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| 私の執筆活動の原点は、
1985年の「トーマス・クック時刻表日本語版」創刊号に掲載されたエッセイ「線路の響きは音楽の響き」
でした。それ以来、著書の執筆、各種雑誌への寄稿、放送、講座など
幅広く活動しています。 |
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| 2012年 | 2011年 | 2010年 | 2009年 | 2008年 |
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| 2007年 | 2006年 | 2001〜2005年 | 2000年以前 |
| 放送出演履歴 | 講演・講座履歴 | インタビュー履歴 |
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| 2012年 |
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| TOPICS |
単行本 洋泉社新書「定年からの鉄道ひとり旅」
雑誌などへの寄稿
メディアへの取材協力
放送出演
講演・セミナーなど |
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| 今後の予定 | |
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・洋泉社ムック「徹底図解!!よみがえる東京駅」に執筆協力(5月24日発売予定)
・メンズファッション雑誌「Free&Easy」に取材協力(5月30日発売予定)
・月刊誌「一個人」に執筆&写真提供
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2012年 5月 | 自由国民社 「とことん知っ得!! JR利用術」 |
川島令三、松本典久、栗原景、私(野田隆)など11人の筆者と富田康裕編著による単行本です。
読んで得する「JRのウラ技」を満載! リニア中央新幹線、都市圏新線の最新事情! ユニーク「駅そば」、
リゾート列車などを紹介!
私が執筆を担当したのは、『第W章 鉄道趣味のいろいろ』のうち
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2012年 5月 | スカパー(CSテレビ放送)「鉄道チャンネル」『情報特急255』にゲスト出演 |
![]() 4月19日(土)25:00〜25:30 再放送は、6月16日まで20回以上。 司会=鉄道芸人のダーリンハニーと鉄道アナウンサー・久野知美。 JR岩泉線の動向、JR札沼線電化など最近の話題。著書『出張ついでのローカル線』について、など。 青梅鉄道公園で収録。 詳しくは、こちら | |
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2012年 5月 | 洋泉社新書y 「定年からの鉄道ひとり旅」 |
15冊目の著書です。
時間にも予定にも縛られず自由な旅に出よう!
内容は
詳しくは、こちら | |
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2012年 4月 | TBSラジオの朝の番組『大沢悠里のゆうゆうワイド』にゲスト出演 |
![]() 4月16日(月)9:20〜10:20 「各分野の指南役登場!ゆうゆう寺子屋!」という特別企画コーナーに生出演。 パーソナリティの大沢悠里さん、パートナーの西村知江子アナウンサーとトーク。 テーマは、「鉄道の旅」。 4部構成で、鉄道の魅力、乗っておきたい路線、駅の話題、鉄道のこれから&寝台特急の話など
ブログ記事は、こちら | |
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2012年 3月 |
「週刊ダイヤモンド」 2012年3月24日号 ブック・レビュー欄を執筆 |
ブック・レビューのうち「オフタイムの楽しみ」(p73)を執筆。「旅&乗り物」ジャンルを担当し、3ヶ月に一度のペースでテーマを決めて3冊紹介しています。今回のテーマは、「自転車、鉄道、辺境、滞在型/ヨーロッパこだわりの旅」 | |
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2012年 3月 | 広島のラジオ放送RCC「一文字弥太郎の週末ナチュラリスト 朝ナマ」に電話出演 3月17日 |
7:25〜7:40の「ナチュラリスト読書会」に出演毎週おススメの本を1冊取り上げるコーナー。 今回は、拙著「出張ついでのローカル線」が取り上げられました。 キャスターの一文字弥太郎さんにローカル線の楽しみ方についてコツやおススメ路線などを質問されました 放送録音は、こちら | |
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2012年 3月 |
隔月刊誌「Discover Japan(ディスカバー・ジャパン)」 2012年4月号 p134 |
鉄道でニッポン再発見
47都道府県 旅するローカル線ガイド | |
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2012年 3月 |
「VISA」(クレジットカードVISA会員誌) 2012年4月号 pp38〜39 |
百花繚乱、面白トレイン大集合「イベント列車でGO!」・SL列車、ほくほく線「ゆめぞら」、JR九州の水戸岡デザイン車両、お座敷列車などについて私が語ったことを編集部がまとめた記事。 | |
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2012年 2月 |
「サンケイスポーツ(サンスポ)」 2012年2月15日号 20面 |
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「JR名物車両 相次ぎ引退へ」 3月のダイヤ改正で消える東海道・山陽新幹線100系、300系、JR東海371系「あさぎり」、JR西日本583系「きたぐに」など 名車両を惜別する記事に、コメントを寄せました。 なお、この記事は共同通信が配信したもので、ほぼ同じものが、「SANKEI EXPRESS(サンケイ エクスプレス)」「中部経済新聞」(以上、2月15日) 「信濃毎日新聞」(2月14日夕刊)などにも掲載されています。 | |
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2012年 1月 |
「旅と鉄道」(朝日新聞出版) 2012年3月号=復刊3号 |
「夜行列車、私の冒険02〜機関車交換の『儀式』を楽しむ」を執筆(pp48〜49)。
「スペシャリストが選ぶ 夜行列車ランキング」作成にも協力しています(pp112〜114) | |
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2012年 1月 | FM放送J−waveの午後の番組『ランデヴー』にゲスト出演 |
![]() 1月19日(木)14:10〜14:25 wonderful essenceというトーク・コーナーに生出演。 ナビゲータのレイチェル・チャンさんとトーク。 テーマは、「鉄道の旅」。SLの魅力、教員時代の思い出、拙著「出張ついでのローカル線」から 都電荒川線の旅、天竜浜名湖鉄道(静岡県)の旅、 JR肥薩線(鹿児島県・熊本県)の旅を紹介 | |
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2012年 1月 | テレビ朝日の深夜番組『アタラシーノ』に写真提供 |
1月12日深夜=1月13日(金)1:51〜2:21総集編 ● そのうち「鉄道のアタラシーノ」では、私が出演した2011年11月17日の回以降の最新情報として、 最新鋭の秋田新幹線E6系を紹介。その車内の写真、大宮駅ホームでなまはげが歓迎するイベント写真など数枚を提供しました。 なお、画面には、「写真提供=野田隆」として紹介されました。 <出演> 天の声・・・柳原可奈子 ゲスト・・・ますだおかだ(お笑い芸人コンビ) 進行・・・市川寛子(テレビ朝日アナウンサー) | |
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2012年 1〜12月 | 総合情報サイト「All About(オールアバウト)」 2012年1月〜12月 毎月鉄道記事を連載 |
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各月のタイトルは以下の通り。 1月=ローカル線の魅力満載、「SLもおか」の旅 2月=JR常磐線の新型特急電車E657系、2012年3月にデビュー 3月=日本一ゆたかな通勤電車、富士急6000系デビュー 3月=100系・300系新幹線etc.2012年春引退特集 4月=寝台特急サンライズ瀬戸・出雲の旅 5月=列車と船でめぐる瀬戸内・松山の旅 | |
| 2011年 |
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| TOPICS |
単行本 メディアファクトリー新書「出張ついでのローカル線」 平凡社新書「旅が10倍面白くなる観光列車」 PHP文庫「はとバスの乗り方・楽しみ方」(共著) 交通新聞社新書「ヨーロッパおもしろ鉄道文化」(共著)
雑誌などへの寄稿
メディアへの取材協力
放送出演
講演・セミナーなど |
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2011年 12月 | 「週刊アスキー」 2011年12月27日&1月3日合併号(12月13日発売) (アスキー・メディアワークス) p150 |
週刊アスキーに連載中の「All Aboutカリスマガイドが選ぶベスト5」。
「鉄道ガイド」ということで、「一度は体験してみたいユニーク特急列車BEST5」をまとめました。
具体的なベスト5は、ぜひ雑誌をご覧下さい。
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2011年 12月 |
「週刊ダイヤモンド」 2011年12月17日号 ブック・レビュー欄を執筆 |
ブック・レビューのうち「オフタイムの楽しみ」(p85)を執筆。「旅&乗り物」ジャンルを担当し、3ヶ月に一度のペースでテーマを決めて3冊紹介しています。今回のテーマは、「スローな世界に身を任せる/全国ローカル線の楽しみ方」 | |
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2011年 11月 | JTBパブリッシング 定期購読専用月刊誌 「ノジュール」 2011年12月号) |
第1特集「冬は列車で旅しよう」に関して、「お楽しみ冬列車モデルプラン14」pp30〜38 の構成案作成に協力
このうち、「ごっつお玉手箱列車」(秋田内陸縦貫鉄道) | |
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2011年 11月 | テレビ朝日の深夜番組『アタラシーノ』に出演 |
11月17日深夜=11月18日(木)1:51〜2:21鉄道のアタラシーノ ● 遊び心いっぱいの最先端特急、鉄道ファン続々登場、最新鋭の新幹線、三大車窓など <出演> 天の声・・・柳原可奈子 ゲスト・・・ますだおかだ(お笑い芸人コンビ) 専門家・・・野田隆(鉄道ジャーナリスト) 進行・・・市川寛子(テレビ朝日アナウンサー) | |
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2011年 11月 | 東京はなもく会(異業種交流会)のゲストスピーカー |
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11月17日(木)19:00〜19:30 会場=CAFE 論談(ろんだん)<東銀座>
出張ついでのローカル線の楽しみ方
● 私の生い立ち&執筆活動 | |
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2011年 11月 | 愛知県国語教育名瀬地区研究会研究大会で講演 |
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11月16日(水)14:10〜15:10 会場=名古屋市国際展示場交流センター第3会議室およびリニア・鉄道館
鉄道旅行の楽しみ方
● 私の生い立ち&執筆活動 | |
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2011年 11月 | 「産経新聞」 2011年11月13日号 朝刊9面(読書面) |
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「著者に聞きたい」コーナー掲載のため、『出張ついでのローカル線』著者としてインタビューを受けました。
インタビュー記事は、こちら | |
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2011年 11月 | 「ブルートレインfan」(学研ムック) DVD付 |
「巻頭ルポ〜東海道を花形列車が西へ東へ走った頃 ブルートレイン黄金期の思い出」を執筆(pp26〜33)。
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2011年 11月 | 東京カルチャーカルチャー「出張ついでのローカル線ナイト」に出演 |
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11月6日(日)17:30〜20:30 ● ついで旅BEST3 ● ついで旅 旅行術 ● 実際に出張してきました(動画上映&トーク) 〜 天竜浜名湖鉄道 ● 栗原景「出張ついでのローカル線 韓国編」 ● オオゼキタク「出張ついでのショートカット&ほのか旅」 など、など
出演=野田隆、江守敦史(メディアファクトリー編集)、栗原景(ライター&フォトグラファー)、
ゲスト=オオゼキタク(シンガーソングライター) | |
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2011年 11月 | 名古屋市熱田区生涯学習センター「公開講座」の講師 |
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11月4日(金)13:30〜15:30 「鉄道の旅」で味わうヨーロッパの魅力
〜夢と希望を乗せて颯爽と走る国際列車〜
● ヨーロッパ鉄道旅行入門 | |
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2011年 10月 | メディアファクトリー新書「出張ついでのローカル線」 |
![]() 14冊目の新刊です。
・「出張ついでにローカル線を楽しむ」初めてのガイド本!
・出張で訪れることの多い、全国10都市を起点にした20プランを収録。
・各路線の魅力と効率よく移動する方法、現地での楽しみ方を解説。
詳しくは、こちら | |
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2011年 10〜11月 | 茨城県県西生涯学習センター「県民大学」の講師 |
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「鉄道旅行の楽しみ方」〜SL列車の旅に出かけよう〜(全4回) 1 10月20日(木) 鉄道旅行の楽しみ方・・・列車の色々、ローカル線乗り継ぎ紀行 2 10月27日(木) 乗りテツを究めよう・・・18きっぷ、お得なきっぷ、イベント列車の旅、SLの旅 3 11月10日(木) ヨーロッパ鉄道旅行入門 4 11月26日(土) 「SLもおか」乗車体験 | |
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2011年 10月 | 朝日新聞「55プラス>」に取材協力 |
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生活面「55プラス」〜鉄路を極める〜に取材協力。 本文中にコメントが掲載されました。
10月16日(日)35面 | |
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2011年 10月 | FMヨコハマ「トレセン」に出演 (午後7時〜10時) |
10月14日「鉄道の日」を記念して、前日13日夜に「第2回鉄道王決定戦」を行い、その審査委員長として出演しました。
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2011年 9月 |
「旅と鉄道」(朝日新聞出版) 2011年11月号=復刊1号 |
「鉄道趣味の素晴らしき世界05〜乗りつぶしの楽しみ方」を執筆(pp88〜89)。列車をバックにした記念撮影写真、旅道具、
それに同行者の写真も掲載されました。
「スペシャリストが選ぶ 第三セクター鉄道ランキング」作成にも協力しています(p115) | |
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2011年 9月 |
テレビ愛知 「教えて!メリ夫くん鉄道編」 2011年9月19日(月・祝)14:30〜15:00 |
第2部「スーパー鉄ちゃん大集合」にコメンテーターとしてゲスト出演しました。
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2011年 9月 | DVD「東北新幹線物語」(仙台放送)」の監修を担当 |
DVD本体とブックレットで構成。明治の鉄道草創期から、昭和戦前、戦後復興、SL時代、電車特急「ひばり」などの全盛期を経て、
東北新幹線大宮暫定開業、そして東京駅延伸に至るまでを貴重な映像を中心に辿ったドキュメンタリー。
私は、全体の監修を担当しました。
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2011年 9月 |
「週刊ダイヤモンド」 2011年9月17日号 ブック・レビュー欄を執筆 |
ブック・レビューのうち「オフタイムの楽しみ」(p85)を執筆。「旅&乗り物」ジャンルを担当し、3ヶ月に一度のペースでテーマを決めて3冊紹介しています。今回のテーマは、「ヨーロッパの文具、住宅、鉄道/ひと味違う日常文化に触れる旅」 | |
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2011年 9月 | 「旅行読売」臨時増刊 「新発見再発見 鉄道の旅」(9月8日発行) pp18〜19 |
鉄道デザイナー水戸岡鋭治さんにインタビューし、記事にまとめました。 | |
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2011年 8月 | 「夕刊フジ」 2011年8月24日号(23日発売) インタビュー記事に取材協力 p21 |
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聞き手は、文芸評論家=長野祐二氏) | |
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2011年 7月 | 学研のムック 「帝都東京を歩く地図」に記事とコラムを執筆 p65 |
戦前の東京をビジュアルに紹介したムック。私が担当したのは、鉄道とバスに関する部分で、以下の章とコラムを執筆しました。 pp20〜23 【週末旅行】列車にゆられてどこへ行こうか?一泊二日の旅 〜 熱海、箱根、日光、房総 pp36〜39 【省線電車】帝都を駆ける「ぶどう色」 〜 戦前の中央線、山手線、京浜東北線など pp40〜42 【私鉄】田園地帯を開発し 総合レジャーランドに 〜 戦前の東横線、京王線、京急線、京成線の沿線の様子 p43 <コラム> 帝都見物は初心者でも安心の「ユーランバス」に限る | |
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2011年 7月 | 「週刊ダイヤモンド」 2011年7月30日号 コラムを執筆 p65 |
新幹線特集 Part4 「新幹線の魅力と波及力」のコーナーで、コラム「新幹線撮影のお薦めスポット紹介」(p65全面)を執筆しました。
見出しは、「ビルの展望台、駅直結ホテル・・・・/見に行く前に情報収集が重要」 | |
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2011年 7月 | ムック「路面電車パーフェクトガイド」(ネコ・パブリッシング)に執筆 |
「路面電車何でもQ&A50」(pp92〜97)を執筆しました。
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2011年 7月 | TBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演 (7月15日 午前6時19分〜27分) |
都営交通100周年を記念して、江戸東京博物館で「東京の交通100年博」という展覧会が始まった。それにちなんで都電を中心に路面電車の現状と将来を考察。
このことに関して、コメントを求められ「ニュース目のつけドコロ」というコーナーに録画出演しました。
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2011年 7月 |
NHK-BSプレミアム「BSアーカイブス〜SLの旅〜」にゲスト出演 |
「SLの旅」特集ということで、月曜から金曜まで5回放映。朝9:30〜11:30、再放送 深夜1:00〜3:00 各回の最初と最後に本編の解説や関連した話を滝島雅子アナウンサーと 対話しました。
7月4日(月)決定版 SL大図鑑 国内編
再放送=10月17日(月)〜10月21日(金) | |
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2011年 6月 | JTBパブリッシング 定期購読専用月刊誌 「ノジュール」 2011年7月号) |
第1特集「青春18きっぷで夏の鈍行列車の旅」に関して、「夏こそ乗りたい川列車」pp12〜18 以上の記事のデータ、キャプション、表などを作成しました。 | |
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2011年 6月 | 「日本経済新聞」 2011年6月25日 朝刊 土曜版 Nikkeiプラス1 1面 何でもランキング |
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「森林を楽しめるローカル線」記事中に私のコメントが1ヶ所「都市近郊にも絶景あり」欄で掲載されました。 ランキング・アンケートの選者の一人だったので、右下の選者一覧のところに、野田隆(オールアバウト「鉄道」 ガイド、として紹介されました。 | |
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2011年 6月 |
交通新聞社新書「ヨーロッパおもしろ鉄道文化」共著 |
![]() 編著・海外鉄道サロン(8名)のメンバーの一人として執筆に参加しました。
私が執筆したのは、以下の記事・コラムです。
第2章 車内編
第3章 駅・ホーム編
第5章 車両・技術編
●おわりに(p234〜p235)
海外鉄道サロンのメンバー(他の執筆者) | |
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2011年 6月 |
「週刊ダイヤモンド」 2011年6月11日号 ブック・レビュー欄を執筆 |
ブック・レビューのうち「オフタイムの楽しみ」(p85)を執筆。毎号ジャンルが変わるが、「旅&乗り物」ジャンルを担当することになり、3ヶ月に一度のペースでテーマを決めて3冊紹介することになった。今回のテーマは、「観光列車で移動空間を楽しむ/個性豊かな『水戸岡デザイン』」 | |
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2011年 5月 |
フジテレビ「めざましどようびメガ」 |
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「ナンダーワンダー」コーナーで鉄道の車内放送について考察。海外では、ということで紹介された、スペイン・バルセロナ地下鉄の車内放送が収録されたビデオ映像(約20秒)を提供。画面に、
「映像提供=野田隆」のキャプションが出ました。
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2011年 5月 | 平凡社新書「旅が10倍面白くなる観光列車」 |
SLからイベント列車まで乗るだけでルンルン、旅をすればワクワク 日本の鉄道は、楽しい!
目次<ダイジェスト>
内容の詳細は、こちら
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2011年 5月 | PHP文庫「はとバスの乗り方・楽しみ方」 |
私が執筆したのは、下記の2章です。
pp42〜63 ゆったり気分で皇居を散策 隅田川遊覧で東京の街を楽しむ
pp66〜87 タワーだけじゃない オマケがいっぱいの欲張りツアー
写真も一部撮影しました | |
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2011年 4月 | 「新潟日報」連載コラム「甘口辛口」(生活面) |
![]() 「食」に関するテーマということで、鉄道と食に関する話題を選んで書いてみました。 大地震報道の影響で、少し遅れて不定期掲載となりました。全10回、無事完結しました
第1回 危機を救った濡れ煎餅(銚子電鉄)・・・ 4月05日(火)17面 | |
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2011年 3月 |
大阪・朝日カルチャーセンター中之島教室の講座
「魅惑のヨーロッパ鉄道旅行」 |
3月26日(土)鉄道旅行入門 イタリアへの旅(ミュンヘン〜ヴェローナ) イタリアの旅(ヴェローナ〜ベルーノ〜ヴェネツィア〜アンコーナ〜チビタノーヴァ 〜マチェラータ〜アッシジ〜ローマ) | |
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2011年 3月 | 「読売新聞」(西部本社版)特集記事「九州新幹線 あす全線開業」(19面)に談話掲載 |
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「九州新幹線の旅をどう楽しむか」というテーマで記者にインタビュー取材を受けました。
編集部でまとめたものが、談話という形で掲載されました。詳しくは、こちら 関西版では、12日朝刊で掲載予定でしたが、大地震報道のため取りやめとなりました。 | |
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2011年 3月 | 「まぐスペ インタビュー」(まぐまぐ) |
メールマガジン配信サービス『まぐまぐ』よりインタビュー取材を受けました。
インタビューの内容は、こちら 有料メルマガについては、こちら。 | |
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2011年 3月 | 「山陽・九州新幹線パーフェクトガイド」(JTBパブリッシング) |
山陽・九州新幹線の運転、車窓、駅、車両、歴史などの魅力を、多くの図版と共に掲載。
私が執筆した個所は、「山陽・九州新幹線のひみつ100」のうち、前半01〜50までのコラム(pp64〜71)です。版元のサイトは、こちら 新幹線パーフェクトガイドは、東北・山形・秋田新幹線編、山陽・九州新幹線編が刊行され、残りは上越・北陸新幹線編です。 | |
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2011年 2月 | 「週刊現代」 2011年3月12日号(2月28日発売) (講談社) pp156〜159 |
「大人のための青春18きっぷ活用術」
春休みが近づいたので、安く鉄道旅行するノウハウを紹介。
複数の選者が提案したオススメコースを選者の顔写真入りで紹介。私のオススメコースは九州・肥薩線と神奈川県の御殿場線。 | |
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2011年 2月 | 月刊「モノクロ(MONOQLO)」(晋遊舎) 2011年4月号(2月19日発売)pp24〜25、55 |
テストするモノ批評誌「モノクロ」の特集「クレジットカード辛口採点簿」。JRなど鉄道各社カードのイメージ列車写真として、私の撮影したものが 多数掲載されました。 版元のサイトは、こちら | |
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2011年 2月 | JTBキャンブックス(CanBooks)「時刻表に見る <国鉄・JR>電化と複線化発達史」 |
写真を(僅か1枚ですが)提供し、掲載されました。
p86・・・紀勢本線新宮〜和歌山電化完成直前のEF58+DF50重連の訓練運転の写真(串本駅) 貴重なカットが使われました。
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2011年 2月 | 鉄道フェスティバル2011 in なごや」 2月5日(土)14:00〜14:30 |
MC杉山季世さんとトークしました。
鉄道との出会い、執筆活動のきっかけ、ヨーロッパの鉄道、おすすめの鉄道、会場の皆様へのメッセージ、など
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2011年 1月〜8月 |
分冊百科「DVDでめぐる世界の鉄道 絶景の旅」
(集英社) にコラム掲載 |
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「私の海外鉄道旅行術」という連載コラム(p17)に記事を寄稿。
「座席の向きは変えられないのか?」
車内の座席の様々なバリエーションについて執筆しました。
「音楽家にちなんだ列車名あれこれ」
ブラームス号、ウェーバー号、ドヴォルザーク号など音楽家に因んだ列車名について執筆しました。
「下駄履き気分で手軽な国際ルートを利用する」
コペンハーゲンと対岸のマルメ(スウェーデン)を結ぶオアスン海峡線について執筆しました。
「発車順のみで並ぶ駅の時刻表」
プラハ発「ヴィンドボナ号」を例に、方面別ではない時刻表について執筆しました。
「北極圏通過の看板を見逃すな!」
スウェーデンとノルウェーの北極圏通過の看板とオブジェ。その車内での案内に関する両国の
対応の違いについて執筆しました。
「イベントとしてのSL列車の楽しい運転方法」
撮影と乗車の二つを両立させるSLイベント運転の工夫について執筆しました。
「抱擁はホームに不可欠のもの?」
ホームで堂々と抱擁を繰り返すヨーロッパの人々、その様子と辞書にも収録されている
『別れのキス』について執筆しました。
「一度は行ってみたいヨーロッパ絶景路線ベスト3」
独断と偏見で選んだヨーロッパ絶景路線ベスト3を発表しました。
以上で、完結しました。
2010年分については、こちら
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2011年 1〜12月 | 総合情報サイト「All About(オールアバウト)」 2011年1月〜12月 毎月鉄道記事を連載 |
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各月のタイトルは以下の通り。 1月=国登録有形文化財となった天竜浜名湖鉄道 2月=伊豆と三浦海岸で河津桜と電車のコラボを楽しもう 2月増刊=東北新幹線E5系「はやぶさ」鮮烈デビュー! 3月=名古屋の新名所「リニア・鉄道館」オープン 3月増刊=九州新幹線全線開業、新大阪から直通列車運行開始 4月=南九州を走るユニークな観光特急「指宿のたまて箱」 5月= いすみ鉄道の旧国鉄型観光急行列車、運転開始 6月=蒸気機関車C61形20号機、38年ぶりの復活運転 7月=富士急行富士吉田駅、富士山駅に改名リニューアル 7月=富士急行下吉田駅にオープンしたブルートレインテラス 8月=都営交通創業100年、都電荒川線開業100年 9月=JR九州のユニークな駅 レトロな駅vs水戸岡デザイン駅 10月=JR東日本のハイグレード車両「なごみ」 11月=秋田内陸縦貫鉄道の「ごっつお玉手箱列車」 11月増刊=秋田新幹線新型車両E6系首都圏で一般公開 12月=映画『RAILWAYS 2』に登場する富山の鉄道 | |
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2011年 1月 | 月刊「日経おとなのOFF」(日経BP社) 2011年2月号(1月6日発売)p38〜39、52〜55 |
「列車のネーミング」「ユニーク列車集合」・・・それぞれのテーマについて、資料やコメントを提供し、取材協力しました。
版元のサイトは、こちら | |
| 2010年 |
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| 2009年 |
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| TOPICS |
単行本 「貯本日本」(ポプラ社)の監修 「一度は乗りたい絶景路線」(平凡社新書)
雑誌などへの寄稿
講演
放送出演
その他
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2009年 12月 | 雑誌「男の隠れ家」(朝日新聞出版)に巻頭エッセイ執筆 |
特集「ローカル線 冬の旅」の巻頭エッセイを執筆。
2008年12月発売予定だった号のために執筆したものの、版元倒産により
雑誌が休刊となり、お蔵入りとなっていたが、半年後に復刊し、今回1年ぶりに陽の目を見たいわくつきの記事である。 | |
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2009年 12月 | 「読売新聞」名古屋版で「一度は乗りたい絶景路線」を紹介 |
| 12月23日朝刊23面の「新刊とうかい」コーナーで紹介。本の表紙と私の顔写真もカラーで掲載された。 | |
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2009年 12月 | 「TOKYO地下鉄ぐるり おみやげ散歩」(ポプラ社)にコラム執筆 |
コラム「地下鉄の話」を4ヶ所に執筆・地下鉄の歴史(1)、(2) ・秘密のトンネルを走る特急 ・副都心線の駅のパブリックアート | |
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2009年 10〜12月 |
名古屋・栄中日文化センターの講座
「魅惑のヨーロッパ鉄道旅行」開講 |
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10月24日(土) 鉄道旅行入門&ドイツの旅(フランクフルト〜ベルリン〜ドレスデン〜ライプツィヒ)
11月28日(土)
12月26日(土) 詳しくは、こちら | |
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2009年 12月 | 「地球の歩き方byTRAIN〜ドイツ&オーストリア編 改訂版」(ダイヤモンド・ビッグ社) pp114〜117 |
国際列車Aドイツからチェコへ2009年夏の取材をもとに原稿を改訂。新たな写真に取り替えた。 | |
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2009年 10月 |
「ENGLISH PLUS」Vol.3〜特集「英語で楽しむ鉄道旅行」 (2009年 秋号 成美堂出版) pp22〜31 |
大人を対象にした英語学習雑誌。楽しく英語を学ぶという観点から毎号テーマをきめているが、
今回は「英語で楽しむ鉄道旅行」。
私が担当した記事は、「鉄道で行く旅in Europe」6つのオススメ・ルートを紹介したが、それらは、 ドイツ・ライン河の旅、ヴェネツィア〜ウィーン国際列車の旅、アルプスを横断する国際列車「チザルピーノ」、 オペラを堪能、イタリア・ローカル紀行、ベルゲン急行、「ヴィンドボナ号」で中欧めぐり歩き 多くの写真も掲載された。他の記事でも私の撮影した写真が何枚か使用されている。 。 | |
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2009年 10月 |
週刊「ダイヤモンド」10月10日号 特集「JRの秘密」 ダイヤモンド社 pp100〜101,104〜105 |
経済誌だけあって、メインは「徹底検証JR7社経営のすべて」 「業界トップも恐れるJR多極化マル秘戦略」 などだが、 最後にお楽しみ記事もある。 「一度は行ってみたい個性派の駅」では、東根室、佐世保、偕楽園の写真提供。 「鉄道の日記念乗り放題きっぷでJRを乗り倒す快適・格安の旅」ではプラニングの監修を行った。 記事は編集部の取材に答えたものを、編集部がまとめたものである。 | |
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2009年 9月 |
「中日新聞」9月18日(金)夕刊5面 「来月の新講座・新世界 旅立つ時」 |
名古屋・栄中日文化センターで10月から開講する新講座のPR記事。新講座「魅惑のヨーロッパ鉄道旅行」
について、どんなことを解説するのか、生い立ちや著書の出版について、記者のインタビューを受けた。2009年夏にドイツの列車内で寛いでいる様子を撮られたポートレイト写真も掲載された。 記事と同文は中日文化センターの 公式ブログでも読めます。 | |
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2009年 9月 |
「毎日が発見」〜69 秋の旅はのんびりと列車で (「毎日が発見」 2009年10月号 角川SSコミュニケーションズ) p7 |
50歳以上の方を対象にした直販の月刊誌(書店では買えない)「毎日が発見」編集部より取材を受けました。内容は、秋の旅行シーズンにちなみ、列車の旅をより楽しむ7つ道具、紅葉のきれいな路線について。 本文は私の執筆ではなく、 編集部の取材に答えたものを、編集部がまとめたものである。 | |
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2009年 9月 | 「カラー版 一度は乗りたい絶景路線 」平凡社新書より刊行 |
詳しくはここをクリックしてください。
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2009年 7月 | ニッポン放送 小倉淳の早起きGoodDay! |
![]() 7月29日(水)朝 5時30分頃から4〜5分 「なるほど朝一番」というコーナー テーマ 「鉄道博物館、待たずに楽しむ方法」 電話によるインタビュー取材で小倉さんの質問に答えました。 | |
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2009年 7月 | 雑誌「一個人」 2009年9月号(7月26日発行) p94〜p109 |
特集「夏のSL列車旅」最新の「SL人吉」をはじめ、SLばんえつ物語、SLパレオエクスプレス、SLやまぐち号、 大井川鉄道、など今全国で走っているSL列車をすべて網羅。監修者として、全文執筆しました。 | |
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2009年 7月 | 雑誌「ブルータス」 2009年8月1日号(7月15日発行) p77 |
特集「ニッポン鉄道の旅」
「鉄道好き著名人30人に聞いた 私の好きな鉄道の話」コーナーの30人に選ばれ、
4つの質問に答えた。 | |
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2009年 7月 | 月刊「旅行読売」 2009年8月号(7月2日発行) pp136〜137 |
第2特集「全国 SL百科」
「SL解体新書」のコーナーを担当 | |
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2009年 7月 | 「全国安い宿情報」'09〜'10年号(7月2日発行) 発売元/林檎プロモーション pp4〜9 |
巻頭特集「乗りテツのススメ」
本文執筆と写真提供 | |
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2009年 7月 | 森永乳業宅配サークル誌「マミークラン」 2009年7月号(7月1日発行) pp4〜11 |
巻頭特別企画「さいはてろまん終着駅の旅」
「夏の終着駅10選」の企画・エッセイ執筆・写真提供 | |
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2009年 6月 | フジテレビ とくダネ! |
6月24日(水)朝
9時13分頃
「とくダネ!プレミアム」というコーナーテーマ 「5000円乗り放題の旅」 出演者=塩田典子(トラベルライター)、野田隆(旅行作家) 収録は17日(水)夜、番組に先立って終了。 ブログにも記事があります。⇒⇒⇒ こちら 番組で紹介したプランの詳細は、 こちら | |
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2009年 6月 | 文藝別冊「宮脇俊三」(河出書房新社) pp50〜51 |
エッセイ<「汽車旅は地球の果てへ」に見るヨーロッパへの想い>宮脇俊三氏の著書「汽車旅は地球の果てへ」を読んでの感想やそれにかかわるヨーロッパの鉄道のことなどを執筆。 | |
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2009年 6月 | 東京都千代田区立高齢者センターの講演会 |
演題「鉄道を楽しむ」(90分)6月13日(土) 千代田区立高齢者センター(神保町) | |
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2009年 6月 | 雑誌「pen」(月二回発行)2009年6月15日号(6月1日発行) pp68〜69 |
特集「やっぱり、鉄道は楽しい。」「鉄道ファン生態分布図」のコーナーを担当。副題「無限に広がる「テツ」のディープな世界。」 エッセイと生態分布図の紹介 | |
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2009年 4月 | 「貯本日本 」ポプラ社より刊行 |
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2009年 4月 |
「週刊文春」4月16日号 「連載<今週のBEST10>車窓から眺める花のある風景」 pp48〜49 |
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ランキング作成の取材に協力。私の名前とコメントが掲載されました。
1位=北陸本線・魚津〜東滑川のチューリップ畑 | |
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2009年 4月 | 東京医師歯科医師協同組合機関誌「TMDC MATE」 pp22〜23 |
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特集「関東甲信越・静岡の魅力を探る旅」の一環として「鉄道の旅」を執筆 田園風景が楽しめる北関東 ・・・ 水郡線・JR日光駅、上越線 個性豊かな 千葉・埼玉の私鉄 ・・・・秩父鉄道、いすみ鉄道 富士山のさまざまな表情を楽しむ ・・・御殿場線・身延線・中央本線 以上の鉄道の話題を中心にまとめてみた。 | |
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2009年 4月 |
鉄道・旅行情報サイト<JRグループ協力> 「 トレたび〜 Train Journey」に「野田隆の乗りテツ紀行」を連載開始! |
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旅に出たくなる、読む「鉄」分補強剤。JR6社(旅客会社のみ)からオススメ路線を一つずつ紹介。
毎回2路線をアップしていきます。 第1回は、日高本線(JR北海道) 第2回は、五能線(JR東日本) 第3回は、関西本線・紀勢本線・参宮線(JR東海) 第4回は、山陽本線・山陰本線(JR西日本) 第5回は、土讃線(JR四国) 第6回は、肥薩線(JR九州) | |
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2009年 3月 | 日本テレビ NEWSリアルタイム |
| 3月27日(金)夕方
5時23分〜5時35分
「リアルタイム・リアル目線「ここがわからん!」というコーナー テーマ 「定額給付金で行く お花見鉄道の旅 ここがポイント!」 出演者=木村裕子(鉄道アイドル)、野田隆(旅行作家)、阿藤快(俳優)、松居直美(タレント) 司会= 小西美穂(日テレ・キャスター) 収録は24日(火)夜、番組に先立って終了。 ブログにも記事があります。⇒⇒⇒ こちら | |
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2009年 1月 | 総合情報サイト「オールアバウト」に記事を連載中 |
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「オールアバウト」の「旅行」分野の「国内旅行・レジャー」 チャネル中のガイドサイト「鉄道旅行」の ガイドとして記事を連載中。 詳しくは、⇒⇒⇒ こちら | |
| 2008年 |
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| TOPICS |
単行本 「乗りテツ大全 〜鉄道旅行は3度楽しめ!」(平凡社新書)
雑誌などへの寄稿
放送出演
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| お知らせ | |
| ・New 「男の隠れ家」冬の鉄道旅行特集・巻頭エッセイの執筆は、版元アイデアライフ社 自己破産による雑誌廃刊により中止となりました。 | |
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2008年 12月 | 分冊百科「週刊昭和」(朝日新聞出版) No.3「昭和34年」 |
![]() 下記の記事を執筆しました。 ● 修学旅行専用列車の思い出 ・・・ 国鉄の「ひので」「こまどり」、近鉄「あおぞら」について | |
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2008年 10月 |
「日本経済新聞」 10月11日(土)朝刊 別刷プラス1 1&3面
「何でもランキング 紅葉が美しい鉄道路線」に選者として協力 |
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ランキング1位=只見線、2位=叡山電鉄鞍馬線、3位=嵯峨野観光鉄道、ほか。 鞍馬線のコメント掲載。 選者欄には、 オールアバウト「鉄道旅行」ガイドとして紹介された。 | |
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2008年 10月 |
特集<47都道府県の「観光力」>〜「旅の達人たちがこっそり明かしてくれた 俺たちイチオシの観光スポット」 (「DIME」 2008年10月21日号 小学館) p55 |
| 「鉄道の達人・野田隆がススメるマイフェバリット列車」として 「ノロッコ号」 「特急ワイドビューひだ」 「小海線ハイブリッド車」の 3つを写真とコメント入りで紹介。 私のプロフィールも写真入りで紹介された。 | |
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2008年 10月 | 「世界の車窓から」DVDブック(朝日新聞社) No.22「オーストリア」 |
![]() メインとなる紀行の半分を執筆しました。 ● チロル地方の旅 ・・・ ザルツブルク〜インスブルック ツイラータール鉄道、アッヘンゼー鉄道 ● 世界遺産センメリング鉄道 ・・・ グラーツ〜ミュルツツーシュラーク〜グログニッツ ◎ 鉄道雑学辞典 Railway Trivia のうち7項目 以上が、執筆したところです。
オーストリアの鉄道に関する著作は「ヨーロッパ鉄道旅行の魅力」と
「ヨーロッパ鉄道と音楽の旅」 ★★「世界の車窓から」に関しては、DVDブックvol.7、 書籍版vol.1(2005年)と vol.4(2007年) にも執筆協力しています。 | |
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2008年 9月 |
今月の「毎日が発見」〜21 秋の旅行を新しい列車で。旬の鉄道を味わう (「毎日が発見」 2008年10月号 角川SSコミュニケーションズ) p7 |
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50歳以上の方を対象にした直販の月刊誌(書店では買えない)「毎日が発見」編集部より取材を受けました。 内容は、秋の旅行シーズンにちなみ、最近開通した路線・登場した列車についてだ。本文は私の執筆ではなく、 編集部の取材に答えたものを、編集部がまとめたものである。
「列車で巡るドイツ一周世界遺産の旅」
「乗りテツ大全」などの著書で知られる、旅行作家の野田隆さんに、旬の鉄道・車両を
紹介していただきました。 | |
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2008年 9月 |
CBCラジオ 1053kHz ツー快!お昼ドキッ 9月17日(日)13時30分〜13時35分 |
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名古屋を中心とした東海地方でオンエアされる番組。リスナーの質問に答える「探偵学園・鶴」というコーナーに
電話生出演。 リスナーが、夏に東北地方を旅した時に出会った JR奥羽本線・及位(のぞき)駅の由来について質問してきたので、それについて解説した。 他には、ちょっとエッチな名前の駅として阿分(あふん)駅<JR留萌本線・北海道>と オランダのスケベニンゲン駅 についても話題にした。 お相手は、レギュラーの笑福亭鶴光さん と南部志穂 アナウンサー(レギュラーの青木まなアナの代役)。 ブログに関連記事があります。 | |
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2008年 9月 |
「ローカル線で長崎へ」 (「デザイン満開 九州列車の旅」所収 INAX出版) pp68〜69 |
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佐世保から長崎までのローカル列車の旅紀行。 INAXギャラリー(名古屋、東京、大阪)で開催されている 「デザイン満開 九州列車の旅」展 で販売されるブックレットのために書き下ろしたもの。この小冊子は全国の有名書店でも入手できる。 | |
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2008年 9月 |
「大人くらぶ」〜「色あせぬ鉄道」 (「サンケイスポーツ」 2008年9月5日号 )20面 |
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昭和を彩ったSL&ブルトレなど空前のブーム!鉄道博物館人気、昭和の鉄道ブームを取り上げた記事の最後に
私のコメントが掲載された。
旅行作家で総合情報サイト・オールアバウト「鉄道旅行」のガイドを担当している野田隆さんは 「・・・昔は良かったという昭和ブームが根っこにある。鉄道趣味の世界は幅広く 細分化されて、それぞれが深く、キング・オブ・ホビーと呼ばれるゆえん。今後も息の長いブームが続くだろう」と 話している。 | |
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2008年 8月 |
連載コラム「カリスマガイドが選ぶベスト5」〜「昭和を感じる駅舎BEST5」 (「週刊アスキー」 2008年9月2日号 アスキー・メディアワークス) p155 |
| 懐かしいレトロ駅舎を鉄道旅行で巡る。この記事は、総合情報サイトAll Aboutとの合同企画なので、元記事は こちらに掲載されている。 | |
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2008年 8月 |
「鉄道クイズ ものしり鉄KING」の問題作成に協力 ( 人文社のホームページ 2008年8月1日〜) |
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人文社という地図や鉄道関係で有名な出版社が、
ネット上で鉄道クイズを始めました。
会員登録をして会費を払い込めば、誰でも参加できます。
監修は、「鉄子の旅」で有名な横見浩彦氏ですが、
実は、問題作成に関しては、私・野田がかなり協力しております。
まだまだ、参加者が少ないので、賞金をゲットできる可能性は大です。
ぜひ、腕試しと臨時収入を手に入れるためにチャレンジしませんか。
詳しくは、
こちら 。 | |
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2008年 7月 |
連載コラム「ダイヤをめぐる冒険」〜「国内列車? 国際列車?」 (「ナンプレプラスvol.1」 ナンプレファン2008年9月号臨時増刊 世界文化社) p66 |
| オーストリアのザルツブルクからインスブルックへ向かう特急列車は、一旦ドイツ国内を経由して目的地へ向かう。 そのからくりを解き明かして、パズル雑誌にふさわしいエッセイとした。 | |
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2008年 5月 |
「鉄道ブームと言うけれど」 (「月刊百科」 平凡社広報誌 2008年6月号) pp16〜17 |
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鉄道ブームの背景を分析。昭和ブームや団塊の世代の退職時期と重なり、ブームの盛り上がりを指摘。
実際に列車に乗ろう、と「乗りテツ」のススメを提言。 なお、この小冊子は全国の有名書店で配布された。 | |
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2008年 5月 | 「乗りテツ大全 〜鉄道旅行は3度楽しめ! 」平凡社新書より刊行 |
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2008年 5月 | 総合情報サイト「オールアバウト」に記事の連載開始 |
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「オールアバウト」の「旅行」分野の「国内旅行・レジャー」 チャネル中のガイドサイト「鉄道旅行」の ガイドとして記事の連載を開始。 詳しくは、⇒⇒⇒ こちら | |
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2008年 2月 | 「世界の車窓から」DVDブック(朝日新聞社) No.7「スウェーデン・ノルウェー」 |
![]() メインとなる紀行の大部分を執筆しました。 ● 北極圏を駆け抜け最北の駅を目指す旅 ・・・ ストックホルム〜ナルヴィーク ● スウェーデン南部、スモーランド地方の旅 ・・・ コペンハーゲン〜マルメ〜カルマル ● 高速列車X2000 ・・・ ヘッスルホルム〜ヨーテボリ〜ストックホルム ● ノルウェー、フィヨルドと森の旅 ・・・ ボードー〜オスロ〜(フロム)〜ベルゲン ◎ 鉄道雑学辞典 Railway Trivia 以上が、執筆したところです。
北欧の鉄道に関する著作はこちら
ブログにも関連記事があります | |
| 2007年 |
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| TOPICS |
単行本 「駅を楽しむ!テツ道の旅」平凡社新書より刊行
雑誌などへの寄稿 |
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2007年 12月 |
「日本経済新聞」 12月15日(土)朝刊 別刷プラス1 17面
「はやりを読む にわか鉄道ファン」にコメント |
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「鉄子」がけん引 鉄道人気広がる、というブームの背景を探った記事。
「・・・・ 〇六年には『テツはこう乗る』が出て、
これを読んだテレビプロデューサーの磯山晶さんが、テツを題材にした
テレビドラマ『特急田中3号』を企画。 ・・・・『
テツはこう乗る』を書いた旅行作家の野田隆さんは
『今はマニアが面白がられている面もある』と言う。ヘビーなテツを面白がりつつ、
ライトな鉄道好きは着実に増えている」
拙著『テツはこう乗る』と
小生のコメントが紹介されました。 | |
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2007年 11月 |
「日本旅行作家協会で交友を深める早大出身者」 (「早稲田学報」 早稲田大学校友会 2007年12月号) pp58〜59 |
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連載コーナー「集まり散じて」。今回は「日本旅行作家協会」の会員特集
ということで、私にも声がかかった。
2ページ見開きの写真と記事に掲載されたのは、下重暁子副会長、池田宏理事、高梨洋一郎理事、林弥太郎会員、
それに私。
「鉄道マニアにして作家として数多くの著書を持つ野田隆は、シニアが多いJTWO(日本旅行作家協会)理事の中でも
若手の代表格。都立高校で教鞭をとりながら旅行作家としても活躍している異色の存在である」 | |
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2007年 10月 |
2007秋・鉄道博物館 開館おめでとう
「大宮区民 鉄道まつり」 |
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講演&パネラーとして参加。
第1部 講演「鉄道を楽しもう」
第2部 ミニコンサート「音楽列車に乗って」
演奏=サンシャイン・ブラス・アンサンブル(金管五重奏)
第3部 まち元気シンポジウム「鉄道博物館と鉄道のまち大宮のこれから」
当日の模様は、こちら 10月21日(日) シーノ大宮センタープラザ 10F多目的ホール | |
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2007年 10月 |
「青い森の車窓から」 (新かわら版「青い森青い風」 日本原燃/電気事業連合会広報紙 2007年9/10月号) p1(トップ記事) |
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特集記事「青森の鉄道特集」の一環としてインタビュー取材を受けた。見出しは「ローカル線の旅で知った
『これだから青森』。
津軽鉄道のストーブ列車、JR五能線の「リゾートしらかみ号」などの乗車体験を通じて感じた青森の人々の 気質などを語った。執筆は、ライターの鳴海智子さん。 こちらで広報紙が読めます。 広報誌は青森県以外でも、電力会社の広報関係ショールームなどで入手できるようです(無料)。 | |
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2007年 10月 |
TBSラジオ 954kHz GAKU−Shock 10月14日(日)23時30分〜24時00分 |
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中高生をターゲットにした番組。リスナーの「知りたい」事柄や情報に応えていく「たいUP!」コーナーに
ゲスト出演。「鉄道の日」にオンエアということで、「鉄ちゃんになりたい!」というテーマで盛り上がった。
お相手は、レギュラーのお笑いコンビ
ロザン(宇治原史規&菅広文)と
岡村仁美アナ。★★★ブログにも記事があります。 | |
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2007年 6月 |
「北海道新聞」 6月5日(火)夕刊 9面
鉄道を楽しもう |
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なんて豊かな「テツ」世界 今、鉄道ファンの行動が注目され、鉄道旅行の楽しみが再認識されつつあるようだ。そんな中で、鉄道旅行への誘いを 促す一文を書いてみた。北海道新聞なので、首都圏と北海道の往復には、せめて片道だけでも「北斗星」に乗るとか、 在来線の各駅停車から新幹線まで織り交ぜながら旅してみては、と問いかけてみた。 詳しくはここをクリックしてください。 右の写真は、SLやまぐち号牽引機であるC57形1号機のキャブ(運転台)の前でたたずむスナップである。 | |
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2007年 5月 |
テレビ朝日「世界の車窓から」書籍版 Vol.4 〜 遥かなる大地を行く |
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人気長寿番組「世界の車窓から」書籍版第4弾が完成しましたが、その本文執筆に協力しました。
私の担当した章は、以下の通りです。
・イタリア・スイス pp46〜57 | |
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2007年 5月 |
「鉄道とは金を失う道なり」 (「本が好き!」光文社広報誌 2007年6月号) pp22〜23 |
| テーマエッセイ「人生最大のムダ遣い」の一環としてエッセイを執筆。鉄道模型、カード・コレクションに かける「テツ」の可笑しな生態を紹介。 | |
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2007年 5月 | 「駅を楽しむ!テツ道の旅 」平凡社新書より刊行 |
詳しくはここをクリックしてください。
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2007年 5月 |
<巻頭特集「ドイツ、ゆうゆう〜駅〜すべての道はベルリンに通ず」> 「インゲルハイマー70号」( 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 広報誌) (制作=電通サドラー・アンド・ヘネシー) pp1〜11 |
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2006年に誕生したベルリンの新中央駅。従来の中央駅とは異なったコンセプト、様式のターミナル駅だ。
伝統的な中央駅との違いから、鉄道の復権、ベルリンの地位の新たな位置づけなどを考察した文化史的視点に
立ったユニークなエッセイである。 写真は、すべてインゲルハイマー所蔵のもの。 また、インゲルハイマー誌への寄稿は、 51号(2000年4月)以来2回目である。 | |
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2007年 5月 |
「いい加減でもいいじゃないか」 (「えるふ」財団法人 ちゅうでん教育振興財団広報誌 2007年4月号) p10 |
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特集記事「好い加減」の一環としてエッセイを執筆。ヨーロッパの鉄道のラフな運行状況を通じて、
ともすればコチコチに陥りやすい鉄道旅行をおおらかに楽しもうと述べている。
左下のカラー写真は、中部イタリアの街マチェラータ方面へ向かうローカル線のディーゼルカー(アドリア海沿い に走る幹線との乗り換え駅チヴィタノーヴァにて2006年夏に私が撮影したものである)。 | |
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2007年 5月 |
「夕刊フジ」5月2日号(5月1日発売) 16面
リレーコラム ほんとの話 (インタビュー記事) |
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サブタイトル「ドイルを手本に二足のわらじ」(ドイル=シャーロック・ホームズの作者コナン・ドイル。
彼は医師&作家だった) 著書「テツはこう乗る」(光文社新書)からテツについて。テツの 楽しみ方。最近読んだ本など。記事全文は こちら 聞き手=長野祐二・文芸コラムニスト | |
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2007年 4月 |
「朝日新聞」北海道版 4月15日(日) 27面
特例特急 お得な峠越え |
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特急券なしに特急列車に乗れるJR石勝線・新夕張〜新得について紹介する記事。
終わりの方に、「鉄道に詳しい旅行作家の野田隆さんは」として、私のコメントが紹介された。 北海道版のみの記事だが、ネットでは全国で見ることができる。 こちら | |
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2007年 4月 |
「週刊TVガイド」4月21日〜4月27日号 pp28〜29
テツの生態でひもとく「特急田中3号」の恋愛模様!? |
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TBS系のドラマ「特急田中3号」を紹介する記事。
ドラマのポイントとなるテツ(鉄道マニア)について拙著「テツはこう乗る」(光文社新書)を
テキストにしながら解説。同書の表紙画像も掲載された。 ブログもご覧ください。 | |
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2007年 2月 |
連載コラム まち 東京駅3・かつての「聖地」 毎日新聞 2007年2月7日(水)東京版 夕刊 10面 |
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私へのインタビューを基に構成した記事。東京駅に発着するブルートレインの盛衰と鉄道ファンの生態を描く。 文・武内亮記者。記事の全文は ここ | |
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2007年 1月 | 地球の歩き方byTRAINシリーズ「ヨーロッパ鉄道の旅」2007-08 |
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執筆個所には、Text by Takashi Noda または(野田 隆)のクレジットが入っているが、以下の通りである。 青字タイトルが今回の書き下ろし、緑字タイトルはドイツ編と同じ原稿をあらわす。
1月30日発売。 | |
| 2006年 |
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| TOPICS |
単行本 「テツはこう乗る〜鉄ちゃん気分の鉄道旅」光文社新書より刊行
雑誌などへの寄稿
インタビュー
講演
放送出演 |
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| 2006年に出版された本 | |
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2006年 12月 | 別冊・太陽「宮脇俊三」〜鉄道に魅せられた旅人(平凡社 2006年12月) |
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作品を通して作家の素顔に迫るということで、多数の筆者による作品論が展開されている。
私は2作品を担当。 「終着駅へ行ってきます」pp74〜77、 「シベリア鉄道9400キロ」pp92〜95を執筆した。 | |
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2006年 12月 |
「日経新聞」12月9日(土)NIKKEIプラス1 13面
教えて! 達人 |
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新年を祝う初日の出の全国のおすすめスポットを紹介する記事。
銚子電鉄に揺られ犬吠埼で初日の出を、など。
終わりの方に、車窓で拝む初日の出を紹介。
「鉄道研究家で旅行作家の野田隆氏は」として、私のコメントが紹介された。
記事執筆=旅行作家の千葉千枝子さん | |
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2006年 12月 |
FM世田谷
「あのグラ・スーパーナイト〜ラジオ冒険王〜」
「真夜中の百万人教養講座〜自照のススメ」 12月2日(土)1:10am〜 |
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旅行作家になったきっかけ、光文社新書「テツはこう乗る」に関して、鉄道旅行の楽しみ方などについて
坂井隆夫さん、パーソナリティーの小野寺真理子さんとのトーク。 ここも参照。 ブログにも関連記事があります。 | |
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2006年 11月 |
鉄ちゃん王国とやまLRTフォーラム 第3部 夜塾・徹底討論:旅行好き鉄ちゃん大集合!語ろう熱き思い 「旅とLRT」 |
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プレゼンター・パネリストとして参加。
参加者 (敬称略)
共同研究発表「全県LRT化構想・新幹線開業後の旅とLRT」 11月25日(土) 富山 111インテックビル3Fスカイホール | |
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2006年 11月 | NHK−FM「日曜喫茶室」 11月5日(日) 12:15〜14:00 |
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途中から参加。テーマは
「のんびり行こうよ、鉄道の旅」 司会=はかま満緒、小泉裕美子。レギュラー=池内紀(ドイツ文学者) ゲスト=関川夏央(作家)、野田隆(旅行作家) ブログに記事があります。 | |
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2006年 11月 | 「中欧の鉄道旅行」(旅行読売 2006年12月号) pp188〜191 |
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カラー4ページの特集記事を執筆。オーストリア、チェコを中心とした鉄道旅行の魅力を概説的に記した。
後半2ページは写真のキャプションを執筆。 p190下のウィーンのモーツァルト像の写真は、私の撮影したものである。 | |
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2006年 10月 | 映画「明日へのチケット」 (シネカノン配給) |
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劇場で販売するプログラムにコラム執筆。タイトルは、
「『「明日へのチケット』で楽しむヨーロッパ鉄道の旅」。「『明日へのチケット』旅のルート予想図」も監修。
なお、コラム全文は、ここで読める。 | |
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2006年 10月 |
「琵琶湖環状線開業記念フェスタ」 アナウンサー羽川英樹氏とのトーク |
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北陸本線&湖西線の敦賀以南・直流化により京阪神との新快速電車が敦賀まで
直通運転を開始したことに伴う祝賀イベントが、JR木ノ本駅前特設ステージで行われた。
この一環として行われたトークショーに出演。
アナウンサー羽川英樹氏と琵琶湖周辺の鉄道にまつわる話、テツの4分類など
拙著「テツはこう乗る」(光文社新書)に関する話など。終了後、鉄道グッズオークションの
コメンテーターもつとめた。 関連記事が、ブログにあります。 | |
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2006年 10月 | 「 [図説] 国鉄・JR昼行特急全史」(学研) |
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特急紀行「スーパービュー踊り子」<東京から伊豆急下田へ 伊豆の海を愉しむ>
を執筆。 このルポは、ビジュアル・コレクション 日本の特急5(2006年3月発刊予定)のために書かれたものだったが、日本の特急シリーズが 3号で休止となったためお蔵入りしていた、いわくつきのもの。 | |
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2006年 10月 |
「東京新聞」10月2日(月)号 15面
秋は「海外の鉄道」番組花盛り |
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WOWOW「RAILWAY STORY」、NHK「関口知宏が行く、ヨーロッパ鉄道」、テレビ朝日「世界の車窓から」
を紹介。最後に、こうした番組を愛好家はどう見るか、として、私のコメントが紹介された。
記事全文は、こちら をご参照ください。 記事執筆=東京新聞・放送芸能部 藤浪繁雄氏 | |
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2006年 7月 |
「読売ウィークリー」8月6日号 pp92〜93
鉄道好き女性急増中! その名は「テツ子さん」 |
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「テツはこう乗る」(光文社新書)の著者としてのコメント。
テツについて。テツの4大ジャンルについて。
女性の乗りテツが増えてきた事情の分析をコメント。
こちらもご参照ください。 記事執筆=読売ウィークリー編集部・京極理恵さん | |
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2006年 7月 |
「週刊エコノミスト」7月11日号 p58
書評インタビュー記事 |
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「テツはこう乗る」(光文社新書)の著者としてのインタビュー。テツについて。テツの4大ジャンルについて。
今は、乗りテツだが、記録派ではなく旅情派。「テツ」はほどほどがいい。
聞き手=長倉正知・毎日新聞情報調査部長 | |
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2006年 6月 |
テレビ朝日「タモリ倶楽部」6月30日 24時15分〜45分
鉄人予備校 北斗星に乗ったときの正しい行動の仕方講座 |
| 拙著「テツはこう乗る」(光文社新書)pp93〜102をもとに構成したもの。 出演者は、タモリほか、ほんこん(お笑い芸人)、豊岡真澄、そのマネージャー南田裕介、大学鉄研学生 (早稲田大学、慶応義塾大学、筑波大学、電気通信大学)、それと私。 | |
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2006年 6月 |
「男の隠れ家」8月号 p85
「青春18きっぷ 鉄道紀行」(JTB)p108 |
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いずれも、おすすめのローカル線を3つ選ぶというアンケート形式のインタビュー。
「男の隠れ家」は、嘉例川駅での私の近影写真入りだが、プロフィールは他人のもの
になっているというミスプリ。次号でお詫びと訂正が出る模様。
なお、私の選んだベスト3は、 | |
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2006年 6月 |
「週刊ポスト」6月30日号 pp190〜191
インタビュー記事 |
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特集記事<やっと見つけた「男の幸せ」の創り方>〜これからの10年、20年をどう生きる?〜
として6つのケース・スタディを紹介しているが、そのひとつとして、「鉄道マニアの道を究めて
旅行作家になった高校教師」のタイトルで私にインタビューした内容を記事にしたもの。 四国・松山の道後温泉駅で坊っちゃん列車をバックに撮った家内との記念写真が掲載されている。 こちらもご覧下さい。 | |
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2006年 5月 |
文化放送
「吉田照美のやる気MANMAN」
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光文社新書「テツはこう乗る」に関して、テツの行動について吉田照美さんと小俣雅子さんとのトーク。 ここも参照。 | |
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2006年 4月 | 新書「テツはこう乗る〜鉄ちゃん気分の鉄道旅〜 」光文社新書より刊行 |
詳しくはここをクリックしてください。
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2006年 4月 |
専門学校の冊子
「トラベル&ホテル業界に どっぷりハマる本」
インタビュー記事 |
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千葉市にある「
国際トラベル&ホテル専門学校」のPR用パンフレット。
私が出会った「ありがとうのプロ」たちというインタビュー・シリーズに登場しました。
訊かれた内容は、ヨーロッパの鉄道員たちのおおらかな対応振り、それと比べた日本の状況など。
詳細はここをご覧下さい。 | |
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2006年 3月 |
週刊「サンデー毎日」
4月2日号 記事「GW行楽情報」 |
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pp159〜161の「GW行楽情報」というGW(ゴールデン・ウィーク)のオススメの旅の最初のコーナー「ローカル線の旅」
の中で、
・・・・・・「
にっぽんローカル鉄道の旅」(平凡社新書)を執筆した
野田隆さんが推薦するのは、
遅咲きの桜を北東北に訪ねる旅だという。・・・・ と紹介された。
北東北の旅のルートは、角館、秋田新幹線、「リゾートしらかみ」で行く五能線の旅、弘前の桜などである。
このルートの紀行は、拙著「にっぽん鉄道旅行の魅力」(平凡社新書)第3章に詳述されている。
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2006年 2月 | 地球の歩き方byTRAINシリーズ「ドイツ&オーストリア鉄道の旅」 改訂版 |
執筆個所には、Text by Takashi Noda または(野田 隆)のクレジットが入っているが、以下の通りである。青字タイトルが今回の書き下ろし、緑字タイトルは初版と同じ原稿をあらわす。
列車で訪ねる世界遺産(1)
・ライン河景勝ルート
⇒⇒⇒参考文献 拙著「列車で巡るドイツ一周世界遺産の旅」
・ネロベルク登山鉄道 究極のエコ鉄道ヴィスバーデンの水力ミニ登山列車
また写真も20点ほど掲載された
ISBN4-478-05099-6 C0326 \1800E
この本の注文はここをクリック!! | |
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2006年 2月 |
NHKテキスト「きょうの健康」
3月号 連載シリーズ「熱中人生」 |
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巻頭の「熱中人生」というインタビュー・シリーズに登場しました。
訊かれた内容は、鉄道との出会い、最初のヨーロッパ旅行、本を書き始めたきっかけ、
ドイツ鉄道旅行の魅力、日本再発見、中高年世代にオススメの旅、など。5ページの
カラー写真が圧巻です。 | |
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2006年 2月 |
阪神電鉄ハービスたびっと倶楽部 旅行セミナー 「列車で巡るドイツ一周世界遺産の旅」 |
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2月4日(土)午後2時〜3時半。JR大阪駅前の阪神電鉄・ハービスたびっと倶楽部主催の旅行セミナー「たびっとーく」の講師。写真(スライド)155枚を見せながらドイツ鉄道でまわる世界遺産の旅を紹介。定員50名は満員となり盛況でした。 | |
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