キャロウェイゴルフのE・R・C III CF ドライバー(callaway golf E・R・C III CF
DRIVER)は、ERCシリーズのなかでは高反発ドライバーの先駆けとなった E・R・C II(1999年発売)以来のフルチタンドライバーで、開発コンセプトも
E・R・C
IIのながれを組んでいます。大きく違う点は、最新技術CMTを採用し、クラウンを極限まで薄くしたことです。低重心による理想的なバックスピン量と、450cm3のラージヘッドによる高感性モーメントを兼ね備え、高反発をしのぐ飛距離を実現させた全く新しいフルチタンドライバーが完成しました。
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◆ヘッドエネルギーを徹底追求、力強く、高反発並みの飛距離を。
フェース周辺を限界まで薄くしたVFT・チタンフェースが、ルール限界の反発係数を実現。さらにヘッド重さをX・18ドライバーより4グラム重くし、ヘッドが持つエネルギーを向上。その結果、高反発ドライバーに限りなく近いボール初速を実現します。
◆キャロウェイ・X・ソールが生み出す強弾道と打ち安さ
ソールを凹ませることで、周辺に重さを分散させた460cm3ヘッド。X・18ドライバーよりヘッドを4グラム重くすることでさらに高慣性モーメントを実現し、打ちやすさを追及。オフセンターヒット時でもインパクトでヘッドが安定し、力強い弾道を生み出します。
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◆お勧めプレーヤー◆
・飛ぶSLEルール適合品ドライバーを求めている。
・競技志向のゴルファー
・セミハードヒッターからハードヒッター |
S2H2理論と最適重心位置設計により、インパクトでフェースがレベルブローに入りやすく、さらにボールを芯でとらえやすくなっていいます。新ソール形状の採用により、あらゆるライからの抜けが向上。約15グラムのウェイトチップをヘッド内部のセンターに内臓し、ボールのつかまりやすさを最適化。多くのゴルファーの方が真っ直ぐにボールを打出しやすくなっています。 |
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キャロウェイ・Xソールが生み出すソールの抜けのよさ
ソールの抜けがよく、ボールをより正確にクリーンに打つことが可能となりました。また、コンパクトなヘッドサイズがラフからの抜けの良さをもたらしています。
力強い中弾道
フェースの周辺を限界まで薄くしたVFTフェースを採用し、ボール初速が向上。また、S2H2理論(ショートホーゼル)と、ソール内部に6gのウエイトチップを装着することで、低重心も実現。力強い中弾道が得られます。
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一般的に、高弾道になると、ボールが上がる分、飛距離をロスする傾向にあります。そこで、キャロウェイゴルフは、高弾道でありながら、飛距離が出るフェアウェイウッドを目指して開発をスタート。かつてない新しいパフォーマンスをもつフェアウェイウッドを完成させました。
★ 限界初速⇒遠くへ
カーペンター社製の高強度ステンレスCustom475をフェース-syに採用。約2.0mmの極薄フェース(一定の厚み)を採用することで、シャローフェースながら限界初速を実現。
★ 高打ち出し角度&最適スピン⇒高く
『深重心設計』 フェースの軽量化とソール後方部に配置した約10グラムの短タングステンウエイト ⇒インパクトロフトが大きくなるため、高打ち出し角度を実現。 『低重心設計』 ショートホーゼルとシャローフェースとソール後方部に配置した約10グラムのタングステンウエイト ⇒ボールに最適スピンを与え、大きなキャリーを生み出します。 |
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