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フロントバックはトピーク・ツアーガイド ↑
これだけでも結構容量があり、日帰り温泉ツーリングから1泊2日までなら十分です。前部のポケット、上部のマップケースが便利です。ツーリング気分も盛り上がります。
ワンタッチで着脱でき、価格もリーズナブル。
ただアタッチメントはしっかりしているのに、シェルの材質がもう一つで、変形して段々前にお辞儀してきます。
←付属のアタッチメントに、フライトデッキとベルを装着。
ライトを取り付ける場所が無いので検討中です。
STIワイヤーがバックに干渉する為(ワイヤーが折れる場合もある)、変速バナナを装着し、逃げさせている。→
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←バックミラーをバーエンドに装着。歳をとると体が硬くて後ろを振り向くのも大変ですから。フランスのゼファール製。けど、見え難いので後ろはやっぱり見て確認してます。
リクセンカウルのマッチバック。サドルのアタッチメントに装着。20リットルと大容量です。昔の番長が持っていた袋みたいです。2泊3日くらいならオッケーです。↓
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↑ハンドルバー上部に補助ブレーキレバーを装着。
ツーリングではアップポジションを多用するので、安全を考えて。使用頻度はかなり高いです。テスタッチのエイドアーム。
小型のフロントバックに交換できる。最近この手の→
バックがないので、カメラ用のロウプロ製ウェストポーチを改造して、トピークのアタッチメントにベロクロで装着。財布、工具、タオル、携帯を入れて散歩用に。
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←2泊3日くらいならこの装備で。ハンドル周りが軽いほうが、 ハンドリングがいいし、停車したときに前輪がバランスを崩して倒れないように。軽快に走れます。
リクセンカウルのワンタッチで着脱可能なリヤアタッチメントは
別売。 →
標準のアタッチメントは短くて、荷物を詰め込んだ状態だと、バックがサドル後部に当たって装着がしづらい。そのためクリップ部を折ってしまったので、オプションの延長ステーを取り付け、後部に逃がしている。お尻や太ももの裏にバックが当たらず快適です。
シートポストは、シムで27・2ミリ
にしてあり、下がってくるトラブルに悩まされていたので、シムを取り去り、そのまま30・4ミリのポストを入れました。
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ツーリング風景・・・
ヒルクライムの練習を兼ねて、峠越え。群馬県甘楽町の小幡から、秋畑〜御荷鉾林道塩沢峠に続く道です。秋畑地区は急斜面に集落が点在する景観保存地区です。
小峠より那須集落を望む。
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富岡官営製糸工場跡への散歩ツーリング。名物の絹シュウマイを買って帰りたかったので、フロントバックを大きめにしてみました。
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