NHK「奇跡の詩人捏造嘘放送」に関する意見書・質問書サイト
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”奇跡の詩人”は、「脳障害児童」を利用した、今現在も継続中の重篤な人権侵害・虐待・詐欺犯罪!
肢体不自由障害で、警察に「助けて下さい。僕、こんな事言ってないよ」と叫べない状況を利用したおぞましい詐欺商法
明らかに嘘の奇跡とやらを信じるも信じないのもかってですが、対象は生きている人間なのです。
●NHKの番組開始直後、「流奈君が考えを伝える方法は母親が読みとる文字盤です」と言う嘘の説明から始まっている。
●あの一家のサイトも、【作品は、F.C.により、ルナが五十音の文字盤を指して綴ったものである。文字盤には仮名しかないが、漢字等の文字遣いも、すべてルナの指定による。】と言う、嘘の説明が最初になされている。
●ドーマン法による”奇跡”という嘘で人を騙し注目させ、本を売る。
驚くことに、2歳ぐらいから訓練を指導したと言うドーマンの野口代表は文字差しの2段階法の存在も意味も知らなかった。
これが裏付けのないドーマンの正体。野口氏の言うには「そう言う風には見えないです」「流奈君のことなど例にも出さない」「NHKと日木家がかってにやったことです」「裏付けはまったくないので信じないで下さい」「ボランティアのことなど知りません」「母親がバーッとやれば出来る」とのこと。(「母親がバーッとやれば出来る」、はたして医学の専門家でないとしてもリハビリを糧とする民間療法の長としての発言として許されるのだろうか?
●又、「お母さん、嘘は止めてよ!」と訴えることの出来ない状況の我が子を利用し講演会をし、お客に「流奈の言葉です」と嘘を付き騙さなければ誰にも見向きもされず商売にならないありきたりな言葉の羅列の世界・・・ 悲しいですね。
●親学会という日本に多数存在する同名異種組織で、いまだに講演会をしています。親学会は、「本を出しているので本当だと思ったので、講演をお願いした」とのこと。親と子の理想の関係を模索するはずの組織で、『大衆を騙す』という最もあってはならない親子の関係を舞台に上げるとは情けない組織です。『大人になった子どもと友人でいるには』 講演者が、日木 流奈 脳障害児詩人とのこと。
http://www.oyagaku.jp/index3.htm
●もし、あの両親が”嘘説明”せず、「流奈との生活で、流奈がきっと言いたいだろうなと思うことを言葉に綴ってみました」との前置きで一人で語り、本にし、”著作者詐称”をせず母親名で出版していれば、誰も何も問題にしなかっただろうに・・・
★お母さん、あなたが心の病でないとするならば、あなたはもう立派な、世界中まれに見るお金のために大勢の人を騙し、我が子である障害者の人格権を踏みにじり、おもちゃにする人間として最も悪質、最も最低な犯罪者です。
★NHK、あなた達は嘘と知っていながら自分たちの誤りから逃げているもっとも卑怯な放送屋です。間違いは許されるが誤魔化し通すことは世界が許しません。なにより、BPOが嘘だと知っています。
★講談社、醜い禿頭をさらす古屋のおっちゃん。文字差しを「確認してません。人から聞いただけです」と君の部下が言ってるよ。君が訪問時、どこを見ていたんだ。放送終了後のタイアップ出版で、お金の雨が降ってくることばかり夢見ていたんだろ。
障害の子供をおもちゃにし、嘘の文字指しを売り物に、大勢の人を騙し、何を喋ろうが、何を書こうが、そこから何が生まれると言うのだろうか。 Sより
'07.07.23
《マスメディアNHK、山元修治の、もっとも大きな犯罪!》
間違いは、許されるが、”誤魔化し、逃避し続けること”は決して許されないのだ。Sより。
NHKの、脳障害者をおもちゃにする、放送メディアを利用したバイラルマーケティング犯罪
Copyright (c) 2002-2007 homepage3.nifty.com/nhkq/ site. All rights reserved.
It is counted in every new IP.
これが、即分かる動画原点!!
(解像度がXGAモードでもF11キーで3つの映像が左右に並びます。Ver.11でもOK)
障害の子供をおもちゃにし、嘘の文字指しを売り物に、大勢の人を騙し、何を喋ろうが、何を書こうが、そこから何が生まれると言うのだろうか。
(☆アクティブX機能を利用してストリーミング配信しています。見れない方はアクティブコンテンツを、許可させてみてください。☆)
=NHKのマスメディアとしてのもっとも大きな犯罪が生まれた瞬間=
=自分の子供を受容できない小さな心が生み出す"イカサマ家族"の大きな犯罪=
=脳障害児童をおもちゃにし「嘘でも商売になれば良い」講談社猪俣と古屋の薄汚い禿頭の数センチ下に渦巻いている”欲得”=
動作中、右ボタンで個別に全画面表示も選べます。
スピードも変えられます。動作しない方は、更新ボタンを押してみてください。
Windows、Mac用各種Media Player のダウンロード
NHKスペシャル”奇跡の詩人捏造嘘放送”犯罪
起 「奇跡の詩人」として11才の脳萎縮に伴う肢体不自由児童がNHKスペシャルで特集、紹介された。
承 母親の持つ文字盤を介して、喋るのと同じスピードで母親が声にするのが売り物。
転 しかし、流れた映像は、グルグル動き回る文字盤と、寝ている子供。
結 NHKは、「我々が見たから本当である」と言いながら、再放送も、海外配信も取りやめ、ほおかむり。
欠 肢体不自由児は、腹話術の人形として、今現在も、取り巻きの金儲け(イカサマショー、出版等)に利用されたまま。
指さし部に特化した、全世界配信映像 10分ほどにまとめています。
★最近のペテン一家の行状★
2007年6月16日(土) NHKの保護の元、『大人になった子どもと友人でいるには』 という演題で親学会と称する所で講演ショーをしています。
親学会とは、日本に同名異種の多数の組織があり、親と子の理想の関係を模索するのがほぼ共通の理念。
しかし、『大衆を騙す』という最もあってはならない親と子の関係を舞台に上げてしまっている。
http://www.oyagaku.jp/index3.htm
ページが変わります。クリックでワープします。↓
このリンク 最近、2時間、3時間と熱心にご覧頂く方々が多いです。ありがとうございます。
リンク しっかりと、物事の本質を見つめ、問題提起されている方々のサイト
&参考資料サイト(抜粋・引用)
★最近、皆様方からのアクセスが多く、たいへんありがたく思っています。
しかしながら、返す返すも、このサイトは私の思いだけが先攻した、大変見辛いサイトとなってしまっていること。
お詫びのしようもございません。ここにあらためてお詫び申し上げます。 たいへん申し訳ございません。
NEW!
●BPO(放送倫理・番組向上機構)との対応をアップします。プライバシー保護のため音声にエフェクト加工をしています。
関西テレビの捏造、TBSの報道のあり方等、厳しく捉えられている現状を踏まえ、それら民放の捏造のお手本となっているNHKのこの”奇跡の詩人”捏造嘘放送への、機能強化するというBPOの取り組みを注目して行きたい。
BPOは、驚くことに、このNHKスペシャルでの放送が、母親の自作自演だったことを自ら認めていました。
BPOは「NHKは間違っていた」「NHKの番組が嘘であった」と言う認識だったのです。
しかし、NHKがその事に関し、「『謝罪訂正放送』をやり終えているのでは」、という間違った認識をしていました。
さらに、BPOは主人公の子供がまだ、親たちに利用されていることをご存じありませんでした。
もちろん、NHKが今現在も多くの視聴者を騙し続けていることもご存じありませんでした。
BPOは、局に意見を伝えたりするのが業務であり、指導等を行う権限がありませんとのこと。
(BPOのバックには、NHKがしっかりとくっついているわけで、NHKに対し強い態度に出るわけにも行かないのは良く理解出来ます)
NEW!BPOediteffect.mp3 へのリンク '07/04/06 9分20秒
●面白サイト人気ランキング - 【体験・事件・実用】から、お越しのみなさまありがとう御座います。'07/03/27
おかげ様で、アクセスがすごいです!!! 『私のこのサイト見づらく申し訳ありません。私のスキルが低くすぎです』
●mixiのみなさま、この雑然としたサイトにお越し頂きありがとうございます。 '07/03/16
NHKは、『奇跡の詩人』という捏造放送の説明責任をいつ果たすのだろう。
『都合の悪いことは知らぬ存ぜず』はもう通じなくなったと言うのに。
NHKは、奇跡の詩人という捏造放送を作ったとされる、山元修治という人間すら、
「NHKと関係ない人、存在していない人」と言いのけるぐらいだから・・
●これが、NHKの正体です。
http://homepage3.nifty.com/nhkq/sound/nhk/muratayamamoto.mp3
出演の日木流奈君は今現在も母親の自作自演の文字指しで、取り巻き達にあちこち連れ回され、
人間の尊厳も人権も無視され、大勢の人を騙し、お金のなる障害者としておもちゃにされたまま。岩手、九州、関西・・・
●これが、NHKスペシャルで放送された奇跡の詩人という番組に対する視聴者からの問い合わせに対するコールセンターの対応。
http://homepage3.nifty.com/nhkq/sound/nhk/NHKhamaya5renapatsu.mp3
◎現総務大臣 菅義偉氏に対するNHKの対応
「奇跡の詩人」国会追求に海老沢NHK会長のブチキレ発言
自民党・菅義偉代議士のもとをNHK総合企画室局長以下3人が訪ねてきたのは、13日昼のことだった。
「個別番組について国会で取り上げるのはおかしい。明日の質問を取り止めて頂きたく、個人的にご説明したい」
菅代議士が一蹴すると、夕方に出直し、今度は「質問内容を教えて欲しい」 。
こうしてNHKスペシャル『奇跡の詩人』は、ついに「NHKとしては異例の事態」(政治部記者)の国会審議の議題となった。
・
・
だが答弁は、これまでのNHKの言い訳そのまま、「ドーマン法の紹介や是非を論じる番組ではないから、放送法には触れな
い」。足を組んで椅子にふんぞり返った板谷総局長から、真摯な答弁はついに聞かれなかった。
・
・
NHKが非を認め、謝罪する日は果たしてくるのか。
週刊文春 2002年11月28日号より
http://www.sugayoshihide.gr.jp/003/report/tv/021120.html
これが、ペテンの主役。イカサマの根本の小道具の文字盤です。
↑クリックで小道具の文字盤が表示されます。
タッチタイプ出来ない一般人はホームポジション(F、J)の意味すら理解しておらず、ペテンを疑うことすら出来ない。
一方、タッチタイプ出来る人で、文字差しを信じている人が誰一人いない大きな現実。
この2つの事実がすべてを物語っています。
タッチタイプ出来ない人達
・NHKスペシャル、山元、作業者
・NHK、木内、彼はタッチタイプが何か知らなかった。
・NHKコールセンター代表鈴木、彼は「タッチタイプって何ですか」と私に問いかけた。
・ドーマン法代表、野口氏、彼女は笑いながら「私はタッチタイプ出来ません」と私に語った。
・講談社、猪又氏、彼女も「私はタッチタイプ出来ません」と私に語った。
文字盤の概要!→ test.swf へのリンク とても良くできたFLASHで感心します。これがNHK、日木家の言う文字盤。
不思議なことに、NHK・日木家は、『濁点半濁点を省いた清音文字のみで会話している』と説明しています。となると
(かみのみそしる →→→ 神のみぞ、知る ←→ 紙の、みそ汁 ←→ 髪の魅、誹る ←→ 加味の味噌、知る……)
母親は、この判断も一瞬にやっていることになり、流奈君もわざわざ、言葉を清音文字に直す大変な負担を強いられます。
(それにしても、ルナ君の文字盤、(は)と、(ま)が備わっているのに、なぜわざわざ(パパ)、(ママ)を作っているのでしょう?)
(2005年8月9日、10日、流奈君は3年の沈黙を破り、岩手県、大船渡市、盛岡市で腹話術の人形としておもちゃにされます)
さて、会場に、情報収集能力と中止させる良識があるでしょか?
ここを訪れて頂いた方にお願いしたい事があります。
日木家の住所、連絡先をご存じの方おられましたら、メールでお知らせ頂けませんか。
所在地が分かり次第、あの日木家を訪れ御家族と話がしてみたいのです。
何度か出している日木家へのメールにお返事が無いので話しも直接聞けない状態です。
qnhkq@hotmail.com
まで、メール頂けたらありがたいです。
皆様、よろしくお願い致します。
★さらに、指さし部のみに特化した動画、これがすべての原点!!★
●NHKの”奇跡の捏造嘘映像”10分間。以前、私が編集制作し、このサイトでアップしていました。
どなたかがflv形式で再アップし活用してくれていました。とても感動したので、ここにリンクさせて頂きます。
文字指し部に特化した編集をしていますので、とくとご覧下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=O_OD6SJ89E4
NEW!↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑NEW!
●全編見る事の出来るサイトをご紹介します。
約9分ずつ5つに分割してあるようです。NEW!
世界にまれに見るNHK、山元修治の創ったイカサマ捏造放送。
一人の肢体不自由児の尊厳を無視し”我々が見たから奇跡だ”と祭り上げ断定し、再取材の約束も放りだしたままな貴重な資料です。
http://www.youtube.com/watch?v=AAVKN7lAmnI
●NHK山元の自己保身、居直り釈明放送 抜粋 8分50秒 ともしび氏サイトより
http://kisekinoshijin.web.infoseek.co.jp/data/shakumei.wmv
●視点・論点「まん延するニセ科学」 大阪大学 菊池 誠氏
NEW最近再アップされたようです。'07.08.04
http://www.youtube.com/watch?v=sCKPIzb3ajA
●kikulog
http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/
●杉本健郎医師(小児神経科)による、NHKスペシャル「奇跡の詩人」批判
5月11日 「奇跡の詩人」・日木琉奈君についての NHKspecial
なんとも寂しい、そして悲しい番組でした。内容が寂しいのではなく、あまりにも思いこみの強い一方向的な組立の番組だったからです。思いこみの強さは、母親であり、番組担当者です。でも母親が息子にいろいろな想いを持つのは否定しませんが、その親の姿を見て、寂しさだけでなく悲しさを感じたのです。子どもの人権を守る立場からみても問題がある親の姿勢と思いました。さらに「日本国営放送」が専門性を抜きにして、障害に対する「思いこみ」だけで作り、ゴールデンタイムに放映したことは、大きな問題と思います。
書きたいことはたくさんあります。でも少しにしておきます。
まずはポイントをまとめます。
http://members.at.infoseek.co.jp/saihikarunogo/sugikenversusnhk.html
●介護者虐待ブログより 「奇跡の詩人」というトラウマ
「夢」で人を救う(幸福にする)ことは出来ません。
実益や実効性がなければ、人は救えないのです。
ですから、福祉でまず求められるのは、「夢」ではなく、「真実」なのです。
その点を、NHKは完全に勘違いしているのです。
もちろん、真実は、人にとって必ずしも喜ばしいものとは限りません。
時には、人を絶望のどん底に追い込むことさえあります。
しかし、だからといって、「夢」で人を騙すようなことが良いとは言えないでしょう。
・
末期の胃癌の患者に、「胃潰瘍だ(から治る)よ」と言う(ことによって夢を与える)のが、福祉と言えるでしょうか?
たとえ治る見込みがなくても、(患者本人の尊厳を十分考慮した上で)最後まで誠意をもって治療や介護をつくす…
それが本当の福祉ではないでしょうか?
そして、そのためには、夢よりも真実が重要になってくるはずだと思うのです。
・
私の見る限り、NHKの福祉番組にかかわっている人たちは、自分の親の介護すらしたことがない人たちであるように
思えてなりません。
でなければ、あんな(夢で人を騙す)番組を作れるわけがないと思うのです。
http://blog.mag2.com/m/log/0000144951/105041933.html
●NHKスペシャル「奇跡の詩人」関連リンク集
http://members.at.infoseek.co.jp/saihikarunogo/lunacontents.html
●てるてる日記 歯切れの悪さと誠実さ
http://terutell.at.webry.info/200612/article_8.html
●森岡正博氏のサイトhttp://www.lifestudies.org/jp/index.htmより
滝本太郎、石井健一郎、有田芳生氏らによる『異議あり!「奇跡の詩人」』本の書評
内容、後半から抜粋。
”これは単なるインチキ糾弾本ではない。この本に収められた、様々な立場の人々のエッセイを読むことによって、われわれは、障害児を育てるとはどういうことか、障害の受容とは何を意味するのか、親と障害児が密着宇宙を形成するとき、それがどのような帰結を導くおそれがあるのか、本書はそれをありありと描き出している。オウムを生みだしたニューエイジ思想が、その後どのような展開を成し遂げたかについても、われわれは考えることができるだろう。現象を普遍的に読むための好著である。”
http://www.bk1.co.jp/product/2191418/review/140522
●書評
流奈本(複数)の殆どを占める,神がかった内容については触れないNHK.
しかもこれにはカルト宗教団体のHPの記述と多数類似.それを週刊誌に指摘されると,途端にサイトからその文を削除する同団体.
読破したはずの哲学,天文学の専門用語が一つも出てこない流奈本.
http://www.bk1.co.jp/product/2191418/review/130224
●書評
国民の厚い信頼に支えられた公共放送 NHK。
このNHKが問題ある内容の番組を放送した時、私たちはどうしたらよいのだろうか?
もちろん抗議の電話やメール、手紙はたくさんあった。しかしNHKの返事は「我々が事実と確認したのだから信じなさい」という驚くべきものであった。
http://www.bk1.co.jp/product/2191418/review/124742
●大阪府立大学人間社会学部人間科学科教授、森岡正博氏による慶應大学での特別講義レポート(カエルさんによる)
http://www.kinokopress.com/kael/mini03.html
●言葉ですよ サイトより
http://www.mineda.com/words/kotoba01.html
よもやま(4) マスメディアは何をしているんだ 5/2
28日、NHKで不気味な番組を見ました。『奇跡の詩人』というドキュメンタリー。カルト宗教的な異常な内容でした。途中から見始め、途中で切ってしまいました。本質的にかなり危険なものをはらんでいます。また、番組を感動的に紹介していた新聞にも嫌悪感を持ちました。こんなとんでもないものをNHKが放映してしまうことや新聞のいい加減な紹介は、ジャーナリズムの見識が失われている現れなのでは、と恐れます。抗議のメールを昨日NHKに出しました。
不快感が翌朝まで続いたので、視聴者の反応を知りたくて、普段は見ないYahoo掲示板を試しに開いてみました。ほっとしたのは、みんなが一様に批判していたことと、それらの批判がかなり適切だったことです。まともな感覚と目をもっている人はまだいるようです。日本はまだ大丈夫かな。
用心すべきは今や生鮮食品の表示だけではありません。ぼくたちは、あらゆるものについて、だまされずに正しいものを見分ける目を持たなければならない時代にいるのだと思います。
http://www.mineda.com/talks/talks0301.html
●リンク集
http://homepage3.nifty.com/nhkq/link/link.html
このサイトのページの最後にトピック欄を追加しました。
NEW!'06/12/03
携帯用のサイトを作っておられる方がおられますので、ご案内します。
http://k.excite.co.jp/hp/u/kisekinosijin/
すでに、77,000アクセスほどある素晴らしい、携帯用サイトです。
内容の詳細は、ここにアクセスして下さい。
ご覧のように、素晴らしく充実したサイトとなっております。
http://k.excite.co.jp/hp/u/kisekinosijin/?pid=00&yid=&SSL=&showtree=true
NEW!NEW!NEW
★必読!! 素晴らしいブログサイト発見!
充実したブログ発見 久しぶりに心底感動しました。
◎「好きになった」己のバンド、自作音源発表用→加えて絵とか映像紹介 というすばらしいブログより
「奇跡の詩人」(追記含む) hisamichiさんによるブログ
http://hisamichi.seesaa.net/article/26213877.html
★必読!!
◎2005年 08月 11日 月のメッセージ
フクロウくんのポンコツ的生活ブログへの私のコメントと、bigbirdmanさんとのやり取り2006-10-05〜2006-10-068
http://musisasare.exblog.jp/481778/
★リアルタイム現在進行中、掲示板案内
2ちゃんねる 「奇跡の詩人」総合スレッド
いつものようにごたごた手探り進行^^
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/nhk/1166153658/
この日木流奈君と母親のケースは、典型的な代理によるミュンヒハウゼン症候群という症例と思われます。
世間からは一見、素晴らしい献身的な母親だと言うことでニュースになったり、そのニュースを見た視聴者から励ましの手紙や面会が相次いだり、何処かの慈善団体から表彰されたり、「美談を是非出版に」という話が舞い込んだり、ますます誰も疑いの目を向けようとはしなくなってしまうのです。
もし、その子供の脳に障害があり、自らの意思を外に出せない状況で、体をコントロール出来ない肢体不自由障害で、さらに放送メディア(NHK山元)がお墨付きを与えているとなれば、その親にとっては子供から訴えられる心配もなく、子供をおもちゃにし、イカサマ商法を展開するのに願ってもない最高にありがたい状況な訳なのです。
実際は誰も気が付かない所で犠牲となっている子供が人間としてもっとも卑劣な状況であるのですが。
誰かがそれを指摘しよう物なら、「善良な母親に対してなんて事を言うんだ」とバッシングの嵐。
脳障害を持つ子供は親の犠牲になっていながら意思を表明する手段もなくただただ蚊帳の外という状況。
'06/09/22 01:30
代理によるミュンヒハウゼン症候群 (Wikipedia) ●アメリカでの事例を参照下さい。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%A3%E7%90%86%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%B3%E3%83%92%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%BC%E3%83%B3%E7%97%87%E5%80%99%E7%BE%A4
このサイト、全くデザインとか、体裁とか無視です。と言うより、私の構築能力が無いのです。
(正直、私はすごく頭が悪いので…)
本当に見づらくて申し訳ないです。雑然としていますが主旨は明解です。
◎脳障害を持つ子供を嘘で祭り上げ、大衆を騙し、子供をおもちゃにして私腹を肥やすな。
◎流奈の親を筆頭とする取り巻きや講談社、NHKは牢屋に入れ。
◎NHKは放送法違反を受け入れ、『裏付け無き断定放送』に対し謝罪訂正放送をしろ。
と言うことです。'06/09/19
講談社は、NHK番組に出演していながら、何の確認もなく「これは事実だ」とドキュメンタリー本として出版している事が分かりました。
「科学的に確認していません。原始的な自分の感覚だけです。文字指の件は見てもいません。聞いただけです」これが大衆への詐欺集団、講談社の正体でした。
手際悪くて恥ずかしいのですが、私のスプーン分離映像
(★インチキ科学に騙され、人生を吸い取られる人達に対する警鐘の意味を込めています)や、しっかりと物事の本質を見つめ、問題提起されている方々のサイト&参考資料サイト(抜粋・引用)リンクも是非ご覧下さい。
昔、清田というペテン師がテレビで、スタジオの隅でスプーンを手で曲げている所を撮影されインチキがばれたけれども、諸々でもうすぐ逮捕されるんじゃないかな。
あっ、そうそう!!
NHKへの問い合わせの対応がこれです。
対応者NHKハマヤ。 後半、対応を放置するという、とんでも無いやり口。ハマヤの舌打ち「ちぇっ、もーーぅっ」が聞き所!! こいつは必ず探し出し、満身の力を込めて殴り飛ばしてやります。
なんと! この嘘放送を作った山元修治なる人物は、NHKでは存在していないことになっていました。
「NHKスペシャル奇跡の詩人チーフプロデューサーの山元は、NHKの人間ではありません」「NHKにそんな人物はいません」と言い出した。'06/12/02
視聴者の窓口、コールセンター偉いさん村田氏の話
番組を作った山元氏は、約束したにもかかわらず反故にし、いまだに私に電話してこず、逃げ回っている。
35秒過ぎにこのように自ら私に「電話して話する」と職員に伝言しているのだが…
http://homepage3.nifty.com/nhkq/sound/nhk/yamamoto.mp3
言葉とは大切ですね。
肢体不自由児童が自ら一文字、何分も掛けて
一生懸命!
お・・・ か・・・ あ・・・ さ・・・ ん・・・ い・・・ ま・・・ ま・・・ で・・・ あ・・・ り・・・ が・・・ と・・・ う・・・ 。
15分掛けて作った、たった一行の言葉は、何冊ものイカサマ本より美しい!!
Sより
左側、NHKスペシャルで流れた映像の引用。NHK山元修治は「自分達が見たから間違いない」「ルナ君がいつもと同じ早さで文字盤を示すから自分の意志がある」と、とんでも無く的を反らした釈明をしている。
おい、奇跡の捏造犯、NHK山元修治!
ルナ君に自分の意志があるか無いかなど、だれも問題にしていないにもかかわらず、そのことに、問題をすり替え責任回避したつもりなんだろうが甘ったれるなよ!!
(山元よどこ見ているんだ? 指さしているのはルナ君でなく母親だろ!)
「スピードがないと自意識はない」と言う思考回路にはすごく恐ろしい物を感じる。
また、山元修治の海老沢勝二に対する功名心、自己保身最優先の小さな思惑が、「障害者、宗教が絡むことには、嘘であろうが何でもありにしてしまおう」という、『確認無き断定放送』というマスメディアの、もっとも大きな犯罪を生み出した瞬間でもある。
山元に物の本質を見る目がないからこそ、母親の喋る速さの方に感化されてしまっている。
(山元の幼稚な自己弁護[自分はこんなにバカですからどうか見逃して下さい]という演出なのかも知れないが)
本質は、”ルナ君の意志の有無、喋るような速さで…”、ではなく、『ルナ君の言葉かどうか』なのだけれど。
放送時、「山元修治自身、又、身内家族、関係職員に和尚信者がいる」という情報も流れた。
目線がうつろに宙をさまよい、腐った魚の目をしている山元修治は、”こっくりさん”も知らなければ、”タッチタイプ”も出来ず、その意味すら知らなかった。早い話、放送業者失格以前に、(人間失格)
放送人、科学番組を担当する人間として、”こっくりさん、タッチタイプ”という言葉を知らないという事は大きな失格要素であり、資質を疑わざるを得ないと言う事です。
その意味の人間失格です。もちろんそのことだけで失格という事ではなく、人の心、精神等を扱ったドキュメンタリーの、しかも釈明という、本放送から時間が経ち、自ら資料等を振り返る時間もありながら、それでも知る事が出来ない低い能力、CPの立場で文字差しについて、色々奇妙な説明をする事(見たから確かだ)を平気で出来てしまう彼のスタンス、(彼はタッチタイプの意味すら知らない)状況。
それらを統合しての”人間失格”という表現をさせて頂いています。
単なる語彙だけに当てはまる方々すべてを”人間失格”と指しているわけではない事はご説明するまでも無い事と思います。
その右側は北海道での日木家の2時間にも及ぶ営業活動からの映像の引用。ルナ君寝ているのに喋っていることにされている。さながら、母親の独演会。後半、ルナ君、苦痛に顔を歪めてむずがりながらもショーが展開する醜い様は、さすがにお見せ出来ない。
会場のお客さん、どこ見てるの? 「ふんふん」とうなずいている場合じゃないんだけど。
大衆の無知、集団催眠が、いかに恐ろしい物なのかじっくりご覧ください。
純粋であろうが故、むなしく救いようのない怖さ。
物事を覚えることは出来ても、自ら考えることの出来ない人たちが、オウムやライフスペース、足の裏占いの法の華等にのめり込み、身動きできなくなり、人を殺めるまでになることの手がかりがこれらの映像に隠されているのかもしれない。
(講談社は、NHKの金魚の糞)
NHKは、こういう恐ろしいカルトへの思想を扇動する山元修治を抱え、講談社も、猪俣、
古屋(番組出演社員)を抱え、これから何をしでかそうとしているのだろうか。
古屋は、30秒過ぎ「普通の人には書けない文章ですよね」と言ったあと、誰も聞いてもいないのに
「誰かが書いている文章とは、とても…」と言いかけたあと、「普通では絶対書けない文章…」とあわてて言い換えている。
(その数秒部分だけ一回リピート処理した)
講談社は商売のために嘘と分かってやっている。いわばNHKの金魚の糞。
「誰かが書いている文章とは、とても(思えない)」と言いかけたが、自分でもあまりに見え透いた嘘をためらったのだ。
言葉を濁し、その後、しどろもどろになっている様子がおもしろい。
この連中の目は読者に向いているのだろうか?
『ひとが否定されないルール』講談社のドキュメンタリー本にもかかわらず、
「嘘でも商売になれば良い」と言いたげな映像中の古屋と、お供2人達の高笑いが心に痛い。
ちなみに、講談社、日木家担当編集者、猪俣は「ドキュメンタリー本だけれど、ホントか嘘かは読者が判断すればいい」と、私に宣った。
こうなると、商売のためなら何でもありとなってしまう。こういう連中は何のために世の中に存在しているのだろう。
世の中に、キラキラした好奇心一杯に元気にはしゃぎ回るちっちゃな子供の口にカラシを詰め込み、苦しみだすと水槽に
頭ごとどっぷりと漬け込み、肺にまでカラシと共に水を吸い込ませ虐待する母親。
プールで鼻に水が入っただけで地獄の苦しみを覚える我々、あの子はどんなに苦しかったことか、信じた母親に殺される思い・・
肢体不自由障害で第三者に助けのサインを全く出すことの出来ない子供。その状況に漬け込み、民間療法業者ドーマンの取り
巻きと共に自作自演の文字指しショーを繰り広げ、大勢の人を騙し、恐ろしい癒しの世界に引きずり込みのさばる一家。
その子供を『奇跡の詩人』だと全国に放送したNHK。嘘だったと分かって、あわてて海外配信と再放送を取りやめ。
それならと、ビデオを見る会を開き真相を探ろうという会に『もし、開催するなら法的手続きによりあなたを訴えます』と『警告書』
を送りつけながらNHKは「見たから本当だ」とふんぞり返ったまま。
児童相談所に何度も何度も申告がありながら、世間体を優先し、子供を家に戻してしまう相談所。
毎回毎回繰り返される相談所職員の怠慢による殺人。NHKによる殺人。
NHKの盗難物件等は、他放送局と比べないと全く意味がないことに気が付いて下さいね。
物の本質はそこから現れて来るのですから。
ある方から以前知らせて頂きましたが、一例としてPCからのメモリー抜き取りなど皆の知らない
所での事は闇に葬り去られています。それ以前にそのことに気が付かないケースが多いのです。
今現在ある公的機関数カ所と連絡し合ってあることを進めている最中ですが、裏捕りに時間が
かかりそうですがやれる所までやってみます。発表出来るようならこのサイトに出します。
又、同じくNHKとNHK山元修治を放送法違反と大衆に対する詐欺罪での逮捕に向け動いています。 '06/08/30
注(当サイトの内容は随時変化しています)インターネット一時ファイルの設定がデフォルトのままの方は、Ctrl +更新ボタンをお勧めします。
(正直言います。ここに来られる大半の方々のブラウザーの設定がデフォルトのままです。このサイトの更新をしていても、更新内容を見ることなく、自分のPCの中の古いキャッシュデータしか見ておられません。インターネット一時ファイルの設定はページを表示するごとに確認する。をお薦めします。)
物事の本質を見極めるためには必須です!
スプーンの分離映像
☆私のこのサイトにて、ちょくちょく例に出すスプーン曲げ(分離)の映像を制作しアップしました。☆
書くまでもないことだと思っていましたが、(アップする理由)を書いた方が良いと言う指摘があったので書きます。
イカサマ(スプーン分離)を本当にやっていることだと信じ込んで自分の人生も投げ出してしまう人が多いからそれに対する警鐘です。
インチキ科学にのめり込む愚かな人達への警鐘です。
酸素水とか、ニューエイジ業者の奇跡の水に思量もなくすぐ飛びつく愚かな人達。
活性酸素が細胞を傷つけることを知ってか知らずか、酸素水をガバガバ飲む人達。
物の本質を見る目があれば道を誤ることが無いのにという意味です。
'06/08/04 クリック→ 5本のスプーンの分離映像 手際は悪いですがお許し下さい。
'06/08/18 2番目と3番目の動画をアップしました。1と2は削除しました。
'06/09/01 2番目と3番目の動画を削除しました。最後の5番目は近日アップします。
'06/09/08 1番目と2番目の動画を再アップしました。5番目はもう少しお待ち下さい。
申し訳ありません、サイトの残容量の関係で数日ごとに、ファイルを入れ替えます。残り20Mしかないので。
●見所の一つ目は、3本目のスプーン分離の試み中にそのスプーンを外力で曲げ、そのまま分離を試みます。
なぜこれが見所かというと、世界中の誰も、途中曲げたスプーンの分離をやる人がいないからです。
つまり、曲げて終わるパターンばかりです。なぜなのでしょうか、よく考えてみてください。
●見所の二つ目は、5本目のスプーンの代わりに焼き入れしたナイフで試みます。
スプーンという固定概念しか無い人が多い中、焼き入れした金属でも出来る所をお見せします。
かなり手こずり、時間が掛かりました。
5つのファイルはつなぎ合わせるとすべて途切れなく連続していて、総合計35分ほどあります。
よく分かるはずの動画であっても、何を見るかどこを見るかで、信じ込み騙され怪しげな団体組織にまで入り込み心まで失う人と、逆に人をコントロールし、操る側の人になるのかの分かれ道となります。
そのためには常日頃、物事の本質を見る目を磨かなければいけません。
人を騙す人は、人から疑問に思われ問いかけられてもはぐらかし、真っ当には答えません。
本質を証明する証拠を何一つ持っていないので、問いかけを簡単にしてもなおさら問いから逃げます。
嘘を付いたのを指摘されると、後で分かった事とごまかします。
スプーン曲げで言うと、「超能力だ」と断言して、始める人です。(特に商売として)
本来、正しい情報を与え、それで人がどう行動しようがその人の責任であるが、スタートである情報が間違っているなんて、話にならない。
私は、物言えぬ事を良い事に、障害を負った子供を偽りの世界で利用し、大勢の人を騙し欲得に溺れるNHKを、絶対に許さない!!
自己保身で重大な責任を放り投げ、逃げ出したNHKが、真に再生し、原点に立ち戻り、責任をまっとうするまで、あの児童は”(NHK捏造の)奇跡の詩人”の見せ物とし、亡くなるまで利用されたままです。
映像と音声で、今の時代でもこういう嘘がまかり通る歪んだ精神世界の一端をこの見苦しいサイトですが体験して下さい。
(見苦しいサイトで申し訳ありません原因は私の頭の悪さとセンスのなさです。)
−母親が言う日木流奈君の言葉は、ルナ君の言葉ではありません−
−欲得に駆られた母親の自作自演の言葉です−
NHKよ。
間違いは許そう。しかし、間違いのごまかしは絶対に許さない。
NEW!山元は、約束したにもかかわらず反故にし、いまだに私に電話してこず、逃げ回っている。
35秒過ぎにこのように自ら私に電話して話すると職員に伝言しているのだが…
NEW!一市民が、追及やっているのに、なぜ職員の中で立ち上がる人が出てこないのですか。自分達の保身に走っているだけじゃないですか!!!
↑この言葉は助川氏とのやりとり。6分過ぎあたりからしばらくして出てきます。↑
'06.02.28→NEW!トップページに音声データ追加NEW!←
今に至るまで、いつまでも逃げまくっているNHKをふまえ、少し踏み込みます。
(と言ってもこのデーターは最初からこのサイトにあった物なんだけど)
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
まず、襟元を正せ。NHK!! お金がほしいなんてふざけるな!! 捏造放送屋NHK!!
NHK「我々が目で見て確認したので本当です」 ←今の時代こういう理屈が通じるのですか?
障害を持つ子供の人間としての尊厳、人権を無視し、奇跡の捏造に邁進するNHK、講談社、ドーマン
●NHKが番組中紹介した「奇跡を生み出す民間療法ドーマン法」とやらの正体●
(私は、'03/6/11、ドーマン研究所所長、野口氏に、ドーマン法と称する物は何の裏付けもない民間療法と言う事を
納得させました。野口氏は、「今後、誰かに聞かれても何の裏付けもない療法と答えます」との事)6-1,6-3,6-5,6-6,6-7
ドーマン代表野口氏は流奈君の文字指しに大きく関わりながら2段階法そのものを知らなかった。NEW!
「2段解法はそう言う風には見えないですから」と証言した。
「じゃあ、NHK、勝手に説明まで捏造してないか?」NEW!
(なんと、ドーマン代表野口氏は、NHKが盛んに文字指しの説明で用いた2段階法の存在そのものを知らなかった。「NHKが説明
までし知っていて、ドーマンの代表のなぜあなたが知らないのか」問いつめると「2段階法のように見えないから」と。)5-4
ドーマン代表野口氏はさらに、FCについてビックリする事を証言した。NEW!
「肢体不自由児、自閉症児共通して手を戻せない。私達は手を持ち上げる事を手伝っている」この事をFCと言うらしい。2-9
ドーマン代表野口氏は、「流奈君のボランティアの事などは知りません」と、証言2-4
(放送でも大勢のボランティアと称する人たちが登場していましたがドーマンにとってはどうでも良い存在なのでしょう。お金の成る木じゃ無いですからね。)
野口氏によると、現在全世界で500名前後お客がいるとのこと。1-4
主な特徴はまず、『納得して始めた親が事故時の全責任を負う』と言う主旨の取り決め書を両者間で交わす。
分単位で組まれたリハビリをほぼ一日中、親自ら又、無料奉仕者等を使って家庭内で実行する。
親と対象者には数枚のリハビリ手順書作成の為アメリカまで行かせる。年間数百万円というお金を徴収する。
ドーマン法は最初、身体障害を中心に商売を展開していたが、最近は身体障害だけでなく、知的障害者にまで触手を伸ばしリハビリで知的障害が改善すると称し商売を展開している。
(注意しないといけない事は、一般人は、身体障害者と知的障害者の違いを把握していないケースが多い。
ドーマンがその隙間を巧みに利用し、知的障害者に迄食指を広げる事に疑問を抱いた真剣なお客達がどんどん離れている現状がある)
やっている事は対象者に同じ事を繰り返し繰り返しさせ、まるでバブロフの犬状態。
「どうです、出来るようになったでしょ」と言う事。何これ?
◎NHKがあの放送でよりどころとしているドーマン法代表野口氏の
「ビックル一気飲み」発言集 ( )は私のコメント
・肢体不自由児が動かない手足を自由にコントロールすることは、集中すれば出来る。
(「医学的裏付けは全く無いリハビリ」と自ら言ってられますので、当然の理屈でしょう。ww 本来、集中しようがしまいが正座で完全にしびれた足で歩くことは出来ないのですが、集中すればこの人は出来るらしい。体育会系なのかなこの人)
・3歳からの過程を見てきたのであのFCは本当です。
(野口氏は流奈君が3才から深く関わっているそうです。でも、2段階法そのものをご存じなかったとは?)
・日木家のボランティアの存在は一切知りません。
(放送でも大勢のボランティアと称する人たちが登場していましたがドーマンにとってはどうでも良い存在なのでしょう。お金の成る木じゃ無いですからね。)
・奇跡じゃなく当たり前だから放送のタイトル(奇跡と言う事に)に不満を持っている。
(「あの指さしは奇跡じゃなく、ドーマン法を受けるお客にとっては当たり前」な事なのだそうです。)
・ああいう映像では嘘だと思われてしまうのでNHK(山元氏、トミオカ氏に)にすぐに抗議した。
(どういう映像なら本当と思われるのでしょうね?)
・あの家族の文字盤のホームポジションという物は親子で文字盤を動かすことで成立している。
(そもそも、ホームポジションは動かないからホームポジションなんですけど。2人で、文字盤グラグラ動かしてどうするの? 野口氏は「私はタッチタイプできません」と笑って答えていた。)
・NHKが信じられないと思うような映像で放送したことに迷惑している。
(野口さん、あなた、さっき「あの指さしは奇跡じゃなく、ドーマン法を受けるお客にとっては当たり前」って言いましたよね。)
・私が最初から見ているので本当です。
(最初から文字指しの課程を見ていてなぜ、NHKの言った2段階法を知らないのですか? もしかしてNHKは、説明すら捏造していたのですか? これは大変な事ですよ!!!!!)
・FCでの親子のやり取りは心と心じゃなく、意思の力と、ボードと手を掴み母親がバーーーッとやることで出来る。
(「母親がバーーーッとやれば出来る」そうです。あの文字指しが…? 何という説明!! これが代表者の言葉なのか?)
・FCは健常者でもしゃべれないようにすれば、必要だから出来るようになる。
(一般人は、元々喋れるからいくら練習しても流奈君のようにはならないという事らしいです)
・あのFCは非常に進んでいるので信じられないだけです。
(野口さん、じゃあなぜNHKに「ああいう映像では嘘だと思われてしまう」と抗議したのですか)
・FCの中での手段は重要ではない。
(いくらNHKが説明した2段階法を知らなかったといえ、最初から関わっているというあなたが言う言葉じゃないでしょう。手段は一番重要な事ですよ)
・私達にはまったく裏付けがありません。今度問い合わせがあればあなたのご指摘通り、「私達には裏付けがまったくありません」と言います。
(私が指摘しなかったら、ずっと「裏付けはありません」と口には出さなかったと言う事ですね)
・ドーマンに科学的裏付けもありません。1960年以降大きな論文も出していません。
(半世紀近く論文も無く、良くやってこられましたね)
・「ドーマンに取り組むと救われる」とは言っていない。信じた者だけがやればいい。
(野口さん、まさにこの事をペテン商法と言われても仕方ないんじゃないですか? まさに「有栖川と言いましたが、有栖川宮とは言ってません。言い出したのはあなた達でしょう」ですね。)
・「信じなさい」とは言っていませんので宗教じゃないです。
(しかし、納得した人は信者そのものじゃないですか?)
・私は、裏付けがないですが信じたいと思って信じているだけです。
(裏付けのない物を信じるも信じないのもかってですが、対象は生きている人間なんですよ)
・宗教じゃありません。
(「信じた者だけやればいい」まさに宗教そのものじゃないですか?)
総務大臣 竹中 平蔵氏に先ほど、お願いしておきました。お知らせ
http://takenakaheizo.cocolog-nifty.com/takenaka/2006/01/post_2645.html
内容
まず、襟元を正せ。それからだぞNHK!!
NHK「我々が目で見て確認したので本当です」 今の時代、これが通じるのですか?
子供の人間としての尊厳、人権を無視し、奇跡の捏造に邁進するNHK、講談社、ドーマン
奇跡の捏造放送、NHKスペシャル”奇跡の詩人”
http://homepage3.nifty.com/nhkq/
ミイラになった死臭の漂う肉親を目の前にしながら、「まだ生きています」
ライフスペースと全く同じ構造が見えます。
http://www.n-seiryo.ac.jp/~usui/mc/life3.html
「見たから本当だ」と断定放送した事に対し、謝罪訂正放送と、約束の継続取材による再放送をやれば何万軒の多くの止まった受信料の復活があると思います!!
捏造じゃ無いのなら、再放送してほしいです。
NHKさん出来ないですか!!
NHKにより、「NHKだから」と信じ込んだもっと弱い子供達が、作られた嘘に向かって必死にがんばらされ、間違ったレールを今も走らされたままなのですから。
この事に知らぬふりするNHKに再生は在りません。
投稿者: S (2006年1月26日 午前 10時36分)
自民党所属国会議員有志による勉強会にも情報をおきました。
http://www16.plala.or.jp/nhk/index.html
BBS内 1545、1349に書き込み。
勉強会参加議員リスト
愛知 和男 あいち かずお 衆 9期 会長 赤池 誠章 あかいけ まさあき 衆 1期 浅野 勝人 あさの かつひと 参 1期 石崎 岳 いしざき がく 衆 3期 伊藤 忠彦 いとう ただひこ 衆 1期 岩屋 毅 いわや たけし 衆 4期 上野 賢一郎 うえの けんいちろう 衆 1期 遠藤 利明 えんどう としあき 衆 4期 岡田 直樹 おかだ なおき 参 1期 小川 友一 あがわ ともかず 衆 1期 河本 三郎 こうもと さぶろう 衆 3期 副会長 後藤田 正純 ごとうだ まさずみ 衆 3期 木挽 司 こびき つかさ 衆 1期 櫻井 郁三 さくらい いくぞう 衆 3期 中野 正志 なかの まさし 衆 3期 並木 正芳 なみき まさよし 衆 2期 西川 公也 にしかわ こうや 衆 4期 馳 浩 はせ ひろし 衆 3期 幹事長 林 幹雄 はやし もとお 衆 5期 福島 啓史郎 ふくしま けいしろう 参 1期 船田 元 ふなだ はじめ 衆 9期 山本 明彦 やまもと あきひこ 衆 3期 山本 拓 やまもと たく 衆 4期 事務局長 計23名
片山虎之助氏のサイトにも情報をアップしています。
http://www.toranosuke.net/bin/bbs/1.cgi/
この人、さっそくBBSを隠してしまっている。
息子をNHKにかくまってもらっている手前、こういう方法しか思い浮かばないんだろう。
とんでも無い小心者のバカとしか言えない。こういう連中はなんの為にこの世に存在するのだろう?
BBS内 51、79に書き込み。
>>225 :名無しさんといっしょ :2006/06/01(木) 19:06:57 ID:LhGkyfdV
- >>214
スレ汚し失礼
>ろうあの障害者が文字板を指差すことで
あの子はろうあでは無いですよ。
脳萎縮で肢体不自由障害になった子供です。
自分の意思で手足も動かせず、自分の言葉を喋る事も出来ないですから。
あのご家族のお仕事にとっては良いのかも知れませんがね。
ただ、そう言う事が許される事なのかということはNHKに大きな責任が
あるのは確かでしょう。NHKが責任を果たさない限りあの子は亡くなるまで
ずっとああいう形で利用され続けるわけですからね。
NHK、講談社・大和出版の、障害を持つ子供を無視し欲得に駆られた連中の音声データ
| NEW!講談社・大和出版、NHKの私との対応抜粋をこちらに持ってきました。NEW! 両社のスタンスが全く違う事にご注目下さい。これが障害を持つ子供の人間としての尊厳、人権を無視し、欲得に駆られた連中の有様。 ・大和出版、担当者が、「騙されているかも知れません」と、正直な発言でむしろ好感が持て、講談社とは、まったくスタンスが違っていることに驚かされた。 ・講談社、担当者猪俣氏の、「まったく裏付けはないが、私の感覚で、あれは本当です」「嘘なら出版していません」と繰り返される主張には正直NHKとまったく同じ体質を感じ、宗教的な怖い物を感じた。「嘘でも商売になれば良い」街道まっしぐら状態。 ・NHKが「講談社に本の帯の件で抗議した」との証言と、講談社側の「抗議は受けていない」との証言。 |
||
| 大和出版 | 実際、私ども、書いている現場に立ち会っているわけでも書いているところを拝見したわけでもありません。依頼者の著者の言葉を信じているだけです。私どもにとっては、真実かどうかはどうでも良いことと思っています。 本人しゃべれないし、聞いても仕方が無いことと思っています。 道義上の問題はありますが。聞いてもいないし検証もしていません。私どもが騙されているのかもしれません。 |
|
| 講談社 | 科学的に確認していません。原始的な自分の感覚だけです。 文字指の件は見てもいません。聞いただけです。 本当でなかったら出版していない。NHKの抗議は知らない。(NHKは「抗議している」との発言↓) |
|
| NHK | 「講談社にNHKの強力な部署から圧力をかけて彼らがおとなしくなった」とのNHKの証言。(講談社は「NHKから抗議は受けていない」との発言↑) | |
| →→必聴!!(参考資料)NHKハマヤのとんでも無く醜い対応必聴!!←← NEW!現在のNHK体質を見事に反映したコールセンター、ハマヤのとんでも無く醜い対応、NEW! 後半、対応を放置するという、とんでも無いやり口。ハマヤの舌打ち「ちぇっ、もーーぅっ」が聞き所!! こいつは必ず探し出し、満身の力を込めて殴り飛ばしNHKからのマインドコントロールを解いてやる予定。 おい、ハマヤ! 近いうちにお前が視聴者に二度とこのようなふざけた口がきけないようにしてやるから楽しみにしておけ。 (あらかじめ予定の手段を言っておいてやる。お前が目の前に現れると同時に、アッパーカットを食らわせ歯とあごを粉々に砕こうと思うが、他の方法のリクエストがあれば聞いてやっても良いぞ) |
||||
|---|---|---|---|---|
| 日時 | 時間 | キーワード、概要、聞き所 | 抜粋時間 | リンク |
| ’04/04/20 | 16:00 | 対応者、コールセンター、ハマヤ。本人には公開以前、エフェクト無しでの公開の意図を事前に説明済み。 前日の対応のコイヌマ同様、「放送を見ていない」といいながら、あれは本当ですと主張。こういう連中はなんの為に世の中に存在しているんだろう?(本人には電話対応時、事前に公開の意思を説明済み) |
1分9秒 | |
| - | - | 02.06.14での証言があったにもかかわらず、02.06.17にふれあいセンター助川氏より14日遅くに、NHKの方針として「みたから本当である」とのスタンスが決められたと連絡を受ける。以下、内容抜粋 エフェクトと、回線の音声レベルの差があった為、お聞き辛くて申し訳ありません。 窓口職員の立場としての苦悩の様子 |
- | - |
| - | - | 担当者への連絡挨拶 | - | |
| - | - | 02.06.14金曜日おそくにNHKとして「見たから本当である」とのスタンスが決められたとの話 | - | |
| - | - | NHKの窓口業務としてのスタンスの説明 | - | |
| - | - | 私のスタンスの示唆 | - | |
| - | - | あの放送をみたNHK助川氏が「あれはパフォーマンス!!」という。放送をみての素直な感想.。これにはびっくりしました。 | - | |
| - | - | NHKが「みたから本当」というスタンスを決めた金曜についての話 | - | |
| - | - | 「現場が言っているので」、との立場の説明、責任は我々でなくスペシャル担当者であるとのこと | - | |
| - | - | 「現場が言っているので」、との立場。でなければ「あなたのおっしゃるとおりです」と言いたいとのこと。 | - | |
| - | - | 文章のプロのNHKが、あの母親がリアルタイムにやっているという清音文字の50文字の濁点半濁点付けを詰まり、困惑する様子 | - | |
| - | - | 番組批判した同部署の上司に対する、部下としての確執の様子 | - | |
| - | - | NHKの、問題に対する対応スタンスに対し、助川氏からあきらめに近い言葉 「NHKは絶対に動かない…」「何度やっても動かない」 | - | |
| - | - | NHKのお粗末なFAXシステムの現状を、自ら解説 サマリーしか配信していない現状。職員にはクレームとか賛同という表題のみの開示、肝心の中身については見れない仕組み。つまり全く意味のないFAXシステム。「会長宛のFAXを視聴者に案内しても会長にはそもそも届かないシステム」と、笑いながらの説明(騙し、詐欺) 一市民が、追及やっているのに、なぜ職員の中で立ち上がる人が出てこないのですか。自分達の保身に走っているだけじゃないですか!!! |
- |
人は、なぜ騙されるのだろう。
人間としての、”思いこみ”と、”欲得”いう心の働きから。
この尊いはずの、”思いこみ”自体を攻める気はありません。
しかし、物言えぬ、肢体不自由障害を抱えた子供が、NHK・講談社、又、親たちの”欲得”に利用され、偽りの腹話術のおもちゃ人形として、人権・人間の尊厳を全く無視される形で、嘘にまみれ、今も犠牲になったままなのです。
それでもまだ、「障害者の絡むことだから関わらないでおこう」で見て見ぬふりで済ますのですか?
「騙されて集会に集まる人さえ楽しければそれで良いじゃないか」で済ますのですか?
NHK山元修治よ。小さな子供を助けることなく放りだし、そこまでして、お前は海老沢勝二に対する功名心、自己保身最優先の小さな思惑を守りたいのか?
自ら自制するだろうと3年暗黙の冷却期間を置いていましたが、'05年現在、未だに障害を負った児童を利用したイカサマで、大勢の人を騙し、子供の人権・人間としての尊厳を全く無視し、出版活動、ドーマン法営業等(ドーマンから敬遠されているのに)を繰り広げているところを見ると、そういう配慮が通じないとんでもない相手のようです。
=この事で私のスタンスは当時と全く変えています。=
NHKが、本放送、又、釈明放送で確たる裏付けもなく、マスメディアとしての根本を放りだし、「我々が確かに見たから本当である」という理由で断定放送したことに対する謝罪・訂正放送又、再取材の約束に基づく再放送をまっとうするまで、イカサマ放送業者NHKにお金を与えることは一切必要ありません。
《こちらは衛星料金も含め一括で数十年納めていたけど止めています。》
子供の人権・人間としての尊厳は全く無視され、(寝ているのに)喋る人間として、今現在も見せ物として利用されている。
すべて、NHKが放送で「我々が見たから本当だ」と断定放送したのが原因。
多くの信じ込んでしまった人達は、今も間違ったレールを突っ走ったまま。
そう言う人への責任も放り出し知らん顔のNHK。
私は必ず、こういうNHK、講談社、関係者に謝罪、訂正させ、止めさせます。!!!!
日木家が大勢の人を騙して作る世界。
この3年間で反省し、止められたと思っていましたが・・・
自分の子供を受容できない小さな心が生み出す大きな犯罪
感応性妄想性障害で陥る精神状態と共通なのか?
(外からいくら客観的事実説明をしても自分の間違いに気が付かない精神状態)
ホテルの一室でミイラになった肉親を目の前に、「まだ生きているのです」と信じ切っているライフスペース信者とまったく同じ。
母親の口から次々発せられるルナ君の言葉と称する物は、実は和尚という新興宗教?団体の文言…
http://www012.upp.so-net.ne.jp/msak/h_relatedmatter.htmのサイトでも分かりやすく紹介されている。
お知らせ
次々と流奈君関連のサイトが閉鎖され始めました。
自分の思いに信念と自信を持てないのだろうか?
いや、自分の間違いに気が付き本来の自分に返り、新たなスタートをされたのだ!!
〈それともやはり、裏に、純粋な心を持つ人達の心を扇動し弄び商売する、
一般人になりすましたニューエイジ向け悪徳業者が絡んでいたのか?〉
●2005年9月1日0時00分
http://ameblo.jp/rira-sarasa/ sarasaさんが2005-09-01 00:00:00に『心の宇宙』というサイトを閉じられました。
日木流奈くんについて2005-02-28 22:06:06に書かれた内容に、天使の羽というハンドルネームで、
■大勢の人を騙して作る世界。
■たった一行の言葉、という題名で、私が2つコメントを書き込んだ後すぐに、サイトを閉じられました。
http://ameblo.jp/rira-sarasa/entry-10000952272.html#c10006095403
《sarasaさんからのそこでの返信です。》
■天使の羽さん
文章全体から とても 荒い波動を感じます。
何故、あなたが こんなコメントをくれたか
その無意識が
見えます。
こんなことをしなくても あなたは
十分に 愛されているのに・・・
信頼されているのに。。。
(2005-08-31 23:45:33)
《sarasaさんご自身が、一人の障害を抱えた子供が犠牲になり、”嘘の基盤の心の宇宙”で戯れていた間違いに気が付かれ、新たな出発をされたのであれば嬉しいのですが。》
●2005年9月3日
http://yaplog.jp/hirameki/ 『つれづれひらめき日記』を閉鎖されました。上の例と同じく私がコメントを書き込んだすぐ後です。
このサイトでも取り上げた、8月10日、11日に開かれた流奈んちお話会の様子が書き込みされていたのでコメントを書き込んだのです。
私がコメントした『つれづれひらめき日記』での、私のコメントの内容を、論述の為、サイトからからその部分のみを引用しご紹介致します。
| 日木流奈くんお話会 / 2005年08月10日(水) 今日は盛岡で日木流奈君のお話会がありました。 もちろんご一家で来られて、かわいい妹のソマちゃんも一緒です。 流奈君も早いものでもう15歳なんですね。 (彼には肉体年齢なんて関係ないんですけど) 参加者も30人近くいたのかな? 最初は父親のたかしさんが挨拶と流奈君の生い立ちを説明し 流奈君に「昨日より説明が長い!」と突っ込まれながら 次にお母さん(名前忘れました)からFCや文字盤の説明をして 対話形式でお話会は始まりました。 彼はどんな内容でも的確に答えます。 印象的だったのは、どんな話題だったかは忘れたけど 「みんな自分の本当の気持ちを見ていません。 ごまかしてみないようにしています。 自分に素直になって、執着している気持ちさえも 見つめることができればいいのです」 みたいなことを言っていたんですよ。 どこかで聞いたような・・・ね?バガヴァン それと「クローン人間には魂があるのか」という質問に 彼の答えはこうでした。 「どんな形であれ、生まれたということに責任があります。 |
生まれた以上、生き抜くのです。」 シンプルなんだけどとても深い言葉でした。 私たちはただ生まれたわけではないんだね。 ある人が、自分の娘(といってももう大人)との確執があって 自分が悪いことも気づいているんだけれども うまくいっていないということを流奈君に訪ねていました。 彼はいいました。 「娘さんを傷つけたことに気がつけばいいんです。 でも、お母さんもそのときはそうするしかなかったし 誰が悪いわけではなくて、あなたもそうされてきたんです。」 彼は質問者が多くを語らずとも、その背景すべて理解していて その後も、その方にアドバイスを伝えていました。 その一言一言が自分に当てはまるように聞こえて 聞いている人たちもあちらこちらで涙する人続出です。 彼の言動は誰を責めるでもなく、すべての人を許すように包み込みます。 だから聞きながら心も涙腺も緩むんですよね。 本当に素晴らしいひとときでした。 彼ほど自由な人はいませんし、また彼のように みんな自由になれるんです。 それを教えてもらった気がします。 |
〈この書き込みに対する私のコメントです。〉
こんばんは
ここには初めて書き込みさせて頂きます。
日木流奈くんお話会の件ですが、お話したいことがあります。
あなたにとってお辛いことかもしれませんが、しっかりと現実をご理解頂きたくて書き込みさせて頂きます。
出来ましたら、目をそらさず、最後までこのコメントをお読み下さい。お願いします。
あの母親とルナ君との会話は、お母さんの一人芝居って言うことをご存じでしたか。
もし、ご存じでなかったのなら今一度ご自身の心で振り返ってみてください。
あの一家のされていることは、人間としてもっとも醜い事です。
身体障害の自らの子供を、自分の意志を自分の力で発することが出来ないのを良いことに、親を含む健常者達が、
腹話術の人形として商売に利用しているという、健常者達が戦争を引き起こす事以上に、人間としてもっとも恥ずべき事なのです。
もし、意味がお分かりにならないなら、http://homepage3.nifty.com/nhkq/ と言うサイトの最初のページを最後までゆっくりと目を通して見てください。
_________________________
障害児童が心の底から愛され、この生まれた星で、イカサマの腹話術人形役から解放され
思いっきりこの星の空気を吸えることを願っています。
_________________________
言葉とは大切ですね。
肢体不自由児童が自ら一文字、何分も掛けて
一生懸命!
お・・・・・ か・・・・・ あ・・・・・ さ・・・・
ん・・・・・ い・・・・・ ま・・・・・ ま・・・・
で・・・・・ あ・・・・・ り・・・・・ が・・・・
と・・・・・ う・・・・・ 。
15分掛けて作った、たった一行の言葉は、何冊ものイカサマ本より美しい!!
http://homepage3.nifty.com/nhkq/
《日記のオーナーさんは「攻撃の標的となりまして」と表現されサイトを閉じられましたが… 初めてのサイト訪問者が思いを書き込みお返事を待つことが攻撃なのでしょうか? 一人の障害を抱えた子供を犠牲にした、”嘘の基盤”で戯れていた自分の間違いに気が付かないまま、それがご自身のサイトを通じ、多くの人を巻き込み展開して行く事の怖さに気が付かれ、新たな出発をされたのであれば嬉しいのですが。》
●2006年3月31日10時28分
Rosieさんのサイト
http://www.wedding.ne.jp/rosie/ でのブログへ、
私(天使の羽)の実際のコメント
Commented by 天使の羽 at 2006-03-31 10:28
http://brosie.exblog.jp/4314399/
日木家の絵本との出会いへのページリンクを閉じられました。
http://www.wedding.ne.jp/rosie/Ehon.html
私のコメントを削除することなく掲載頂きありがたく思います。
ご自身の間違いに気が付かれ、違ったレールを突っ走らされている人たちの為に目を覚まして下さり、揺るぎない真の精神世界に気づかれ多くの方々に幸せを運ばれる事を願います。
先ほど、日木家にメールしました。
数年に渡り何度かしていますが、返事は今現在無いです。内容です。laluna@pop17.odn.ne.jp
だんだんと、涼しくなってまいりました。
さて、あなたに伝えたいことがあります。
あなたのされていることは、人間として、もっとも卑劣で愚かなことです。
肢体不自由児の人権を全く無視し、道具として、喋る速さで言葉を発すると言う事を売り物に、大勢の人を騙し、安っぽい自己啓発本の言葉の羅列で商売をされてる。
最近、イカサマショーを再開されたようですが、お気持ちはいかがな物でしょうか?
久々の大勢の人を騙して作る世界。さぞ、愉快に思われていることでしょう。
まだ、人間としての良心が少しでも残ってられるなら、子供の人権を全く無視し、大衆を騙すショーを止められ、ルナ君を解放されることをお勧めします。
『ひとを否定しないルール』それはルールではなく、あなた以外のこころ暖かい人たちがあなた以前に、あなたを否定せず、過ちを気付かせようと導いていることに早く気が付いてください。
'05.09.11 01:45
障害を持つ自分の子供を利用したおぞましいイカサマ商法の原点!
母親が言うルナ君の言葉は、ルナ君の言葉ではありません。
母親の自作自演の言葉です。奇跡ではありません。
(巷の自己啓発セミナーの開かれた場末のカビ臭い貸部屋の片隅のゴミ箱に丸めて捨ててあるテキストの文言を寄せ集めたような安っぽい言葉の連続…)
大勢の人達を騙し、嘘の上に作り上げる”ひとりヨシヨシ”の世界が許される訳はありません。
本来、純粋であるべき精神世界、その世界に傾倒する人々を、嘘を背景に食い物にし手玉にとり暴利をむさぼるNHKと講談社、ドーマン、日木家、ニューエイジ向け悪徳商法業者。
物の本質を見る目を無視し、考えることをやめさせ(イカサマの)奇跡に自分の身をすべてゆだねさせるNHK・講談社・ドーマン・日木家と、取り巻きの恐ろしさ。
〈近々、アップ予定データ一覧〉
障害児童を利用したイカサマに群がり、私腹を肥やす次に示す連中の生音声データ
(当時、敬称略)音声にエフェクト掛けると聞きづらく、いらいらしますからね。
NHK広報、遠藤の場合・・
NHK番組制作局、木内の場合・・
NHK著作権、竹内の場合
NHKふれあいセンター、助川の場合・・
NHKふれあいセンター、はまやの場合・・
NHKふれあいセンター、鈴木の場合・・
NHKCP、山元の場合・・
NHK・・・、・・・の場合・・
講談社、番組出演者、古屋の場合・・
講談社、日木家担当編集者、猪俣の場合・・
ドーマン研究所所長(医学にはまったくの度素人さん。驚きました)、野口の場合・・
・
・
参考
総務省、・・・の場合・・・
文化庁著作権課、・・・の場合・・
BRO、の場合・・・
まだまだ続きます。
現、サイト内代表的リンク
内容を少し分かりやすくしました。
やり取りの中に巧みなニューエイジ向け商法のエキスがたくさん詰まっていました。
「母親がバーッとやれば出来るんです」「腕に関しては障害じゃないかもしれません」
と言う代表、野口氏の説明を聞くと、全く医学に度素人と言うことが分かります。
●ドーマン代表、野口氏との2時間46分間の電話でのやり、NHK、その他等への対応
各、詳細データ案内。「奇跡の詩人」放送に関する意見書・質問書本文ページへリンク
これが原点!!
母親がグルグル回す文字盤、完全にホームポジション(基点)が存在していません。
ルナ君に必要なのは動かない文字盤なのだけれど! 母親の自作自演がまるわかり!
信じ込んでしまっている人すべてにに共通なのがタッチタイプが出来ず、この事の意味が理解できていない事。
当の母親本人もタッチタイプ出来ないから、そのことが致命傷になっていることに気が付いていない。(笑、悲
タッチタイプを知らないその方々にぶつけたそれらの疑問に対する共通の返答が、
・「そういうやり方もきっとあるんでしょう?」「きっと、すごく訓練したんですよ!」
つまり、タッチタイプ習得はホームポジションのキープをマスターすることと言うことを、まったく理解せず、まさに、’見ないで打つ神がかったすごい事’をやっているという理解しかない。
・「あの親子は強い絆だから文字盤が無くてもルナ君の言うことが分かるのですよ!」(絆というキーワードに、本質をどこかに置き忘れている)
・「お母さんが、キーボードなど無くても出来るとおっしゃってられてますから、出来るんです!」(自分の理解より相手の言葉を優先してしまう思考)
・「母親は、ルナ君の指さしがやりやすいように文字盤をずっと動かし続けてあげているんですよ!」(タッチタイプを全く理解しない人の典型的思い込み)
文字盤動くとルナ君困るんですけど? 私も、だれでも困ります。動かされると、一文字も打てません。
・「ルナ君の言葉でなくても、言われていることが良ければ、それで良いことじゃないですか!」(嘘を基盤にしている恐ろしさを全く理解していない)
・「会に集まった人たちが楽しい時間を過ごせればそれで良いんじゃないですか?」(嘘を基盤にした楽しさに救いを求める貧困な心)
☆もう、こうなるとルナ君は蚊帳の外、違う星に来た錯覚に囚われます。無知者の恐ろしさ極まれりです。☆
●奇跡の詩人放送での文字指し部分の動画映像と、釈明放送。NHKの指導通り、引用し、2分ほどにまとめました。
右クリックでダウンロード出来ます。旧動画データは更新しました。
NHK映像と同じくホームポジションが完全に欠落しています。
ルナ君うなだれて「寝てしまっています」しかし、「喋っている」ことにされています。
ホテルの一室でミイラになった肉親を目の前に、「まだ生きているのです」と信じ切っているライフスペース信者とまったく同じ。
感応性妄想性障害で陥る精神状態と共通なのか?
(外からいくら客観的事実説明をしても自分の間違いに気が付かない精神状態)
●2001年9月23日に、札幌ガデルホールで2時間にわたり行われたルナ君交流会ビデオからの引用資料映像(2分ほど)
右クリックでダウンロードできます。旧動画データは更新しました。
古屋は、30秒過ぎ「普通の人には書けない文章ですよね」と言ったあと、誰も聞いてもいないのに
「誰かが書いている文章とは、とても…」と言いかけたあと、「普通では絶対書けない文章…」とあわてて言い換えている。
(その数秒部分だけ一回リピート処理した)
「誰かが書いている文章とは、とても(思えない)」と言いかけたが、自分でもあまりに見え透いた嘘をためらったのだ。
言葉を濁し、その後、しどろもどろになっている様子がおもしろい。
この連中の目は読者に向いているのだろうか?
『ひとが否定されないルール』講談社のドキュメンタリー本にもかかわらず、
「嘘でも商売になれば良い」と言いたげな映像中の古屋と、お供2人達の高笑いが心に痛い。(10秒ほど)
●奇跡の詩人番組内、講談社の社員3名が日木家を訪問する場面。出版本のNHKとの完全なタイアップ(1分ほど)
右クリックでダウンロードできます。
自分で考える事を停止したニューエイジャー達にとりつく営業サイドは、そう言う傾向のその人間の心理を巧みに利用し、導いて行く。
障害者とふれさせ、自分がさもすばらしいことをしているんだという状況を作り、客観的思考余地を与えず巧みにはめ込んで行く。
障害者と初めてであったニューエイジャー達は実際の現実を一切知らされることなく、作られた世界にはめられる。
業者側の本来の目的、「奇跡のなんとか」というイカサマ商品類、月、星、波動、エネルギー等という言葉をちりばめた出版物、の販売、その後、ドーマン向け無料ボランティア募集の営業活動等に利用されていく。
ドーマンがらみ等で都合良い障害児童を物色しては、うまく育ったニューエイジャー達に取り巻きと営業展開をさせる。
外部からにらまれても、「障害者だから」を盾に、「人を試すことなど出来ない」と内情を隠し通す。(歪んだ偽善そのもの)
これがやり口のパターン。
「人を試さない」と言いながら、障害で意思表示できない状況の子供を利用し、大勢の人達を騙し活動することを何とも思わないのだろうか?
一番の被害者は蚊帳の外のルナ!。
○科学的裏付けなどは簡単な事で出来るのですが…!○
一例として、ルナ君だけに見えるようにしたテレビに写った内容を、文字盤でお母さんがあの速さで解説する。
そう言う簡単な確認で、世界に対し、堂々と活動が出来たはずです。(最初から誰もが思うこと。)
この確認は、なんの負担にもならない。彼らの日常することであるはずのこと、そのものだから。
でも、誰一人、それさえやろうともしなかった・・・ 悲しいボタンの掛け違い。
第一、やれるわけもない、イカサマで作り出した奇跡だから。
(テレビ東京の番組出演で、ルナ君の視力測定時、なぜお母さんが普段しないメガネを掛ける必要があるの?)
テレビ東京では一切、本当だという断定は無かった。そこがNHKとの大きな違い。
NHKよ、このもっとも重要で、根本的な意味分かるよな? もしかして今の君らには分からないか?
母親の幼稚なイカサマで奇跡に仕立て上げられたルナ君は、ただただ、関係取り巻きに利用され、現代版見せ
物小屋の現実。人間のもっともおぞましいこれらの関係者の実態の一端を、とくと、このサイトで体験してください。
イカサマに取り込まれてしまったタッチタイプの出来ないニューエイジャー達は、ルナ君を放りだし、
ウェーブ、ウェーブと感動し、”ひとりよしヨシヨシ”している様も何か非常に冷たく、悲しい世界を感じます。
障害者を盾に、嘘の背景を決して明かさず封印し商売として利用するという、人間としてもっとも愚かな愚行
物の本質を見る目を失い、考えることをやめ(イカサマの)奇跡に自分の身をすべてゆだねる恐ろしさ
親玉のNHK・講談社は、本性である恐ろしいマスコミとしての頭を誇示したままです。
NHK”奇跡の詩人”出演者の日木家が下記の活動を再開するらしい
大勢の人を騙して作る世界。
この3年間で反省し、止められたと思っていましたが・・・
自分の子供を受容できない小さな心が生み出すイカサマ家族の大きな犯罪
Sより
| 場所 |
大船渡市 |
| 日時 |
2005年8月9日(火) 13:00-15:00 |
| 会場 |
Y.Sセンター オープンハウスいやしの村 |
| 会費 |
3,000円(要予約) |
| 問い合わせ先 |
金野すみ子さん(電話:080-3323-33XX) |
| 場所 |
盛岡市 |
| 日時 |
2005年8月10日(水) 9:30-11:30 |
| 会場 |
都南公民館 音楽室(地下) |
| 会費 |
3,000円(要予約) |
| 問い合わせ先 |
金野すみ子さん(電話:080-3323-33XX) |
http://www2.odn.ne.jp/luna/schedule/schedule.html
http://66.102.7.104/search?q=cache:LHUPTYi5eVwJ:www2.odn.ne.jp/~luna/schedule/schedule.html+%E6%B5%81%E5%A5%88%E3%82%93%E3%81%A1%E3%81%8A%E8%A9%B1%E4%BC%9A&hl=ja&lr=lang_ja
E-mail:laluna@pop17.odn.ne.jp
http://www2.odn.ne.jp/luna/index.html
人間としてもっとも愚かな、障害児童を使ったイカサマ商法の
根本に興味のある人は参加すればいいだろう。
この私のサイトは、今、大変に雑然としたサイトです。見づらいのは重々承知しています。
もっとシンプルにすっきりしたサイトにしたいのですが・・・・
でも、内容に嘘偽りは一切ありません。^ー^/
嘘でなければ見にくくても良いのだと思っている訳ではありませんが、本当に申し訳ありません。
単に私に、体裁良くきれいにまとめる能力が無いだけの話です。(早い話、頭が悪い)すみません。
注(当サイトの内容は随時変化しています)
インターネット一時ファイル設定がデフォルトの
ままの方は、Ctrl +更新ボタンをお勧めします。
嘘を乗り越えた、真実に基づく基盤の向こう側に
広大な精神世界が広がり、我々が存在していることに
気が付いてほしい。
Sより
ご意見お聞かせください。 クレーム、反対意見等のある人は、裏付けのある証拠に基づき、私に反論してください。
ユリゲラーのスプーン曲げ、サイババの類(イカサマ)に傾倒しているタイプの人は一切相手にはしません。
ただし、相手にたいへん失礼で申し訳ないことなのでしょうが、解説はいくらでもしてさしあげます。
私も、市販のスプーンを摘んだ指で、目の前で二つに分離することが簡単に出来ます。
「私の念じた精神の波動と、金属分子との波動が共鳴し、パワーが隙間に徐々に入り込み…」 等説明すると相手はすっかりその世界に引き込まれてしまいます。
(物理学、金属工学を絡めた仕組みがちゃんとあるのですが…)
さらに、ルナ君を取り巻く一連のイカサマ業者等で、私を乗り越える自信のある業者は、次の条件をクリアしているならば喜んで相手します。
◎私に対応を求めようとする側(イカサマ業者達を含む)に、最低限必要な条件◎
【裏を返せば、これらを満たしていないからこそ、インチキでありイカサマ悪徳商法な訳であるが…】
奇跡の水と称し障害を持つ子供と絡め、人の弱みにつけ込みペテン水を売るイカサマニューエイジ業者と思われる一例
サイトを探ると他にもわんさかと出てくる。
http://nakanishi-healing.jp/contents/water.html
悪徳業者達、自信があるなら私に連絡してこい。いつでも相手をしてやる。
・ルナ君にもっとも必要なのは微動だに動かない文字盤であることを理解していること
・十数桁の暗算を計算機より速くできる事と、導いた答えを速く紙に書く事との違いを理解していること
(暗算は頭の中の精神世界。対し、答えを紙に書き表現することは頭の中ではなく外部の物理世界のこと)
(つまり、頭の中で文章を創作する能力と、外部に物理的に表現する事とは全く違う次元の話である)
(愚かなことに、NHK,講談社、ドーマン業者、母親は、外部の物理的文字差しパフォーマンスを優先し、そのことで自作自演のイカサマであることを自ら露呈してしまう事となった)
・身体障害の子供を、自分の意志を自分の力で発することが出来ないのを良いことに、親を含む健常者達が、腹話術の人形として商売に利用することは、健常者達が戦争を引き起こす事以上に、人間としてもっとも恥ずべき事だと理解していること
・タッチタイプ(キーボードを見ることなく喋る早さでタイプ出来ること)が出来ること
・ホームポジション(F、J)の意味を理解していること。中にはその都度、相対的ポジションを基準にする人もおられるようです
(つまり、手旗信号と、喋る早さのコミュニケーションの違いを理解していること)
・タッチタイプの訓練は、神業を全うすることではなく、ホームポジションをキープすることを訓練することであることを理解していること。(結果のタッチタイプ習得は、いわば付加的な物)
・ホームポジションのキープが無い場合、(いかなる形態の文字盤でも)タッチタイプが成立しない事を理解していること
・体の筋肉の不随意運動は予測不可能であることを理解していること
(つまり、不随意運動と随意運動の複合運動から、リアルタイムに第三者が随意運動のみを察知することは不可能である。つまり、母親が、「子供の腕の動きを感じて喋る早さで文字の位置が分かる」と言っているのは真っ赤な嘘)
・肢体不自由障害とは、自らの意志で手足を動かす事が困難な障害を負っている状態であることを理解していること
(そもそも母親の文字盤に自らの指を喋る早さで正確に指し示す事が出来るなら障害者では有りません。障害手当不正受給者と言うことになります。ルナ君は文字盤を見ることは無いのに、グルグル動き、基点のない文字盤の文字をどのように認識し、さらに母親にどのようにリアルタイムに伝えるというのでしょう?)
・ルナ君の静音文字(濁点半濁点を省いた文字)とは何か理解し、それに伴い同音異義語がふくれあがることを理解していること
(かみのみそしる→→→ 神のみぞ、知る ←→ 紙の、みそ汁 ←→ 髪の魅、誹る ←→ 加味の味噌、知る……)
(それにしても、ルナ君の文字盤、(は)と、(ま)が備わっているのに、なぜわざわざ(パパ)、(ママ)を作っているのでしょう?)
文字盤の概要!→ test.swf へのリンク とても良くできたFLASHで感心します。これがNHK、日木家の言う文字盤。
・一人で文字盤を持ち、自ら指し示す場合のみ、文字盤と、指し示す指とを、同時に激しく動かしながら操作出来る事を理解していること(自作自演でやるからこそ母親が文字盤と指を同時に動かす訳です)
NEW!●ドーマン代表者との2時間46分のやり取りで確認できます。NEW!
・ドーマン業者が、初対面のお客に真っ先に口にすること。「あなた達自身の家で、あなた達自らがやる事です」「こちらには設備も施設もありません」と言ってくる意味 (事故発生時の真っ先の自分たち側の責任回避対策) を理解していること
・ドーマン業者が、客の問いに対し「良くなるとは決して言っていません」「あなたは自分で納得したからやり始めたのでしょう」と言ってくる意味 (効能を言わない事での法的責任回避と責任はすべて納得してやり始めたお客側という卑怯なトリック) を理解していること
Email:qnhkq@hotmail.com
障害児童が心の底から愛され、この生まれた星で、イカサマの腹話術人形役から解放され
思いっきりこの星の空気を吸えることを願っています。
Sより
ページが変わります。リンク↓ このリンク 最近、2時間、3時間と熱心にご覧頂く方々が多いです。ありがとうございます。
トピック
NHKの、自己保身、無責任体質が視聴者のNHKに対する信頼を大きく損ねてしまったこの”裏付け確認無き断定捏造放送”。
最近、連日連夜、いろんな手段で、山元氏が私に「電話連絡する」と伝言している件を含めNHKに再度突っ込んでいる最中。
連日のNHKへのアタックで、すごい展開になってます。
今明かせる重要なトピックスのいくつかご紹介しておきます。
●私から、NHKの役職者オニキ氏に、「会長の表明した継続取材で多くの疑問に答える」と言う件の現在の経過推移を
問いただした。彼とのさんざんのやり取りの後、とうとう「取材は始めています」と口を割ってくれた。
当然、この事に対し「先方は取材拒否しているとNHK職員から聞いていますが」と、猛烈なつっこみは入れておいた。
NHK達が机を囲んで、どうした物か、いかに自分たちの不手際をうやむやに出来るかを話し合うことが取材を開始していると言う
意味じゃ無いでしょうね。と釘を刺しておいた。(この前日は役職者瀬戸氏が私に対応)
●後日対応者、今度はNHKの役職者村田氏が登場、「NHKスペシャル奇跡の詩人チーフプロデューサーの山元は、NHKの人間ではありません」「NHKにそんな人物はいません」と言い出した。
この事は非常に重要で、今回のNHKの捏造放送犯罪でのNHKの現在のスタンスを具体的に知る大きな手がかりとなる。'06/12/0
muratayamamoto.mp3 へのリンク
●村田氏の大嘘証言が気にかかっていたので、2008年6月25日13:54、NHKに山元修治の所在確認で連絡を取った。NEW!
その対応者、佐藤氏のとんでも対応をお聞き下さい。
(計1時間53分間の対応から抜粋)
○挨拶と、問い合わせ主旨の説明場面
○私が、「コールセンターでは電話でのやり取りを録音されていますね」と指摘すると私に、「そうですか、へーっ、どうして、噂、噂話でそう言う風なことを言ったらダメですね。やっぱり自分の目で見て耳で聞いて、そうしないとあんまりあれですよ」と、突っかかってきた。
これって、こっちの言う台詞だろ。ww
身内の人間であるはずの人間をさん付で対応する今時珍しい様子もじっくりとお聞き下さい。
NHKとのやり取り中にすごい展開がありました。
○NHK「そういう、問題をねじ伏せると言うことは、確かに大変良くないことと理解しています」
○NHK「要するに隠蔽するというか」
●番組を作った山元氏は、約束したにもかかわらず反故にし、いまだに私に電話してこず、逃げ回っている。
35秒過ぎにこのように自ら私に「電話して話する」と職員に伝言しているのだが…
http://homepage3.nifty.com/nhkq/sound/nhk/yamamoto.mp3
●NHKでは、NHKスペシャル奇跡の詩人の放送日を、2002年4月21日と認識とのこと。
「そうではありません」とNHKを指導しておいた。情けない局だ、こんな事を一視聴者から指導されるとは。
●おまけ情報だけど、例のこの人物、ハマヤ氏の件。
(私からの問い合わせに、「NHKは正しい、あなたは間違っている。」「ああんもーーーぅ」と叫んで受話器放置対応の人物)
http://homepage3.nifty.com/nhkq/sound/nhk/NHKhamaya5renapatsu.mp3
今回のNHKとの対応のついでに呼び出した。返ってきた答えが「ハマヤは定年退職してもうおりません」とのこと。
電話の彼の声からの想像だけど、どう考えても定年を迎えるような年の人物じゃないと思うんだけど?? どうなのだろう?
★NHKの、『都合の悪いことはすべて嘘で塗り固め、自己保身』という体質は、今持って健在と言う所。
近いうちのNHK崩壊。なら、それまで放置し自己保身。ということか? 放送人としてのプライドを心の何処かに持っていないのか?
このトピックの補強のためのデーター追加作業中。'06/12/03 15:20
●元NHK職員の方が某掲示板で「体操の輪嶋直幸氏はレイプ犯」との書き込みをされていました。
私は元NHK職員に問いかけました。
上司からの言葉をそのまま鵜呑みにして「相手方から抗議がないのは事実としか考えられない」と人をレイプ犯だと決めつける姿勢が、嘘放送の奇跡の詩人の「山元修治」と同じに感じたからです。
NHK元職員の書き込みの内容は、
>元テレビ体操の輪島直幸さんのレイプ事件にも自信があります。
>ここまで書いて、相手方から抗議がないのは事実としか考えられないでしょう。
>輪島さんのレイプの件はごく一部の人しか知りません。
>スポーツ報道センターの職員でも5人程度しか知らない事なのです。
>今年の5月頃にアサヒ芸能が輪島さんに直接取材をして匿名ではあるが記事にもしている。
>具体的な理由を告げずに「二度と輪島さんを使わないよう」と伝えに行っていました。
>もちろん輪島さんが訳ありでテレビ体操を辞めたというニアンスをうまく伝えるのが私の仕事でした。
ところが、輪嶋氏は2006/12/21(木)にNHKのシリーズ番組に出演されていました。
気になったのでNHKに問い合わせました。総計16分近く対応頂きました。その内の3分ほどを抜粋してご紹介します。
内容は、輪嶋氏の件に関してと、元職員の発言に関してのコメント、最後に輪嶋氏が出演したことに関してのNHK側のコメントです。
bassuitatibanawajimashib.mp3 へのリンク
| ●NHKは受信料特別対策センター名で契約締結を求める文書を今週末に送付することを明らかにしました。 「テレビを買う買わないは視聴者の自由であり、あえてテレビを買ったという点で契約の自由には抵触しないと考えている」とのことですが、意味が理解しづらいので直接NHKに聞いてみました。 担当者の仰ることが的を射ているのかどうか? とにかく、こういう理解だそうです。 ●後半、さらに、NHKだけ映らないテレビが作られた場合のケースについても聞いてみました。 スクランブルについての、NHKの見解もあります。 '07/05/17 尚、音声は、要点の抜粋、エフェクト済みです。音声レベルはぎりぎりに設定しています。 |
|---|
| 意味は、「5台のテレビを買ったとしても、5台廃棄していたらプラスマイナス0なので、契約の対象にならないから」 と言う意味だそうです。個人契約でも同じだそうです。 「平成11年にはデジタル化にもなり、今、NHKだけ映らないテレビを作るメーカーは出てこないでしょう」と言うこと。 「デジタル化になれば技術的には、スクランブルも可能だが、NHKがやると言うことは今のところありません」とのこと。 nhkjusinryou.mp3 へのリンク |
この雑然とした、見づらいサイトに御訪問頂きありがとうございます。
出来うるならば、ただ眺めるのでなく、一言一句意味を込めていますので、ゆっくりと読んで頂きたく思います。
では、ごゆっくり滞在下さい。このサイトには過激な言葉、表現が含まれています。
(自分で言うのも変ですが、安心してください。意図してそうしています。無意識でそうなっていたなら、少し怖いですがね。 こら! NHK・講談社、お前らに言ってるんじゃない! 勘違いするな!)
私の背景に流れる、物言えぬ子供、弱者を利用するNHK、講談社等の悪徳業者、に対する、熱い憤りを感じ取って頂ければ幸いと思います。
障害者を利用したおぞましい詐欺商法の後の心のリセットに、しばしこの映像をどうぞ…'07.11.20