プロフィール
奈良速記研究会のプロフィールです〜

★奈良県内において、速記を学ぶことができる多分唯一の場となっています。
★会報「速記なら」を毎月発行している(最近少し中断していますクスン)ほか、オリジナル教材として「楽しい速記文字」「速記短文」「検定対策 時事用語研究」の3つの月刊紙を発行しています。
★年中行事として、代議士を招いての国会と国政の勉強会、忘年会などを開催しています。
★速記展、一日体験などの市民参加のイベントも開催しています。
★会員数は、平成16年2月現在、21名です。
★会費は、1カ月600円を基本としており、A会員とB会員の2種類あります。A会員の場合は年7200円、B会員の場合は、年2000円プラス参加当日に600円です。
★和歌山速記士会の共練会、愛知県スクーリング、鹿児島共練会などと交流しているほか、会員が大阪速記共練会にも参加しています。
★会員の中に、プロの速記者として活躍しておられる方、おられた方もたくさんいるので、現場でのお話など、速記についてのいろいろなお話を聞くこともできます。
★奈良市生涯学習情報提供システム「ならおっと」にも、自主グループとして登録されていて、専用画面で検索することができます。
★日本速記協会の機関誌「日本の速記」でも、2001年(平成13年)5月号で、詳しい紹介記事が掲載されました。
★早稲田通信教育センター発行の、月刊「ふれっくすNEWS」にも、平成15年10月号に、詳しい紹介記事が掲載されました。
★奈良県長寿社会推進センター発行の「シニアのためのサークル紹介 仲間づくりブック」に、奈良速記研究会のページが設けられています。また、同センターのホームページ「遊・悠ねっと」の「仲間づくり」のページにも掲載され、紹介されています。