| ※1日本語OSD |
オン・スクリーン・ディスプレイ(TVに設定画面を表示する機能)
他の機種はほとんど英語です。この機種は日本語も入ってますですよ。(OSD機能) これって、意外に大事なことです。TV画面で設定できる便利なOSD機能も、他社製に多い英語表示ならば最悪!SuperiorとLegendに搭載されたOSDは、嬉しい日本語表示〜これなら難しい設定も楽々♪他社とは一味違う快適さです。 |
| チャンネル表示設定画面 |
録画時間設定画面 |
時刻設定画面 |
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| ※2:Chanel Mapping |
チャンネル・マッピング(出力チャンネルが決められる機能)
見たい番組のみ、登録することもできます(ChannelMapping機能)。チャンネルMAPは、地域によってケーブルテレビ放送局から放送しているプログラムのチャンネルが異なるので視聴者の混乱を避けるために使用者が地域のプログラム編成に合わせてチャンネルを再設定する機能です。 ケーブルテレビ会社が配布する番組表を見る時に、チャンネル番号が一致していると迷わなくて済みます。 |
| ※4:FAV 登録機能 |
お好みチャンネルを登録する機能
36個のお好みチャンネルの登録が出来ます。実はこれが一番重要な機能です。ケーブルテレビはチャンネル数が多いので良く見る番組だけ入れとけば便利です。実際、普段はこのチャンネルを操作する「RCL」ボタンばかり押してます。 |
| ※5:V-REC機能 |
AV出力でビデオを録画しながら、RF出力で他のチャンネルが見られる機能 RCA出力(映像/音声出力)とRF出力を分離して2つの出力端子に異なるチャンネルが出力されることによって視聴中に録画できるようにした機能です。V−RECモードではチューナーで選択しているチャンネルがRF出力されません。テレビをみるにはテレビのリモコンを使ってチャンネルを選択できます。録画を希望するチャンネルをチューナーのリモコンで選択して録画して下さい。 |
| ※6:多機能リモコン |
一つのリモコンからDVD,TV,VCRの操作まで出来ます。
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| ※7:S-VIDEO端子 |
AV出力より優れた画像が観られます。輝度と色度が分離され入力される信号を通じて高画質の画面を復元する機能です。一般的に、ビデオ信号と呼ばれるものは輝度信号と色度信号と同期信号の3つをまとめて扱う複合映像信号です。それに対して輝度信号と色度信号を別々に通すのがS端子になります。
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| ※8:チャンネルロック |
本機能は子供、青少年に有害なチャンネル(暴力、言葉、成人もの)を根本的に遮断するため、特定チャンネルの視聴ができないように、指定されたチャンネルの選択を不可能にする機能です。家族で見るなら先に設定しておきましょう。 |
| ※9:チャンネルメモリー |
調整は自動的にメモリされます。最初に一度調整すればOKです。
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| ※10:Hi-Fi機能について |
Hi-Fiの特長
この機能はお客様がより良いより多様なサウンドを楽しめるようにサウンド効果を設定する機能です。
Hi-Fiの設定はメインサウンドとヘッドフォンサウンドで各々の設定ができます。
サウンド効果(サウンドエフェクト)
サウンドエフェクトはSTANDARD・JAZZ・BALLAD・POPの4種類があります。
BASS(低音)・TREBLE(高音)の音質調整
BASS(低音)・TREBLE(高音)はお客様が各サウンドエフェクトで選択した音響を、低音又は高音を強調してお客様の好みに合うように音質を調整できる機能です。
サウンドバランスの調整
サウンドバランスの調整は、お客様がテレビ又は外部機器のスピーカーの左右の音量を調整できる機能で、左右に各10段階で調整ができるので、最適のサウンド効果の設定ができます。 |
| ※11:デジタルサラウンド |
劇場のサウンドに近い音質(LEGEND EXCLUSIVの機能説明を参照)
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| ※12:サービスコンセント |
チューナーの背面コンセントはテレビなどの電源をつないでチューナーの電源をオンオフすると、つないだテレビなども一緒にオンオフできます。上記の5つのどの機種も連動しています。 |