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NHK各部署、職員との対応
日時 時間 キーワード、概要 抜粋時間 リンク
02.06.07 13:06〜 4分間
の抜粋

02.05.28に行われた大阪での”奇跡の詩人ビデオ見る会”での討論の模様等を会長に伝え
たく
、以前確認した郵便以外でもFAXでも送れるとの事で、02.06.07 13:06 海老沢会長へ
のFAX番号問い合わせ、送付する。案内FAX番号に送ると会長に転送しますとのことであった。
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02.06.11 14:46〜 24分間
の抜粋

02.06.11になっても何の回答もないため会長宛FAXの所在を問い合わせる。
会長には届けずに山元氏に手渡っているとのこと。
*1 返答がない件等をFAXの届け先の山元氏に本日返事頂くように連絡依頼。その依頼結果の連絡を請う。
11分03秒 クリック
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15:13〜 14分間
の抜粋

*2 NHKからの指示通りの会長宛のFAXを届けない理由をコールセンターに説明願う。
- 近日
15:29〜 2分間
の抜粋

*1 対応者から、山元氏へ返事依頼は伝えたとの返答。今日返答を待っている旨をさらに伝言願う。
1分33秒 クリック
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16:40〜 4分間
の抜粋

*2 コールセンターから会長宛へFAXを届けない理由として的を射ない返答がある。
- 近日
17:33〜 13分間
の抜粋

*1 対応者の名前の確認の電話を入れる。対応者は不在で後で山元氏からの私に後で連絡
するとのメモがあることを聞く。
今日は、山元氏から返答出来ないと聞いているとの伝言も聞く。
FAXの件でNHKの指示通りやってながら会長に届けない件で「視聴者を騙すのか」と怒鳴りつける。
(後に山元氏はそんな約束などした覚えがないと仲介者に述べて
いる。いかに山元氏は無責任な人間であるか良く理解出来る)

10分47秒 クリック
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02.06.12 11:47〜 33分間
の抜粋

本日のFAX送付分の送付確認電話。FAX番号はいつ聞いたのか聞かれ7日の事を伝える。
本日分のFAXは受信しているとのこと。前回のFAXを会長に届けない理由も再確認。6月6日の会長
会見で終わっているとの回答。山元氏の連絡もまだ無いことの伝言。

会長宛のFAXは途中、山元氏等には行っていないで直接会長が見ているとのこと。昨日の、届けては
いないという回答とまったく違うことを問いただすと、結局届けていないとの回答。しかし伝えてはいるとの
こと。矛盾する回答なのでさらにつっこむ。人が代わり、同じ事の説明の繰り返し。しかし、又、直接会
長宛に行っているとの説明。NHK見解の揺れ動く様にあきれる。
結局、会長には大阪での討論の模様が届く事はなかった。
- 近日
15:20〜 4分間
の抜粋

山元氏の私への返答時間がいつになるかの問い合わせ。すぐに連絡すると言っているとのこと。
会議があるのではっきりした時間は言えないとのこと。
- 近日
16:00〜 8分間
の抜粋

再度、山元氏の私への返答時間がいつになるかの問い合わせ。
FAXを会長に届けない理由として、NHKへの通信は全て会長が見ても良い物であるが、そうするわけ
にも行かない。と言う理由らしい。全てが会長宛であるなら分かるが、とつっこむと言葉を濁した。
山元氏のだらしない対応に外にも出れない状況に対し、損害賠償を請求すると伝える。
対応者には、イカサマ放送ばかりするなと怒鳴りつけた。
- 近日
16:13〜 10分間
の抜粋

対応者が山元氏と連絡が付いて確認すると今日も連絡出来ないとのこと。
情報を途中で止める事は会長は裸の王様状態じゃないかとつっこむ。
医学的見地からの抗議も最近受けたとのこと。
会長は5月の記者会見では放送は見ていないと述べて、その後見てあの会長声明になったとのこと。
対応者個人の見解では私の意見に近いものがあると言ってくれる。
ついでにタッチタイプが出来るか聞くとタッチタイプの意味をご存じなかった。
- 近日
02.06.13 11:34〜 14分間
の抜粋

山元氏からまだ連絡がない旨伝える。
会長宛のFAXは会長でなく担当者に渡すのが私達の仕事と言うことと言ってきた。
対応者は、会長宛に送れると言ったコールセンターにはクレームを入れているとのこと。
毎日たくさん会長宛に来るからと言ってきたので、聞くと何百通もは来ないとトーンダウン。
- 近日
14:24〜 3分間
の抜粋

10分前に山元氏から電話連絡があったとのこと。
こちらの意向を再度伝えたとのこと。
3日間、外にも出れない状況を訴える。
- 近日
15:44〜 5分間
の抜粋

対応者が会議とのこと。*1 の担当者が対応する。まだ連絡が来ないことを伝える。FAXを止めている
ことも再度追求する。NHKの指示による対応をしているにもかかわらず誠意の全くない対応を再度
追求する。
- 近日
18:04〜 28分間
の抜粋

つかの間、家を離れるのでその旨を連絡が来るはずの山元氏に伝言をお願いするが、たらい回しに
される。別担当に伝言依頼するが一からの説明。もううんざり。
3年間の担当では伝言以来など受けたことがないとのこと。この話が長引くのなら迷惑との旨を伝える。
先方からかけ直すとのことで先方から連絡が来る。再度、内容を山元氏に伝えるとのこと。
- 近日
20:30〜 20分間
の抜粋

先ほどの担当者から19:30まで山元氏を待って話をしたとのこと。今日は電話はしないだろうとのこと。
山元氏は電話でなく文章で返答をしたいとのこと。(その文章もいまだに来ない)
しかし、電話すると言った約束は守った方が良いと伝えたとのこと。
- 近日
NHK職員より02.06.14に、NスペよりNHKに対し、職員の見解を統一するとの方針が伝えられたことを聞く。
Nスペよりの見解の統一直前の、ある職員の見解。
統一後のNHKの内部事情等を語る職員とのやり取り等。放送関係以外の固有名詞はなるだけカットしています。
↓        ↓        ↓        ↓        ↓
- - 02.06.14、NスペからNHKに対し見解の統一を指示しNHKが「見たから本当であると言うことで突っ走る事」を決めた日の直前の、ある役職職員の番組に対する見解。

あなたの言うような方向でNHKは動き出しています。(と言うことであったのだが。
当日、その夜に一転してしまった)

あの番組は一面的にとらえすぎ、美談、ヒューマニティーをくすぐるという非情に浅い
作りであった。とのこと。

もっともっと深みのある、科学性のあるものが求められる時代である。もっとしっかり
した、とら前をして仕事をしなければいけない。とのこと。 精神医学、精神物理、精神
世界に何一つ踏み込めなかった。とのこと。

責任者としてNHKの対応を恥ずかしく思っています。とのこと。

最初は、感動であったが、それをねらってやるべきではなかった。とのこと。
そのうち専門家、視聴者から問題点の指摘があった。とのこと。

その結果が大きな問題となった。とのこと。


こういうNHK職員からの意見のある中で、直後全NHK職員に対し以下戒厳令的
統一が強行されました。
そのいきさつは下の項目で・・

13分13秒 クリック
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- - - - -
- - 02.06.14での証言があったにもかかわらず、02.06.17にふれあいセンター助川氏より14日遅くに、NHKの方針として「みたから本当である」とのスタンスが決められたと連絡を受ける。以下、内容抜粋
回線の音声レベルの差があった為、お聞き辛くて申し訳ありません。
窓口職員の立場としての苦悩の様子
- -
- - 担当者への連絡挨拶 - クリック
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- - 02.06.14金曜日おそくにNHKとして「見たから本当である」とのスタンスが決められたとの話 - クリック
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- - NHKの窓口業務としてのスタンスの説明 - クリック
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- - 私のスタンスの示唆 - クリック
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- - あの放送をみたNHK助川氏が「あれはパフォーマンス!!」という。放送をみての素直な感想.。これにはびっくりしました。 - クリック
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- - NHKが「みたから本当」というスタンスを決めた金曜についての話 - クリック
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- - 「現場が言っているので」、との立場の説明、責任は我々でなくスペシャル担当者であるとのこと - クリック
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- - 「現場が言っているので」、との立場。でなければ「あなたのおっしゃるとおりです」と言いたいとのこと。 - クリック
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- - 文章のプロのNHKが、あの母親がリアルタイムにやっているという清音文字の50文字の濁点半濁点付けを詰まり、困惑する様子 - クリック
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- - 番組批判した同部署の上司に対する、部下としての確執の様子 - クリック
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- - NHKの、問題に対する対応スタンスに対し、助川氏からあきらめに近い言葉 「NHKは絶対に動かない…」「何度やっても動かない」 - クリック
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- - NHKのお粗末なFAXシステムの現状を、自ら解説 サマリーしか配信していない現状。職員にはクレームとか賛同という表題のみの開示肝心の中身については見れない仕組み。つまり全く意味のないFAXシステム。会長宛のFAXを視聴者に案内しても会長には届かないシステムとの説明(詐欺) - クリック
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40数分からの抜粋 NEW 「Nスペ取材者の目が曇っていた・・・」とのNHKの証言、針のむしろ証言
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40数分からの抜粋 NEW 「講談社にNHKの強力な部署から圧力をかけて彼ら(講談社)がおとなしくなったとのNHKの証言
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- - - - -
- NEW おまけ(会長に対する針のむしろ証言の繰り返し)
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- NEW おまけ(講談社への対応証言の繰り返し)
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(参考資料)NHKへのFAX問い合わせの回答確認、NHK会長の取材続行命令の途中経過等の確認電話のやりとり
日時 時間 キーワード、概要、聞き所 抜粋時間 リンク
04.04.20.16:00 10数分間
の抜粋

対応者、コールセンター、ハマヤ氏本人には公開以前、公開の意図を事前に説明済み。
相変わらず、「見たから本当である」という同じことを繰り返し主張し続けている。
前日の対応のコイヌマ氏に至っては、放送を見ていないといいながら、あれは本当ですと主張。

近いうちに職員の対応サンプルとして様子のアップを予定しています。
9分38秒 クリック
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(参考資料) NHKふれあいセンター長、鈴木氏による視聴者に対するふざけた典型的あしらい例
日時 時間 キーワード、概要、聞き所 抜粋時間 リンク
02.06.17.18:16 38分間
の抜粋

私からのFAXが送り主に手渡ったかの単純な問い合わせに、40分近くしのらりくらり答えるさま。
6分過ぎのタッチタイプが出来るかの問いへのうろたえぶり。「ブラインドタッチって何ですか?」
8分55秒過ぎ、企業という発言が過ぎるので私から怒られている様。
20分20秒過ぎのNHK職員の中に放送に対する批判意見が有ることに対する狼狽ぶり。
視聴者からの意見資料をいかに会長に見せないように計らうかの所作。が聞き所です。

25分15秒 クリック
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