各ブースに行って、名刺と引き換えにもらって
来ました。名刺を持っていない方は、住所と名前を書くと
いただけるようでした。
各ブース全部、中国語のバンフレットしかおいていま
せんでした。
やはり、日本製の評価が高いせいか日本企業ブース
には多くの人だかりでした。
カタログをもらうのも一苦労です。
現地のお客さんのなかには、カタログを片手に営業マンの説明を
熱心に聴いている人も多く見られました。
ただ私にとっては、ちんぷんかんぷんで中国語講座を聞いているよう
でした。
あるブースにおいては、アスファルトフィニッシャーのミニチュア
を実際に動かし、施工状況を説明する方もいらしゃいました。
カタログのデザインも日本と比較すると
若干違います。
中の説明の写真は日本のカタログとダブっている
部分もあるのですが、表の写真で重機の周りが
ぼけている様な??感じの写真がおおいでした。
タイヤショベルの中です。 参考 KOMSTSU
PC200のカタログの中です。 参考 KOMATSU
HITACHI