 
「わたしは復活であり、命である。 わたしを信じる者は、死んでも生きる」 聖書
イースター(復活祭)は、2000年前に復活されたイエス様を記念する日です。
神の子が、人の姿を取ってこの世に来られた事も驚きですが、そのお方が生前のお姿で復活したという事は、もっと大きな驚きでした。
復活のキリストに出会った人々は、それこそ命がけで、この驚くべき事実を人々に知らせました。復活のキリストは今も生きておられ、私達は誰でもそれを、信仰によって確かめる事が出来ます。
キリスト教が今まで絶える事なく続いて来たのも、代々の信徒が、自らの人生経験からこの事実の証人となって来たからです。
私達だって皆、体験から、この事実の証人になれるのです。
<イースター礼拝のご案内>
2008年3月23日(日)10:30〜11:45 習志野教会
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