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脇役ブルース目次
・スミスの巻
・スタントンの巻
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ちょっと一休み
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更新・新作のページ
● ワルゾー追加
(4月5日)
(7月1日) new!
(6月14日) new!
● モチゾーの今日の一本
(なるべく)毎日更新! (7月9日)
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−はじめに−
これは70年代で進歩の止まってしまったモチゾー氏が、ぼやけていく記憶の中で愛すべきバイプレイヤー達について語ったものであり、断片的なクローズアップの仕方にかなりな無理があることをご承知ください。当然、勘違いによるミス(困ったことに人名の場合もあり)も発見されると思いますが、愛をもってご指摘願えればと思います。 なお、アカデミックな情報のみを追い求めている方々には、速やかにパスすることをお勧めしています。 まだまだこれしきではと突き進む方々のためには、毒舌ワルゾーコーナーも用意されております。 脇役ブルース本文中のリンクから、または下のボタンから ワルゾーがのぞけます。 モチゾーの今日の一本
24 シーズンZ (2009)高視聴率ゆえに金を使える→金を使えるから、おのずと内容が充実する、という好循環で大人気のシリーズですが、シーズンYが少し落ちた気がしたので、「いつまで続けるんだろう?」ぐらいの気持ちで見始めました。 アメリカに戻されたジャック(キーファー・サザーランド)は、人権侵害の疑いで公聴会で答弁中、テロ対策に必死なFBIの捜査協力をさせられることになるのですが、法に従っているだけでは、正義は守れないという強烈なメッセージが伝わります。 かつてのCTUの仲間が手を組む展開にも心躍るものがあり、上々のデキ! とはいえ、まだ3巻までしか見てませんけど。 細かなシチュエイションには穴があるし、脚本に無理を感じる時もありますが、ともかくスピィーディなので追求するヒマなし! 今さらながら、24時間で描ききるというのは、アイデアとして凄かったということでしょう。
since 2003.12.27
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