野寺佳典がお客様にお出ししている絵手紙のご紹介。
不定期にお休みすることがあるので、毎月月初めに絵手紙に当店のカレンダーを付けてお客様にお出ししています、ゆっくり見て行って下さいね♪
※ 小さい画像をクリックっすると大きな画像とコメントが見られます。
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氷川丸の絵手紙
横浜の山下公園に留まっている氷川丸です、若い頃今の女房と良く遊びに来てました。
先日箱根の帰り道にちょっと寄り道、作られてから既に80年以上経つそうですが、いつ見てもかっこいいです。
昭和の初めにアメリカと日本を行ったり来たり、戦争中は病院船として活躍、その後国内や海外を客船として活躍したのだそうです。
乗船して館内を見学もできるんですよ、横浜へ行かれたら一度ご覧になってください、中華街からも近いんですよ。
河津桜とメジロの絵手紙
浦安にある温泉「湯巡り万華郷」の敷地内には河津桜がたくさん植えてあります。
私が行ったのは3月の中頃でしたが、ちょうど満開で見事に咲いていましたので、食事をしたり露天風呂に入ったりして楽しめました。
のんびり露天風呂に入りながら河津桜を眺めていると、うぐいす色の小鳥が花の蜜を一生懸命吸っています。
あとで調べてみたら、この時期に花の蜜を吸いに来るのはメジロだそうで、梅にウグイスというのも本当はメジロだそうです。
ウグイスは藪の中で虫をとって食べ、花の蜜はほとんど吸いに来ることはないし、警戒心が強いので人目につくようなところにはいないそうです。
メジロの色が綺麗なうぐいす色なのと、ウグイスが鳴く頃によく人目につくので間違われることが多く、昔から日本画などでもウグイスという題でメジロが描かれていたりするそうです、面白いですね。
梅の花の絵手紙
先日亀戸天神さんの梅祭りが始まったというので、女房と出かけてきました。
ところが寒さのせいか三部咲き程度で、暖かい日が一週間くらい続かないと見頃にはならないようです。
それでも二〜三本花を咲かせている木があったり、太宰府天満宮から贈られて来たという紅白の盆栽が綺麗に咲いていたり、それなりに楽しんできました。
早く暖かくなると良いですね〜、あまりのんびりしてると桜に追いつかれちゃうかもしれません(笑)
アマリリスの絵手紙
昨年の末にお友達がくれた水栽培のアマリリス。
名前は知っていましたが、こんなに大きくて綺麗な花だって知りませんでした、ほんとに初めて見たんですよ。
うちは日当たりが良いからでしょうか、何本も茎が出てそれに3っも4っも花が咲いて、ほんとに見事でした。
龍の年賀状
今年は辰年なので、龍を描こうと思ったのですが、本物は見たことがないので、仕方なく他人の描いたものを真似するしかないな〜と(笑)
どうせ真似するのなら飛びっきり上手なやつが良いと思い、ネットで検索すると凄いの発見!
堺市にある南宗寺(なんしゅうじ)の仏殿の、天井一面に描かれているという八方睨みの龍と呼ばれる天井画です。
パソコンの画像を見ながら描いてみるのですが、さすが時の権力者や寺院の御用絵師として隆盛を誇った狩野信政筆、一筋縄には行きません。
何度も描き直してやっと出来上がりましたが、本物の迫力にはとても及びませんね〜難しかったです。
箱根強羅公園噴水の絵手紙
先日女房と箱根へ遊びに行きました。
1泊2日でしたが仙石原のススキや大涌谷も見て、温泉に入ってのんびり、強羅公園で散歩して、久しぶりにゆっくり出来て良かったです。
この絵は強羅公園の真ん中にある大きな噴水、とても水の色が綺麗で見とれちゃいました。
消防車の絵手紙
今月の絵手紙は消防車です。
なぜ消防車を描いたかというと、11月の9日は119番の日だから(笑)
119番というと消防車や救急車が思い浮かびますものね。
その中でもやっぱりカッチョいいのはハシゴ車でしょう、男の子は何歳になっても、ああいうのに憧れるもんなんです。
毎日安心して暮らせるのは、ほんとにありがたい事ですよね、感謝です!
扇風機の絵手紙
今月の絵手紙は、やっと片付けた扇風機の絵手紙です。
今年は節電の影響で扇風機がよく売れたんですよね〜、私も近くの◯マダ電気などへ行きましたが、売り切れていてなかなか買えませんでした。
たまたま近くの量販店で見つけて買えましたが、その日の夕方にはやはり売り切れたそうです。
エアコンの設定温度を少し高めにして、扇風機を毎日使っていました、けっこう涼しくて気持ちよかったデス♪
ほんとによく働いてくれました。
伊豆サボテン公園の絵手紙
今月の絵手紙は、先日のお休みに伊豆のサボテン公園へ遊びに行った時の様子です。
あ!そういえば”サボテン公園”は間違いで、ホントは”シャボテン公園”ですね、公園ができた当時はシャボテンもサボテンも普通に使われていたらしいですが、今はサボテンが普通に使われているので、公園名はシャボテンで植物の方はサボテンと表記していると、公園の説明に書いてありました。
何百種類ものサボテンや小動物がいて楽しい公園です、特に放し飼いされている小さなお猿さんにはビックリしましたよ、人の直ぐ側まで平気で近づいてきます。
描いたのはその公園のなかで一番気に入った金鯱という丸いサボテンです、何十年ものになるとこんなに大きくなるんだそうです、ホンモノを目の当たりにするとビックリしますよ。
カルガモの絵手紙
うちの近所にある仙台堀川公園は、昔運河だった所を埋め立て一部を小川にしてある公園なのでとても長く、何キロにも及ぶ公園なのです。
その小川に何羽ものカルガモがいて、毎年子育てするところが見られます。
今年も可愛い小鴨が、お母さんといっしょに泳いでいるところが見られました。
今年は去年ほど暑くないのでしょうか、過ごしやすい夏だといいですね。
ゴーヤの絵手紙
先日緑のカーテンをつくろうと植えたゴーヤが、2度の摘心にも耐えて窓の下まで伸びてきました。
孫の蔓にゴーヤの赤ちゃんも一人います、めちゃくちゃ可愛いです、早く夏がきて欲しいです、節電の夏ですが、皆で頑張って乗り越えましょう。
さつきの絵手紙
今年は例年より12日も早く梅雨入りしました、あちこちに咲いている濃いピンクの植え込みが、うっとうしさをちょっと晴れやかにしてくれる気がします。
ゴールデンウイークころに咲くのが”つつじ”で、5月の末から6月にかけて咲いているのは”さつき”だそうです、日本で一番沢山植えられているらしいですよ。
花言葉は「節約」「節制」と今の雰囲気にぴったり(笑)
他にも「協力を得られる」と言う花言葉もあるそうです、電気の節約に関東地方の方はご協力を、電気以外はバンバン使って経済を活性化しましょうね。
牡丹の絵手紙
先日のお休みに江東区の古石場公園の牡丹を見に行ってきました。
その昔、牡丹を育てていたお屋敷が多かったので、牡丹という地名が付いているところに隣接しているので、それにちなんで牡丹園があり、50種350株程が植えられています。
私が行った時は未だ半分ほどしか咲いていませんでしたが、それでも品種も多く咲いていて、とても楽しめました、
ゴールデンウイークの頃には満開になるのではないでしょうか、もう一度見に行こうかと考えています。
タンポポの絵手紙
2011年3月11日のお昼過ぎに、東北地方から関東にかけて大地震がありました、被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。
これから先困難なことも多く有ると思いますが、すべての日本人がそれぞれできることを精一杯頑張って、平穏な毎日を早く取り戻しましょう。
そんな思いを込めて、どんな所でも力強く、強い繁殖力でコンクリートの隙間からでも可愛い花を咲かせる「タンポポ」を描きました。
ガンバレ日本!!
アロエの絵手紙
寒い時期はお花が少なくてアロエの赤いお花はよく目立ちます。
木のように茎が立ち上がるので木立ちアロエと言うらしいです、お花を見てると南国ムードもありますよね。
ほんとにニョキニョキと言った感じで生えてきます(笑)。
シマウマの絵手紙
今年のお正月に家族で行った、富士サファリパークにいたシマウマさんです。
目がくりくりしててとっても可愛いんです、それが車の前を横切ったりすぐ横を歩いたり、虎やライオンはかなり怖いですが、キリンやシマウマなどの草食系はほんとに可愛いいです。
動物園もサファリパークも、ガラス越しだという事は変り無いのですが、あの臨場感は興奮します、ほんとに何度行っても飽きませんし、行くたびにドキドキします。
寒くて遊べなかった、ふれあい動物園にも行きたいので、暖かくなったらまた行くつもり。
うさぎの絵手紙年賀状
来年はうさぎ年ということで、ウサギちゃんのお顔をドアップにしました。
そういえば丑、虎、卯と連続で干支の動物をアップで描いています、でも次の年の竜はともかく、巳はリアルに描くと引かれちゃいますよね(笑)
ところでウサギの耳は360度の音を聞き分けるし、目も頭の横についているので、後ろの方まで見えているのだそうです。
鼻もとても良く効くしヒゲも敏感なアンテナのようだそうです。
来年はうさぎのように四方八方に気を配り隙がないようにしたいと思います。
猫の日向ぼっこの絵手紙
先月の絵手紙で、車の屋根で日向ぼっこしていた猫を省略しちゃったので、今月は猫を主人公で描いて見ました。
その時の猫ちゃんとは別の猫です、未だ子猫ちゃんですが、立派な虎ちゃんになりそうです。
これから寒くなって風邪を引きそうだと感じたら、みかんを食べて日向ぼっこするといいそうです。
みかんにはビタミンC、日向ぼっこすると体の中でビタミンDが出来て、どちらも風邪の予防に良いのだそうです。
オースチンヒーレーの絵手紙
近所に止まっているところを目撃したスポーツカー、製造年代はほぼ私と同年代、つまり54程前に作られた車です。
屋根に猫が乗って日向ぼっこしてましたが今回は省略(笑)
小学生の頃車が大好きな私に、某車メーカーに勤めていた姉が、要らなくなった車の雑誌を貰って来てくれていました。
今でもつづいている ”CARグラフィック” と言う月刊誌で、とても田舎の小学生に手の出る雑誌ではなかったのに、毎号眺めては、ノートの裏やアチコチ車の絵ばかり描いてたのを思い出します。
その頃の夢はカーデザイナー、勉強が嫌いで美術系の学校へ行けずに挫折しましたが、今でも車は大好きですよ(笑)
梨の絵手紙
今月はありがたい事に頂き物が沢山!ぶどう、ロールケーキ、羊羹、梨 ・・・ etc
数で行くと圧倒的に梨のひとり勝ちでしたので、今月の絵手紙は梨に決定(笑)
今年の果物はお日様の光をたくさん浴びているので、とても甘くて美味しいですね、ちなみにうちの孫(妹の方)は、とても梨が大好物、ご飯を食べたあとで女房がむいた梨を、一人でいくつでも食べてしまいます、その為ウチでは梨娘と言うあだ名が付いています(笑)
来ていただいたお客様に出し始めた絵手紙も、とうとう4年目になりました「よく続けられますね」って感心されることがあるのですが、たまにお客様に褒めていただくことがあるので、私でも続けられたと思っています(-^□^-)
朝顔の種の絵手紙
今月のお客様にお出しする絵手紙は”朝顔の種”です、孫が夏休みの宿題で観察日記を書いていたので、私も一緒に描いてみました。
朝顔をジックリ観察したのって小学生以来でしょうか、花の後には種ができてカラカラになると割れて黒い種が取れるんですね、初めて知りました、小学生の時には何を観察していたのでしょうか(笑)
とうもろこしの絵手紙
今月のお客様にお出しする絵手紙は”とうもろこし”です、親戚から送られてきたのを描きました、茹でて食べると甘くて美味しいですね♪
売られているものは部分的に皮を向いて身の部分を見せてるんですね、そんな風にして描こうと思ったら不自然になっちゃって、面倒なので全部皮むいちゃいました、それだけじゃ寂しいので皮剥いてないのと並べたら良い感じになりました(笑)
手紙にも書きましたが今年の暑さはとても厳しいです、みなさまも夏バテなどに気をつけてお過し下さいね。
花菖蒲の絵手紙
6月の中頃になると近くの小岩菖蒲園というところで花菖蒲まつりが開かれます。
女房と出かけたときはまだ6部咲き位でしたが風にゆれてる様子は優雅で見とれてしまいます。
そのヒラヒラとした感じが出なくて無風状態のようですね(^^;
黄色いバラの絵手紙
春から夏にかけてはお家の周り何処を歩いても、沢山のお花が咲いていて楽しくなりますね。
でも薔薇なんてお花の女王様みたいなもんでしょ、綺麗なだけ有ってとても難しいです。
何度も失敗してしまいました。
武者人形の絵手紙
下の孫が風邪を引いたので近くのクリニックに連れていきました。
さすがに小児科が有るところですね、受付に可愛い武者人形が有って和んじゃいました♪
海ほたるの絵手紙
お彼岸に千葉にあるお墓へ行ってきました、帰りはアクアラインを通って海ほたるで休憩。
連れていった孫は初めて見る景色と美味しいメロンパンに夢中でした(笑)
それなのに帰ってきて今日は何が面白かったと聞くと「海の中を通ったトンネル怖くて面白かったね〜〜」ですって。
葉牡丹の絵手紙
家からお店に来るのに自転車や歩き、車で送ってもらうことも多いのですが、一番好きなのは自転車。
あまり通らない路地を選んで住宅街を抜けてきます。
おうちの前にお花がいっぱいのお家や、素敵なお庭のお家など、勝手に楽しませてもらっています。
気に入った景色やお花などに出会うとこれ又勝手に携帯電話で写真をとらせてもらいます。
今月の絵手紙はそんな風に撮って来た写真を見ながら描いた葉牡丹です。
どんどん伸びてお花も咲くんですよね。
ヒヤシンスの絵手紙
昨年末にヒヤシンスの鉢植えを頂きました。
まだツボミだったのが1月の終り頃から開きだして、1週間ほどでとても綺麗になりました。
お花も綺麗なのですがその香のいいことに驚きました、お店中甘い香でいっぱいなんですよ♪
寅年の絵手紙
明けましておめでとうございます♪
今年は寅年ですね、虎のようにしなやかに力強く一年を過ごしましょ。
と言うことで虎の力強い眼光を描いて見ました。
今年もよろしくお願いいたします!
木守柿の絵手紙
お店の近所に柿の木があるお家があって、今は葉っぱが全部落ちてしまい、取らずに残した柿の実が5〜6個だけ付いていました。
これは木守柿と言って神に収穫の感謝の意味とか、食べるものがなくなっていく時期に小鳥などが食べるように残しておくと言われている風習です。
普通は1つだけ残すものだと思っていましたが、何個も残す地方やお家も有るんですね。
食べるものが少ない昔は一つ残すのも大変だったと思うんですよ、それでも残して有るから小鳥も喜ぶし神様に感謝の気持ちも伝わるんでしょうね、だからつが本来の形だと思うんです。
でも今は沢山残して上げられる豊かな時代なんだなと、そんな時代に生きてる自分は幸せなんだと感じました。
スカイツリーの絵手紙
今月の絵手紙が出来ました!先日お客様から「近くのクローバー橋(自転車で10分くらいのところにある歩行者専用の橋なんです)から東京スカイツリー作ってるのが見えるのよ」とお聞きしました。
それで気にしていたら今週のお休みに、いつものお風呂から帰る途中四つ木橋を渡っていたら目の前に見えたんです。
思わず遠回りして近くまで行っちゃいました(笑)車を止めて工事中の現場を一回り、歩くと30分ほど掛かりますがどこから見ても絵になります。
まだ工事中なのにあちこち人だかりが出来ていてすでに観光地化してましたよ。
現在3分の1までもう少しの174メートルだそうです、言葉は始めて現場で思った事をそのまま、ストレートに「こりゃ〜凄いね」にしました。
あけびの絵手紙
高校生の頃実家から200メートルも歩けば山に入る小道がありました。
その山道を20分ほど登れば秋になるとアケビや山芋が取れたんですよ、友達と二人で良く行ったもんです。
山芋は家族にも喜ばれた覚えがありますが、アケビは甘い実を口に含んで汁を吸うと、口に残った種を表の庭にブ〜〜って吹き飛ばすんです、お腹も膨れないし家族は誰も食べようとしないので、自分だけ食べてましたが、そのうち家には持って帰らなくなりました。
ネットで調べたら皮をてんぷらや肉詰めにして食べると美味しいと書いてありました、そんなのこの歳になるまで知りませんでした。
あまり食べてみようとは思いませんけどね(笑)
かすりハタの絵手紙
孫が夏休みなのでしながわ水族館へ連れて行きました、アシカのショーやでっかい鮫、光るくらげに触れるヒトデetc
滅茶苦茶楽しかったのですが、私には大きな水槽の片隅にじっと動かない、オジサンみたいなヤツのつぶやきが聞こえてくるんです(笑)
ビール工場の絵手紙
田舎から兄が遊びに来てくれました、一緒に行ったビール工場のジンギスカンと生ビールが美味しかったらしい(私は運転手で飲んでません)(^^;)
絶対今度来るときは電車なのです!
かぼちゃの絵手紙
女房と夜のお散歩を始めました、きっと3日坊主でしょうけど、一応健康のため(笑)
いつも歩かない通りをブラブラしていると(健康のためならシャキシャキ歩けよ)知り合いの美容師さんにバッタリ!
お家の近くだったの走ってもってきて頂きました。
お礼に書いた絵手紙です。
ひまわりの絵手紙
女房が父の日にプレゼントしてくれました。
母の日のお返しでしょうか、梅雨時ですが仕事場のデスクの上だけ夏っぽくて嬉しいです♪
ピンクの紫陽花の絵手紙
母の日に女房に買ってやりました、毎年カーネーションじゃ芸が無いので今年はアジサイ。
最近は品種も増えて選ぶのも楽しいですね。
清水寺の絵手紙
京都に兄夫婦と遊びに行ってきました、中学の修学旅行以来ですから全く覚えてませんでした。
三年坂や寧々の道、竹久夢二ゆかりの甘味どころなど、ぶらぶらするのも楽しいですね。
木蓮の絵手紙
先日お墓参りに行った時街道沿いのお家に沢山木蓮が咲いていました。
どうやら千葉の曽我あたりでは流行っているようです。
あまりの見事さに他の言葉がうかびません。
引越しの絵手紙
春は新生活の始まる季節、あちこちでこんなトラックを見かけます。
家の娘ももうじき一人暮らしを始めるので、私がレンタカーを借りて引っ越し屋さんになります。
いちごの絵手紙
女房と伊豆へ遊びに行った時いちご狩りをしてきました。
2月頃の出初めが一番甘くて5月頃の終わりがけは水っぽいからお値段も安いんですって。
私たちは偶然2月でしたから何も付けずに食べても甘くて美味しかったですよ。
ゆずの絵手紙
もう新年を迎えて7日です。
何時までも年賀状を出すわけにも行かないのでサンキューレター用に絵手紙を描きました。
ヤッパリ寒い季節はお風呂が最高!柚子湯に入れば疲れやストレスも吹っ飛びますよね♪
牛の絵手紙
あけましておめでとうございます。
今年は丑年なので丑の絵手紙を書いて見ました、なんだか愛嬌のある丑に出来上がりましたが、迫力が有りません。
仕事のほうは頑張って迫力だしていきますよ!
今年もよろしくお願いいたします♪
柿の絵手紙
今月の絵手紙は柿三つ。
お客様のお庭になった柿をお裾分けしていただきました。
小さくて可愛くてしっかり甘い柿でした、せっかくいただいたので絵手紙にもしてみました♪
栄養が多くて「柿が赤くなると医者が青くなる」なんてことわざが有りますね、子供の頃は家の周りに何本も柿木があって、おやつ代わりにいつも食べてました。
そのせいかあまり風邪をひいたことがなかったような気がします、私の場合柿のお陰じゃなくて「○○は風邪を引かない」のほうかもしれませんが(笑)
ビーナスラインの絵手紙
今月の絵手紙はビーナスライン。
先日いただいた夏休みに松本へ家族で遊びに行きました、その時ドライブした景色があまりに印象的だったので今月は言葉無しで描いてみました。
曳船の絵手紙
近所の運河を工事中の土砂を運んで曳き船が通ります。
曳かれる台船にはのんびりと椅子に腰掛けた作業員の姿もありました。
見かけほど楽な仕事ではなさそうですけどちょっとあこがれました。
ざくろの絵手紙
ざくろをお店で見つけて思わず買っちゃいました。
そんなに美味しいとは思わないのですが、あの酸っぱいのを見ると食べてみたくなるんです。
かき氷の絵手紙
暑中見舞いに描いたカキ氷、食べると舌が真っ赤になります。
友達に見せるのはブルーハワイの方がインパクト大(笑)
冷たいものの食べすぎは身体によくありません、気をつけましょうね。
江戸風鈴の絵手紙
今月の絵手紙は風鈴。
風鈴と一口に言ってもガラスや鉄に陶器と土地柄によって様々。
音がいいのは南部鉄見た目が涼しげなのはガラス?
そんな訳で絵手紙に、ガラス製の江戸風鈴を描いて見ました。
実際の風鈴は店内に飾っていますが風が当たらないのでチリとも鳴りません。
たまに息を吹きかけて遊んでます(笑)
赤福本店の絵手紙
今月もカレンダー付絵手紙の発送をしました。
今月始め実家に帰り、兄夫婦とお伊勢さんにお参りに行ってきました、参堂の商店街にある赤福の本店、さすがに歴史を感じますね。
あんなことがあって一時は営業自粛されていましたが今は通常通り営業されています、ほんと開いてて良かった、赤福餅はヤッパリ美味しいですね。
沈丁花の絵手紙
散歩しているとどこからとも無く漂ってくる沈丁花の香り、私とても好きなんです、素敵な香なのにお花は割りと地味で、そんな奥ゆかしい所
藤の花の絵手紙
亀戸天神さまが近いので藤祭りのシーズンになると家族で出かけます。
祭りと言えばお酒ですよね(笑)
そうそう藤の花言葉って「恋に酔う」何ですよ、酔うような恋してますか?
お雛様の絵手紙
今日は春一番が吹きました、ちょうどお雛さまを出したので春だな〜と絵手紙を描きました。
寒椿の絵手紙
毎日通ってくる途中に素敵なお庭があって、今朝は東京では珍しい雪でしたから、お庭の椿も雪が積もって寒そうでした。
梅とおみくじの絵手紙
知り合いのお子さんが受験なんですって。
頑張っていれば良い事が有りますよね!
獅子頭の絵手紙
今年の年賀状はちょっとリアルな獅子頭。
なかなか上手く描けました♪
ポインセチアの絵手紙
毎年クリスマスシーズンになると昔お世話になった方から頂くんです、今年は夏越しにチャレンジして短日処理もしてみました。
頑張って赤くなるまで世話しようと思います。
サイン本の絵手紙
今日私の店に干物屋さんから本が送られてきました。
実はこの干物屋さん凄い人なんです、私の商売上の師匠なんです。
私のところに送っていただけたのは、最後のページにほんの一言参加させていただいたからなんですけど、嬉しかった〜〜。
かえでの絵手紙
実家の近くにある養老公園は紅葉が見事なんですよ、養老の滝って言うのがあって落差30メートル。
そりゃ立派な滝なんですが、関東の方とお話してると千葉の養老渓谷の話とごっちゃになっちゃう
私の実家は岐阜県養老郡養老町です、大昔には養老と言う年号があって、孝行息子の伝説に天皇が感心して年号にしちゃったと言う、由緒正しいところなんですよ(笑)
紅葉の季節に是非お出かけ下さい。
赤とんぼの絵手紙
赤とんぼが群れになって飛んでいるところへ、両端に重りをつけた紐をくるくる回しながら投げ上げると、トンボに絡まって落ちてくる、そんな遊びをしたことがある人は私と同じ田舎育ち(笑)
トンボって後ろに下がりながら飛べないんですって、だから昔の武将は前進あるのみの勝ち虫とか言って大好きだったらしいですよ。
コスモスの絵手紙
コスモスって可愛くてね〜可憐って言葉がぴったりな感じでしょ、だけどとても強くて他の草花を圧倒してドンドン増えちゃうんですって。
もともとあった草花が消えてしまうので少し問題になっている地域もあるそうです。
せみの絵手紙
夏の真っ盛りにうるさいくらい蝉の声がすると気分は少年の頃の夏休みですね。
あの頃に帰りたい(笑)
朝顔の絵手紙
夏の朝はあまりの暑さで私も早起き、沢山咲いてる朝顔を見ると元気が出ます。
あじさいの絵手紙
紫陽花ってきれいですね、色も赤っぽいのから青いのまで様々に変化して、雨の日に一番きれいに見えますよね。
納豆ご飯の絵手紙
テレビの番組で○○が○○に効くとかの番組があると、翌日のスーパーでは売り切れになるんだそうですね。
おまけにそれがガセネタだとばれたりするもんだから、納豆にも納豆の生産者にも罪が無いのだけれど、足りなくなってつくり過ぎたら今度は売れなくなってしまっているとか。
嘘ついてまで面白い番組を作ろうとする人たちも、そんな事で困る人が出るとは思っていなかったでしょうに。
やはり嘘はよくないってことでしょうね。
芋焼酎の絵手紙
お客様からの頂き物、とても美味しくいただきました。
グラスに入れた氷と焼酎、見ていたら絵心がうずきました「グラス・氷・焼酎」みんな透明だけど質感をどうしたら表現できる?
そこでお礼の絵手紙を描いてみたんですが、難しかったです(^^;
れんげ草の絵手紙
田舎に帰ったとき田圃に咲いてるれんげが懐かしくって思わず少し貰って帰りました、もちろん無断です(笑)
小さい頃は田圃でよく遊んだのでれんげのメガネや首飾りも作れます、都会育ちの子供には出来ないでしょう。
座禅草の絵手紙
お客様からのリクエストで描いた絵手紙です、座禅しているお坊さんに見えるからこの名前が付いたそうです。
初めて聞く名前のお花でしたが何とか描いて見ました、座禅とは聞いただけで足がしびれる気がします。
野島埼灯台の絵手紙
家族で行った房総半島にある灯台です、初めて登ったのですが階段の長いこと、ながいこと。
おばあさんも足が痛かったのですが頑張って登れました、楽しかったですよ♪
獅子頭の絵手紙
年賀状用に何枚か描いたうちの一つ、迫力があってかなり気に入ってます。
雪だるまの絵手紙
雪ダルマ作ったことありますか?
10年位前までは東京でも結構積もることがあって、子供と雪だるまを作って遊びました、近所の公園には他の親子も出かけてきて、皆それぞれ楽しそうでしたね。
最近では温暖化の影響なのでしょうか、雪も少なくなって東京はもちろん私の田舎でもあまり積もらなくなりました。
普段の暮らしはその方が楽ですが、ちょっと寂しい気もしますね。
福笑いの絵手紙
お正月の遊びと言えば、たこあげ、羽子板、こま回し、福笑。
今時の子供は、ゲイラカイトでも遊ばないのかな?
そういう私も福笑いをした記憶はありません、たこあげが大好きで自分の子供が出来てからも公園でよくしました。
まず凧を買ってきて、スペアーの糸も2巻きほど買い足してから公園へ、見えなくなるくらい高く上げると上空は風が強いんでしょう、糸が途中で切れてどこか遠くまで飛んでいってしまいます。
まさに糸の切れた凧、子供の頃の私のようです。
福笑いの話もどこかへ飛んでいってしまいましたね。
セーターの絵手紙
アランセーターとも言いますよね、アイルランドの漁師が海に出て事故にあったとき、セーターの模様でどこの誰だか分かるように家々で独特の模様を編んだそうです。
最近は町で見かけることも少なくなりましたが、私が高校生の頃とても流行ってました、VANと言う会社が絶好調のときです、古い話やな〜〜。
干し柿の絵手紙
裏の畑に有った柿の木は渋柿でした。
当然そのままでは食べられず、皮をむいて棕櫚の葉を細く裂いた紐で、2つの柿のヘタとヘタをつないで、振り分け荷物のように家の軒先に下げた竹の物干し竿にかけて干します。
色が茶色くなって白い粉が吹いてきたら食べごろです、待ちきれずに未だ赤みが残っているやつを食べちゃうのも美味しかったです。
ちなみに渋いやつほど旨くなるのは嘘です、渋さと甘さに関係は有りません(笑)
キャンディーの絵手紙
イーホーさんにもらったキャンディーはとっても甘くて子供の頃を思い出します。
自分で飴を買うことは何時の頃からしなくなったのでしょう、お煎餅やお酒のつまみなら買いますけどね(笑)
栗の絵手紙
私の実家は岐阜の田舎で家の周りは田圃と山しかない所です、どこの家も庭に柿の木やザクロなどの実が生る物が植わっていました。
秋には栗を拾って栗ご飯を炊いてもらうのがとても楽しみだった記憶があります。
食べ物や音楽ってその時の生活まで思い出させる、記憶の鍵だったりしますよね。
いちじくの絵手紙
実家の裏に大きなイチジクの木が有って、子供の頃はよく自分で採ってきておやつにしていました。
大人になって初めてスーパーで売っているのを見たときに「イチジクを買ってまで食べるんだ」と妙に感心したのを覚えています。
私にとってイチジクは家の裏で採ってくるものなんですよ(笑)
ひまわりの絵手紙
お日様に向かって元気に咲いているひまわりって素敵ですよね。
最近休耕田の有効利用らしくてあちこちにひまわり畑が出来てます、そんな中を歩くと夏バテ気味の私も元気になれそうです。
ひまわりみたいに元気なあなたが頑張りすぎているのなら、少し休んだ方がいいかもしれませんね。
玉ねぎの絵手紙
新玉って美味しいですよね、でも切る時は目にしみて涙がぽろぽろ出ます。
でもその涙は、ほんとにたまねぎが目にしみただけなんでしょうか?
1分でわかる野寺助健堂(無音声動画)
右の動画では野寺助健堂の事を1分でご紹介しています。
ホームページを読んでいるお時間が無い方は、とりあえずこの動画だけでもご覧下さい。
音声無しの、画像にテロップだけですから、いつでもどこでもお気軽にご覧いただけます。
ご予約・お問い合わせはお気軽に
携帯電話からでもつながります、通話料金無料のフリーダイヤル 0120-184-127















































































