▼11/29 (sat)  三和土

今日は昼間、掃除の時間がとれず、夜にようやくちょっと時間ができた。
というわけで、短時間でできる場所ということで、玄関の三和土(たたき)をチョイス。






ビフォア。




ここもマメに掃き掃除&拭き掃除をしているので、あまり汚れてはいない、はず。
ちなみに左端に写っているのはベビーカー。


まずはゴミなどをこれで掃きだす。






これ。




DULTONのほうき。ほうきのみ。

普通はちりとりとセットで使うんだろう。つーか、これの売りはほうきじゃなくてちりとりの方だと私も思う。






参考資料・INOBUN。




クリックすると商品取り扱いショップの該当ページにジャンプします。別に料金とか発生しないのでガンガン飛んでくれてOK。


本当はセットで欲しかった。ものすごく惹かれた。でもそのままドアの外に掃きだしてしまうから、ちりとりはあっても使わない(玄関の外には外用のほうきセットがあるのだ)。

使わないものを買っても仕方がない、と言い聞かせ、あきらめた。でも改めて見てみると、やっぱり可愛いんだよねぇ……



ゴミがなくなったところで、セスキとウェスで拭き掃除。この素材はなんなんだろう。大理石もどき? なんかの石?
とにかく、表面がつるつるしているので、掃除はとても楽。拭けばそれだけきれいになるのが嬉しい。


隅々まできっちり拭いて、三和土、完了。






アフター。




ところで私、玄関の入り口(土間)部分、ということで普通に「三和土(たたき)」と言ってますが、もともと三和土というのは、『叩き土に石灰や水を混ぜて練ったものを塗り、叩き固めて仕上げた土間。3種類の材料を混ぜ合わせることから「三和土」と書く』のだそうですね(by ウィキペディア)。

となると、うちのは三和土ではないのか? でも、じゃぁなんと言えばいいんだ? 玄関の床? それもなんか変だ。


なので、ここでは三和土で通したいと思います。夜露死苦!(誰に。なにを。なにこの当て字)



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