会場の極楽寺車庫近くで、江ノ電を撮影中気がついたのだが、このあたりの住民は、踏み切りのない線路を横切らなければ自宅玄関にたどり着かない。通路と思われる場所のバラストが周囲より若干高くなっている。
タンコロが現れ、職員が撮影会の準備を始めた。
開始予定時刻に近付いても、思ったほどカメラマンが集まっていなかった。少し予定時刻を過ぎて始まったが、次第に家族連れが増えてきた。撮影風景。


やはり、レールの上というのはいいものだ。

藤澤の方向表示板。

鎌倉に付け替えられた。


長い事前方を照らして来たライト。


歴史を感じさせる方向表示板。

自然科学電車の方向表示板を付けて。