全国ふるさと大使連絡会議/会員のプロフィール.......... 更新:2009年11月28日/開設:2003年07月29日/杉原健児


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全国ふるさと大使連絡会議
「会員のプロフィール」

   以下未掲載の会員は「プロフィール」を添えて事務局へお申し出下さい。
   また、掲載内容の修正等がありましたら事務局へお申し出下さい。
   連絡先:全国ふるさと大使連絡会議・事務局(sugihara-k@nifty.com
 氏 名 (大使名)       プロフィール
赤間 晋治(長門ふるさと観光大使)  大津高校同窓会東京支部事務局長。
浅田 和幸(はこだて観光大使)  全国ふるさと大使連絡会議副代表。函館赴任が縁で大使を委嘱されました。  札幌勤務の経験もあり、北海道大好き人間。「あずましい」函館を紹介します。  日本経済新聞社勤務。
伊藤 幸男  昭和18年4月12日生。日野市在住。現在潟rーケイシー(出版社)に勤め不動産仲  介部門を担当。銀行時代のファイナンシャルアドバイザーの経験を生かし財産相談  (相続対策等)も行なっている。
稲葉 正臣(いばらき大使・水戸大使・にかほ市ふるさと宣伝大使・大洗大使)  茨城県人会連合会参事・明日の茨城づくり東京懇話会委員など故郷発展のため注力  している。特技:社会保険労務士・相撲参段。
井上 達久(はこだて観光大使)  潟Tンルートホテルズを定年になり、現在は、潟Tンルートホテルズおよび潟vラ  ザサンルート(サンルートプラザ東京)2社の顧問として勤務/函館ハーバービュ  ーホテルのGM時に中馬代表幹事とお会いし、これをきっかけに函館市、観光協会  に働きかけ"はこだて観光大使"制度をを作った仕掛け人と自負。元JTBの社員と  しても全国各地の交流が活発になることはすばらしいことだと考えている。それだ  けに、各地のいいものを守り育て多くの人に知ってもらうことにお役に立ちたいと  思っている。
入舟 敏夫(にかほ市ふるさと宣伝大使)  ファッション関連のメーカーに勤務。主に、人事・労務部門を担当。38年間のサラ  リーマン生活にピリオド。在職中からの趣味は、子供の頃から好きな音楽。第二の  人生は専ら演歌・歌謡曲の作曲活動をやっています。全国ふるさと大使連絡会議  のテーマソング「ふるさと音頭」の作曲を手掛ける。日本音楽著作家連合会員。
江頭 清昌(小城市観光協会大使・小城市親善大使)  1933年生、佐賀県小城町(現小城市)出身。1959年立教大学経済学部卒業。広告代  理店萬年社入社。34才で家業である東京都中央市場青果仲卸株式会社文松を経営、  70才まで手腕を発揮、退社後も現役顧問として活躍中。異業種交流会「平八会」会  長、佐賀県立小城高校関東支部長、小城市観光協会大使・小城市親善大使(小城羊  羹・鯉料理等普及活動し小京都小城をアピール)。小城羊羹を愛する会会長。
江崎茂男(玉野ふるさと大使・おかやま観光特使)  岡山県玉野市出身。現在茨城県つくば市在住。岡山県立玉野高校同窓会関東支部会  長、東京玉野会副会長。ふるさととのかかわりにおいては、世界で初めて(1785年)  空を飛んだという浮田幸吉〔通称 鳥人幸吉〕の顕彰活動を行っている。趣味は、  河童の研究をしており、河童連邦共和国牛久沼かっぱ村代表。また、川柳を嗜み、  番傘本社同人で日頃は地元のつくばね番傘川柳会で活動している。川柳エッセイ集  『瑞穂』を出版。現在47中、43都道府県を踏破して川柳を詠んでおり、全国踏  破が当面の目標である。なお、私の「おかやま観光特使」の名刺を持っていくと岡  山後楽園と岡山県立博物館の入場料が無料になりますので、ご入用の方は声をかけ  て下さい。
江島 道浩(しものせき海響大使)
尾畑 繁夫  かんもん北九州ファンクラブ会員。
甲斐 秀治(北九州市ひまわり大使・にかほ市ふるさと宣伝大使)  全国ふるさと大使連絡会議副代表・事務局長。かんもん北九州ファンクラブ幹事・  会計監査。転勤族として各地で生活、住んだ所が「ふるさと」となる。
鹿野 九州男(伊都国親善大使)  1931年福岡県出生。日刊工業新聞社出版局勤務等を経て、新日本ビル管財鰍創設、  現在代表取締役社長。東京糸高会(同窓会)会長、福岡県人会常任理事、大本山増  上寺護持会理事等。
川守田 孝平(はこだて観光大使)  函館市出身。北海道道南会会長。
小嶋 伸介(水戸大使・にかほ市ふるさと宣伝大使)  水戸大使の会副会長(兼)事務局長。東野黄門さまから里見黄門さままで、テレビの  黄門さまの製作会社で番組の製作に関って30余年を超え、3年前に退任して、水戸  黄門さま、水戸あって番組が出来たことと感謝と恩返しの意味を含めて水戸大使を  お引き受けした。
坂本 信雄(秋田県鹿角市ふるさと大使)  1943年同市生まれ。長く旧経済企画庁に勤務。米国・ニューオルリンズ日本国総領  事館領事、経済企画庁主任研究官などを経て1990年より京都学園大学に勤務。  現在、同経営学部教授。NPO論など担当。著書に「起業時代のNPO」(八千代  出版株式会社)、「実証分析・日本経済の構造」(同文館出版株式会社)などがあ  る。1990年より京都府亀岡市に在住。
佐々木 寿美江(陸前高田ふるさと大使)  俳優のマネージメント事務所を経営。過去、真木蔵人・島田陽子らが所属していた。  現在、神山繁他のマネジメントをしているが、日々大スター輩出を夢見て…(?)。  どなたかスター性のある子をご存知の方、ぜひご紹介下さい!
島村 治雄(松江観光大使)  高校まで松江の堀にかかる橋のたもとで過ごした。晩秋の夕刻には宍道湖からの夕  日を浴びて、市内は幻想的なピンク色に染まります。現在(社)日本消費生活アド  バイザー・コンサルタント協会理事・東日本支部副支部長、産能大SBCP講師他。
清水 良男(くるめふるさと大使)  2003年損害保険会社の専務を退任、現在顧問。久留米市の歴史・文化の発展、行事  に参画中。
杉原 健児(北九州市ひまわり大使)  かんもん北九州ファンクラブ代表。福岡県人会理事・インターネット委員長。  全国ふるさと大使連絡会議代表・インターネット活用委員長。  1957年4月〜1997年3月鞄建設計に勤務。1933年12月09日北九州市八幡東区生れ。
園上 雄一(くまもと誘友大使)  全国ふるさと大使連絡会議理事・海外経済文化交流委員長。1949年熊本市生まれ。  http://www.kigyojuku.co.jp/  http://www.4970.jp/asia/
竹内 勝次郎(にかほ市ふるさと宣伝大使)  象潟会幹事。首都圏秋田県人会連合会理事。首都圏秋田懇話会会員。戸田市秋田県  人会会長。
田沼 修二(はこだて観光大使)  大正14年函館市生れ。新宿区在住。NHK−OB、元NHKエンタープライズ社  長。現在、北海道道南会名誉会長。
玉置 榮(釧路ファイン大使)  王子製紙褐レ問。
千田 俊章(さんりく・大船渡ふるさと大使)  1939年岩手県大船渡市三陸町綾里生まれ。商社ニチメン(ニューヨーク勤務11年)、  西武百貨店、理学電機、日本ADI,に転職後、再度ニチメンに復帰、その後インドの  MindTree Consulting社。現在は株シームレス通訳サービス(同時通訳)の相談役。  65歳以降は、何らかの形で社会貢献ができる活動を積み重ねることを目標に、主に  岩手、気仙、大船渡、に関する情報発信に努め、ケセンきらめき大学のアドバイザ  ーや在住の調布市で若者を対象に経営に関する講演活動などを行い、著書に "世界  を歩くビジネスマンになるには" 幻冬ルネッサンス社がある。
寺田 明司(美卿町ふるさと大使)  中国・北京生まれ。昭和21年父の故郷・秋田の現在美郷町に身を寄せたのが縁で、  同町のふるさと大使を拝命。観光・旅行業界などで長年活躍、現在「地域活性化プ  ランナー」。立正大学地球環境学部の地域活性化・観光関係の講師、農林水産省の  推進する「観光立村(国際グリーン・ツーリズム、農村に外客誘致)の研究委員。  帝国書院の「旅に出たくなる地図・国内編」の編集委員
利重 盛久(北九州市ひまわり大使・ジンギスカン大使)  かんもん北九州ファンクラブ副代表。福岡県人会理事。潟pワー工業営業部長。
戸田 文子(岩木山ふるさと大使)  例年、新年会・暑気払い・懇親会(年4〜5回)を行い、岩木山に年に1回訪問、  親睦を深めている。
仲津 眞治(いばらき大使大使・ジンギスカン大使)  防災を進める会・取手第九合唱団・取手男声合唱団・取手ロータリークラブ・  茨城文芸協会・漫遊いばらきファンクラブ・東電顧問・(株)スズケン監査役。  川柳2句「新しいふるさと駆ける夢あまた」「歌声や心に響け街に野に」。  著作:「ハイブリッド国家日本の創造」(ヴォーゲル ハーバード大教授との共著)  「世間のツボ」、「世界の勘どころ」など。作詞・作曲「四季はめぐる」など。 
那須野 豊寿(しものせき海響大使)
西村 昌子  1997年「四日市音風景CD]の製作をきっかけに「音」からのコミュニケーシ  ョンに興味を持ち、パソコンの地図上に生活音・自然音や写真を取り込んで「音の  出る地図」をつくるようになりました。2004年からは毎年1回、四日市市で  「音の出る地図コンテスト」を開催しています。
西村 一孝(北九州市ひまわり大使)  本籍地が山口県大島郡東和町沖家室で大好きな場所なので魅力を全国にPRしていき  たい。生まれ育った山口県宇部市、社会人になって転勤で縁のできた松山市、新潟  市、北九州市での人のつながりを大切にして、人生を大いに楽しみたい。もちろん  この会での出会いでまだ行ったことがない場所と人の情報が得られることが魅力で  す。
西村 博子(自称:香り大使)  植物セラピーの第一人者。環境カウンセラー(環境省認定)。三重県森林審議会委員。  伊勢市総合文化誌編集委員。ふるさと大使会員(自称:香り大使)。NPO法人植  物セラピー普及協会代表理事。森林療法研究会三重代表。植物セラピー環境アカデ  ミー校長。トータルワラワーヒロコ代表。  著書:「悩んでいるより試してみない?」大井企画、「森林療法のすすめ方」金国  林業良普及協会、「花・ハープ」誠文堂新光社、他、分担執筆多数。
野村 緑(釧路ファイン大使・にかほ市ふるさと宣伝大使)
花巻 省三(函館観光大使)  東京に職住を構えておりますが、この不況の最中、折につけ函館や北海道のことは  気になっております。高校・大学や故郷の利害を越えた集まりには出来る限り出席  して旧交を温めております。観光大使の役割として、いたる所で地元のPRも心掛け  ているつもりです。景と食と心のある函館は、是非立ち寄っていただきたい街です。
伏見 鐵(にかほ市ふるさと宣伝大使)  父親は宮城県、母親は北海道。小生の誕生は東京荻窪。小学校は疎開先の山形新庄  と横浜保土ヶ谷。中学・高校も横浜。大学は東京池袋。勤務先は 東京都心。住ま  いは、荻窪6年・新庄7年・保土ヶ谷6年・東京神田三崎町阿佐ヶ谷併せて4年・  千葉市稲毛と稲毛海岸40年(この間3年東京狛江)。職歴はフジテレビとフジサ  ンケイグループ関連会社。現在は民間放送OB交流会である日本放送クラブ・関東  民法クラブの理事として運営のお手伝い中。父の一族は北海道のに移民。母とは北  海道で出会い、故に父方、母方それぞれの親類は当然のこと、家内の親類の殆ど全  ても北海道在住で、小生は北海道に帰るつもりでいます。こんな私の「ふるさと」  は、どこになるのでしょうネ。
保坂 文男(岩木山ふるさと大使)  埼玉県岩槻市出身。地方公務員。岩木町の人情の暖かさに感動してふるさと大使に  なりました。
保坂 保子(岩木山ふるさと大使)  岩木町の人情の暖かさに感動してふるさと大使になりました。
本多 忠夫(水戸大使・小石川後楽園大使)  昭和15年07月東京都生れ。東京都住宅供給公社→東京都首都整備局(都市計画部)  →公害局。49年樺n域開発機構代表取締役。全国200市町村以上のまちづくり等  コンサルテーションに携わる。現在資源環境活用システム研究所所長。
薬袋 泰(はこだて観光大使)  昭和17年02月生れ。北海道七飯(ななえ)町出身。東京七飯会会長。北海道道南会  副会長。
森 英介  昭和14年09月生。徳島県出身。杉並区高井戸在住。毎日新聞出版局次長、鞄結档f  ータネットワーク専務を経て、現在同社参与。NPO法人ふるさと広報センター  (仮称)の設立準備中。
柳  弘(釧路ファイン大使)  1935年札幌生れ。法政大学工学部卒。早川電機工業鞄社、シャープ家電且謦役  ATOM隊本部長、シャープ蒲搦柾、品信頼性本部長、鞄本環境認証機構取締役、  (財)日本環境安全研究所調査役、等を経て、法政大学評議員、日本ニュージーラン  ド協会理事、現在に至る。著書:社長直轄、市場攻撃隊(日本合理化協会刊)。  住み慣れたふるさと釧路を離れて、初めて気が付かなかったふるさとの自然や地産  の良さを肌で感じた。この素晴らしさを本会の活動を通して、ふるさとや他地域の  皆さんへのPRに努めたい。
山口 義夫(北九州市ひまわり大使)  山口義夫作詞「皿倉山の夏祭り」の歌:「年に一度の町中あげて、集う八幡のお祭  りだ、みんなみんな出て来い、元気でやろう、皿倉山の夏祭り」。元八幡税務署長。  現在、山口義夫税理士事務所・文京学院大学大学院(税務マネージメント・コース)  非常勤講師。かんもん北九州フアンクラブ会員。全国ふるさと大使連絡会議のテ  ーマソング「ふるさと音頭」の作詩を手掛ける。「ふるさと納税」(朝日新聞 「私の視点」掲載)。「ふるさとテレビ」顧問。中央大学箱根駅伝を強くする会監事。

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