DL-AU(試作機)シリーズ スパン:1480〜1500mm 翼面積:大きいです 重量:280g弱〜300g超 翼型:オリジナルかも?
岡本氏の原案によるサルです。量産は?
胴体pod&boom&Vmountはウラジミール製作所製。(blasterそのもの)


4号機です。3号機とほぼ同じ、受信機電源を変更したため、ほんのちょっと軽い。現時点での軽量化の限界かも。(2005/7)
3号機(左)と2号機(右)です。3号機は迎え角のスイートスポットを拡大するために設計し直しています。(2005/5)
3号機を使ったクラフトるうむカップ22回大会で岡本氏は1位になったので狙い通りに完成度が高まったようです。
1号機(右)と2号機(左):主に上半角が異なり、旋回時の操縦性が違います。
1号機を使ったクラフトるうむカップ20回記念大会で岡本氏は3位になりましたが3位なので改善の余地あり??

以下、2号機の写真:
この胴体はキャノピーが後ろ寄りにありますが、工夫して出来るだけ前へ寄せてメカ積みします。4セル300mAhNiMH電池はサーボの前、RX8受信機は後に位置します。
エルロンはカーボンパイプ、尾翼は0.4mmピアノ線プッシュロッドのリンケージです。
キャノピーとお揃い?のカーボン板ペグ。厚さは2mm弱なのでグローブをした方が心地よいです。