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九品寺から(北山道)葛城山

先ほどの合流地点。

すぐに笹の生えている日当たりのよい雑木と植林の林に入る。

ダイトレの石柱。

階段を下ったところに 今度は葛城山まで900M。???

ダイトレに出たところ。葛城山ヘ700M。

13時37分

階段を下る。

葛城山に向かう。

まだルートがわかりやすいコース。

直進、

笹の量が増えてきた。

どちらでも先で同じところにでる。

植林が途切れる突き当りを右に上がる。

ダイトレに到着!。

はじめはこれくらいで進みやすい。

ぎっしり詰まって生える笹の中に入る。高さは40〜50Cm位か。

雑木林に入る。明るく気持ちいい!。

植林を抜けて日当たりがよくなってきた。

背の高い笹が茂ってきた。右が植林。左が雑木林。

やや緩やかな登りのコースを。

上がりきって雑木林と交わるところに。

ダイトレ手前の笹の群生に向かって植林を進む。

分岐は右に上がる

急坂を上がると追分

倒木、歩きやすくなりました

以前見つけた標識、『この近辺に北山道の標識が!登ってきた道があっていてホットする。』今も健在。

倒木、以前はトラロープがつけられていたが、今は周りの土も落ちてきて幸い?歩きやすくなっている。この倒木の周りも片付きました。

右足場の悪いところを過ぎると又U字状の道を上がる

右側崩れている箇所あり。

この箇所の近辺に 右にルートあり。下っている感じ。山主さん用?

こんな歩きやすいところも少し。

この辺りから左側尾根、右側は谷側になる。

ブッシュの中を(トンネル状も)進む。

ここで一段上に上がる箇所あり。右側に一段下がって窪地あり。

この近辺 以前は倒木等で直進(ルート)出来ずだったが片付きました。U字状の中を進む。

砂防ダムの左側の登山道入り口。

その先、左側に貯水タンク、その右側のコンクリート道を登る。

右に民家、左に立派な農機具小屋・倉庫が、この間を山(西)に、登る。

九品寺駐車場一番奥の地藏様の前に車を置く

御所市 コミュニティバス
九品寺近辺 地  図

交通機関利用の方御所市のコニュニティバスがあります

水越峠方面を望む。

ダイトレに出たところ。葛城山ヘ700M。

上の絵から左に折れてやや登り坂を行く。

人の歩いた後がわかる笹の群生の中。

今年は暖かい日が続くので葛城の山つつじも早く見れるかも!?。ここで休憩する。

葛城山に向かう。

笹が序々に増えてきた。

今回の北山道探索時は何回も確かめの地図を広げたりしたもので マリも 拍子抜け の感じ。

今日はぐったり!?

(家までの車の中)

葛城山

金剛山方面を望む。

上がりきったところに こんなテープが貼ってあった。北山道を上がってきたので左に下るルートが長尾道。 ここが追分か。
上の右に上がってすぐ明るい手入れのいい植林の中、尾根に。

ルートはやや坂がきつくなってくる。

やや急坂をはじめは左に登り右に登ると少し坂が穏やかになっていく。。

分岐、この右が六地蔵に、ここは西に直進する、登る。

アスファルト道路を西に進む。。
こんな標識を左に見て進むと2本目のアスファルト道路に、そこを西に上がる。。。
アスファルト道路を横切り北へ進む。。

そのまま山麓線に向かうと民家に突き当たる。突き当たりを左に行く

駐車場の北側を東(山麓線)に向かう。

その上にツタ等が覆いかぶさって通りにくい箇所もあり。

フラットな歩きやすいコース。

標識通り六地蔵方面に向かう。

今回はルート、かなり不明瞭な箇所が多く、できるだけ倒木等を整備しながら以前のルートを蘇らせ追分までたどり着きました。その整備に単独行様、水分道B様、とぼとぼ様、タイシ様、ryuu様らの(以上HN)整備のご協力でルート確保されました

駒形大重神社
九品寺に リンク
六地蔵に リンク

2007/5/3(祝)再整備で開通

葛城山頂まで約3時間 九品寺Pから

2004/12月12日(日) 晴れのち曇りに小雨  参加者 爺とまり

葛城山、北山道。九品寺から駒形大重神社の横からダイトレ-葛城山へ