3つ目の滝を登り終えたすぐ上に谷が直進と左に分かれてる、その直進を進んだ。

冬の画像   06/1/9

冬の画像   06/1/9(上の絵と左の絵の間の谷)

冬の画像   06/1/9

12:27

12:11

11:50

11:44

11:25

11:12

久留野峠が見えてきた、約1年ぶり。

ここから標識通り久留野町に下る。朝車を置いたところに2時についた。

久留野峠

久留野峠に向かいダイトレの石柱。

久留野峠に向かい下る。ダイトレの古い標識。

登りきったところの左側。久留野峠、中葛木山方面。

登りきったところの右側。伏見峠、金剛山方面。

登りきるといきなりダイトレにでた。ここまで車をおいたとこから3時間35分
植林の中をそのまま直進で登ってみた。前方は明るくひょっとしたらダイトレ。山主さんごめんなさい。ここでルートを間違ったみたい?。

その突き当たりここから急に地下水になり流れがなくなる。

ほぼ直線で登ってきた突き当りに流れが2つに。直線をとり右を登ってみた。

水量もやや少なくなってきたが相変わらず勾配がソコソコある。

こんな小さい滝も現れるがクリア〜できる範囲。鯉ならぬまりの滝のぼり。

三つ目の滝、ここは右側の植林の傾斜を登る。トラロープあり。だが向かって左手前斜面も登れる。(2006年1月の雪時も11月もそこを巻いた。)

二つ目の滝、ここは右側にトラロープあり。それを使ってクリア〜。

この滝の右側植林の傾斜を登り、ここをクリア〜上から見た絵、登ってきたところを写す。

ここでも春を見つけました。(可愛い蕗のとう

“まり”の滝のぼり!?

ん〜〜、落ちる〜。爺〜助けて〜。

ダイトレまでまだ大分あるな〜。

清水、美味しい〜。

今日の“まり”

金剛山ークソマル谷の道

金剛山。久留野集落ー林道ークソマル谷ーダイトレ(久留野峠と伏見峠の中間ぐらい)までを往路。復路を久留野峠から久留野の集落に下りる。

久留野峠に通じる登山口を左に見て直進の林道からダイトレ(細尾のベンチの伏見峠側、約5分程度の所)まで約3時間30分くらい。

2005/03/20(日)晴れ  参加者=爺と“まり”                2006/11/12(日)にも登りあり
久留野峠の道こちら

山麓線より上がり村はずれに牛舎、その上を入る。ここが入り口。林道を上がる。この入り口に『久留野峠』の標識が新しく設置されていた。  

 (ここの入り口に白高大明神が祭られている。)

林道を上に進むと久留野峠の登山口手前に広場が、ここに駐車させてもらう。

これが久留野峠に通じる登山口の標識。

久留野峠に通じる登山口。

林道を行くと1つ目の橋を渡る。

まだ広い道。上に進む。

2つ目の橋を渡り今度は谷の流れを右に見ながら上がる。

いよいよ林道がなくなり谷すれすれの道を行く足場が悪い。

谷が下の方に、やや高台を登る。

足元悪い、石がゴロゴロ。

いきなりルートが消える。谷を超えて向こう側に渡る。

植林の中を谷に沿って登っていく。

ここで岩に阻まれ一時谷に入る。

又、谷の横を進む。下草があるが案外歩きやすい。

谷から上に。右に流れを見て登る。

ここしばらくは谷に入ったり横の植林の中を入ったり流れに離れず進む。

進みにくい谷、ここでこの絵の左端を上がる。下の絵のように。

フラットな歩きやすいコースに。

谷に倒木が。このあとすぐに谷に入るが。

谷に入る。

ここから先は滝までほとんど谷の中を歩く。

段々勾配がきつくなってきた。。

流れの中の石が岩に変わってきて小さい滝も。

水量はそこそこある中を登って登って。

一つ目の滝、約40Mの長さはあるだろうか、写真で判り難いが結構ダイナミック。2006年12月末には1つ目2つ目の滝に補助ロープが張られているがあまりロープをあてにせずこと。ロープにも耐用年数にも限界があるだろうし・・・・・

滝の三連荘を過ぎるとこんな谷に。

8:52

8:58

9:02

9:17

9:53

10:15

10:25

10:32

11:01

クソマル(km)谷の沢登り
地  図

このルートはお勧めできません。あくまでも参考です。

冬の画像   06/1/9

冬の画像   06/1/9

谷幅が狭くなってる所を一段上れば1つ目の滝がある。

電車の便は悪いです。徒歩で北宇智からだと相当時間がかかります。車使用が無難ですが山麓線の入り口はココからどうぞ

←参考図、クリック

登山道入り口付近図

上の地図案内をクリックして入り口確認後下の地図を参考にして下さい。

五条登山道 参考図