あごニキビ、口周りニキビ、ニキビ薬

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■ニキビのこれまでの経緯
ニキビが発症したのは高校の頃で病院においてニキビ薬の抗生物質、抗菌剤、ステロイド剤使用したが改善なし。さらに美容外科でニキビ治療の為にビタミンCイオン導入、フォトフェイシャルを進められ医科的に実施したが更にニキビ症状悪化し、顔が真っ赤になり中断した。
■ニキビ初回の肌状態
赤ニキビが細かくあごニキビ、口周りニキビ、頬ニキビに多く発症し、肌が赤く化膿しニキビで顔が赤くなっている。ニキビ跡(痕)のクレーターあり。ニキビ薬の連用でニキビ薬の中止をするとニキビの発生が頻繁に起り、悩んでいる。
■ニキビの施術を名古屋美顔で始めて8ケ月後(施術16回)肌状態
ニキビ薬の使用や強い刺激を長期間皮膚に与えたため、施術中でも4ケ月間はニキビの再発、炎症や化膿の発症に苦しめられました。ニキビ薬の作用については説明をさせていただきましたので、本人も最初不安のようでしたが、まじめに施術、自宅でのニキビスキンケアを継続してきました。6ケ月、過ぎた頃からニキビ発症も少なくなり、あごニキビ、口周りニキビ、頬の赤ニキビ、ニキビ化膿に成果が見え始めて、ご本人も、以前のニキビ肌触りと比べ、ザラツキもなく一番気にしていた赤ニキビも消え、この成果に納得されて現在も月2回の施術を継続されています。ニキビ跡(痕)クレーターは比較的浅いため日に日にニキビ跡(痕)クレーターが目立たなく改善されています。
※自身の本来持っている治そうする力(自然治癒力)を高め、回復させることで、本来の正常な肌の働きを取り戻し、今、起きている肌状態を沈静させていく方針を名古屋美顔独自のスキンケアーで行っております。
※この体験談は名古屋美顔に通っての個人の感想であり、皆様が今まで経験されてきた肌トラブルの対処方法によって、
改善の度合いも変わるため、全員に同一の結果を保証するものではありません。
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