ライカをバリバリつかう!

こんな感じでつかってます

ライカも自分なりに使いやすいようにちょっと工夫しています。

まず、やっぱり無用な傷とかつくのはいやなので、速射ケースです。M3はちょっと人と違った雰囲気をねらって、フェンダーというアメリカのギターメーカーが、ギターアンプやギターケースのカバーリングに使っている、ツィードトーレックスという生地を個人輸入し、ダンボールと、別珍を使って自作しました。

ちょっと変わった12585フードに気がつきましたか(笑)?

これはM6を買ったときにサービスでもらってきた12585フードのリング部のみのジャンクを使い、スプレー缶のキャップを切り出し加工して作ったスペシャル12585です(笑)。

通常の12585だと格好は良いのですが、50mm使用時はあまりフードとしての効果が期待できません。これはケラれるぎりぎりの深さにしているので、なかなか使えます。

 

   

M6は例の赤いleicaマークをブラックアウトしました。レ*ン社で予備のleicaマークを買っておいたので、飽きたらもとにもどせます。もっとももう戻す気もないですが(笑)。このマーク軽く接着剤で止まっているだけでしたので、ガムテープを小さく切り、粘着面でマーク部だけを(これ大事、ライカの黒ボデーはすれが出やすい)ぐりぐりしたらはずせました。

なかなか精悍な顔つきになったようです。

 

あとは、ソフトシャッターレリーズ。私はニコンの物が安くて気に入っています。ただ、オリジナルだとNIKONのロゴが入っているので、つや消し黒のラッカーをスプレーして消しました。M3、M6ともに取り付けています。

以上でした(笑)!!