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管理人そのものの紹介です。(←ホンマかて・・・)
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1.基本的な人物像 |
はじめまして、南蛇井と申します。政策学を学ぶ学生です。名古屋に生まれ、名古屋で育ち、名古屋に住み、且つ祖父母の実家も名古屋市内という完璧な名古屋人です。しかし、なぜか関西好みで関西弁をよく話します。生粋ではないので、名古屋訛りですが。誕生日はA・ヒトラー総統と同じです。 社会性のない人間とも言われます。苛めにも遭います。性格は薄暗いともいわれます。ですがこのくらいは特異でも何でもありません。我こそは、こうであると考えれば乗り切ることができるからです。 多少奇なる人とも協調的に付き合う人間です。そのために成績がダウンしたり、ある種の人から避けられる事もあります。しかし、存在を認めることと相手を批判することとは異なります。真っ向から相手を叩き潰す人間の心には、相手の存在自体がないのです。 外観はこのくらいです。次は、社会への関心の基礎的なところを紹介します。 |
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2.日本の社会問題へ |
私、南蛇井の日本政治への関心は非常に新しく、森総理時代に起こったものであります。それまでは、政治・経済を毛嫌いし、社会科大好き人間でありながら、地理と歴史ばかりやっておりました。 森喜朗内閣総理大臣は、「日本は、天皇を中心とした神の国」と発言し、国内で批判・論争の渦を巻き起こしました。いわゆる「神の国」発言は、現在の自民党政治のみならず、日本人の戦争観、戦後処理問題、国のあり方すべてが問われるものでありました。 この事件は、私にとって見逃すことはできませんでした。以後、政界の言動を注視するようになったわけであります。さらに、政策学を専攻する私にとって、各政党の政策は見落すことはできないものであり、最近の研究の対象となりました。 政治のみならず、日本国内は今や徐々に腐敗し、奈落の底へと落ち逝くときにあります。数少ない残された資源を利用して、社会を立て直さねばなりません。無理・無駄に新しいものを生み出すのではなく、今あるものから再考する手段を考えるときにあるのです。 さて、日本観が出たら次はやはり、世界観でしょう。次の項目をどうぞ。 |
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3.世界観への道のり |
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世界事情については、早くから関心をもち、中学1,2年の時点で既に、オサマ・ビン・ラディン氏を紙面上で知り、敬意を表していたことは事実です。特に、いわゆるアウトロー国家に関心が強かったことは特徴といえます。 南蛇井が人生ではじめて知った外国は、アメリカではなく、フランスでした。幼稚園児の私が見たTGVの写真とその傍らの国旗は、非常に印象的だったのです。 しかし、人生はそう甘いものではありません。愚かしい行動から簡単に目を付けられ、因縁をつけられる私はいくつかの苛めを経験するのです。まさにそれと同時期にアウトロー国家への研究体制が整えられていったのです。 朝鮮、イラク、イラン、リビア、アフガン、ユーゴ、ミャンマー…どれも中学時代に注目していた国家ばかりです。このうちのいくつかは今も反米徹底抗戦を続け、その体制を崩す気配を見せません。 「抗わずして闘え」これこそが全世界における理念ではないでしょうか。反抗するのではなく、批判する。殲滅させるのではなく、対峙する。ここに真のリアリズム世界があると南蛇井は信じるのです。 |
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4.自称:ひねくれ傲慢リアリスト |
総括して言えば、一般社会の表通りより裏道、正統派よりも非正統派を好むような人間であることが分かるでしょう。よく言えば風変わりな視点を持つ人、悪く言えば素直でないひねくれた人と言えるのでしょうか。さらに人の感情を無視するような傲慢な思想も展開します。自分では上のように称していますが、要はただの馬鹿なんでしょうね。 |
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南蛇井のとても身近なサイト達(自作も含む) |
荒木 國臣のページ |
恩師のページです。 |
ほいこる |
友人のサイトですダ。 |
?無知科学論?講座? |
凶刃的狂言の解説・咀嚼と雑学(無駄知識)の放出。 |
日本ユースホステル協会 |
南蛇井が一人旅を楽しむための宿泊施設。 |
野村證券 |
株式を学び、情報を得るところ。 |
ライアン木靴の武州草莽の会 |
愛国の理想は、南蛇井と似ている気がした。 |
サクサク作成君 |
このページを更新するところ。 |
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