FW3のメカ積み・リンケージ

ノーズ先端に受信機電池(ユニオンの4セルNiMH300mAhを変則パック)、Berg5-DSP受信機を載せます。エレベーターサーボは写真のようにゲタを履かせて両引きのホーンのスペースを稼ぎます。


エルロンサーボとリンケージロッドです。ロッドはキット添付の物を使用せずに釣竿の先っちょを使い、両端には写真のようにピアノ線を曲げたものを瞬間接着剤で接着のうえ、PE糸を巻いて補強しています。

GWSのPICOサーボはシュリンクのケース止めを外し、PE糸+瞬間接着剤で巻いてあります。こうするとサーボを胴体に接着した時の強度、剛性を向上できます。


胴体に弾性エポキシ接着剤で固定します。

エルロンサーボの上にラダーサーボを接着して出来上がり。