
| ○機能追加 |
- 「ドライブ接続監視バックアップ」(ドライブを監視し接続すると自動的にバックアップを開始する)機能を追加
- 「バックアップ元・先フォルダ」の設定で、ボリュームラベルによるドライブ間接指定機能を追加
- 「バックアップ開始(結果表示なし)」(CTRL+F11)機能を追加
- Ctrl+↑、Ctrl+↓でバックアップリストの順番を変更できる機能を追加
- コマンドラインオプションに「RESETFILELISTDB」(高速ファイルチェックDBの再構築)を追加
- コマンドラインオプションに「NORESULT」(バックアップ結果を表示しない)を追加
- ツールバーアイコンの大きさを選択できる機能を追加
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| ○変更 |
- 「除外フォルダ」のフルパス指定が可能なように変更
- タスクトレイアイコンをクリックするとBunBackupがアクティブになるように変更
- フォント指定時に「ファイル選択リスト」のラベルやコンボボックスのフォントも同じフォントになるよう変更
- ファイルチェック途中にネットワークが切断された場合、バックアップを中断するように変更
- 「バックアップ詳細設定」ダイアログの幅を広げる
- 「除外フォルダ」設定の表示幅を広げる
- 「ログイン」設定で「バックアップ時ネットワークログインする」を「バックアップ先コンピュータにネットワークログインする」という名称に変更
- 「バックアップ設定」の「フォルダ一覧」ボタンで前回選択したフォルダを記憶するように変更
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| ○不具合修正 |
- Ver.2.51からWindowsNT4で起動しなかった不具合を修正
- Windows95/98/Meでレジストリを使用していない場合、「ファイル選択リスト」に登録できなかった不具合を修正
- プレビューウインドウの位置が記憶できなかった不具合を修正
- 暗号化時ファイルの更新日時の変更に失敗するとバックアップが中断する不具合を修正
- 暗号化時に「システムファイル」属性のファイルがコピーできなかった不具合を修正
- 環境設定でファイル選択リストのフォントが変更されていないときは、画面がちらつかないように修正
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| Ver.2.51 (2005/8/21) |
| ○機能追加 |
- アイコンやアニメーションの置き換え機能を追加(ヤマセミ版の対応)
- BunBackupへフォルダやファイルをドラグ&ドロップしたときに、バックアップ先フォルダの指定できる機能を追加
- パス名置換機能を追加
- 選択されたバックアップ設定の一括削除機能を追加
- バックアップ後ログオフ機能を追加
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| ○変更 |
- 対象ファイル・除外ファイル・除外フォルダに横スクロールバーを表示する機能を追加
- フォルダが壊れている場合の処理を追加
- プレビュー、バックアップ結果表示で、ミラーリングファイルウインドウの位置を記憶するように変更
- 暗号化機能を使用しない場合で、バックアップ元が暗号化属性、バックアップ先がFATの場合でもコピーするように仕様変更
- 暗号化機能を使用したときのファイル概要プロパティコピー方法を変更
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| ○不具合修正 |
- 暗号化機能を使用したときにバックアップ先に隠しファイルがあった場合、ファイルをコピーできなかったのを修正
- 暗号化機能を使用したときに条件によってバックアップ先ファイルの日時がバックアップ時刻になる不具合を修正
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| Ver.2.50 (2005/5/26) |
| ○機能追加 |
- ボリュームラベルチェック機能を追加
- ネットワークログイン機能を追加
- コマンドラインオプションに「ACLCOPY」(ACL情報のコピー)を追加
- 「ファイル選択リスト全バックアップ」機能を追加 (Shift+F10キー)
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| ○変更 |
- Windows2000/XPの場合、一つのファイルをコピー中でも中断できるように変更
- Windows2000/XPの場合、一つのファイルをコピー中でもプログレスバーを更新するように変更
- WindowsXPでも一つのファイルをコピー中にアニメーションが動作するように変更
- 暗号化時にファイルの概要プロパティ情報をコピーするように変更
- 圧縮と暗号化を同時に使用した場合、バックアップ元が更新されていなければ一時ファイルを作成しないように変更
- 「機能選択」のダイアログをチェックボックスで選択するように変更
- 「バックアップ設定」で「バックアップ元フォルダ」と「バックアップ先フォルダ」が同じ場合にエラーメッセージを表示するように変更
- コピー中のプログレスバーが「バックアップ設定」ごとにカウントしていたのをバックアップごとにカウントするように変更
- 「ログ表示」をShift+F12キーに割り当て
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| ○不具合修正 |
- 非常にたくさんのファイルを対象としたときにまれにスタックオーバーフローになるのを修正
- Windows95/98/Meで「ヘルプ」-「目次」を開くと「Backup.chm が開けません」というメッセージが出る場合があるのを修正
- バックアップ時のバックアップ先フォルダ存在チェックでUNCの次のフォルダが漢字のときに正しく動作しない場合があるのを修正
- プレビューでバックアップから除外したときに、ファイルサイズ、ファイル数を計算し直すように修正
- バックアップリストをマウスのドラグで選択したときに「選択バックアップ」できない場合があるのを修正
- タスクトレイに常駐する設定にして最小化しても、Windowsタスクマネージャーの「アプリケーション」に「BunBackup」が表示されるのを修正
- BunBackupを最大化の状態で終了したときに、次回起動時「元のサイズに戻す」が有効になるように修正
- コマンドラインオプションで最小化する機能を使用した場合に、最小化のアニメーションを表示しないように修正
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| |
| Ver.2.41 (2005/2/1) |
| ○機能追加 |
- Windowsの「スタートアップ」に登録する機能を追加
- Windowsの「タスク」に登録する機能を追加
- ログ表示に「設定ファイル別表示」機能を追加
- コマンドラインオプションに「WINHIBER」(バックアップ後休止状態)を追加
|
| ○変更 |
- プレビューの「コピー」ボタンの名称を「バックアップ」に変更
- コマンドラインオプションでUNC(ネットワーク上のパソコンを「\\」から指定する表記法)に対応
- コマンドラインオプションで「:」が設定されていない場合、前回の設定ファイルを開くようにしていたのを、パラメータで指定された設定ファイルを開くように変更
- コマンドラインオプションでタスクトレイのアイコン表示が失敗したときに時間をおいて数回リトライするように変更
- 「ファイル選択リスト」の「カテゴリ」で「すべてを表示」を選択している場合、「新規」時「カテゴリ」に「未分類」が自動で入るように変更
- 「ファイル選択リスト」の「新規」「編集」で「カテゴリ」を必ず入力しないと閉じられないように変更
- 圧縮、世代管理、暗号化を同時に使用したときに、世代管理フォルダの内容も暗号化するように変更
- ファイルを開いたりバックアップ設定を変更したりするなどの作業をバックアップ中操作できないように変更
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| ○不具合修正 |
- 世代管理フォルダに書き込み禁止のファイルがあった場合、保存期間が過ぎた世代管理フォルダの削除に失敗する不具合を修正
- コマンドラインオプションからバックアップを起動(AUTOやBACKUPなど)したときにアドレスエラーが出るのを修正
- 「高速ファイルチェック」「サブフォルダをバックアップする」を同時に使用している場合、フォルダ構成によっては正しくバックアップできなかったのを修正
- 「ファイル選択リスト」の名称が「ファイ編集」となっていたのを「ファイル編集」に修正
- 自動バックアップの「間隔」で「0」を入力できないように修正
- コマンドラインオプションで「ENV」を指定している場合、その環境ファイルで自動バックアップを設定していても自動バックアップがONにならないのを修正
- 自動バックアップで「間隔」が「日ごと」のとき、日間隔の設定が正しく反映されない不具合を修正
- 圧縮、世代管理を同時に使用していて、世代管理フォルダのファイルが書込禁止属性の場合、上書き確認のダイアログが出ないように修正
- 「環境設定」−「自動バックアップ」の「Windows起動時に常駐」ボタンが、Windows XP スタイルにすると一部ボタンが隠れてしまうのを修正
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| Ver.2.40 (2004/10/28) |
| ○機能追加 |
- 世代管理を別フォルダに保存する機能を追加
- コピーエラー時バックアップ先ファイルを保護する機能を追加
- バックアップ設定の使用機能リストを表示する機能を追加
- 暗号時にキーが空欄の場合、バックアップ実行ごとにキーを問い合わせる機能を追加
- コマンドラインオプションに「FILELISTDB」(高速ファイルチェックDBファイルの指定)を追加
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| ○変更 |
- 圧縮時でも世代管理を可能に変更
- ファイルチェック中に中断できるように変更(サイレントバックアップを除く)
- 圧縮時、拡張子がLZH,ZIPなどのファイルは圧縮せずに書庫に格納するように変更(圧縮形式がLZH形式時)
- 環境設定のフォントの設定で「ファイル選択リスト」を「その他のフォント」に移動
- ログファイルが壊れているときのエラーメッセージを「ログが壊れている可能性があります」に変更
- サイレントバックアップで、ログファイルが壊れてエラーになる場合、ログの書き込みができなくてもエラーメッセージを表示しないように変更
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| ○不具合修正 |
- 世代管理時、コピーに失敗したときにそのファイルが世代管理フォルダに移動するのを修正
- 暗号化時、ファイルの一部がロックされて正しくコピーできなかったときにエラーにならなかったのを修正
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| |
| Ver.2.31 (2004/8/2) |
| ○不具合修正 |
- BunBackup終了時に「メモリリークエラー」というメッセージが出ることがあるのを修正
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| |
| Ver.2.30 (2004/7/13) |
| ○機能追加 |
- バックアップファイルを暗号化
- 空フォルダのバックアップ
- レジストリを使用しない設定を用意
- 「環境設定」に「レジストリを使用する」を追加
- バックアップ結果、プレビューで「対象ファイル登録」「除外ファイル登録」機能を追加
- バックアップ結果、プレビュー、ログ表示で「ファイル名コピー」機能を追加
- コマンドラインオプションに「ENV」(「環境設定」ファイルを指定できる機能)を追加
- コマンドラインオプションに「WINSTAND」(バックアップ後スタンバイ)を追加
|
| ○変更 |
- ファイルチェック時のメモリの使用量を少なくした
- ミラーリングの場合、ファイルを削除してからコピーする順番に変更
- バックアップ時、バックアップ先が存在しないと、バックアップを中止(サイレントの場合は無視)するように変更
- 世代管理フォルダで「\」を入力できるように変更
- 選択バックアップ時、選択されていないバックアップ先フォルダと重なっていてもバックアップするように変更
- ファイルチェック中、コピー中のプログレスウインドウが常に最前面に表示するように変更
- ミラーリング中にもプログレスウインドウを表示するように変更
- コマンドラインオプションで強制的にウインドウを最小化するコマンドを使用した場合、ウインドウの状態を保存しないように変更
- ダイアログのボタンの大きさを調整
- ツールボタンでバックアップボタンと選択バックアップボタンの間にセパレータを設置
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| ○不具合修正 |
- サイレントバックアップで、バックアップ先のファイルが書き込み禁止の場合、ファイルコピーできなかったのを修正
- 圧縮時、タイプスタンプがチェックされていたのを無視するように修正
|
| |
| Ver.2.20 (2004/4/1) |
| ○機能追加 |
- 「ファイル選択リスト」機能を追加
- 「選択バックアップ」をチェックボックスで選択できる機能を追加
- バックアップリストをドラグ&ドロップで順番の入れ替えできる機能を追加
- ツールバーとステータスバーの表示・非表示の切り替え機能を追加
- バックアップリスト、コピー結果、プレビューでフォントの変更する機能を追加
- バックアップ結果、プレビュー表示で、「ツリーをすべて展開する」「ツリーをすべて折りたたむ」を追加
- 世代管理時、世代管理フォルダにある「BunBackup世代管理フォルダ」が壊れていたときに自動修正機能を追加
|
| ○変更 |
高速化
- バックアップ結果、プレビュー表示の高速化
- ログ記録時の記録回数処理を高速化
- バックアップ結果、プレビュー表示で、ファイル数が20000以上のときは、ツリーを展開しないように変更
その他
- ログ表示でバックアップにかかった時間とファイルサイズを表示するように変更
- バックアップ元フォルダが存在しない場合、エラーメッセージを表示してバックアップを行わないように変更
- 「高速ファイルチェックDBの再構築」時、「優先度を下げる」機能を考慮するように変更
- コピー結果でエラーファイルがないときはエラーファイル覧を表示しないように変更
- ログファイルが壊れているときにエラーメッセージを表示するように変更
- 「自動バックアップ」で「月ごと」を選択した場合、29〜31日を設定できないように変更
- 「対象・除外ファイル」「除外フォルダ」で、何も入力せずに「OK」ボタンをクリックすると警告を出すように変更
- 「バックアップ詳細設定」ダイアログで、「対象外ファイル設定」を「除外ファイル設定」、「対象外フォルダ設定」を「除外フォルダ」に名称を変更
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| ○不具合修正 |
- 対象・除外ファイル抽出時、メモリリークがあったのを修正
- 圧縮時にミラーリングの結果表示で最初のフォルダ名が一文字かけていた不具合を修正
|
| |
| Ver.2.10 (2004/1/22) |
| ○機能追加 |
- 「優先度」機能を追加
- 「バックアップ後音を鳴らす」機能を追加
- 「編集」メニューに「ファイルから追加」を追加
- 「サイレントバックアップ」(自動バックアップを含む)時、エラーファイルがあるとタスクトレイアイコンが点滅するかどうかの設定機能を追加
- ファイル属性が「読み込み専用」ファイルの更新に対応
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| ○変更 |
バックアップ時間の短縮
- バックアップ元・先ファイルの比較時間を短縮
- ミラーリングにより削除するファイルの検索時間を短縮
- バックアップコピー結果、プレビューでファイル一覧をセットする時間を短縮
その他
- バックアップ元・先ファイル比較、対象・除外ファイル処理、ミラーリング抽出中にプログレスバーを表示
- バックアップコピー結果、プレビューでファイル一覧をセットする間プログレスウインドウを表示
- バックアップコピー結果・プレビューで「ミラーリング」ボタンに「▼」を表示
- ファイル名の比較を大文字小文字区別しないように変更
- 「環境設定」の入力値チェック機能を強化
- 「環境設定」で「ファイル名の大文字小文字を区別」機能を削除
- 「環境設定」で「詳細タブ表示」機能を削除
- 「選択バックアップ」のアイコンの色を変更
|
| ○不具合修正 |
- 「圧縮」時システム・隠し属性ファイルも圧縮するように修正
- バックアップコピー結果、プレビューでミラーリングのパネルがウインドウ下部に表示されるのを修正
- バックアップコピー結果、プレビューで「フォルダを開く」が正しく動作しない場合があるのを修正
|
| |
| Ver.2.00 (2003/11/19) |
| ○機能追加 |
新機能
- 「圧縮」機能を追加
- 「選択バックアップ」「選択バックアッププレビュー」機能を追加(バックアップリストの選択されたものだけをバックアップ)
- 「バックアップ後BunBackup終了」機能を追加
- 「バックアップ後スタンバイ」「バックアップ後休止状態」機能を追加
- 「サイレントバックアップ」機能の追加(キー操作のみ)
- 「対象」「除外ファイル」で「追加(拡張子選択)」機能を追加
- 「最新ログ表示」機能を追加(F12キーで動作)
ミラーリング関連
- ミラーリングで削除したファイルをバックアップ結果に表示する機能を追加
- ミラーリングで削除したファイルをログに表示する機能を追加
- バックアッププレビューでミラーリングファイルを表示する機能を追加
- ミラーリング時バックアップ先の不要な空フォルダを削除する機能を追加
タスクトレイ関連
- バックアップ中にタスクトレイのアイコンがアニメーションする機能を追加
- 自動バックアップなど、結果を表示しないバックアップでエラーファイルがある場合は、タスクトレイのアイコンを点滅する機能を追加
- タスクトレイアイコンのメニューに「最新ログ表示」を追加
バックアッププレビュー関連
- バックアッププレビューにバックアップ先の空き容量を表示する機能を追加
- バックアッププレビューにツールバーを追加(空き容量、バックアップから除外)
- バックアッププレビューにコピーファイル容量を表示する機能を追加
その他
- 「バックアップ設定」にある「バックアップ先フォルダ」ラベルのポップアップメニューに「空き容量」機能を追加
- 「バックアップ設定」で「バックアップ元とバックアップ先を入れ替える」機能を追加
- 「機能選択」後注意事項を表示する機能を追加
- コマンドラインオプションに「BACKUP」を追加
|
| ○変更 |
名称の変更
- 「機能選択」で「常駐」を「タスクトレイアイコン」に変更
- 「環境設定」で「常駐」を「タスクトレイ」に変更
- 「機能選択」で「バックアップ後Windows終了」を「バックアップ後処理」に変更
- 「機能選択」の「ファイル履歴設定」を「ファイル履歴数設定」に変更
その他
- 「機能選択」の機能の順番を変更
- 「環境設定」の「ファイル」タブを「詳細タブ表示」時のみ表示するように変更
- 「圧縮」でバックアップ先フォルダが存在しない場合、フォルダを作成するように変更
- ファイルの属性が「隠しファイル」になっている場合、バックアップ一覧から除外するように変更
- ダイアログの大きさ、ボタンの大きさの調整
- メニューにアイコンを表示するように変更
- ログファイルのフォーマットを変更(ミラーリング時の削除されたファイルも記録するようにした)
|
| ○不具合修正 |
- 複数のバックアップ条件を登録しているときに、条件によってミラーリングが正しく動作しないのを修正
- 「高速ファイルチェック」時「ミラーリング」できないのを修正
- バックアップリストが選択状態でなくても「編集」「複写」などがクリック可能になっていたのを修正
- BunBackup起動時、前回開いたファイルが存在しないとエラーメッセージがでるのを修正
- 「バックアップ詳細設定」で「圧縮する」チェックボックスに連動していなかったラベルがあったのを修正
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| Ver.1.51 (2003/10/1) |
| ○不具合修正 |
- 「自動バックアップする」にしていて、間隔が「日ごと」にしているときに、月末に「日付に変換されない値が渡されました」というエラーメッセージがでるのを修正
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| Ver.1.50 (2003/9/30) |
| ○機能追加 |
- ファイル履歴数の設定とファイル履歴のクリア機能を追加
- エラーファイルの原因を表示できる機能を追加
|
| ○変更 |
- プレビューでマウス右クリックで表示する「削除」を「バックアップから除外」に変更
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| ○不具合修正 |
- 「...は日付または時刻に変換できません」というメッセージが出てBunBackupが起動できない場合があるのを修正
- 世代管理フォルダ作成時と有効期限切れの削除時でWindowsの日付形式が異なっているときに削除できないのを修正
- 「環境設定」に「ファイル名の大文字小文字を区別する」になっていたのを「ファイル名の大文字小文字を区別しない」に修正
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| Ver.1.42 (2003/9/22) |
| ○機能追加 |
- 「環境設定」に「ファイル名の大文字小文字を区別する」を追加
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| ○変更 |
- ミラーリングで削除されたファイルを世代管理フォルダに記録する機能を追加
- ファイルチェック方法の変更(ファイルチェックの高速化)
|
| ○不具合修正 |
- 「バックアップ詳細設定」で「バックアップ方法」を「常にコピー」にしていると「ミラーリングする」が行われないのを修正
- 条件が異なる複数のバックアップ設定をしている場合、条件によっては正しくバックアップされなかったのを修正
|
| Ver.1.41 (2003/9/19) |
| ○不具合修正 |
- 「バックアップ詳細設定」で「バックアップ方法」を「常にコピー」にしていると「ミラーリングする」の設定が正しく保存されないのを修正
|
| Ver.1.4 (2003/9/18) |
| ○機能追加 |
- 世代管理機能を追加
- バックアップ終了後Windows終了機能を追加
- コマンドラインに「TASKTRAY」を追加
|
| ○不具合修正 |
- コピー結果のバックアップ時間、ファイル数、ファイル容量の表示がかけることがあるのを修正
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| Ver.1.3 (2003/9/8) |
| ○機能追加 |
- 除外フォルダ機能を追加
- ミラーリング機能を追加
- 上書き時警告機能を追加
- 高速ファイルチェック機能を追加
- 常駐機能を追加
- 自動バックアップに「月ごと」を追加
- ログ表示のウインドウタイトルにバックアップ日時を表示
- バックアップ一覧で、バックアップ先フォルダが重なっている場合は警告を表示し、バックアップを中断するように変更
- コマンドラインに「WINMIN」を追加
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○不具合修正
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- 「環境設定」で「自動バックアップする」をオフにしていても、日付フォーマットをチェックしていたのをしないように修正
- バックアップ元・先でフォルダ名に大文字・小文字の違いがあった場合、新規フォルダと見なされるのを修正
- 「自動バックアップする」にしていて、タスクトレイから復帰するときに「ファイル」メニューのファイル履歴が重複してしまうのを修正
- ログ表示でリストにタブ文字が入っていたのを修正
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| Ver.1.2 (2003/7/23) |
| ○機能追加
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- 自動バックアップ機能を追加
- ログ記録機能を追加
- 関連付け機能を追加
|
| Ver.1.12 (2003/7/17) |
| ○不具合修正
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- Windows98/Meでバックアップ元・先をドライブのルートディレクトリ(例えば「A:\」)に指定していた場合にバックアップできなかった不具合を修正
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| Ver.1.11 (2003/7/9) |
| ○不具合修正 |
- コピーするファイルの合計が2Gバイトを超えてた場合、エラー表示が出てバックアップできなかったのを修正
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| Ver.1.1 (2003/6/26) |
| ○機能追加
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- コピープレビュー機能の追加
- 「チェック中」「コピー中」ウインドウにアニメーションを表示
- バックアップの設定ダイアログで「バックアップ元・先フォルダ」のラベルをダブルクリックをすると、そのフォルダを開く機能を追加
- コピー結果表示時にフォルダやファイルをダブルクリックすると、そのフォルダを開く機能を追加
- コマンドプロンプトオプション「AUTO」「WINEXIT」を追加
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| ○不具合修正 |
- コピー結果表示時、タイトルが編集できていたバグを修正
- コピー結果表示時、バックアップリストに同じバックアップ元フォルダがある場合、同名のファイルが重複して表示されていたバグを修正
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| Ver.1.0 (2003/5/23) |
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