理論の表記のしかた

理論を勉強するときやコード進行を解読するときに、
その曲(または場面)の調(key)に対して、以下のようにローマ数字で、
調の主音(移動ド)に対する各コードのルートの音程関係を、 例えば以下のように整理することになっています。

例えば上の図のような感じです。
本講でも、以降、この表記方法を使います。


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