日本語|ENGLISHCHINESE
命名,平成の姓名判断"

凶方位の紹介  ”進んではならない道”何度も凶方位へ移動すると本人は勿論のこと大切な人まで・・


 よく聞かれるのが、凶方位へ移転もしくは旅行した場合どうなるの?

 答えは・・貴方の将来を凶方位の影響が蝕んでいきます。

 幾度と無く凶方位の移動の場合は、凶作用が強く働き貴方ばかりではなく貴方の大切な方も攻撃していく
 
 のがしたの八大凶方位です。

 凶作用は移動したときも作用しますが、決定的に表に現れる時は早くて
 
 東→2年後 東南→翌年 北西→8年後 西→7年後 北東→6年後 南5年後 北→4年後 南西→3年後

 と的確に現象が現れます。
 
 吉方位を使用しての移動・移転を必ずされて下さい。


 10年前来所されたお客様が鑑定の時に言われました人生良いことが無くて・・・
 
 私はその言葉に、人は会社など同じ場所に毎日いきますね、良い方位より悪い方位の方が多いのです。
 吉方位が巡ってきたとき、上手にその吉方位を活用することで、本当の幸せに巡り会うことが出来ます。

 良い名前は勿論のこと吉方位を活用し良い方位があれば何度も繰り返すことで、ぐんぐん運気は向上し
 家族の幸せが訪れますよと伝えると

 改名したあと上手に吉方位を活用し5年間で3回の移転・旅行は必ず吉方位一月に2回は私から吉方位を
 
 聞かれたので3ヶ月後はご自分で吉方位が理解でき現在も旅行となれば吉方位で出かけ、いまでは別人の
 ように晴れ晴れとしたお顔で、早く吉方位を使用していれば良かった〜と周囲の方に力説されています。


暗剣殺

(あんけんさつ・誰に対しても悪い方位で毎年変わります)
この方位への建築、移転、開店、旅行、縁組みなどは避けるのが賢明。自ら墓穴を掘
る方位です。突然の病気、盗難、家庭の不和、散財を招きやすい。

五黄殺

(ごおうさつ・誰に対しても悪い方位で毎年変わります)
この方位への建築、移転、開店、旅行、縁組みなどは避けるのが賢明。自らの失敗を
招きやすい。じわりじわりと本人の知らぬ間に災難、病難が進行して
手遅れになったりします。

歳破

(さいは・誰に対しても悪い方位で毎年変わります)
この方位への建築、移転、開店、旅行、縁組みなどは避けるのが賢明。希望、目的、
商談、信用、交際、契約などが破れたり途中で挫折したりします。

月破

(げっぱ・その月だけ悪い方位)
この方位への建築、移転、開店、旅行、縁組みなどは避けるのが賢明。希望、目的、
商談、信用、交際、契約などが破れたり途中で挫折したりします。歳破と違い、
その月だけ悪い方位なので少し待てば避けられる方位です。

本命殺

(ほんめいさつ・自分の生まれ年の方位)
この方位への建築、移転、開店、旅行、縁組みなどは避けるのが賢明。自ら災難に飛
び込んで行く方位です。特に病気や悪い評判がたって名誉に影響があります。
目的が達成できず見込み違いが出たり、病気や精神的な悩みが出ます。

本命的殺

(ほんめいてきさつ・自分の生まれ年と反対の方位)
この方位への建築、移転、開店、旅行、縁組みなどは避けるのが賢明。調子に乗って
行き過ぎが起きます。言動に荒さが出てしまい、失敗や事故・怪我があったり、希望
が果たせずに名誉の損失を招きます。他人のことでで精神的な苦労があります。

月命殺

(げつめいさつ・自分の生まれ月の方位)
この方位への建築、移転、開店、旅行、縁組みなどは避けるのが賢明。災いについて
は自分に直接影響します。本命殺と同じような現象がでます。

月命的殺

(げつめいてきさつ・自分の生まれ月と反対の方位)
この方位への建築、移転、開店、旅行、縁組みなどは避けるのが賢明。災いについて
は他人のことで悩みます。本命的殺と同じような現象がでます。


祐気法とは

祐気法とは五行の哲理を元にして「いつ、どこで、何をすればよいのか?
を導く開運の方法です。その歴史は古く、紀元600年代に中国から日本へ伝えられました。占いにおいて広い意味を持つ『気学』の原書でもあり、『日本書記』にも記されています。

それが歴史と共に改良され今日に至っています。

孟母三遷という言葉があります。「孟子」の母親が我が子の正しい成長を願い、その環境が大切と住所を三回も替えたという話に由来していますが、これも祐気法によって行われたとされています。又、「釈迦」の安吾(お休みになるところ)を決める際にも祐気法が用いられたとされています。

一方、奇門遁甲も気学と同じルーツです。中国の「太公望」や「張子房」を経て三国志で有名な天才軍師「諸葛孔明」に伝わり、今日に至っています。
孔明が戦略・計略として実戦に利用したのは有名な話です。
ただ、この奇門遁甲は複雑で難解な代物で、しかも書物ではなく口伝で伝えられてきましたが、何代かの継承があり書物となって今日に至りました。

以上の様な歴史を持つ祐気法や奇門遁甲は人生に勝つための開運方法です。
実施にあたっては生年月日から最大の吉方位を探し出し、水や砂の採取をして『気』を体内に貯める方法を用います。地球の磁場を利用して行いますので、おまじないの類の物ではなく、下記のような目的それぞれに合った方法を使って開運に導くものです。

■全て文書にてお答えいたします。


一般的な実施方法、参考例・下記     最大吉方位を必ず使用

この方法は当方で指定した日時に指定した方位の最低4キロ以上離れた神社から水や砂を採取する方法です。これは正式には神水祐気法(しんすいゆうきほう)といいます。別紙に実施法が記載されている場合、本文を優先して下さい。

水の採取

聖地(神社・仏閣)に着いたら敷地内の水(水道水は不可)をコップ半分程飲みます。
さらに魔法瓶などの日光のあたらない容器に水を入れ、密封せずに持ち帰ります。
持ち帰った水は飲用分として冷暗所(冷蔵庫は不可)に保存しておき、二日間朝晩飲みます。
残りの水は家の周りに撒いたり必要に応じて使用します。水は飲用可能なものとします。

砂の採取 

砂(土)の採取は人が踏み固めたようなところは避けて、できるだけ表面の砂を取り除いて内部の砂を洗面器に半分程採取し、密封せずに持ち帰ります。
持ち帰った砂は少量の塩を混ぜ、15〜20日に一度の割合で家(目的物)の周りに撒きます。
寝室に置いたり、少量を持ち歩いても有効です。残りの砂は冷暗所(冷蔵庫は不可)に保存しておいて下さい。なお、続けて祐気法を実施される時は少量で構いませんが、悪い方位へ移転したときに実施する
祐気法には多量の砂が必要になります。
祐気法は貴方の『気』を持ち帰って、その『気』の恩恵を受ける為に実施します。
気を貯めておく必要がありますので、目的によってはできるだけ継続するのが望ましいでしょう。

■必ず指定の日時に自宅を出発して下さい。
当然のことですが目的地まで直線的に進むことはできませんので、
最終目的地が指定の範囲内(方位)であれば良いとします。


▲ページトップ