【あ行の芸能人・有名人】
3/23
●小倉優子の焼肉店、アルバイトが集まらず開店を延期していた!?
噂だけは先行しているものの、いっこうにオープンする気配がない小倉優子の焼肉屋。一体どうなっているのかと思ったら、「10日に予定していた開店が遅れている」(東スポ)という。
当初は「2月上旬にたむけんをゲストに、大阪で発表会見を行う予定」で、今月中にも開店する予定だったが、アルバイトが集まらなかったらしい。遅れを焦ったのか、小倉が出席する記者会見で焼肉屋のことを記者に聞かれると威嚇するという。
以前、よゐこ濱口との熱愛報道があったときと同じように、会見では前もってプライベートに関する質問はしないように通達がされ、出たら会見を打ち切ると前置き。そしてちょっとでも質問が出ようものなら記者を陰で厳重注意。小倉の事務所のいつものやり方だが、こうしたことが続いた結果、記者たちは「もう取材に来るのやめようかとまでグチってました」という状態。
芸能人がイベントに呼ばれるのはマスコミが集まり話題になるからだが、今、小倉が出席するイベントに来るマスコミの数が激減しているという。曰く、「今なら南明奈やほしのあきの方が旬」と見切りをつけられている。これはもう小倉の問題といより事務所の対応の仕方の問題だろう。なんと、小倉の事務所ではそれまでマスコミに対して強硬派だったマネージャーを交代させてイメージの回復を狙ったというが、状況はますます悪くなっているようだ。
3/16
●”実業家”小倉優子の焼肉屋は意外に堅実で成功する!?
小倉優子がオープンした大阪の焼肉屋だが、最初に話を聞いたときから経営母体は誰なのか気になっていた。てっきり所属事務所の新規事業かと思っていたが、小倉はオーナーの一人だという。「単なる名前貸しではない。もともとあった焼肉チェーン店との共同経営で、経営陣のひとりとして小倉の名前も登記されている。店名に名前も入っているし、本人もやる気を見せている」(ゲンダイ)。
どうやら芸能人のお店によくある形で時々顔を出したりメニューを考えたりするらしい。すでに小倉の発案で「ゆうこりんカルビ&ロース定食」「コリン丼」「ゆうこりんカルビカレー」などオリジナル料理があるとか。コリン丼の中身が少し気になるが値段は700円からと意外に良心的。
なぜ大阪なのかという件については恋人のよゐこ・濱口優との結婚を視野に入れているともっぱらの噂。ただ芸能活動の中心が東京の小倉にとってはかなり不便に違いないが、今の小倉の影響力ならテレビで話題になるだけでお店は超満員になるだろう。
たむけんの焼肉が話題になっているタイミングで同業に乗り込むセンスといい、小倉のビジネスセンスには軽視できないものがある。危機感を募らせているたむらは「今以上に店に顔を出してふんどし姿に獅子舞で客を歓迎するプランを検討中」とか。小倉が対抗してメイド姿で店に出ればマスコミが飛びつくだろう。この勝負、どちらが勝っても双方にとっておいしい!?
3/2
●あの「ゆうこりん」こと小倉優子が焼肉屋を開店へ!?
なんと小倉優子が焼肉屋をOPENする!?今まで株やゴルフなどいろいろ手を出してきたが、今度は副業に精を出すのだろうか?ちなみにソースは
タウンワークの大阪版
これを見るとあの「ゆうこりん」のお店がついに登場!!★3/10★赤だれ焼肉 小倉優子OPENにつき、オープニングスタッフ大募集〜!!」と書いてある。どう考えても小倉優子だよなぁ。まあ個人としてより事務所の新規事業っぽい雰囲気はあるけど。でもなぜ大阪で?という気もする。東京じゃダメなのか?それともたむらけんじに対抗しているのだろうか?
2/17
●超ケチ!?ロケ弁いつも3個持ち帰る小栗旬、節約で1千万貯蓄へ
大ブレーク中の人気俳優・小栗旬の関係者が頭を抱えているという。なんと「ドが3つ以上も付くほどの”ケチ”」(東スポ)だというのだ。
「小栗の場合は常識を超えていて、交通費を浮かせるために歩いてテレビ局に行くのは当たり前。ロケ弁を最低3つ以上持ち帰る。”消え物”と言われる小道具やセットに使った大道具、提供衣装など廃棄処分のものは必ずもらっていく。高校生の頃は『ムダに動くとおなかが減る』と寝てばかりいたなんて逸話がある」
ロケ弁を3つも持って帰ったら、その分誰かが困ったりはしないか?ああいうのって人数分を注文するからその分スタッフらにシワ寄せが行ってそうだ。他局の出演オファーを断って「貧乏男子ボンビーメン」に出演を決めたのは自分と役がだぶり、共感を覚えたからと言われている。
小栗はこういう節約で「ギャラ以外で1000万円もの貯金額を達成した」という。でも小栗がそれだけ節約にこだわるのには理由がある。それは「将来演劇学校を作りたい」から。そのために外聞を気にせずケチに徹してきた。人気が出ても浮ついたりせず目的にまい進する姿は好感が持てる。「いずれは舞台一本で勝負する」という小栗の今後に注目したい。
2/10
●”人見知り”稲垣吾郎が山本耕史と仲良くなれた共通点とは?
ドラマで共演して仲良くなったという話はよく聞くが、SMAPの稲垣吾郎の場合は極端な人見知りのせいか、「友達がほとんどいない」(東スポ)と言われている。ところがそんな稲垣にも最近意気投合する友達ができたとか。それは現在放送中の「佐々木夫妻の仁義なき戦い」で共演する山本耕史。
元々のきっかけはキムタクの紹介。「山本とキムタクはドラマ『華麗なる一族』で兄弟役を演じ親しくなった。キムタクが現在はまっている手品の師匠は山本。『佐々木ー』の収録前にキムタクが主催して3人で飲んだそうだ」。
稲垣と山本の共通点は意外なほど多い。まず「ガンプラの趣味が同じだったこと」。次に「歴史好き、特に明治維新について何百冊もの本を読んでいる稲垣にとって山本は最高の話相手だった。ドラマ『新撰組』で土方歳三を演じた時の苦労話でキムタクを無視して盛り上がっていた」。
そして趣味以外でも意気投合しているのが「女遊び」。「山本は芸能界では10本の指に入るモテモテ男。付き合った女性の数を聞いて”女遊び”を封印していたゴローちゃんも闘志をむき出しにしている」とか。
ちなみに山本はスザンヌと熱愛発覚しているが、これは紳助のお手つきのイメージが付くのを警戒したスザンヌ側が弱小事務所だが相手としてイメージもよい山本を利用した説も出ているが。同じ熱愛でも圧力かけまくるジャニーズ事務所の稲垣はその点恵まれてるかも。というか、菅野美穂との関係がまだ続いているのかどうかの方が気になるのだが。
2/10
●モテ男・小栗旬がひた隠しする「”モロ出し”の恥ずかしい過去」
今もっとも「旬」の超モテ男・小栗旬にひた隠しにしたい「恥ずかしい過去」があるという。「まだ無名時代、若いイケメンタレントをやたらと脱がすことで有名なあの『世界ウルルン滞在記』に出演したのですが、その際、全裸姿をさらしているのです」(CIRCUS3月号より)。
小栗が出演したのは2001年2月、シベリアの家庭へのホームステイ。逆算すると小栗がまだ18歳ぐらいのときだ。小栗はさっそく番組冒頭で本格サウナ風呂を体験。
「サウナ内の室温は70度を超えていたようで、のぼせそうになった小栗クンが素っ裸のまま、外の雪景色の中に飛び出していった」。今でこそ、舞台「カリギュラ」で見せたようないい身体をしているが、当時は似ても似つかない貧弱な身体。たしかに恥ずかしいかもしれないが、本当に隠したいのはそれではなかった。
「股間にボカシが入れられていたのですが、スローで再生すると、1ヶ所だけわずかにナニの先端部分が見えているシーンがあったのです」。もちろん当時も一種の放送事故として話題になったものの、そのときの小栗はまだ無名のタレントの一人。
だが最近の大ブレークを経て当時の映像が一気にお宝化。「今やアングラ市場において、番組のビデオが数万円で売買されている」とか。ちなみにその映像を見た人によると「ナニの大きさは普通より小さめだった」という。まあ、あれからナニも成長していればもっと大きくなっているかもしれないが。
1/26
●ポッキーCMでの新垣結衣のお笑い師匠は若手女性芸人だった!?
女優の新垣結衣が出演している有名なポッキーのCM。今のバージョンはお笑いコンビを組んで、大衆の前で「おもしろいね」と言って決めポーズをするやつだ。あの一連のセリフとポーズにはなんと指導者のお笑い芸人がいたという。
その“師匠”が誕生した経緯だが「CM放映前に“CMのオーディション”ということで若手芸人が多数集められ、コントやリアクションを見せた。だが、蓋を開けてみたらCMのオーディションではなく、新垣に指導するためのオーディションだったらしい。そこで受かった女性芸人は、自分達が出演しないCMのために一生懸命指導してくれた」(アメーバニュース)という。
その女性芸人が誰なのかは情報がなくて分からないのだが、彼女達が出演したライブを見に行った人によると、「あのCMの『おもしろっいね〜!』という形は私たちが教えた。つっこみの入れ方とか、私たちが原点なんだ、と熱く言っていた」とか。
ちなみにこの女性芸人たちには「ギャラは支払われていない」というからひどい。せめて名前だけでも出してやればいいのに。個人的にはあの「お笑いコンビ編」の続編を希望したい。M−1の予選出場あたりをやってほしいが。
1/26
●レギュラー大半が今春打ち切りでオリラジ解散へ
オリエンタルラジオが消滅危機を迎えているという。現在、テレビとラジオで7本のレギュラーがあるが、なんとほとんどが打ち切りの対象になっているという。
原因はやっぱり低視聴率。「ほぼ終了確実なのが日本テレビ系の『週刊オリラジ白書』だ。低視聴率もさることながら、オリラジに払うギャラと制作費の収支が成り立たない。スポンサーも降りたがっていた。後番組は歌番組が編成されている」(東スポ)。
他局でも同様でTBSのゴールデン帯の「ヤレデキ!」や深夜の「オビラジR」なども視聴率は芳しくない。「他局に相乗りする形でオリラジに番組打ち切りを伝える。早ければこの春に、遅くても7月の改編期には番組が終了する方向」だとか。
看板番組以外のレギュラーである「笑っていいとも」「ジャンプ!○○中」も吉本興業の枠なので入れ替えるだけで済む。吉本がオリラジを見限ってハリセンボンなど次の芸人に力を入れ始めたらオリラジの居場所など簡単になくなってしまう。
オリラジは珍しく下積みもないままここまで上ってきたから、ここらで苦労しておくのもいいと思うのだが、2人はなんと解散を考えているとか。「コンビを解散し、中田敦彦は俳優を目指す。藤森慎吾は司会者にくら替えする」という話も。簡単に芸人を諦めずにもう少し頑張ってほしいものだが。
1/6
●元NEWS内博貴がフジテレビドラマ「一瞬の風になれ」主演で本格復帰
主演で復帰とは意外にジャニーズの期待も厚いようだ。未成年飲酒の騒動で謹慎し、研修生として再出発していた元NEWSの内博貴(21)が主演ドラマで本格復帰することになり都内で会見した。主演するドラマはフジテレビ「一瞬の風になれ」。2月25日から4夜連続、午後11時から放送される。内容は「陸上の世界に飛び込んだ高校生」の話。
約2年半ぶりに公の場で心境を語った内は、起立して頭を下げ「こういう形で仕事ができる場を与えてくれて感謝している。泣いた日もあったけど、ファンや仲間に励まされ、大切さを実感した。少しでもいいから失った信用を回復できるよう頑張りたい」(ニッカンスポーツ)。
折りしもフジの菊間アナが年末に正式に退社したばかりのタイミング。何か裏であったのかと勘ぐってしまうが、まだ若いし再出発の機会が与えられるのは望ましいことだろう。ドラマの原作は本屋大賞を獲った人気作品。23時台のドラマだがこれで2桁の視聴率が取れれば次のドラマ出演の話も出てくるかも。内には興味なくても原作のファンが多いから案外いい数字が取れる可能性もあるかも。
12/23
●織田裕二が大量抜け毛に激しく苦悩、原因は主演映画の不振!?
織田裕二がなんと抜け毛に悩み、一人悶々と苦しんでいるという。「何でも半年くらい前から始まり、最近はどんどんひどくなっているんです。織田の前で髪の毛の話は絶対タブー。話題にしようものなら途端に不機嫌になってしまう」(東スポ)。それに白髪もどんどん増えているという。
織田は40歳。そろそろそういう年齢だ。きっと朝起きると枕元に大量に髪の毛が残っているのだろう。でも原因ははっきりしている。あれだけ意気込んでいた主演映画「椿三十郎」の興行収入のせいだ。同時期公開の映画「ALWAYS続・三丁目の夕日」や「恋空」にも大差をつけられて惨敗。この結果に織田はショックを受けているという。
織田は同じ時代劇映画「武士の一分」に主演した木村拓哉にライバル意識を持っており、同じく興収80億で木村主演の「HERO」と勝負したかったはず。ところがフタを開けてみれば興収20億も厳しい模様。20日には「ヒット御礼」と称して舞台あいさつに出席した織田。ロングランヒットを願っているようだがどうなることか。ちなみに負けず嫌いの織田は抜け毛の件に関して、「毛深いからちょうどよかった」と語っているそうな。
12/23
●奥菜恵が映画「ひみつのアッコちゃん」で芸能界復帰!?
事務所をゴタゴタで辞めて芸能界からフェードアウトした状態の奥菜恵。最近では前夫・サイバーエージェント社長・藤田氏に10億円の財産分与を要求しているという記事が出たくらいで、現在何をやっているのかも定かではない。そんな奥菜に映画出演のオファーがあったという。
「その映画とは赤塚不二夫さん原作『ひみつのアッコちゃん』の実写版(笑)。すでにさまざな事柄が具体化していて、赤塚サイドの版権問題もクリアし、石原真理子原作・監督の映画『ふぞろいな秘密』を手がけた制作会社のプロデューサー・K氏が製作総指揮を執ることまで決まっていたらしい」(サイゾー1月号)。
K氏は芸能界によくいるマスコミにマッチポンプで情報を流して話題作りをするタイプの人物。映画のスポンサーにはスポニチやビデオ制作会社大手を引っ張ってきたようだが、現在のところ映画製作は奥菜側の事情で頓挫しているという。
「まず、第一に原作者である赤塚さんサイドとの金銭問題。なんでも、パチンコ台におけるアニメのキャラクタービジネスが成功していることを引き合いに出され、赤塚さんサイドがロイヤルティの上積みを要求してきたらしいんです。そして第二に、芸能界のドンであるバーニングプロダクションからの圧力」。
奥菜は円満に事務所を辞めたわけではないので、圧力をかけてスポンサーを撤退させたようだ。この映画は今後完成する見込みはあるのだろうか?「K氏の性格から考えるとアドバルーン的に話が膨らんだところもあり、実現性には疑問符がつきます」。どうやらまだ企画段階で止まっているらしい。まあ、例え完成してもこの映画がヒットするとは思えないのだが。だいたい奥菜は何の役で出るつもりだったのか?まさかアッコちゃん!?
12/16
●赤坂晃、三田二男だけじゃない!当局が狙う「薬物芸能人」とは?
このところ摘発が続く芸能人の薬物逮捕。元光GENJIの赤坂晃や女優・三田佳子の二男の逮捕はショッキングだった。だが、「彼らはあくまでも氷山の一角。捜査当局がマークしている薬物疑惑の芸能人はほかにもいる」(CIRCUS1月号)という見方が広がっている。
現在当局が本命としているのが某アイドルグループの男性歌手T。「彼はタレント仲間の女性に手を出したり、繁華街などでの夜遊びが激しい。当局が行動をチェックする段階にまで来ているとされ、いつXデーが来てもおかしくない」とか。一説にはそのTの身代わりで赤坂の情報が当局にリークされたという噂も。
他にもヤバイ芸能人がいる。「以前トレンディドラマなどで人気があったやや中性っぽい男性俳優や、某有名タレントの息子らも、いくつかのタレコミがあったようで、マークされています。また、かつて薬物事案で逮捕歴がある某芸能人も、行動確認の対象になっています」。中性っぽい男性俳優というとM?
さらにスポーツ選手もマークされているという。「現在、当局が監視を強めているのが格闘界です。ある人気選手が要マーク対象とされている」という。芸能人はかつては逮捕された赤坂のように繁華街で売人から入手するケースも多かった。最近は入手経路もネットなど複雑化しているが、当局も厳重にマークしているので近々、意外な大物が逮捕される可能性もあるかも。
12/16
●IKKO、実は新宿2丁目では嫌われていた!?
今年、おネエたちの中で一番脚光を浴びたのがメークアップアーティストのIKKO。「どんだけぇ〜」も流行語大賞のトップ10入りしたし、新宿2丁目でも人気があるかと思えば、意外にも「新宿2丁目ではモテない”オンナ”だという」(ゲンダイ)。おネエは同じおネエに厳しいようで、彼女たちはIKKOの立ち位置を問題視している。
「彼女って、ワタシたちから見ると、もの凄く中途半端なのよ。男の姿のまま、男を好きになるのがゲイ。おすぎとピーコさんや、KABA.ちゃんなんかがそうね。豊胸手術や”サオ”を切ってまで女の姿を目指すのは、ニューハーフ。カルーセル麻紀さんなんて今でもキレイだわ。でも、胸はまっ平で、サオ付きのIKKOを指す言葉は見つからない。それだけ、半端なオカマってこと」
なるほどそういう分類なのか。たしかにIKKOは体は改造してないがキレイに女装している。こういうのは中途半端なのか。しかもIKKOの場合、例の「どんだけぇ〜」のフレーズも不評をかっているとか。
「最近『どんだけぇ〜』を連発したり、『どんだけぇ〜』を従業員に強制するノンケのイチゲンさんが多いのよ。もう店のアチコチで『どんだけぇ〜』の大合唱。もう、いい加減アキたわよ」。うーん、ゲイの世界は一枚岩ではないのは承知していたが、それにしても難しいなぁ。
●内田有紀と千原ジュニアの結婚式に民放各局が5億円提示も
すでに半同棲が報じられている千原ジュニアと内田有紀が結婚に向けて準備を進めているという。2人は今年1月のドラマで共演してジュニアの方が一目惚れ。交際に発展し、なんとすでにプロポーズもしているという。
「交際してわずか1ヶ月で1回目のプロポーズ。断られ続けて、ついに99回目でOKをもらったんです。内田は吉岡秀隆と離婚してまもなく2年がたつこと。芸能界に復帰して仕事が落ちついてきたことから再婚を決意した」(東スポ)という。そしてとうとうジュニアは内田から結婚の約束を取り付けたという。
これに喜んでいるのが民放の編成マンたち。陣内智則と藤原紀香の結婚式が高視聴率を獲得したことからお笑い芸人と女優の結婚は視聴率が取れるコンテンツになったのだ。そのため民放側としては大金を積んでも自局で放送したい。「現在、テレビ朝日やフジ、TBS、日テレが手を挙げている」というが、「最終的にはフジと日テレで争うことになりそう」だという。
双方の提示額はなんと5億円。たぶん陣内・紀香並みだ。また芸人やタレントたちを大勢集めて盛大な式を挙げるつもりなんだろうか。今回は陣内・紀香ほどのインパクトはないし、格差も少ないと見た。視聴率もそれほど取れるとは思えないので、この5億円という額はけっこう微妙な感じがする。ちなみに「結婚式は来年春の予定」。発表はいつ頃になるんだろうなぁ。
12/2
●押尾学が就職活動へ、企画書持ってスーツ姿でTV局巡りへ
人間変われば変わるものだ。矢田亜希子と結婚したことで事実上、芸能界から追放されて仕事がない押尾学。押尾といえば芸能界でも一、二を争うやんちゃなイメージが強い。だがその押尾がなんと「自ら企画書を持ってテレビ局や広告代理店に”営業”に出ている」(東スポ)という。
妻の矢田亜希子も第一子を出産したばかりで当分は育児に専念、芸能活動は休止せざるをえない。そうなるとさすがに押尾もブラブラと遊んではいられないから真剣そのものだ。押尾の変わりようは業界の人間も驚くほど。
押尾と面会したテレビ局関係者によると、「ある日突然、押尾君から電話がかかってきて『いま下にいるんです。お時間ありませんか』と丁寧に聞いてくる。腐っても元人気タレント。無視できないので1階玄関まで迎えに行くと思わず目を疑っちゃいましたよ。髪を揃え、ネクタイを締め、スーツをパリッと着こなした押尾君がいたんです。第一印象はなんかこう、人間がひと回り大きくなった感じだったかな」
うーん、以前までなら信じられないことだ。では、押尾の追ってきた企画書の中身とはどんな内容なのか?
「ちゃんとパソコンで打たれていたし、度肝を抜かれたのはその内容。これが、なかなかの出来なんだよ。物語は、人気芸能人同士が禁断の恋に落ち、海外で結ばれる話なんだが、実は2人は兄妹だった。事実を知った2人は自ら命を絶つ・・・なんて具合なんだよ」。
けっこう考えてあるようだ。なんか最近の携帯小説にありそうな内容だが視聴者はこういうの嫌いじゃないからキャスティング次第では「あり」かも。ちなみに押尾発案のキャスト候補には「渡辺謙、役所広司、唐沢寿明らの名が書かれていた」とか。でも、ちょっと大物狙いすぎ。「華麗なる一族」じゃないんだからドラマの予算上、そんなに豪華なキャストは無理。でも実現したら面白いかも。誰か名乗り出るTV局はないかなぁ。
12/2
●覚せい剤逮捕の赤坂晃にアノ業界からラブコール!?
意外なオファー!?「光GENJI」元メンバーで先日覚せい剤事件で逮捕された赤坂晃。懲役1年6月、執行猶予3年の判決が下ったばかりだ。クスリなど犯罪には甘い芸能界だけに、どうせそのうち復帰するのだろうと思いがちだが、元の所属がジャニーズだけに「解雇された赤坂をほかの芸能プロが拾うことはまずありえないでしょう」(東スポ)という。
赤坂は法廷で「自宅近くでアルバイトして更生する」と誓ったが、34歳という年齢と、今まで芸能界の仕事しかしていなかったことを考えると一般社会の普通の時給のアルバイトで果たしてやっていけるか微妙だ。
そんな赤坂に意外な業界から「赤坂の面倒を見たい」というラブコールが来ているという。「実は不動産業界から、赤坂を引き受けて一から指導してマンション売りの飛び込み営業マンとして再出発させたらどうか・・・という声が数多く出ているんですよ」。すでに大手のほか、数社が獲得に動いているとか。
某不動産会社社員は獲得の理由をこう説明する。「あのマスクと知名度ですからね。地獄の特訓に耐えられれば、不動産”敏腕営業マン”に転身して大成功する可能性もあります」。でもマンションの飛び込み営業といえば、飛び込み営業の中でもかなり過酷な部類に入る。それよりも羽賀研二がやっていたような宝石営業の方が100万倍もてっとり早いような気がするが。
11/25
●榮倉奈々が封印したい「元ヤン」エピソードとは?
来年4月スタートのNHKの朝ドラ「瞳」の撮影が始まったばかりの女優・榮倉奈々(19)。榮倉といえばセブンティーンのモデル出身で清純派としてさわやかなイメージが強いがその正体は「元ヤン」だったという。
「高校時代に不良グループを束ねていました。背が高くて目つきも鋭いから怖くて誰も逆らえなかったですね。高2の時、彼女がトイレに男を連れ込んでヤッていた時に、後輩が間違えてドアを開けちゃったことがあるんですよ。その後、その後輩はシメられて『テメエ、誰にも言うんじゃねえぞ』って凄まれました(高校時代の同級生)」(漫画実話ナックルズ)。
まあ、生き馬の目を抜く芸能界だから、これくらい根性の座った人間じゃないと生き残れないのかもしれない。このエピソード、多少は尾ヒレがついていそうだが、芸能界には元ヤンのアイドルがけっこう多いだけに本当だとしても驚かないかも。くれぐれも沢尻のようにはならないで欲しいものだ。
11/25
●小栗旬ダメ人間になる…連ドラ初主演は「等身大のバカ」
このドラマ、少し不安になってきた。今が”旬”の人気俳優・小栗旬が1月スタートの日テレ系「貧乏男子 ボンビーメン」(火曜10時)で連続ドラマに初主演するという。
「演じるのは、明るくて前向きながら、多額の借金を背負ってしまう“ダメ人間”役で、数々の作品で演じてきた“イケメン役”とは一線を画した役どころ。『清らかに健全にバカを貫きたい』と意気込んでいる」(スポーツ報知)。
抜てきした日テレ・櫨山裕子プロデューサーは小栗の魅力を「女の子にとっては王子様的存在でありつつ、素は何者にも影響されることのない、ありのままが魅力的な“ぶっちゃけた人”」と語っている。小栗が忙しいために日テレの1年半越しのラブコールがようやく実った形になるという。
小栗自身は貧乏体験があるため、役にも意欲的だが、問題は企画内容だ。ぶっちゃけ、キャスティング先行のドラマで、内容は後付けだろう。果たして貧乏な小栗を見たい人がどれだけいるのかよく分からない。まあ、今の小栗の人気なら、動いている小栗が見れるドラマというだけで視聴率も取れるだろうが。よくありがちな、主演頼みで共演者のキャストや企画がお粗末なドラマにはなって欲しくないものだ。
11/11
●現在99連敗中!!ウエンツが芸能界一モテないワケとは?
最近、眞鍋かをりと2ショットを目撃されたウエンツ瑛士。他にも倖田來未や相武紗季などと噂になったことがあり、モテると思いきや、意外にもフラれまくりなのだという。
「芸能界に入ってから彼は女性と付き合ったことが一度もない。理解できないのは、女性から一方的にデートの誘いを受けながら、最後は彼女と連絡が取れなくなってしまう。ふられる確率はほぼ100%」(東スポ)。
そんなにモテるウエンツがフラれるのは何が原因なのか?デートした女性タレントやウエンツの訴えからすると「話がウルトラ級につまんないらしい」という。バラエティ番組であれだけトークしているのになぜ?と思うが、「女性と2人きりになると気を使いすぎて、異常に緊張してしまう性格」だとか。
まあ普通に考えてもいきなり有名芸能人とお付き合いとなれば、普通の人間でも緊張する。そういう意味ではウエンツは芸能人でありながら、あまりにピュアすぎるということなのかも。ちなみにウエンツは今もドラマや映画で共演した女優やアイドルから頻繁に食事に誘われるなど相変わらずモテているという。非常にもったいない話だなぁ。
10/28
●青木さやか(34)、電撃結婚!お相手は3歳年下ダンサー
青木さやかが3歳年下のダンサーと出会って半年で電撃結婚のニュース。青木の場合、こういうイベントはたいてい「ロンドンハーツ」の特番でやることが多い。でも今回は25日に初の私小説「34」を発売予定で、しかも当日が「笑っていいとも」のレギュラー出演日にあたる。そのためその日に何か報告があるようだ。
しかし、気になるのは2人の収入格差。これもいわゆる「格差婚」に相当すると思われる。祝福したい気持ちはやまやまだが、本当にうまくいくのか少し心配である。相手のダンサーの素性がもう少し判明するといいのだが。
9/30
●小倉優子とスザンヌの意外な関係とは?
「ヘキサゴン」でバカキャラが大ウケして大ブレーク中のスザンヌ。その 彼女が「師匠と仰ぎ、親友と公言しているのが小倉優子」だという。どちら
かというとキャラが近い2人だけに親友!?と疑ってしまうが、二人の関係 は意外に古い。なぜならスザンヌの芸名も小倉の推薦で決まったからだ。
「今のスザンヌの話芸の基本はすべて小倉。また芸名のスザンヌも小倉の 推薦があったから決めたそうだ。上京した時、スザンヌは本名の山本紗衣で
芸能活動する予定だった。しかし当時のマネージャーがもっとインパクトの ある芸名を考えていた時に、たまたまバラエティ番組で名付けられたのが
スザンヌ。最初は嫌でたまらなかったらしいが、小倉から『おいしいじゃん』
と言われ考え方を変えたそうだ」。
スザンヌに話芸といえるような芸があるのかちょっと疑問ではあるが、まるで
帰国子女かのような教養のなさは見事と言うほかない。方向性に悩む小倉は むしろ見習った方がいいくらいだ。でも「おいしいじゃん」と考えるという
ことは小倉のキャラが天然ではなく、緻密に考えれたものであることの証拠。
こりん星キャラで一時代を築いた小倉が次にどうキャラを展開していくのか 密かに注目したい。
9/30
●ブログ閉鎖騒動の原因!?飯島愛が怯える10月発売の暴露本の中身
つい最近、ブログ閉鎖宣言を突然行ったものの、ファンの応援コメントに 感化されて続行宣言をした飯島愛。芸能界を引退して以降、何がやりたい
のかやや迷走気味のようだが、ブログ閉鎖宣言の裏で一体何が起こったのか?
ある芸能関係者によれば「実際のところ、彼女の悩みの根源は、ある本の 出版にある」(東スポ)という。その本は10月5日に発売される「銀座
『女の戦い』ウラ話」という暴露本。ナンバー1ホステスが銀座の裏舞台 を暴露するというよくある本だが、「大親友だった飯島愛との交際秘話も
書かれてある」という。
具体的には「○○とはいい仲だった」とか「当時は××だった」など飯島 には触れてほしくない過去だという。だいたい親友ならなんでそんなことを
暴露するの!?と思ってしまうけど。今は事務所を辞めたため守ってくれる ところがない飯島。辞めなければこういう暴露本もストップできたかも
しれないのに。あまり興味は湧かないが、一度中身を見てみたい。
9/30
●V6・井ノ原快彦&瀬戸朝香が結婚へ!
V6の井ノ原快彦(31)と女優の瀬戸朝香(30)が結婚することが28日 分かった。所属事務所が2人の連名で、マスコミ各社に発表、深夜に会見
するという。
「両事務所は『かねてより交際しておりました井ノ原快彦 瀬戸朝香が 結婚する運びとなりました。
2人そろってご報告させていただきたく、 ここにご案内させていただきます』と説明」(ニッカンスポーツ)。
この2人、以前より順調な交際が伝えられてきたが、井ノ原の所属が ジャニーズ事務所だけに結婚はまだまだ先のことだと思っていた。井ノ原
はいい人だけど、他にも結婚待ちの人がいる中、どうして井ノ原だけが結婚 を許されたのだろうか?瀬戸の所属が業界大手事務所だということも多少
は関係しているかもしれないが。
ジャニーズ事務所の他の結婚待ちのアイドルたちはどう思っているの だろうか。ひょっとすると、今後ジャニーズアイドルたちの結婚ラッシュが
あるかもしれない。SMAP,TOKIO、V6あたりはもういいんじゃ ないかと思うのだが。
9/23
●第二の石原真理子!?奥菜恵がとうとう暴露本出版へ
出るぞ出るぞと言われていた奥菜恵の暴露本が出版化に向けて動きだしているようだ。「先月、奥菜と親交のあるIT関係の青年実業家が、その(暴露本の)権利を買ったようだ。まだゴーストライターに書かせている段階で、めどが立った時点で出版社の入札を決めるらしい。内容は相当踏み込んだものになると聞いた」(東スポ)。
この暴露本に怯えていると言われているのがかつて奥菜と交際していた男性たち。かつて同棲していたギタリスト瀧川一郎、BUBKAでニャンニャン写真が出たときのお相手・押尾学、結婚・離婚したサイバーエージェントの藤田社長、年下イケメン俳優・斉藤工、「ミクシィ」の笠原社長ら。
奥菜がこの時期に暴露本出版を考えたのは、別に相手が憎いからといった理由ではなく、芸能界に疲れたからというのが定説だ。「早く引退して悠々自適の生活を送りたいのでしょう。、でもその前に、本を出版することでけじめをつけたかったのではないでしょうか?」。この本は業界の暴露本の初版が1万部が平均なのに、なんといきなり3万部で検討しているとか。
でも一説には藤田社長からは慰謝料として30億もらったと言われている奥菜。その条件は藤田社長に都合の悪いことは暴露しないことだと言われている。だとしたら、暴露本の中でも藤田社長の箇所だけは当たりさわりのない内容になっているかも。普通に考えてもこれだけもらったら、暴露本でさらに攻撃しようなんて考えないと思うのだが。
9/16
●実は高級マンション住まい!?イメージと違う江頭2:50のプライベート
最近、雑誌「anan」の「嫌いな男ランキングで1位をゲットした江頭2:50。常日頃、「1クールのレギュラーより1回の伝説」と言うだけあって、今まで数々のおバカ事件を起こしてきている。テレビに出れば必ず過激なパフォーマンスをするだけあって、きっと私生活もそうなのかと思いきや、素の江頭は礼儀正しいシャイな男だという。
「インタビュー取材でも年下の記者に対しても敬語を使い、取材が終わると深々と頭を下げる。売れてくるとふんぞり返ってしまうカン違い芸人とはひと味違う」(東スポ)。
さらに驚きなのが、住んでる場所。「彼の家は安アパートというイメージがあるでしょ?でも実は、セキュリティがしっかりしている高級マンションに観葉植物を置き、熱帯魚を飼って住んでいるんです」。芸風と全然一致しないのだがいいのだろうか?
以前テレビに全然でなかったときにあるバラエティ番組が江頭のアパートを直撃したのを見たことがある。そのときはいかにも貧乏そうな安アパートでゴミに埋もれていたように記憶しているが。あれはヤラセだったのか?それともその後に引越ししたのだろうか?江頭の場合、その芸風のために日常生活で一般人にからかわれたりするなど、被害に遭いやすい。その辺を考慮しての引越しなら納得だが。
9/9
●やっぱりゴネまくり!?織田裕二が「踊るー3」出演拒否へ
「踊るー3」はどうやら暗礁に乗り上げてしまったようだ。あの大ヒット映画の待望の続編「踊る大捜査線3」の製作をめぐり主役の織田裕二が出演をゴネているという。
渋ってる織田を動かすためにまず亀山プロデューサーは「パート3をやると噂を流した」(東スポ)。織田と確執がある柳葉も和解の意思を見せて織田がウンと言いやすい環境を整えた。映画の舞台になった臨海副都心に来年3月に映画と同じ「湾岸署」が新設されることもあり、話題になりやすい。しかし織田は頑なに拒否しているという。
織田を知る関係者は「柳葉との確執もさることながら、3年前に亡くなった故いかりや長介さんが演じた、和久刑事役を演じる役者がいないということも大きい」(東スポ)と指摘する。つまりいかりやが亡くなった時点で織田の中ではもう「踊る大捜査線は終わった」ということらしい。
この映画は織田がいないと成立しないだけに、織田が納得しないかぎり製作は難しい。たしかにいかりや長介の代役は誰がやっても違和感がある。でもあまり意固地にならずに、天国のいかりやに捧げる意味で続編を作るという考え方もあると思うのだが。
8/26
●伊東美咲が10月に入籍発表、そのまま芸能界引退の可能性も
ドラマ・映画など引っ張りだこの伊東美咲に「結婚・引退説」が囁かれている。一部芸能関係者の証言によると「なんとこの10月にも入籍発表する方向で調整が続けられている」(東スポ)という。
お相手は以前から交際が伝えられていた元ラグビー日本代表選手で実業家のA氏。「すでに2人は両家へのあいさつを済ませ、所属事務所も公認の仲だ。実は2人の結婚は、伊東が30歳の誕生日を迎えた今年5月に行われる予定だった。しかしドラマの収録が入り、延び延びになってしまった」とか。
ではどうして引退なのか?結婚しても女優業は続けられるのに。それは、「引退に関しては伊東の知人からこんな情報がある。『30歳になったら結婚して、芸能界と縁を切る』と、伊東は以前から関係者に語っていた。また、芸能界引退はAさんの希望という話も・・・」。
「縁を切る」って、よほど芸能界でイヤなことがあったんだろうか。その割には最近は女優として頑張っているように思うが。そのせいか「ドラマや映画、CMなどへの出演オファーが殺到している状態」で、関係者は伊東の引き留め工作に頭を悩ませているとか。でも一度芸能界の居心地の良さを味わった人間が普通の主婦になれるかちょっと疑問だが。
8/26
●伊東美咲の結婚・引退報道は伊東側の”外堀を埋める作戦”だった!?
アレレという感じだ。でも芸能界にはよくあることだ。先日、結婚・引退報道が出たばかりの伊東美咲だが、本当に結婚するかどうかまだ分からないという見方が出ているという。
伊東側は出演中のCMを降板したり、映画やドラマの仕事も控えてせっせと引退の準備をしていると言われている。だが交際相手とされる実業家A氏には「まだソノ気はない」(ゲンダイ)らしい。「知人に美咲との結婚の予定を聞かれて、『それはない』とキッパリ否定したそうです」。
このA氏は伊東と2人でのデート現場が頻繁に目撃されるなど交際の事実はあるものの、以前は滝川クリステル、高島彩、藤原紀香らと噂になったプレイボーイ。結婚を否定したのは「独身への未練がある」のが理由らしい。
伊東は元々三十路前に結婚したがっていたが、もう30歳を過ぎてしまった。焦りを感じ出した伊東がA氏の結婚を促すために、仕事を控えて結婚情報をリークすることで結婚への外堀を埋める作戦に出たという見方が濃厚だが果たして真実はいかに?
8/26
●今度は株にゴルフ!?小倉優子の新路線が迷走中
よゐこ・濱口優との熱愛騒動以来、評判を落としまくりの小倉優子。相変わらず交際については何を聞かれてもノーコメントのため、メディアに総スカンを喰らって扱いもすっかり小さくなっている。そんな小倉が活路を見出そうとしているのがなんと「株」だ。
「昨年、テレビの株番組に出演したことがキッカケで取引を始め、今年3月からマネー誌『ZAi』で株の連載を始めた。また、発売中の『MONEY Japan』のインタビューでも<株式投資はギャンブルと違って運より実力><身近で気になる銘柄があれば、新規事業をチェックする>と知識を披露している」(ゲンダイ)。まあよくあるタレントの株入門のようなものだ。
他にもゴルフに熱を入れている。「小倉は株の他にもゴルフ通として売っていく戦略のようです。ゴルフも番組でかじって始めて、秋にはゴルフ本を発売する予定です」。
一体どうしちゃったのか?株なんて、今までの不思議キャラからは明らかに真逆の方向だ。事務所がいろいろと知恵を絞っているのは分かるが、少しピントがずれているように思える。なんか路線転換のタイミングを明らかに逸して、このまま消えてしまいそうな匂いがプンプンするのだが。
8/19
●今田耕司、下ネタ禁止令出るもAV業界は熱い視線!?
「やりすぎコージー」などで人気の今田耕司が、マネージャーから下ネタ禁止令を出されているという。先週放送された「ヨシモト∞」で今田耕司の弟子的存在のジャリズム・山下しげのりが暴露した。
「アダルトDVDは、毎回持ちきれないほど大量に購入するという今田。週刊誌も欠かさずにチェックする。『今田さんの担当マネージャーはデキる方なので、楽屋には発売された週刊誌がズラ〜と並べられている。また今田さんも袋とじを開けるのはお手の物。開封選手権を開催したら、優勝できるほどの腕前』(山下)とマル秘エピソードを披露」(アメーバニュース)。
「やりすぎ」ではAVの話になるといつも熱くなるし、語りだすと止まらなくなるほどこだわりも知識もある。そんな今田だけに、AV監督も本人は熱望しているという。だが、「CMの仕事が来なくなるから、それだけは辞めて下さい!本当は下ネタも話してほしくないんですから」とマネージャーから懇願されているとか。
今田クラスのタレントがもしAV監督を務めるとなると、話題を集めるのは必至。アダルト系関係者はこう語る。
「不祥事を起こして解雇された元極楽とんぼの山本圭一でさえ、アダルトメーカー関係者曰く“出演までするなら億単位の価値がある”と断言していましたし、現役の人気タレントである今田耕司なら、監督だけでも同じぐらいの価値はあるでしょう」(アダルト雑誌編集者)。
ちなみに「やりすぎ」のAV女優企画の「夏のモンロー祭り」は今田が発案とされている。会社的に監督はムリだとしても、「やりすぎ」の企画の一部として作品を撮るという形ならギリギリOKでは?面白そうだから是非やってほしいものだが。
8/19
●新居用マンションも購入済み!えなりかずき、大学卒業後に電撃結婚か?
いきなり結婚とは驚きである。現在えなりかずきは大学4年生で「卒業後に入籍・結婚を発表する予定」(東スポ)だとか。お相手はあのフルート奏者のyumi。
「えなりは本当に彼女は大切にしている。yumiさんの両親にもあいさつをして、交際の許可をもらってから付き合うようになった。えなりの家族も彼女を認め、家族付き合いをしている」(事情通)。
えなりはかなり本気らしくすでに結婚の準備も始めている。「えなりはまた堅実かつ節約家としても知られているが、結婚のため新居用のマンションを都内の一等地に購入済み。マンションは音楽家である彼女のために、ン百万円かけて防音設備を施した」という。
さらに結婚式の準備も始めている。えなりは藤原紀香と陣内智則の結婚式に影響を受けたのか、「えなりは彼女と共演できるよう、ピアノとバイオリンを学んでいる。どうやら、結婚式で披露するためのものだそうです」。
この話は業界でも話題になっているのか、式の中継の打診の話もあるという噂も。でもこれはやっぱり「渡鬼」ファミリー総出演でTBSの中継で決まりだろう。それにしても初ロマンスでそのまま結婚まで行ってしまうとはある意味すごい純愛かも。えなりが風俗ゴシップでマスコミを訴えたのも結婚相手を配慮してのことなんだろうなぁ。
7/22
●小栗旬は添い寝するほどぬいぐるみ大好き男だった!?
今をときめく人気俳優・小栗旬の意外な趣味が発覚した。それはなんと「ぬいぐるみ」だ。
「小栗は大のぬいぐるみ好きで、彼の部屋には100体以上もある。特にクマのぬいぐるみに目がなく、レア物も多数持っている」(東スポ)。これらの情報は決して都市伝説の類ではなく、ドラマで共演する生田斗真も証言している。
「3日のフジ『めざましテレビ』に出演して、『車で仮眠をとる小栗君のかたわらに、ピンクのぬいぐるみがあった』と暴露した」。
これって最近よく聞く乙女趣味の男子「オトメン」みたいなものだろうか。小栗は人気モデル田中美保と交際していたが、小栗の度をこしたぬいぐるみ好きに嫌気がさして別れてしまったという。
念のため公式HPの趣味の欄を見ると「野球、音楽鑑賞」と書いてある。事務所的にはぬいぐるみ好きはやっぱりNGなんだろうなぁ。バラエティに出たらこの話で盛り上がりそうだし、別にいいと思うけど。
7/15
●内山信二(25)が約8年間同棲していた30歳女性から訴えられていた!
あの子役出身のデブタレ・内山信二が実は同棲していたり、訪問介護を経営していたりと、いろいろツッコミどころ満載の事実が明らかになった事件が明らかになった。
内山信二が、約8年同棲し今年1月に別れた一般女性(30)から、「内山の浮気が原因で内縁関係が解消され精神的侵害を受けた」として、500万円の損害賠償を求める訴訟を起こされ、現在、係争中であることが7日に判明した(スポーツ報知)。
これに対し内山は「答弁書で、女性との内縁関係や浮気の事実をきっぱり否定。最近3年間は肉体関係もなかったとして請求に応じる考えはなく、法の場で徹底的に争う姿勢」だとか。
でも8年間同棲ということは、内山の年齢から逆算すると17歳の時に22歳の女性と同棲していたということになる。内山は今まで子役出身だけに、どちらかというとクリーンなイメージで売ってきたが、やることはやっていたということか。
また訴状によると、「2人は99年4月から東京・新宿区内のマンションで同居。婚姻届は出さなかったが、女性は住民票を同宅に移し、近所では妻として振る舞っていたという。ところが女性は今年1月14日、内山の浮気が理由で約8年に及んだ内縁関係が絶えたため、内縁関係の維持を求める権利を不当に侵害されたと主張。また、内山が都内で経営する訪問介護サービス「まごのて」で働いた約1年4か月がほぼ無給だったとし、計500万円の賠償を求めて東京地裁に提訴した」。
ここで初めて出てきた事実は内山が訪問介護サービスを経営していたということ。ウィキペディアによると、「平成18年より実兄と訪問介護サービス『まごのて株式会社内山企画』を都内で経営する」とある。
http://www.kanamic.net/info/magonote/magonote.htm
ホームページを読むとかなり真面目な理由で起業したことが分かり、意外な一面をのぞかせる。芸能人なら手っ取り早く儲かりそうな飲食店でもやるのが多いが、儲かりにくい介護のビジネスを経営しているということは、金儲けよりも大事な起業の志があるということ。その意味ではやや好印象か。週明けにも本人のコメントを聞いてみたいものだ。
7/15
●梅宮アンナ、羽賀に怒りの胸中「私や家族は7年間も食い物に・・・」
週刊ポストに掲載された梅宮アンナの手記を読んだ。羽賀に食い物にされて借金で苦しめられた日々が詳細に綴られている。特に沖縄に飲食店をオープンさせたときのことは生々しい。
オープンの3時間前になってあと4千万円ないと開店させないと言われてしまう。そこで羽賀が4千万貸してくれるという人を都合よく連れてくる。その人は「梅宮辰夫がサインしてくれるなら貸してもいい」と言う。
家族を巻き込みたくなかったアンナはもう開店しなくてもいいと泣き叫んだが梅宮辰夫は仕方なくサイン。そのときの梅宮の目には涙がにじんでいたという。後にその借金はアンナ名義に変えさせて、アンナは自力で返したとか。その後も羽賀の借金にはだいぶ苦しめられたようだ。
これを読むと梅宮辰夫が「稀代のワルだ」と怒ったのも納得いくかも。でも一方でアンナの男を見る目のなさを指摘する声も多い。アンナの元夫で、カジノ店の客引きの男は賭博で逮捕、元恋人の羽賀は恐喝で逮捕。さらに犯罪者ではないが、不倫関係を続け、いずれ結婚すると思われていた中日・立浪選手も球団にクギを刺された途端、コロリと態度を変えてしまった。
アンナは父親の個人事務所に移り、ファッションデザイナーの勉強を目指すというが、これまでの失敗をバネに今度こそは男の災厄が終わりになればいいが。
7/15
●内山クン同棲トラブルでデブ四天王の座危うし!?
同棲トラブルで女性から訴えられた内山信二。今までは子役イメージが強かっただけに、このまま訴訟で争えば、タレント生命にキズがつきかねない。そんな内山に専門家がアドバイスを送っている。
まず女性から500万円の慰謝料を求められている件。離婚コンサルタント・池内ひろ美氏は「500万円という慰謝料は、浮気がからんだ離婚訴訟の一般的な相場。決して高くはない。このまま泥沼化して、内山さんのタレントとしてのイメージが傷つくことを考えても、早く支払って和解するのもひとつの選択肢」(ZAKZAK)とアドバイスする。
さらに芸能界でのポジションについて若手放送作家はこう心配する。「最近では、内山クン以来の子役出身デブとして、メガネをかけた12歳の細山貴嶺クンが急速に人気を増している。『太いけど、細山ですっ!』と彼がテレビで決まり文句を言うだけで、場の雰囲気をすべて持っていってしまう。内山クンも女性問題でモメてる場合じゃないのでは」。
まあ細山君が今すぐ内山の地位を脅かすことはないと思うが、訴訟トラブルを抱えたタレントを番組に起用することをスポンサーが嫌うということは十分考えられる。早く解決しないと、いつの間にか他のデブタレにポジションを奪われてしまうかも。
7/8
●奥菜恵は第2の加勢大周事件になる!?芸名使用問題が勃発へ
先日、本人自ら芸能界引退否定のコメントを出した奥菜恵。前の所属事務所との契約は解除されたが、巷では「今後、奥菜が芸能活動しようにも『奥菜恵』の芸名は二度と使えないのでは・・・」(東スポ)と噂されている。
この問題の背景には奥菜の芸名の由来が関係している。「奥菜の芸名は、彼女がフジテレビのドラマ『パ★テ★オ』(92年)でデビューした際、宝田明扮する奥菜教授の愛娘・恵を演じた時の名前を本人が気に入り、そのまま使用した経緯がある」(フジ関係者)。
これだけならフジの了解され取れればOKではと思うが、そもそもこの芸名は「フジのスタッフと所属プロ幹部とが話し合って付けたものだと言われている。そのため『契約を解除した奥菜は、元所属事務所の許可なしには芸名を使えないはず」だという。
もちろん、奥菜が円満に退社していれば何も問題はないのだが、突然契約解除という形でお互いにしこりが残っている状態。「もし前事務所に無断で彼女が『奥菜恵』の名でブログでもやろうものなら、かつて加勢大周が独立の際、芸名使用問題でトラブルになったように訴訟ざたになるかも」。
同様の問題は飯島愛も抱えているはず。芸能人といえども社会人の一人なのだから、やはり辞めるときは円満に辞めないと後で自分が損するなぁ。
7/1
●ビーチバレー浅尾美和が今夏限りで引退、芸能活動へ
最近、何かと身辺が騒がしいビーチバレーの浅尾美和。その浅尾に引退話が持ち上がっているという。
「現時点では北京五輪出場は不可能に近い。出場できないと決まってからよりも、今、引退した方がいいと本人、関係者が判断した」(東スポ)という。
だが引退の理由はそれだけではない。浅尾が引退を決意したもう一つの理由は相次ぐ盗撮騒動。
「口にこそ出さないけれど、着替えやトイレを盗撮されたDVDに激しい憎悪の念を抱いていた。プレー中の下半身ショットにも・・・」。引退後はタレント活動に専念すると見られている。
こうした引退後のプランを考えているのは所属事務所社長である川合俊一かと思いきや、実は浅尾の彼氏とされている人物だとか。「やり手のテレビマンですよ。面倒見の良さから『親方』と呼ばれています。浅尾が試合中に発する『よっしゃー』はもともと『親方』の口癖という」。
そういえば、浅尾は今まで熱愛報道があまりにないので巷では「処女説」なんてのも出ていたが、引退報道と同時に熱愛発表もあるかもしれない。でも浅尾はアイドルイメージが強いから熱愛報道は命取りになるような気もするが。芸能界をしたたかに生き抜いてきた川合俊一に是非フォローしてほしいものだ。
6/10
●引退騒動の奥菜恵、スピリチュアル勉強のために英国留学を画策中!?
所属事務所を辞めてしまった奥菜恵はこれからどうするのか?ゲンダイによると、なんとスピリチュアルを本格的に勉強するためにスピリチュアルの本場で、あの江原啓之も学んだ「イギリスへの留学を考えている」という。
奥菜の霊感が強いのは有名な話のようで、「オーラの泉」でも「小さい頃から霊感があり、霊が見えたり、幽体離脱で宇宙から地球を見たこともある」と語っている。またその霊能力については、「透視で友人のトラブルを解決したこともあり、ただ感じるだけの霊感ではなく、それを分析し、解決へ導ける霊能力がある」と江原からお墨付きを与えられている。
もっとも奥菜はサイバーエージェントの藤田社長と離婚した際に相当の慰謝料をもらったと言われており、たぶん一生お金に困ることはないと思われる。一説にはその額は30億とも言われている。多額の慰謝料を払ったという噂が出たために、同社の株価が下落したほどだ。それだけあれば、別にあくせく働く必要もないから正直うらやましいなぁ。
6/3
●大ショック!?浅尾美和の盗撮映像と長澤まさみのSEX画像が流出か?
ビーチバレーの浅尾美和と長澤まさみの2人の盗撮映像が流出しているという。浅尾の映像は本人の可能性が高い。しかも過去にコンビを組んだ女性が映像を売り渡したという。浅尾はショックだろうなぁ。人間不信にならなければいいが。そして長澤まさみのSEXシーンを収めたと言われるDVDも発売されているという。
「『静岡市内の某ラブホテルからの投稿にとんでもないカップルが・・・』とうたわれたこのDVDのタイトルは、『盗撮 長澤まさみ デビュー前先輩とのラブホテル』。
カップルの会話の中で、『まさみ、お父さん今どこの監督?』と聞かれた女のコが、『今○○○の監督』と答えていること。ベッドの枕元にある電灯を消そうとした一瞬、女のコの顔が明かりに照らされて、ハッキリ写ったその顔が長澤まさみにそっくりというのが、この画像が長澤まさみのエッチ画像だとされる理由」(ナイスポ)。
週刊誌の記事では胸の大きさが現在よりも小さいとか、顔がはっきりしないなど疑わしい部分もあるが、会話の内容は本人を疑わせるものだ。DVDではその女性がバックや騎乗位などおよそ清純派とは程遠い奔放な姿が見られるという。まあ、有名人にありがちなソックリさんAVの一つかと思うが。
6/3
●上戸彩「家でひたすら落ち込む」のはドラマ低視聴率のせい!?
事務所に仕事を詰め込まれていつも忙しく働いている上戸彩。1日に行われたファンイベントで最近の私生活について質問されると「雨の日はひたすら家で落ち込む。友達からメールをもらっても、何もする気になれない」(東スポ)と何か悩みがある様子。
当然インタビュアーが「失恋ですか?」と聞くと、失恋については否定しつつも「自分の立ち位置的なものにねえ・・・」と独り言のようにつぶやいたという。なんだかすごくリアルな話である。
出演するドラマは低視聴率が続き、女優としての代表作もないが、所属事務所の力で主演級の仕事だけは途切れなく入ってくる。「低視聴率女優」という陰口もたたかれているだけに、自分の立ち位置に悩んでいるのだろう。同じ事務所の米倉涼子のようにハマり役が見つかればいいのだが。
6/3
奥菜恵の引退の件だが、今朝の「めざましテレビ」の報道によると、「めざまし」が奥菜に取材した結果、奥菜本人は引退報道を知り驚いており、「引退宣言もしていない」と引退を否定しているという。ただ所属事務所は「独立ではなく引退」と言っており、食い違いが見られる。早く本人が会見でも開いてはっきりしてほしいものだ。
6/3
●「業界に疲れた」奥菜恵が芸能界引退、既に所属事務所との契約を解除
奥菜恵が芸能界を引退していたことが30日分かった。すでに、所属事務所との契約を解除しており、独立や移籍の予定もないという。HPのプロフィールも削除されている。
「関係者によると、奥菜は、今年3月、米スリラー映画『シャッター』(来春公開)でハリウッドデビューを決めたばかり。だが、その撮影が行われていた今月、酔った席で、『事務所を辞めた』などと周囲に漏らしていたという。また『業界に疲れた』などと親しい役者仲間に相談を持ちかけていた。
所属のパーフィットプロダクションの担当者は『もう辞めてしまったので、コメントなどを出す予定もない』としている。 他のプロダクションへの移籍など芸能活動を続ける意欲はないようで、一般人としてリセットしたいようだ。
」(ZAKZAK)
「業界に疲れた」って、他の芸能人ならともかく、奥菜恵が言うと説得力あるなぁ。業界では弱小事務所にいる奥菜が芸能界でチャンスをものにするには綺麗ごとだけではやっていけなかったはず。まだ27歳なのに心も身体もボロボロになってしまったんだろう。
もっとも、辞めると言ってそのまま辞めさせてもらえるのはまだマシな方だ。仕事で損害を出そうものなら、AVやヘアヌードで穴埋めさせられるのがオチだ。その点、奥菜は事務所にも随分貢献してきたし、最近は仕事が激減していたので問題はなかったのだろう。
果たして、芸能界を辞めて一般人になれるのかという疑問が残るが、もう芸能界には戻らないで別の人生を歩んでほしいものだ。でも、芸能界の暗部を知る奥菜が暴露本を書いたら、今テレビに出ている女性タレント・グラビアアイドルたちは真っ青になるだろうなぁ。もし暴露本出せばメチャクチャ売れるかも。
6/3
●「奥菜恵引き抜き計画」があった!?事務所は引退発表も本人は否定
ここにきてようやく全貌が明らかになってきた。当初報道されていたような奥菜恵が芸能界に疲れて引退を発表したという話にはどうやら裏があったようだ。
まず事の経緯から。5月27日付けで奥菜は事務所から契約解除された。スポーツ紙などの報道では奥菜は”芸能界燃え尽き症候群”で引退したということになっていた。ところが、「めざましテレビ」の取材に対して引退を否定する発言をした。
奥菜の仕事状況だが、来春公開の米ホラー映画でハリウッドデビューが決まっており、奥菜本人は今も気合十分の様子。また「知り合いの舞台関係者に”舞台のプロデュースをやってみたい”と漏らしたり、映画の打ち上げで”事務所を辞めるけど、よろしくお願いします”と挨拶している」(ゲンダイ)。つまり一般人に戻る気はさらさらないということ。
この時点で「芸能界に疲れた」というセリフは事務所のでっち上げだということが推察される。ではなぜ事務所はそんなことを言ったのか?
「水面下で大手芸能プロによる奥菜の引き抜き計画が進行中で、それに気づいた前事務所が『そうはさせぬ!』と引退報道を流した」(東スポ)。事務所としては、すっかりスキャンダル女優になってしまった奥菜から手を引きたがっていたとされる。でもライバル事務所に移籍されるとなれば話は別だ。たしかこういう例は過去にもあったような気がする。
さて今後の奥菜だが、現在は契約解除されてただのプータローだ。ただ来年映画が公開されるまでには「大手芸能プロを後ろ盾に個人事務所を立ち上げるか、別の有力プロダクションに所属している」と思われる。けっこう人脈も広そうだから、案外自分で芸能プロでも立ち上げたりするのもいいかも。しかしこの人の人生は本当に波乱万丈だなぁ。
5/27
タレントの上原さくらが免許失効したまま運転した上にスピード違反で書類送検される見込みだという。走っていたのは世田谷区鎌田の玉川通りで、23キロの速度超過だとか。免許の期限は4月30日までで、当時は失効していたという。免許の期限切れ自体はこのくらいなら今日にでも更新すれば済む問題だがスピード違反はまずいだろう。
ただし個人的にはスピード違反で点数引かれたことがあるので、そのタイミングや運の悪さに少々同情してしまうが。芸能人の場合、タレントのイメージに直接関わってくるし、NHKの番組出演なんかにも影響が出るかも。いずれにせよ本人の釈明を聞いてみたいものだが。
5/27
●FRIDAYに撮られたインパルス板倉俊之の恋人は女優・大谷允保だった!
先日、写真週刊誌に美女とのツーショットを激写され、熱愛交際が発覚したインパルスの板倉俊之の彼女は、実は女優の大谷允保だったという。
板倉は最初にフライデーされたときは「(彼女は)一般人」と答えており、同誌では「エビちゃん(蛯原友里)似のモデル風」と報じられていた。名前が出なかったのは、てっきり事務所からストップがかかったのかと思ったら、単純に気付かれなかっただけのようだ。
ちなみに大谷允保はサンミュージック所属のタレントで、現在は女優として活躍している。「テレビ関係者の間では、板倉の彼女が大谷だったことは広く知られていた」(サンスポ)というし、所属事務所も「板倉さんとは、いいお付き合いをさせていただいてます」と交際を認めているから、きっといい交際を続けているのだろう。こうなると、相方の堤下とどちらが早くゴールインするのか競争かも。
5/6
●明石家さんま&松本人志が「さんまのまんま」で20年ぶりに共演!
松本人志が「さんまのまんま」に出演したという。さんまとダウンタウンは大物同士のせいか、番組で共演しているのは見たことない。
「二十年以上前に『4時ですよ〜だ』の初回でダウンタウンと明石家さんまは共演したことがあるが、松本とさんまが二人で共演するのはおそらく初めて。収録は一時間以上に及んだが、放送では30分以内に編集される。6月1日に関西テレビで放送される予定。(以上は松本の小学校以来の友人で放送作家の高須光聖が5月2日26時からの雨上がり決死隊のラジオ番組内で発言)」(2ちゃんねるより)。
お笑い芸人同士の間でも仲のいい関係もあれば、疎遠な仲もある。松本とさんまがお互いをどう思っているのかは不明だが、これをきっかけに何か番組でも始まれば面白いのだが。でも、やっぱり番組宣伝絡みだろうか。時期的に言うと映画「大日本人」の公開日に近いのだが。
5/6
●入籍間近の実業家を後ろ盾に伊東美咲が下着デザイナーへ転身!?
以前にグンゼから「ミサキコレクション」をプロデュースし話題になった伊東美咲が、今度は下着デザインの面白さに目覚めたのか、「2年以内に自分のブランドを立ち上げて、デザイナーとして本格的に活動を始める」(東スポ)という。
「伊東の後ろ盾は、入籍間近と噂される元ラグビー日本代表で現在は実業家として大成功を収めているA・Y氏。伊東がデザインしたものをA氏が販売するそうです。伊東サイドに在庫を抱えるリスクはなく、彼女の所属プロにもマージンを支払うことで折り合いがつきそうだ。当面は通販を中心に事業が展開するみたい」(東スポ)。
最近、めっきりドラマにも出なくなり、露出が減ってきた伊東だが、ひょっとして女優としての限界を悟り、新たな展開を模索しているのだろうか。本人がモデルになってくれるなら見てみたい気もするが。
5/6
●少年隊・植草克秀の長男がジャニーズ入り、親子初共演実現も
少年隊の植草克秀(40)の長男、植草裕太(12)が4月にジャニーズ事務所入りしたという。現役親子としては岡本健一に続き2組目になる。現在はジャニーズJr.としてレッスンに励む日々だという。
「同事務所によると、植草からジャニー喜多川社長に「息子がジャニーズJr.に入りたいと言っている」と相談があり、今年3月ごろ同社長が裕太を面接。4月に中学生になったのを機に、ジャニーズ入りを果たした」(サンスポ)。
写真を見たが、まつ毛が長く、美少年だ。これなら2世といっても将来は親父超えを果たす可能性も大だ。それにしても植草が結婚して子供がいるのも知っていたが、もうこんなに大きくなっていたんだなぁ。時の流れは早いものだ。
4/29
インパルス堤下が人気モデル土岐田麗子と年内結婚するという。「関係者によると、2人は今秋に挙式、披露宴を行いたい意向で、現在、式場を探しながら日程の最終調整に入っている」(ニッカンスポーツ)。「さんま御殿」で土岐田から堤下に告白したときは、何かの話題作りだと思っていたが、本気で付き合っていたことが逆に意外な気もするなぁ。
4/22
●美人フルート奏者と熱愛中のえなりかずきに巨根伝説
フルート奏者yumiとの熱愛話が出たえなりかずき。ゴルフとアマチュア無線が趣味のオヤジキャラで女性経験が乏しく見えるが、実はああ見えてなかなかの女好きだという。
「彼は叶美香やさとう珠緒がタイプと公言するほどの巨乳好き。現在は成城大に通う大学生ですが、友人と“AV談義”に花を咲かせる一面もあります。自慢は自分のイチモツの大きさ。地方ロケで共演のお笑いタレントたちと勃起時のサイズの話題で盛り上がった際に、“ボクは23センチあります”と告白した」(ゲンダイ)とか。
えなりの場合、「鬼渡」のイメージを守るため、性欲処理に極秘で風俗通いさせてるという噂も聞いたことがあるが、「えなりクンには彼を支援してくれる有力な支援者がいて、銀座や六本木、神楽坂や向島などで“大人のたしなみ”も手ほどきしてもらっている」そうだ。
えなりの場合、「鬼渡」が終了するまでは大人の俳優に脱皮できないので実は早く終わって欲しいと思ってるのではないか。そうすれば待望の濡れ場も演じられるし、もっと違うイメージの役もできる。今はバラエティで活躍しているが、ゆくゆくはドラマや映画の中でも自慢の巨根にも活躍してほしいものだ。
4/15
日曜始まった江角マキコと山口智充らが出演するテレ朝「ウチゴハン」。この2人に子供役を加えて家族という設定の番組だ。分かりやすく言えば「伊東家の食卓」のような感じ。でもこの番組での江角は、見てるこちらが引いてしまうほどセリフが棒読みなのだ。
江角は台本どおり読んでるのがバレバレだった。設定上、江角は自分のことを「ママは・・・」と呼んでいるのだが、これに抵抗があるようだった。一人でなんとか番組を盛り上げようとするぐっさんが痛々しかった。江角はもっと普通にしゃべらせた方がいいのではないか?
4/15
●江角マキコが急にバラエティに転身した理由とは?
4月からバラエティのレギュラーが2本増えて、これで合計3本になった江角マキコ。「グータンヌーボ」に加えて、テレ朝「ウチゴハン」、日テレ「ドリームビジョン」と、どうしてバラエティばかりなのか?本業のドラマよりもバラエティを優先させてみるように見えるのはなぜなのか?
これについては、江角の40歳という年齢が一つの鍵になる。「女優にとって40歳という年齢は鬼門です。演じる役がこれまでとガラッと変わってしまうことが多いためです」(ゲンダイ)。特に江角は結婚・出産を経験している。江角は数ある選択肢の中でバラエティを選んだということのようだ。
だが理由はそれだけではないという。江角の夫はフジテレビのディレクターでドラマ班だ。ここ最近江角が出演したドラマは内容は良くても視聴率的にはイマイチだった。だが夫の平野氏は人望も厚い、将来の幹部候補。「江角がドラマに出て苦戦すると平野氏がいろいろ言われて肩身の狭い思いをすることになる」。江角流の夫への配慮ということだろうか。
4/8
おぎやはぎ・小木に関する怪しいネタ。新婚早々の浮気騒動で批判された小木だが、「酔って帰宅し、嫁と間違えて義弟・直太朗の唇を奪って、返り討ちに。直太朗のマジギレ鉄拳でアバラにヒビが入った」(実話ナックルズ)。でも、たしか直太朗はもう実家暮らしではないはずだし、このネタも情報元は不明。まあ、実話だったら面白いけど。
3/11
●AV嬢との密会報道されたおぎやはぎ・小木が「はめられた」と弁明
AV女優宝月ひかるとの密会現場を写真誌にキャッチされたおぎやはぎの小木博明が9日深夜、TBSラジオに生出演し、アンジャッシュ児島一哉に「はめられた」と主張した。
「小木は『ひかるちゃんに男、紹介してって言われたんで、呼ぼうと思ったら『いい、いい』って。変でしょ。で、もう1人別の男がくることになってたけど、仕事で遅くなってて・・・』。すると、宝月は『携帯電話を持ってトイレに』行ったそうで、小木は『児島さんと連絡とって、やばい、2人きりじゃなきゃ、密会にならない、とか言ってたに違いない』と推察した。
さらに、児島は『写真誌とつるんでた』と読み、案の定、店の外に出ると『(カメラマンの乗った)車があった。すぐ分かったけど、もういいやって思った』と話した」(ニッカンスポーツ)。
いわゆる「売名行為」というやつか!?てっきり小木の浮気と思ったが、事態が複雑になってきた。今回の浮気騒動はフライデーのスクープ記事なわけだが、小木の言うことが本当ならマッチポンプで記事をねつ造していたことになる。でも、小木にしてみればネタに使えるわけだから、得したことになるかも。
2/25
●交際宣言強行か!?小倉優子がブログで濱口の名前出す
小倉優子が「よゐこ」の濱口優との交際を事実上認めてしまったという。先月31日付けで自身のブログに「濱口」の2文字をアップしてしまったとか。もちろん、事務所は慌てて即効削除したが、一体何があったのか?
小倉のブログにあった記述は「By小倉優子わぁ そのあとでご飯行きたいりんこにゃのです 濱口さんもご飯一緒にーって言っていまちた」というもの。ご飯を一緒に行く仲だと自ら認めたもので、事実上の交際宣言だろう。
所属事務所は小倉と濱口の交際を絶対認めない構えだが、小倉自身は「交際を公にして堂々と付き合いたいようです。でも事務所側が認めてくれない。熱愛報道後、濱口の事務所が小倉の事務所に話し合いを申し入れたが、全く取り合わなかったほどですからね。それどころか2人を別れさせようと画策している。これには彼女も少なからず反発しているそうです」(東スポ)。
これが行きすぎると若槻千夏のように事務所から干される可能性もある。もし小倉の親とかがでてきたら厄介なことになるが、幸いにも今回は金銭が問題ではない。小倉自身もそこまで強行にやる構えはないだろうが、あの小倉優子がどこまで熱愛を押し通すのか見てみたい気がする。
2/11
●石原真理子、「ふぞろいな秘密」 ヒロイン候補に後藤理沙も
『ふぞろいな秘密』の監督を務める女優・石原真理子が5日(月)、都内で出演者の最終オーディションを開催した。
映画の中で、「自身の“分身”となる石原マリコ役、さらには彼女と不倫していたとされる安全地帯(劇中では架空のバンド“セーフティゾーン”扱い)玉置浩二をモデルにした山置洋二役の主役2人は、最後まで悩んだ末それぞれ3人までしか絞れず。最終選考まで残った1人には、グラドルとして活躍後、芸能界を引退。その後復帰し今回『本の内容に共感した。体当たり演技で頑張りたい!』と語った後藤理沙の姿もあった」(オリコン)。
安全地帯がセーフティゾーンって、いくらなんでももう少しボカしてやれよと思うけど。話題作だけに、玉置浩二も肩身の狭い思いするだろうなぁ。石原はロケの候補地が宮崎だから東国原知事に出演要請してるというが、これはさすがにムリだろう。
1/14
●アントニオ猪木が「水から石油を作る装置」の開発へ
東スポのプロレス欄の「今年の注目株」の記事に見逃せない記事が。プロレス界の話題といえば、アントニオ猪木は外せない。その猪木だが、「ベネズエラのチャベス大統領と新しい事業に取り組む」(東スポ)と話していたという。
猪木はプロレス業の傍ら、いろいろな事業を興しているという。これまでにレストラン経営や、健康食品、タバスコの販売、ブラジルで環境対策事業などをやっているが、どれも結果は芳しくない。また、以前、「永久エネルギー機関」を開発するというニュースがあったが、これは途中から「高効率モーター」に変化している。
で、今度は「水から石油を作る装置」である。「これが完成すれば、平賀源内のエレキテル、エジソンの蓄音機、グーデンベルグの活版印刷以来の革命的発明。周囲からも『もし実現すればノーベル賞確実』との声も上がっている」。
おそらく猪木はこういう企画をぶち上げるがの好きなだけで、時間がたつとやがて飽きてしまうのだろうか。本当に実現したら画期的なのだが。
7/31NEW
●奥菜離婚問題、悪いのはどっち?
奥菜の不倫相手として舞台の共演者の名前が上がっている。山内という33歳の役者だが、こちらはあくまでも共演者同士の付き合いの範囲で食事に行っただけ。むしろ本当に怪しいのはハワイで知り合った茶髪のイケメンサーファーA氏(28)。こちらは奥菜の方がぞっこんだという。
一方、藤田社長も疑り深い人で、奥菜のケータイを取り上げてメールをチェックしては男性関係を追及していたというから、奥菜がキレるのも無理はない。お互いの常識の範囲が著しく異なればケンカになるのも当然だろう。こんな男とは別れて正解か!?
●奥菜、噂の相手との熱愛現場目撃される
「探偵ファイル」によると舞台公演中に、ラーメン屋で奥菜恵と浮気相手とされている役者のラブラブな様子が目撃されている。
探偵ファイル
一部引用すると、
「二人は一つのラーメンを食べてラブラブな雰囲気でした。」
「顔を近づけあったり、大胆!」
ただの共演者とはここまではしないと思います。決定的な証拠って、これでしょうかね。
●藤田社長、早くも離婚で自虐ネタ
トークイベントに参加した藤田社長は、司会者に自ら「嫌なことは最近あった」と切り出した。会場を意識してリップサービスか、続けて「一番つらかったのは会社を売り払おうとしたときのはずだったんですが、離婚の方がつらかった。」と自虐ネタを披露。
離婚直後だけに、「切替が早すぎる。離婚は想定内では?」という声が上がったほど。しかし、トーク終了後に報道陣に「解決しがたい問題」について聞かれると、ノーコメントを通した。さらに「奥菜さん側に問題が?」という問いかけには無言で会場を後にした。うーん、無言というのが、すでに答えなんだろうな。
一方、自身のブログでは、社内の締め会で最後に、「今月は個人的に辛いことがありましたが・・・、また来月から気持ちを入れ替えて頑張ります!」と言ったら、なぜか拍手が沸き起こり、これには藤田氏も「涙が出そうでした。みんな、ありがとう!」と、影ながら応援してくれている社員に感動していたようだった。
参照「奥菜恵と離婚の藤田氏、女性関係否定」
7/24NEW
●奥菜恵やっぱり離婚へ
離婚の報告をした藤田社長のブログにアクセスが殺到してるせいで、アメーバブログはさっきからずっと「混雑中」の表示のまま。
藤田社長はブログで「離婚は唐突に聞こえるかも知れませんが、つい先日、解決し難い問題が生じました。ふたりで話し合った結果、しこりを残すよりも別々の人生を歩むことに決めました」と記述している。
渋谷ではたらく社長のblog
この「解決し難い問題」って、何でしょうか。奥菜は、女優活動を本格的に再開して以来、藤田氏との不仲が取りざたされてきた。社長として家でも仕事ばかりしてる藤田と、平凡な生活に飽き足らない奥菜の女優魂との折り合いが付かなかったと容易に想像できるところだ。
奥菜もファクスで「お互いの人生を思い、このような形となりました」とコメントしたことから、お互いの人生が離婚の理由のキーワードになるようだ。
一部の週刊誌などで、藤田氏の女性問題が問題になったが、こちらは梨元勝が藤田氏に直撃して、梨元が自分が連載を持つメディアで誤報だったと書いていた。奥菜側の浮気の可能性もなくもないが、真偽は不明である。
同じセレブ婚でも、杉田かおると違って、奥菜の場合は、すっきりとしたイメージの離婚ですね。ただし、藤田氏はIT長者だけに、慰謝料がどうなるのかは気になります。この問題がきれいに片付けば、この離婚は決して奥菜の評価を下げることはないかもしれない。
7/24NEW
●奥菜恵、早くも慰謝料攻防戦!?
果たして離婚の原因はどちらにあるのか?「藤田社長に近い筋」によると、離婚の原因は「奥菜の浮気」だという。一部には、「藤田社長は奥菜の不倫を断定できる材料を持っている。」という情報もある。もっともこれは、今後の慰謝料裁判を有利に進めるための、盟友・堀江社長から藤田社長への援護射撃と見れなくもないが、実際のところ、怪しいとされる噂はあった。
奥菜が不倫したと言われる相手は、結婚後の女優復帰作となった今春の舞台「Shuffle〜シャッフル〜」で共演した若手俳優だといわれる。伊原剛志主演の舞台だが、具体的に誰かは不明。
「Shuffle〜シャッフル〜」出演者たち
さて、肝心の慰謝料だが、夕刊紙で「30億」という数字が出ている。芸能記者によると「奥菜は毎月300万円くらいもらっていたし、10代の頃は年収8000万円あった。数億じゃダメ。30億くらいは要求するでしょう。サイバー社の株式総額1600億円のうち、藤田社長の所有は3割の500億円分。決して高すぎない」
そうはいっても、現金でいつも何億も持ってるわけじゃないだろうし、慰謝料を払うために大量の株式を売却したら、株価が下がってしまうぞ。「藤田社長は、会社の名声を高めるために奥菜を利用したのでは?」といううがった見方も出てきている。騒ぎを収めるためにも、もう少し自分の口から語ってほしいところである。
今となっては・・・という企画の代表例ですね。ある意味で注目です。
藤田×堀江ウエディング頂上対談 チャペルの中心でケッコンを語る
●サイバーエージェント藤田社長の愛人説は奥菜恵側の仕掛け!?
藤田社長が奥菜恵と結婚する前に付き合っていた婚約者がいて、分かれた今でも毎月80万払っているという怪情報が流れた。これは、本人がキッパリ否定。交際していたのは事実だが、婚約もしてないし、慰謝料も払っていないという。このことは奥菜恵にも話しているという。では、どうしてこんな噂が広まったのかというと、その女性の元婚約者が逆恨みしてストーカーになってあちこちに嫌がらせをしてるからとか。てっきり、離婚を前提に奥菜が情報戦を仕掛けてるのかと勘違いしてしまった。でも、この夫婦はすれ違い気味で、藤田社長も寂しい思いをしてるようだし、いずれは・・・と思うのだが。
渋谷ではたらく社長のblog ※このブログ、けっこう見てます。
【あ行】
1/7
●磯野貴理子が1月1日で“磯野貴理”に改名へ
一体、今さら何の意味があるのか不思議でならないが、事実のようだ。「磯野貴理が30日、出演したフジテレビ系『脳内エステIQサプリ超特大生放送』で、『1月1日をもって心機一転。磯野貴理子から子をとって“磯野貴理”に改名します』と発表した。3人組のお笑い・アイドルグループ『チャイルズ』時代に『きりこ』だった芸名を磯野貴理子にして以来、2度目の改名」(サンケイスポーツ)。
きっと、姓名判断で占い師に変えた方がいいと言われたのだろうが、芸風が変わらない限り、いくら名前を変えても効果はないと思うのは自分だけではあるまい。でも、絶好のツッコミどころだけに、芸人としてはおいしいかも。
12/17
●石原プロが裕次郎の23回忌をメドに解散する!?
別に業績が振るわなくて解散に追い込まれたというわけではなく、あくまでいい意味で発展的解散というやつか。
石原裕次郎が亡くなって20年近くたち、09年には23回忌を迎える。石原プロの「解散説」は23回忌をメドに店じまいするというもの。「理由は社員や外部スタッフが定年を迎える年齢になったことなどからで、23回忌を区切りにしようということ」(ゲンダイ)だという。
芸能事務所が解散するとなると、所属するタレント以外にもそれを支える社員やスタッフもいる。その人たちの生活は大丈夫なのか?
「渡は今もテレビ、映画、CMで大活躍していて解散しても全く困らない状況にある。また舘や神田も50代半ばで独り立ちしてもいい年齢。心配なのは石原プロを支えてきた社員やスタッフですが、彼らの多くはマンションや一戸建ての家を持つことができたし、生活に困らないだけの貯金もある。
偉大だった裕次郎の”いつまでも自分を頼るな”という遺志もあるし、渡も小林専務も次の23回忌で石原プロにひとまず幕を引こうと考えているのではないか」
ちなみに石原プロは「解散なんて話もまったく出ていません」と完全否定。上記の記事も噂の域を出ないものだが、裕次郎の遺志を重んじるなら十分ありえる話だ。
もっとも、徳重聡をはじめ、次世代の裕次郎たちはパッとせず、いまだに独り立ちできない状態。正直、このまま石原プロにいても芽が出そうにないし、いっそ解散して別の事務所でやり直す方がいいのかもしれない。まだ解散すると決まったわけではないが、石原プロの男らしい引き際には美学を感じてしまうなぁ。
12/3
大沢たかおと広瀬香美がとうとう離婚した。結婚してから7年というから、よく持った方だ。この2人は結婚当初からワケありの2人がお互いの利益の一致の結果、結婚した(注:表現かなりボカしてます)と噂されていた。
今回の双方のコメントでは仕事と結婚生活の両立が難しく、お互い別々に新たな一歩を踏み出すなどもっともらしい理由が書かれている。まあ、大沢が役者として引っ張りだこになり、もう結婚生活を続けなくてもいいと判断したのだろう。となると次に来るのはカミングアウトかな?
11/26
女優の井川遥が結婚・入籍していたことが24日わかった。関係者によるとお相手はファッションデザイナー、松本与(あとう)さん。22日に婚姻届を提出したとか。松本さんは1993年にファッションブランド「ato」を設立。国内外で店舗を展開している。26日に井川が記者会見する。事前にマスコミに一切気づかれず、突然入籍を発表とは、鮮やかな手口だ。まあ、井川遥が結婚したといっても、今の段階では、それほど話題性はないが、ひとまずおめでたい話題である。
●アニマル浜口、神のお告げで新パフォーマンス
「気合だ!」が今度から「笑いだ!」になるという。きっかけは神のお告げ。富士の裾野に仕事で行ったら、宿泊した旅館で深夜、ドアをノックする音に起された。「誰だと思ったら富士山の神様だったんです。」神様は浜口にこう言った。「おい、浜口。人生は生まれるときも涙。死ぬ時も涙。だったら生きてる間くらいは笑っていこう。」これを聞いて浜口は「あっ!!」とひらめいたという。
さっそく浜口は「アハハハ」と笑い続けたところ、これが効果テキ面。「頭が空っぽになり、無の境地になれる」という。さらに健康にも効果があったようで、元々異常に高かった血圧が人並みになったという。
よく、末期がん患者が笑いを取り入れたところ、がんが治ったというような話を聞くが、笑いには効果があるのは確かなようだ。でも、神様を一目見てなんで「富士山の神様」ってすぐに分かるのかは疑問。ウソをついてるようにも見えないが。
6/6 NEW
●大塚愛の「SMILY」に盗作疑惑!?
サビの部分が「wyse」というバンドの「Friend」にそっくりだそうだ。安部なつみの時も、ネットでの噂が発端で謹慎に追い込まれた。いくらエイベックスの一押しでも、気をつけないと2の舞の予感。事務所がマスコミを抑えて、本人がどこまでも黙殺すれば、そのうち嵐は止むかもしれないけど、なんか釈然としない気がする。大塚愛って、本当に人気があるのかな。どうも作られた人気っぽいが。
●安達祐実破局の原因はヒロシ!?
安達祐実の新恋人にヒロシが浮上してるという。黒田アーサーからスピードワゴンの井戸田に乗り換えたとされるが、井戸田は単なるキューピッド役だった。カンニング竹山の誘いで行った焼肉屋に、偶然安達祐実が居合わせた。安達の大ファンだったヒロシはその場で必死に安達のメルアドを聞き出すことに成功したという。メルアドをゲットしたヒロシは翌日から猛アタックして、安達の前で「俺が幸せにします」と土下座までしたらしい。
「俺が幸せにします」って言っても、来年のヒロシがどうなるか分からない状況の中、むしろ「俺を幸せにしてください」という気持ちだろう。所属のサンミュージックは給料が低いのか、タレントが長者番付にはあまり出てきてないが、今年は本やCDを出したから来年ははなわや長井秀和のように浮上してくるだろう。
「タクシーを利用しなくてはならなくなったので、生活は以前より苦しくなった」というヒロシだが、キャラクターのイメージを保つために、金持ちになったことがバレないようにしてるのだろうか。案外本当に給料は低いのかもしれないが。
5/15 NEW
●乙葉は昔エロビデオ出演の可能性があった!?
「ごくせん2」では女優としての可能性を見せてくれた乙葉。大ヒットしなくてもいいから、細く長く活躍して欲しいですね。そんな乙葉ですがよくあるガセねたとして「AV出演した」みたいなのがありますが、乙葉の場合は完全に誤報でしょう。その噂の元になったネタですが、以下高橋がなりが早稲田大学で行った講演から抜粋します。
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「残念だなと思ったのは、今イメージで人気のある乙葉さん、乙葉さんは一歩間違えるとこっちのスカウトに手を出されていたっていう話で、なんでお前がんばんなかったんだようっていうそれがいい方のスカウトマンさんにつかまって今あっちのタレントさんのほうをやってらっしゃるんですけども、そんななにかスカウトマン同士の駆け引きでどっちに行くかみたいな女の子達ってのはいっぱいいるみたいなんで・・・」
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要は、まともな芸能プロのスカウトマンにスカウトされたので、大丈夫だったが、スカウトされる時点では、AVに行く可能性もあったということか。
5/15 NEW
●犯人は宇多田ヒカル!?
宇多田といえば、最近は「夫婦仲が悪い」とか「体重が増えた」くらいしか話題がなく、アメリカ進出はその後どうなったのか、ちっとも伝わってこない。噂では全米デビューの失敗により過食症になったらしいですが「エンタの神様」で、だいたひかるから「宇多田ヒカルの最近の体重の増え方はオートマチックだと思う」とネタにされる始末だ。その宇多田が今注目を集めている。
マイクロソフトが13日、世界同時発表した次世代家庭用ゲーム機「Xbox360(サンロクマル)」。通常なら、正式発表まで洩れてくることのない名前。情報管理を徹底させての発表だったが、一部ネット上では発表前から名前が話題となっていた。その“犯人”は、なんと宇多田ヒカルというのだ。
※問題とされる宇多田の公式ホームページ
実は「ファンやめちゃうさん」からも10日にこんなコメントもらってました。
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「○ッキーのうらぎり 」
クロさん、いつも楽しく拝見しています。
下記どう思いますか?○ッキーの契約違反行為。
http://www.u3music.com/message/index.php?m=1&l=JP
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その時は大して気にも留めなかったが、よく考えると重大だ。
正式発表前なので、情報を事前に出されないようお願いされたに関わらず、名前を出してしまったこともさることながら、もっと問題なのは、自分がCMキャラクターに起用されている「ニンテンドーDS」の任天堂のライバル企業の宣伝をしてしまったことだ。その手のイベントの出席したこと自体が軽率で浅はかだったといえる。
HPでは「ごめんなさい任天堂さぁん!(´ロ`)ぬあぁ こっそりイベント行こうとしてごめんなさい、、、しかも宣伝までしちゃった、、、ひー!ごめんなさい」と笑って謝ってるが、スポンサーは大事にした方がいいぞ。
●安達祐実と黒田アーサーが破局
安達祐実と黒田アーサーが破局しましたね。まあ、予定調和というか。安達は今回のことをステップにより大人の女優へイメージアップ。計画通りだ。そして黒田は石田純一路線でこれからバラエティに進出するのだろう。
石田の場合はそれ以前からの積み重ねがあったが、黒田の場合は、元々バラエティには縁が遠かったので、いまいちキャラクターが分からない。急にバラエティに方向転換しようと思っても難しいのではないだろうか。頼みの綱の安達と別れて話題もなくなった黒田は今後どうするのか注目だ。注目といってもずいぶんマニアックな注目なので、気になる人だけどうぞ。
●黒田アーサーが破局会見
さっそく黒田アーサーが芸能記者に囲まれてる。ただ映画のプロモーションを兼ねているようで、結局この安達祐実と破局騒動は宣伝の一環だったのか、と思われる。このカップルは最初から最後までなんだか計算ずくの匂いがする。
さて、会見で「黒田って、こんな顔だったのか?」と思った人も多いのでは。それほど、ブラウン管になじみがない。そして、黒田は「未練はありません」と言っていたが、ここは「未練たっぷり」に演じて見せた方が、マスコミの食いつき方も違うと思うが。石田純一の場合は、それまでのスキャンダルの積み重ねがあったが、黒田の場合はクールな印象以外はよく知らない。ここはもっと人間味あふれるところをアピールして、バラエティでおいしくいじられるようにするべきだったのでは。まあ、黒田アーサーがどうなろうと、どうでもいいのだが。
●ウド鈴木は、性的に「オカン」のような熟女が趣味らしい。
3/27 NEW
●井川遥引退説
井川遥が信頼を寄せる占い師に「芸能界をやめたい」と深刻な表情で相談していたという。井川は、かつてキムタク共演した月9でコケたが、それ以来、地道に女優として活動を続けている。だったらなぜ引退なのか?その占い師の友人によると「深夜のバラエティをやりたくないんですよ。所属事務所が仕事を選ばないのが我慢できないらしい」
今年になってから女優としての仕事はないが、深夜の「アフリカのつめ」というバラエティは続いている。新境地開拓か?と思っていたが、バラエティは好きじゃないらしい。しかし、それほど女優として芸能界で生き残っていこうという強い意欲があるようには見えなかったが、一体、何を目指しているのか?所属事務所も、女優としてのオファーがない井川のために、仕事をとってきてるのだから、どんな仕事でも全力で取り組んでやる気をみせてほしいものだ。
同時期にブレークした吉岡美穂は、今はバラエティで、天然ボケタレントとして、新境地を開きつつある。井川は何を考えているのか・・・・
●安藤美姫・カメラ恐怖症
今シーズンの試合も終わり、当分は休養するようだが、一躍人気者になった安藤は「カメラ恐怖症」であることを語った。普段からカメラ付き携帯で四方八方から狙われているので、「カメラに囲まれるのがイヤです。最近は街でも普通に歩けない」とこわばった表情で話したという。地元・愛知では普通に女子高生をやってるだけに、きっと同級生からもサインとか写真をを撮られることもあるのかもしれない。ある程度は有名税として我慢するべきかもしれないが、今のままだと、絶対芸能界入りなんてしないだろうなぁ。
プロ野球の開幕戦で中日が欲しがったとも言われるが、結局、4月1日の巨人ー広島戦に決まった。中日の落合監督は、CMで共演したキムタクをひっぱり出せないか画策してるという噂も。安藤は、高橋尚子らのマネジメントをしてるIMG東京と昨春に契約しており、五輪以外のCMは1本1000万程度でオファーが殺到してるという。フィギュアスケートはトップになればなるほどお金がかかると言われている。荒川、安藤といった選手も例外ではないとされる。今後も競技生活を続けるなら、ある程度芸能界への進出も視野にいれるかもしれないが。とりあえず、もっといろんなCMに出て欲しいですね。
●石黒賢の役どころ
今日フジの放映する織田裕二主演の「ホワイトアウト」。松嶋菜々子が共演してるのは知ってたが、石黒賢も松嶋の婚約者役で出演、しかも、先に死んでしまう。えっ、これって、この前終わった「救急病棟」と似た設定じゃない?「救急病棟」でも、石黒は松嶋の婚約者で、しかも先に死んでしまう。ついでに言えば、同じくフジの「振り返れば奴がいる」でも、石黒は病に倒れてしまう。
石黒賢って、一生懸命、真面目なんだが、不運に見舞われる役が多い。もしくは、別パターンとして、マザコン男性として、主演女優にちょっかいを出して、最後に振られる役が多い。ただし、それほど存在感がないので、いなくなってもストーリー上は困らない。制作側からすれば、脇役としてとても使いやすい役者かもしれない。別に石黒賢を嫌いじゃないが、他にも使いどころがあるのではないかと思ってしまった。熱血教師役でもやらせてやれよ。
●今いくよ・くるよの脱税事件レギュラーのラジオ番組内で謝罪した。
「すべてを税理士に任せていたので今回のことはびっくりした」というのは白々しい。脱税の方法も手が込んでおり、税理士の一存でそこまでできるか疑問だ。今回の件で、新聞に今まで秘密だった実年齢が公表された。57歳だ。東京のテレビでは正月くらいしか目にしないが、関西ではいまだ人気なのか?
●aikoの新曲のPV見たが、なんか顔変わってません?きれいになったというか、顔をいじったのかな?女性の皆さんはどう思いますか?
●チリのお偉方が「敵に回してはいけない女」アニータの政治力
あっという間の釈放である。容疑は売春斡旋だが、アニータを刑務所送りにすることはできないという。今や「チリでもっとも力を持った女性」らしい。政治家や各界の実力者と片っ端から関係を持ち、暴露本を作っている。暗黒街ともつながりがある。たとえ、捕まっても、各界に圧力をかければすぐに釈放してもらえる。「悪女」「ヒール」の枠にとどまらない大物に成長したようだ。日本にたとえれば誰だろう?歴史上、こんな女性がいただろうか。なんだか叶姉妹すら小物に見えてくる。
●泉ピン子×補正下着×更年期
泉ピン子が新型テレビで毒舌トークを展開してる。自ら更年期に悩まされてることを暴露。「生理が上がって、逆に楽になった」というような生々しい発言も。そして、更年期の反動で、激太りし、補正下着でガチガチに固めていることも暴露。おかげでシャネルのサイズが合わなくなり、シャネルから卒業したとか。久本からは「女を捨ててるというよりは、人間をすててる」と突っ込まれてる。しかし、最近のピン子は「渡鬼」の人気のかげりを意識してか、バラエティへのシフトが目立つ。さんまにいじられれば、中村玉緒のようにブレークする可能性があるだけに今後も要注意である。
●石田純一×クイズ番組×「○○○したいぞ〜」
石田純一がクイズ番組で本音炸裂の超下品解答。「ネプリーグ」のクイズコーナーで、マンガ「こち亀」の主人公名をフルネームで答える質問で、石田の解答は「万越泰造」むろん、「ま○こ、したいぞ〜!」の意味。スタジオは一瞬どよめき、共演者は爆笑、司会のホリケンと中野アナのツッコミはさすがにオンエアできなかったという。この石田の珍解答は本音だろう。私生活はよっぽど寂しいのかもしれない。石田は今のキャラのままの方がいいと思う。杉田かおるのような自虐系暴露話はバラエティタレントとしての石田のタレント寿命を結果的に縮めると思うが、時々こうやってポロっと下ネタを言うのは案外面白かったりして。
さて、この騒動で一体誰が一番得したのか?
●石田純一×長谷川理恵×茶番劇
二人は別れたはずなのに、記者会見した時期に都内のファミレスで仲良さそうにしてるのを目撃されている。その際、石田はプレゼントを渡していたという。また長谷川は「あなたが中途半端なこと言うから、・・・・」と言っていたという。このため、全ては話題作りだったのでは?という意見も出ている。芸能記者たちは、みな「別れた」ことを前提に話を進めているが、本当にそうかは疑った方がいいかもしれない。石田、長谷川とも、すでに新恋人がいると報道されているが、この騒動で、記者たちに囲まれ、一番モテモテだったのは石田。円満で発展的な別れだけに長谷川もイメージはマイナスにならない。絶対二人は別れてないと思うのだが。
勝ち組の余裕ですかね。
●奥菜恵×ライバル心×ホリエモン
旦那であるサイバーエージェント社の藤田社長と同じヒルズ族のホリエモンのパーティに招かれた奥菜恵は部屋の広さが自分の部屋より広かったのが我慢できなかったようで、すぐに一番広い最上階に引っ越したという。こんなに見栄っぱりだと、旦那も大変だ。
峰竜太って、1年間で5億かよ!これって、大物司会者ランクのギャラだが?
●麻木久仁子×ヨン様騒動×ギャラ半分
麻木久仁子は昨年の冬ソナブームの時に「冬ソナって、まどろっこしいのよね」と発言し、主婦からの抗議が殺到し、番組スタッフから「発言を控えてください」と注意された。毎朝早起きして頑張ってるのにそんなふうに言われ、かなり番組に対して腹が立っていたという。それに加えて、ギャラも不満のタネだった。なんと、峰竜太は週に1000万、麻木は500万だという。麻木にしてみれば「仕事は同じ(というかむしろ自分の方が働いている?)なのに、なんでギャラが半分なの?」。今回の降板は双方の思惑が一致した結果のようだ。
いっつも「とく!ダネ」見てるもんで、「情報ツウ」は見てません。だからというわけじゃないが。
●麻木久仁子×「情報ツウ」降板×希望通り
麻木久仁子がこの春からメインのレギュラーである「ザ!情報ツウ」を降板するという。元々、この時間はフジの「とく!ダネ」の一人勝ちだが、日テレは朝の時間帯を強化するために、「情報ツウ」を8時スタートにしたばかりだが、思ったより伸びていないのが原因というが、これには裏がある。3年前のスタート時から、「情報ツウ」は仕切りの上手い麻木で持っているともっぱらだったが、視聴者アンケートでは麻木の評判が予想以上に悪かった。曰く「声が甲高い」「落ち着きがない」という。一方、麻木の方でも、ワイドショーに嫌気がさしていて「報道色の強い番組に移りたい」と日テレに伝えていたという。麻木にとって、「キャスター」の概念とは、櫻井良子や、田丸美寿々のようなジャーナリストの人のことであって、自分はキャスターではなく「司会者」のつもりでやってるという。麻木は「報道特集」でもやりたいのだろうか。どっちにしろ、今回の降板は麻木の希望通りということか。
だから、やめとけって。プロ野球選手って、第二の人生の方が長いんだから。
●榎本加奈子×略奪愛×勝利?
榎本加奈子が大魔神佐々木の略奪に成功したようだ。マスコミは榎本の勝利と書いてるが、本当にそうか?
だしかに佐々木の年俸は6億5千万。ただし、慰謝料で数十億取られる。加えて、佐々木は力が衰えてチーム内でも白い目で見られてる。おそらく今年はたいした活躍はできない。早めの引退を余儀なくされ、コーチ・監督になるだろうが、今の佐々木を見ると、名監督には程遠い気がする。榎本が結婚するころには、佐々木の収入は10分の1になってるだろう。でも、芸能界でこの先見込みがない榎本には一番ましな選択肢なのかもしれない。
「ごくせん」で見せる天然キャラに期待。
●まだまだ続く×年齢詐称×今度はアイドルO
乙葉にも年齢詐称疑惑。公式HPでは1月28日で24歳だが、1歳サバ読んでいて、現在は25歳だという。都内の女子大卒だが、その年の卒業アルバムをいくら探しても名前が見つからないという。まあ、みんなやってるんだから、たかが1歳くらいいいと思うが。
●キャイ〜ン天野×ピン芸人×寂しいウド
キャイ〜ンの天野は、将来を見据えて”脱お笑い”としてピンでの活動の幅を広げている。ピンでのドラマやバラエティの出演も多い。曰く「お笑いはステップに過ぎない」。この前、アッコ・マチャミの「新型テレビ」に天野が出演していたが、天野曰く、ウドの天野に対する感情は恋愛感情だという。恋人を盗られたように嫉妬したり焼きもちを焼くという。少々気持ち悪い話だが、ウド鈴木はそんな天野のことが好きだから、徐々にコンビでの活動を減らす天野のやり方に何も言えず、一人さびしく風俗へ行くという。でもウドは天野あってのウドであり、ピンでは正直つらいだろう。きっと間寛平のようになってしまうかも。
●石原軍団×大忘年会×提灯記事
石原プロといえば毎年マスコミ関係者を数百人招いて大忘年会を開くので有名だ。今回は特に、「弟」の大成功、「西部警察」の放送などで予想以上に成功を収めた年だった。その分今回の忘年会は数千万をかけた豪勢なものだったと各マスコミが報じている。しかし、こういう記事が出るということは、これを書いた記者も招かれたクチか。しかし、石原プロの未来は暗いという説もある。未だに渡哲也、舘ひろし、神田正輝に続く若手が育っていない。徳重も芸能界で生き残るための特別な何かを持ってるようには見えない。裕次郎という最大の切り札をきってしまった今、次に何があるのか、来年の動きに注目である。
●宇多田ヒカル×前川清の娘×笑えない冗談
宇多田がブレークした頃、前川清は自分のコンサートのつかみで、「宇多田ヒカルの父です!」とかましたという。実は前川清と宇多田の母の藤圭子は結婚していた。事実を知ってるファンにとっては、大爆笑のブラックジョークだ。前川は自分の娘からも「パパ、ヒッキーと私たちって、異母兄弟なの?」と真顔で聞かれ、前川が「違うよ」と答えたら、娘は「なーんだ」と残念そうだったという。ネタとして周囲に話しているうちに宇多田サイドにも話が伝わり、結構神経質になったという。当時多感な高校生の宇多田には笑えない冗談だったろう。前川もそれを知って鉢合わせになると気まずいらしい。
●月9×「織田タイム」×「織田モニター」!?
ここに来て 月9ドラマの最終回の撮影が間に合わなくなりそうとの噂だ。遅れた理由は「織田モニター」のせいだという。以前の「踊るー」の時は、シーンで納得いかないところがあると、1,2時間部屋にこもって考えていたため、「織田タイム」と呼ばれ、共演者の柳葉敏郎は「お前だけのドラマじゃないんだぞ」とブチ切れて険悪な雰囲気になったという(踊る3の話が進まないのはこのせい)。今回は監督のモニターとは別に、織田専用のモニターがあり、監督がOKを出しても、織田が納得しなければ十何回もダメ出し。織田の完璧主義のために撮影は押しに押しているという。今回の月9は、織田としても視聴率で結果を出さなくてはならないプレッシャーがあるのか、完璧主義はいきすぎているようである。
●青木さやか×長井秀和×創価学会の絆
青木さやかが、創価学会信者の長井秀和と聖教新聞で対談したらしい。青木は長井の勧誘で入信したという。末端の信者が勧誘する際に青木の名前を使っているとも。お笑いピン芸人で学会といえば、久本雅美が思い浮かぶが、青木は久本の後継者への道を歩み始めたようだ。きっとそのうち、学会信者の組織力で急に好感度ランキング10位以内に入ってくると予想される。間違いない。ちなみに、記者に学会のことで直撃された青木の母親は「(娘は)上京以来一度も実家に帰っていないから分からない」と答えていた。意外に親不孝なのか?
●イエローキャブ×分裂騒動×裏で暗躍の人物
かつて井川遥や、長谷川京子を売り出したT氏という人物が今回の騒動に大きくかかわっている(ハセキョーは自分を売り込むため、自らこのT氏に接近したとも言われている)。野田社長は「去るものは追わず」と言っていたが、実際は、佐藤江梨子はこのT氏から「キャブに残るなら潰すからな」と脅されたという。このT氏とは、芸能界のドンと呼ばれる川村会長率いるケイダッシュのNo.2といわれる男である。野田社長はこのケイダッシュをバックにした。今回、行動を共にしたタレントはみな、ケイダッシュに縁のあるタレントということになる。小池栄子は、キャブに残るため、このT氏の事務所会長である川村氏に直接電話して動きを封じ込めようとしたらしい。MEGUMIは元々、このT氏の紹介で芸能界入りしたため、義理で断れなかった。根本はるみはキャブに残った理由について「手続きが面倒だったから…」と口を濁したが、これは元々、スケジュールの管理などを親会社にあたる東京スタッフが管理していた関係もあるが、本当は裏でいろいろあったのだろう。山田まりあや、雛形あきこは2人とも野田派というより、ケイダッシュ寄りだったともいえる。最初の報道では「人情話」「美談」「浪花節」という感じだったが、操作された情報だったようだ。
01/09更新
●朝丘雪路(69)の仰天過去
お嬢様・世間知らずのまま大人になったせいで、社会常識がないと笑いのネタにされバラエティにも出るようになった朝丘だが、ああ見えてつらい過去があった。津川雅彦と夫婦なのは有名だが、若くして見合い結婚した相手は津川ではなかった。長男が生まれるが、仕事で共演した津川と噂を立てられ、夫から離縁され子供も奪われる。その後津川の猛烈アプローチでめでたく結婚する。生まれた長女が今度は誘拐され、犯人逮捕も子供が見つからず一時はあきらめたという(結局見つかった)。意外に激動の人生である。ちなみに、お嬢様というのはダテではなく、68歳になるまで自分で傘を開いたことがなく、ワンタッチ傘をあけたはいいが、閉め方が分からずそのまま捨ててしまったという。「ほんまかいな?」というエピソードである。
●岩崎恭子がヌード写真集を発売
12年前のバルセロナで14歳で金メダルをとった岩崎恭子も今は26歳。すっかり大人の女の身体つきである。引き締まったボディは未だ健在で、写真集はかなりの出来と評判だ。初版1万部と、通常の2倍の発行部数が予定されている。写真集の直接のきっかけは、8年間つきあったJリーガーと破局したことらしい。芸能活動にも積極的で、今年のアテネではリポーターも務めていた。写真集で、タレントとしてのステップアップを狙っているようだ。しかし、以前、「JUNKスポーツ」に出演したときのしゃべりでは、バラエティではやっていけないと思う。水泳以外にこれといった売りがあるのか疑問である。年齢的にもスタートが少し遅いのでは。写真集以後の活動が注目される。
●霊に憑かれていた岩佐真悠子、公開除霊される
映画「渋谷怪談」のイベントで霊能力者RIKA氏がアイドルたちを次々と霊視。ところが岩佐の番になると異変を感じたのか、「情緒不安定になることは?」と質問。岩佐が「ある」と答えると、「自殺した方の霊がとりついている」と衝撃発言。その場で急遽、除霊することに。終わった後、岩佐は「肩こりがあったけど、このせいだったんですね」とすっきりした表情だったという。
11/21 NEW
●石田純一の3億円豪邸の謎が解けた。といっても、特に裏はない。石田がこつこつとバラエティ番組などに出演して稼いだお金である。石田の場合、離婚した奥さんに養育費を月100万円、逮捕されたいしだ壱成夫婦の面倒もみている。また過去にはタオル販売や携帯電話などの事業も失敗してる。しかし、バラエティで1本50万円の出演料で、月600万円は稼いでいる。呼ばれればどんな仕事でも引き受け、マメに営業に励んだ結果である。イメージと違って意外にしっかりしているではないか。ただ、フットワークが軽すぎて、例のニセ有栖川騒動のパーティにも出席してしまったのはいただけないが。
●大塚愛の激ヤバ写真流出のうわさ
エイベックスの1押しの大塚愛にスキャンダルの予感である。ミュージシャンの光永亮太とやったったらしい。光永はかつて観月ありさと熱愛が発覚したツポーツが得意なイケメンである。光永が飲み会で、仲間にポロリと「大塚愛とやった」ともらしたらしい。しかもラブラブな写メールも見せていたらしい(ハメ撮りではない)。浜崎あゆみに代わるエイベックスの稼ぎ頭として期待されてるだけに、事務所としてもこの時期のスキャンダルはまずいだろう。
11/14 NEW
●子役にキスをせまる演歌界の大物ロリコン歌手
女優の岩崎ひろみが証言した話だが、彼女が、まだ子役タレントだった時(当時、小学4年生)に、演歌の大物I・Hの楽屋で起こった出来事。楽屋に入る前、母親になぜか「キスされても嫌がっちゃだめよ」と言われたという。楽屋に入るとすぐ、I・Hに唇にキスをされてしまった。岩崎ひろみは、その時がファーストキスだったとか。どうやら、後でわかったことだが常習犯らしい。あの顔でロリコンだったのか。しかし、娘を差し出す母親も母親だが。
●赤井英和の娘・赤井沙希(17)が最近の週刊誌のグラビアに登場し始めている。久しぶりの超正統派美少女アイドルの登場だ。別れた嫁さんがよっぽど美人だったのか、この娘も「りょう」や「ルーシー・リュー」にちょっと似たスレンダーでオリエンタルな雰囲気を持っている。15歳からモデルとして活動してきたようだ。「将来は女優さんになりたい。尊敬する父と共演するのが夢」と泣かせるコメントだが、俳優として成功したとたんに妻子を捨て、12年間全く連絡も金もよこさなかった赤井英和をどうして尊敬できるのか謎である。事務所からそう言えといわれているのだろうか。本心は父親のことを聞かれるたびにはらわたが煮えくり返っているかもしれない。でもこの娘はたぶん売れる。間違いない。
●石田純一3億円豪邸のナゾ
どこにそんな金があるのか?成城に事務所兼自宅の400平方メートルの豪邸である。交際中で一緒に暮らしているといわれる長谷川理恵は仕事も順調だが、石田の方はバラエティには出てる程度である。そこで、借金返済して羽振りのいい羽賀研一のように宝石販売の副業をしてるのか、というウワサが流れている。大澄賢也や三田村邦彦もやってるらしいが、日当30万−50万円に歩合がついても、専業の羽賀と違って単発でやるなら大して稼ぎにはならない。この件は引き続き追っていく。
●好感度ランキングで意外!?の3位に入った石塚英彦だが、「7割は作り笑いです」と某番組で言い切ったそのさわやかな笑顔の裏では、車に乗ると人格が一変し、「早く行け」とか怒鳴りまくっているそうだ。でもこれが絶好のストレス解消法になっているとか。
10/31 NEW
●芸能界に創価学会の信者がどんどん増えている。青木さやかも、創価大卒のエリート信者である仲のいい長井秀和のすすめで入信した。最初は「だまされないわ、利用してやる」というつもりだったが、今じゃ幹部候補の優良信者。数百万もする仏壇も目でたく購入しているらしい。
●榎本加奈子(24)は20才の誕生日に答えたインタビューにて「20歳で結婚という夢は叶わなかったけど、金持ちのおじさんで早く死んでくれる人!っていう理想のタイプは変わりません!ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」佐々木よ、こんなこという女と一緒になるというのか?
●「踊る大捜査線3」はもう実現不可能?
織田裕二がカンカンらしい。織田はいかりや長介が死んだことや、今は月9に集中していることもあって、「踊る3」については断っていた。ところが、フジが織田の了承をとらずにユースケサンタマリア主役の映画を作る発表をしてしまった。しかも犬猿の仲の柳葉敏郎主演の映画の計画もあったという。織田は一時月9降板を口にしたらしい。
11/07 NEW
●磯山さやかは全裸が好き!?
全裸の開放感が好きなようで、家に帰るといつもすっぽんぽんになるらしい。子供の時は全裸で自宅の庭でおしっこをしていて、通行人に見つかったこともあったようだ。これって、いわゆる「露出好きの女性」と同じような気がする。テレビでは言わない方がよかったのでは?
●イエローキャブ・野田社長が親会社との縁切り失敗
かつて本サイトで書いたが、イエローキャブは昔は経営が苦しくて、資金援助を親会社にしてもらっていた。そのためタレント権を親会社で、テレビ番組制作会社のスタッフ東京に今でも握られている。だがら巨乳タレントのテレビでの露出の割りに儲かっていない。しかし、野田社長は最近好調なのをいいことに、発行済み株式の3分の2を握るスタッフ東京に召集通知を出さずに総会を開き、新株を発行して、縁を切ろうとした。この件に関して今日東京地裁から出た判決は「無効」で、野田社長の負けが決まった。こうなったらガンガン稼ぐしかない!?
●アメリカに2人で旅行に行った安達祐実と黒田アーサーだが、恋愛関係というより、仕事がらみの利害関係であるようだ。2人が食事に行っても、黒田は自分の好きなものしか頼まず、レジでは黒田が払うが、店を出ると領収書を渡されて、安達側が最終的に払う。安達はそろそろこの関係に嫌気がさして、別れを告げようとしたが、まだまだこの関係を続けたい黒田は分かれるつもりはないようだ。マスコミもいつまで振り回されるのだろう。
●安達祐実は子役時代のCM報酬が200円だった。「同情するならカネをくれ!」は本音だった。
●今や山梨県の長者番付2位で絶好調の綾小路きみまろだが、酒もオンナも意外に質素で、晩酌は焼酎、売れたら死ぬほど食うのが夢だった霜降り肉も、売れた途端に通風でご法度になり、オンナも妻一筋で、売れ出した頃レコード会社に「身辺整理しろ」とクギを刺されたが、「妻には上(頭)も下も上がらない」とギャグをかましたとか。関係ないが、一人息子は東大医学部のエリートである。
●大人への脱皮をはかる安達祐美が先月ヘアヌードの撮影にある海外の小島に行ったらしい。情報によるとかなりのハードな写真集になるようで複数の黒人男性との絡みやオナニーシーンが見れるようだ。いよいよ脱子役である。以前は母親が絶対にヌードは許さなかったが母親も現在芸能関係者と付き合っておりいよいよ祐美も自由となったらしい。
●今やエイベックスの救世主となりつつある大塚愛だが、高校時代、授業中に寝てるときによく寝屁こいてたらしい。しかも音が「ブボッ」とか「ブッ」とかでかかったらしい。(しかも相当臭いらしい)本人は気付いてないらしいけど周りは迷惑してたらしい。
●前回のK