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●”フカキョン・ドロンジョ”生みの親は土屋アンナだった!
ようやく納得がいった。先にドロンジョ役のオファーが来たのは土屋アンナだったのだ。たしかにこの人選はいい。もし実現していたらさぞボンデージファッションが似合ったことだろう。だが土屋は「アルバムの制作中で泣く泣く辞退した。そんな土屋が親友の深田を関係者に推薦した」(東スポ)という。
正直、なんて余計なことしてくれたんだと思うが、土屋と深田は映画「下妻物語」で共演して以来の親友の間柄。「オフの時はよく一緒に飲みに行き、朝まで飲んでいる。男っ気はなし。2人で飲むときは男子禁制」という仲。
その土屋は深田を説得にかかる。だが深田はドロンジョのSMっぽい衣装に激しく嫌悪感を示したという。まあ、メルヘンな深田には当然の反応だろう。だが土屋は「ドロンジョがいかに格好良く、イケてるか時間をかけて説得した。最終的にアンナに半ば乗せられる形でフカキョンは承諾した」とか。
乗せられる深田もどうかと思うが、意外に他人の影響を受けやすいのかも。まあ今の調子じゃコスプレヒロインの仕事しか来ないし、ここらで露出度の高い服を着て大人の演技が出来ることをアピールしてほしいものだ。
1/20
●プリンセス天功が告白、なんとエイリアンやグレムリンを持っていた!
いかにも東スポらしい記事だが、見逃せない記述があった。プリンセス天功といえば外国にいっぱい別荘があり、様々な動物を飼っていることで知られている。中には普通では手に入らない珍獣をプレゼントされることもあるというが、なんと宇宙人や未知の生物もその中に含まれるという。
天功の外国の家には「不思議エリアと名前のついた部屋がある」(東スポ)。そこには恐竜の卵や鯨のヒゲなど珍しいものがいっぱい。そしてメディアに見せることのできないものが「本物のエイリアン」。そのエイリアンは以前に東スポで紹介された宇宙人とそっくり(俗に言うグレイタイプか?)で、これをプレゼントしてくれたのは「某大国の関係者」だとか。
記事では「生きている」と書かれていないから、たぶん標本のようなものだと思われる。また映画にもなった「グレムリン」も持っているという。これは「入手経路は明かせませんが、本物は怖くてゾッとしますよ。触ると今にも生き返るみたいなんです」。グレムリンって想像上の生き物というか、映画のために作った単なるキャラクターだと思っていたが、どうやら実在するらしい。
天功はそのキャラクター契約のためにエージェントと膨大な厚さの契約書を交わしていることでも有名だが、その中に宇宙人に関する記述もあるという。よく読むと「宇宙人がいつ来てもプリンセス天功は地球上のアメリカに属している」と書いてあるらしい。宇宙人が来襲して無政府状態になったことを想定しているのだろうか。しかし、天功の言うことだからどこまで信じていいものか・・・。
1/20
●ヒロミ芸能界復帰のきっかけは堺正章も会員の「射撃倶楽部」だった!
昨年末はヒロミの姿をテレビで見ることが何回かあった。これは以前の全く仕事がなかった状態と比べるとやや復活してきたように見える。ヒロミといえば「あるある大事典」で堺を激怒させて以来、芸能界から干されてしまったことは有名。収入が激減したために妻の松本伊代がテレビに復帰したくらいだったヒロミが一体どうやって復活できたのか?
ヒロミがテレビに出るようになったのは堺が司会を務める「世界一受けたい授業」。ゲストにヒロミの姿を見たときは思わず目を疑ったものだった。だが「これで業界関係者は『みそぎが済んだ』と判断した」(東スポ)。
ヒロミはどのようにして堺に取り入ったのか?それは「クレー射撃」。「2人は神奈川県大井射撃場に拠点を置く芸能人だけで結成された『大井射撃倶楽部』のメンバー。約40年の歴史を誇る老舗だが、ヒロミはそのメンバーの中でも群を抜いて上手い。現在、部長を務める岩城滉一がヒロミを後継者に指名した。その話を聞いた堺がヒロミを見直した」。
それ以来、2人は話をするようになり、「日テレでレギュラーの話が出たのも堺さんのツルの一声」だとか。まあ射撃が上手いのはヒマだったからでは?という気もするし、岩城滉一から指名されたのもいわゆるヤンキー出身者同士の絆の深さだろう。しかし最近のお笑いブームに完全に取り残されて、今さら復帰しても果たしてポジションがあるんだろうか。
1/20
●「ヤッターマン」深田恭子、ボンデージ衣装を自ら売り込んだ!?
てっきり事務所のゴリ押しで決まったと思ったドロンジョ役の深田恭子。だが実は深田は「子供の頃『ヤッターマン』を再々放送で見て魅力に取りつかれ」(東スポ)、自ら三池監督に「ドロンジョ役は自分しかいない」と売り込んだという。
三池監督は「本当は沢尻エリカ、長澤まさみにオファーするつもりだった」という。もし沢尻のドロンジョ役が実現したらかなり話題になったろう。悪評がたって仕事を干されてる今の方がむしろ悪役としては最適なのだが。
それが深田に決まったのはドロンジョ役にかける情熱だった。深田は「自らデザインした衣装を30アイテムも監督に披露。『そうして決まったのがピンクを基調にした衣装で、ブーツもピンク。革の超ハイレグパンツをえんび服調のマントで覆う。ビニール製はむれるのでNGになった。事務所の意向で仮面は付けず小悪魔的な耳飾りをかぶる」。
うーん、ちょっとイメージが湧かないのだが、深田が好きなゴスロリ調の衣装に近いんだろうか?ドロンジョ役といえば「知る人ぞ知るボンデージファッションの元祖。仮面にマント、黒のボンデージやハイブーツは、今もマニアの間で語り継がれる定番」。原作とはかなりイメージに差があるような・・・。
ちなみに深田も一応役づくりの努力はしているようだ。「5キロもダイエットした」というし、「自宅でも衣装を着ては鏡の前でポージングしている」という。しかし、ドロンジョ役や自分しかいないと思う深田も深田だが、それに決めてしまう三池監督もどうかと思うのだが。一度衣装を着た深田を見てみたいものだ。
1/13
●浜崎あゆみが左耳聴覚を失ったことをファンサイトで発表へ
1月4日に浜崎あゆみが自身のファンクラブのブログで左耳の聴覚を失ったことを明らかにしたという。具体的には「以前から抱えていた左耳の疾患(内耳性突発難)が悪化し、左耳が完全に機能不全に陥った」(ウィキペディアより)。
「浜崎あゆみは2000年夏に左耳の突発性難聴で予定されていたコンサートの
いくつかを中止せざるを得なくなったが、その時から聴力を失い始めたようだと、メディアは報じている」(中国・新華網)。昨年の検査で聴力を失っていることが判明したが、「それでも私は歌い続けます」と書いているとか。
残念ながら会員制のファンサイトのせいか、ブログの原文は確認できなかった。今のところ確認できるのは中国メディアの英文記事のみ。4日に発表されたのだから、昨日あたり日本のメディアのニュースでも報道されておかしくないがエイベックスの圧力で報道規制でもしてるのだろうか?でもこれで確実にエイベックスの株価は下がるかも。
中国・新華網(英語版)
http://news.xinhuanet.com/english/2008-01/06/content_7372367.htm
1/13
●「左耳聞こえない」あゆ衝撃告白 実は中国紙の特ダネだった!
昨日の浜崎あゆみの衝撃発表だが、結果的に言うと国内のマスコミが中国のメディアに半日以上も先にダシ抜かれたようだ。情報が伝達された順番は以下の通り。
浜崎が公式ファンクラブの会員制サイトに病状を書き込んだのは1月4日。その後最も早くこの情報を報じたのは中国紙「信息時報」で「1月6日の10時20分頃には記事を掲載」(J-CASTニュース)。そこから中国国内のサイトに配信され、国営の新華社通信のサイトに掲載された。6日の12時半には英語版のサイトに掲載され、そこからこのニュースが幅広く伝えられることになる。
この記事を日本語に訳したものが2ちゃんねるなどのサイトに掲載され、日本では最初に産経新聞が7日に日付が変わった直後に記事を掲載している。あとはテレビ局の芸能ニュースや朝刊のスポーツ紙などで広く報道されたようだ。自分が最初に知ったのは6日の夜11時頃だったので、情報源が中国のサイトしかなかったわけだ。
それにしても国外のメディアに特ダネを抜かれる国内のメディアって、完全に後手後手に回ってるなぁ。今まで以上に芸能人たちのブログやサイトをチェックしていかないとまた負けてしまうかも。もう少し頑張って欲しいものだ。
12/31
●細木数子「ズバリ言うわよ!」突然降板 TBSとの間に何があったのか
突然の降板か!?細木数子が、TBS「ズバリ言うわよ!」の降板を2007年12月に申し出ていることがわかったという。番組は08年3月までには終了する予定だとか。
突然降板の理由についてネットでは様々な憶測が飛び交っている。細木数子事務所はJ-CASTニュースの取材に対し「TBSに降板を伝えたことは事実です。細木はテレビ出演をしばらく『休業』したいと話していまして、これから徐々にテレビの仕事は減らしていくことになります」(J-CAST)と説明した。
ということはフジの「幸せって何だっけ」の方もいずれ降板するということか?視聴率的に言えばTBSよりもフジの番組の方がヤバそうだが、なぜTBSの方が先に降板するのか?
これに対し同事務所では「もちろんフジテレビさんをはじめ、これから、降板について各局に説明することになります。各番組の降板時期については先方のお考えもあるでしょうからまだわかりません」と話しているとか。完全にテレビの世界から足を洗ってしまうのだろうか?
ちなみに最近の同番組の視聴率は14%前後。ドラマの視聴率が一桁と不振続きのTBSにとっては欠かすことのできない番組のはず。細木の言動が世間の批判を浴びることはあっても、亀田問題でも動じなかったTBSが細木を降板させるはずがない。ということは細木側の問題か。
考えられる理由としてはまず占いで大殺界とか時期が悪いと判断したケース。でもこんなのはいくらでも言い訳ができるから今儲かっている仕事を手放すことは考えづらい。次の理由としてはテレビの仕事に嫌気がさしているか、自分の人気が落ち始めているのを自覚してテレビから引くタイミングを考えていたケース。占いのブームは定期的に訪れるから一旦テレビから引いても、いずれまた人気が復活する可能性はある。
そして最後に考えられるのは抱えている仕事の関係で起訴されるようなヤバい案件があり、自主判断で降板を決めたケース。インサイダーとか脱税とか税金が絡む場合は国税が何ヶ月も前から調査を始める。まあ今までいろいろあったが切り抜けてきた細木だからそういう万が一のような状況はないと思うが。
12/31
●”ヅラ発言”で物議を醸した爆笑問題・太田は自分もヅラだった!?
先日生放送中にもかかわらず小倉智昭本人の目の前でヅラ発言をして最後に謝罪するという騒動を起こした爆笑問題の太田光。しかしこの発言について妙な噂が流れている。それはあの発言はボケで「『本当は自分もヅラだった』という自虐ネタだった」(アサヒ芸能)というもの。
これについてはさらに「小倉さんとはヅラ仲間で、あのボケはいわゆる仲間内のネタだった」とおまけまでついている。だが所属事務所の社長で太田の妻である光代社長は「あんな短い髪型でカツラなはずがありません(笑)」とあっさり否定。太田の髪型は坊主頭で額の生え際は今もそれほど後退していない。
でも太田だって将来ヅラのお世話になる時が来る可能性もある。そして今度は自分が言われる側になり、その時になって初めて小倉の気持ちが分かるのかもしれない。小倉は大人の対応だったが、果たして太田はどうだろう。
12/16
●橋下弁護士が大阪府知事選に出馬へ
出たら100%当選だろう。先日、出馬しない意向を表明したばかりの橋本弁護士が再び出馬する方針を固めて自民党幹部に伝えたという。明日12日に記者会見して正式に発表する予定だという。「自民、公明両党が支援する方向で調整する見通し」(ニッカンスポーツ)というからほぼ決まりだろう。
11月の大阪市長選で自民党から出馬を打診された際は「今の生活や仕事を変えるわけにもいかない」と断った橋本弁護士。また今回も最初は「収録済みの番組もある」と渋っていたように、出馬の際の違約金がネックになっていたが、最終的には決断したようだ。
でも推定8400万円と言われる違約金は一体誰が負担するのだろうか?下手すれば年収がふっとぶくらいの金額なのに大丈夫なんだろうか。今回、急転直下、出馬を決めたのはこの問題がクリアされたからで、出したのは政党か!?でもこの辺のお金の流れが不透明だと当選した後に絶対追及されてしまうから自腹かも。まあここはお金より情熱を取った橋本弁護士の男気に期待したい。
12/16
●海老名家の暴露合戦、ちょっと気持ち悪い林家いっ平のマザコンとは?
9日放送のフジ「ウチくる!?」に林家いっ平、泰葉がゲスト出演。一族の秘密をバラしまくったのは泰葉。姉・美どりと絶縁状態なのは有名な話だが、義兄・峰竜太について「峰さんが恐妻家とかいって演出を始めて。あれは違うと思う」(ゲンダイ)と”恐妻家偽装説”と暴露した。まあ、身内が言うのだから本当なんだろう。
またいっ平についても「母ちゃん(海老名香葉子)と一緒に風呂に入っちゃう」と語った。さらに「『(いっ平は)母ちゃん母ちゃんってチューする』と泰葉。これにいっ平が『みんな信用しちゃうよ』と反論すると泰葉は『ホントです』とピシャリ」。泰葉は空気が読めないからたとえ身内でもホントのことを暴露してしまうようだ。
ちなみに林家いっ平は37歳。独身の理由が分かるような気がする。嫁のなり手など永久に来ないだろう。それにしても風呂に入ってナニまで洗ってもらってるんだろうか。ちょっと想像しただけでも気持ち悪くなる。でも泰葉がテレビに出るということはこういうことだ。いっ平の受難の日々はこれからも続きそうだ。少しかわいそうかも。
11/25
●酒が入るとやりたい放題!?福山雅治のやんちゃ伝説
ドラマ「ガリレオ」が絶好調で、好感度も高い福山雅治。一見、イケメンでさわやかな印象が強いが、九州男児らしく、お酒が入ると手がつけられないほど豪快な性格になり、同じヤンチャな同業者からも一目置かれる存在なのだという。
有名な伝説だが、ある集まりで同じ事務所に所属するサザンの桑田圭祐の家に行ったときに酔った福山は「桑田よぉー、テメー、ニセ湘南ボーイがよぉー」とか「お前、女子供ウケする歌ばかり作ってんじゃないよ」(漫画実話ナックルズ)と暴れまくり皿を投げつけるなど粗相をして出入り禁止になったといわれている。
ただこれはネタで、2人は今でも仲がいいし、記事を見た福山もケラケラ笑っていたという。だが福山に酒乱のイメージがつくことを恐れた事務所は「様々な媒体に圧力をかけている」とか。
酒乱にも他人に迷惑をかける「嫌われる酒乱」もあれば、許してもらえる「好かれる酒乱」があるが、福山の場合は桑田の他にも、泉谷しげるなど先輩ミュージシャンから好かれている。こういう酒が入ると限界を超えるまで飲んでしまう九州男児特有の豪快な性格も福山の好感度の高さの秘密なのかもしれない。
11/11
●元々の夢は証券マンだった!?ああ見えて意外に努力家の林家いっ平
一族が有名人だらけで本人曰く「親の七光ならぬ七×七の四十九光」と表現するほど名門育ちの林家いっ平。そんな環境で育ったせいか、お金に苦労した経験もなく「とにかく明るい坊ちゃんタイプ。人を蹴落としたり、他人に意地悪するような考えを全く持っていない」(東スポ)とか。まあここまではテレビ画面を通しても見て分かる。
そんな苦労知らずなイメージがつきまといがちのいっ平だが、実際は「かなりの勉強家で努力家」だという。落語家になったのも「家系だから」という安易なものではない。「元々は証券マンになろうと中央大学経済学部国際経済学科に進学している。その学生時代に海外旅行した際、『自分がいかに日本という国を知らないか』を痛感。自国の文化を勉強しようと思い、身近にあった落語を選んだ」という。
いっ平の落語を見たことがないのであまり真面目にやっているようには見えないのだが、「修行熱心ぶりは有名で、英語や中国語での落語にも挑戦している」とか。また父・三平があまり得意にしてなかった古典落語にも熱心で、義兄の小朝に稽古をつけてもらい「メキメキ力をつけている」という。
あとの心配は36歳でまだ独身なところ。本人もけっこうネタにしていて先日出演していた「ラジかる」でも宮崎アナに「嫁に来ませんか」と口説いていた。でもあの海老名家に嫁ごうという勇気のある人はなかなかいないだろうなぁ。人柄がいいだけに惜しまれる。兄・正蔵のように多少は女好きの方が芸人としては面白いのだが。
11/04
●意外な師弟関係!?福山雅治がブレークしたのはルー大柴のおかげだった!
月9ドラマが絶好調で相変わらず人気が衰える様子がない福山雅治。でもいくら福山でも最初から人気があったわけではない。今の福山があるのは芸能界でも「たった一人頭の上がらない人物」(東スポ)のおかげだという。それがルー大柴。
2人の付き合いは17年前に遡る。「まだ福山が新人で全く無名だった頃にルーが偶然、福山の曲を聞きラジオのゲストに呼んだのが付き合いの始まり。収録後に、ルーは福山に食事をしながら2時間近くもアドバイスしてくれた」
そのアドバイス内容はいかにもルーらしい。「まず他人に後ろ指を指されようが『一つのことを貫き通せ』。デビュー当時、福山の曲は古めかしいと音楽界では言われていた。福山はルーの言葉を信じて流行を追わなかった。もう一つは『二枚目ぶらない』。あえて下ネタなどを話すことで好感度は大幅にアップし同性のファン層も増える」。
まあルー大柴自身も世間からクドイと言われようがあの芸風を貫き通しているだけに説得力はある。いかにもルーらしいアドバイスだ。年末の紅白で2人が共演みたいなことになれば面白いのだが。
11/04
●柴咲コウをその気にさせた福山雅治の”ヨイショ作戦”とは?
ドラマ「ガリレオ」が好調だ。その要因は当初不安視されていた柴咲と福山の関係がいいムードになっているから。元々、柴咲の主演抜擢は同じ事務所の竹内結子の代理だった。「そのせいで柴咲は終始、不機嫌で年上の福山にタメ口をきいていました」(東スポ)。ところが収録がスタートすると状況が変わりだした。
「福山が『そのスーツ姿、決まってるね』とヨイショしだした。これをきっかけに現場の雰囲気はがらり一変。柴咲の振る舞いは突然、女らしくなった」。福山は下積み時代が長いからこういう場合にどうすればいいか気配り術を心得ている。さすが福山というところか。
その他にも福山は主題歌を歌う柴咲のためにプロジェクトを結成、作詞作曲、バックコーラスも担当している。ここまでされたことで柴咲が福山ワールドにハマり、今では恋仲だった妻夫木聡と連絡を取らなくなり自然消滅したという。もしかしたら今後ドラマ以外のところでも話題を呼びそうだ。
11/04
●林家いっ平が二代目林家三平襲名へ
落語家の林家いっ平(36)が父の名跡を継ぎ、「二代目林家三平」を襲名することが30日分かった。31日に記者会見で発表する。
「いっ平さんは三平さんの二男で、1989年、林家こん平さんに入門、2002年に真打ちに昇進。父譲りの陽気で華やかな高座を持ち味とし、テレビなどでも活躍している。林家正蔵さんは兄にあたる。(中略)いっ平さんの襲名披露興行は、2009年の春を予定している」(YOMIURI
ONLINE)。
本当は正蔵こそが「三平」を継ぎたいと思っていたはず。自分が「正蔵」を弟が「三平」を継ぐことが内定した時はさぞかし複雑な心境だったに違いない。でも「爆笑王」と言われた三平の名前を継ぐほどの実力がいっ平にあるのかはちょっと疑問。「三平」の名が軽くなったと言われないように頑張ってほしいものだ。
11/04
●いっ平「二代目」はウソだった?三平襲名で暗躍するのはあの人
襲名会見の翌日ということでワイドショーやバラエティに軒並み出演していた林家いっ平。落語ブームのせいか各番組とも好意的な迎え方。過去の三平のVTRを流して親子の絆を強調していた。30代の自分の世代でも三平をリアルに見たことはないのだが、団塊の世代以上には国民的な人気者として記憶に刻まれているようだ。
ところで、いっ平は2代目林家三平を継ぐと言っていたが正確には2代目ではないという説が出てきている。「記者会見で配られた資料には、亡くなった三平さんが初代と書かれていたそうですね。実は三平さんが若いころは、自分の名前に重みを持たせるために、『三代目林家三平』と名乗っていた。ところが売れるにつれ、いつの間にか初代となった。海老名家のお墓にもそのように刻まれている」(ZAKZAK)。
三代目を名乗った根拠については「落語の系譜には『柳家三平』という名が、もともとあって、当初はその三代目を継いだ形だったんです」と解説する。もっとも、その後”昭和の爆笑王”と呼ばれるほど人気者になったため、初代三平を名乗っても誰も不思議に思わなくなっていたという。
落語界ではこのところ襲名イベントが続いている。こぶ平→正蔵、木久蔵→木久扇、いっ平→三平。実はこれらの襲名イベントの仕掛け人はすべて正蔵やいっ平の義兄にあたる春風亭小朝によるものと言われている。せっかく盛り上がってきた落語ブームを途切れさせないような努力は立派の一言だ。
9/9
●あの出っ歯は入れ歯だった!?ハリセンボン箕輪はるかモテモテ説
今吉本興業でイチオシ女性芸人というとハリセンボンの2人組。太めでメガネの近藤春菜と出っ歯で死神キャラの箕輪はるかは一応男にモテない芸風で売っている。だが実は、「信じられないでしょうが、はるかは芸人の間でモテモテですよ」(東スポ)と意外な事実が判明。「はるかは夕飯を自腹で食べたことがない」と言われるほどだとか。一体どういうことか?
「入れ歯ですよ。出っ歯を売りにしているはるかですが、男と会う前はあの出っ歯をカポッと外し、入れ歯を装着するそうなんです。続けてスーパーメイクを施せば、かなりのいい女に変身する。しかも、色っぽい・・・。番組の打ち上げでウケを狙って入れ歯にしたところ『かわいい』と言われそうしているだけなんです」。
箕輪の前歯の一部は神経が死んでいて変色していると以前テレビで本人が語っているのを聞いたことがある。現在も歯はそのままのように見えたがあれは入れ歯というか差し歯のようなもので、本当は前歯がない状態だったということか?じゃあ、出っ歯を売りにする前は白いきれいな入れ歯をつけていたということか?
すでに多くの芸人がはるかを口説こうとチャンスをうかがっているらしい。何かの番組できれいな衣装を着たのを見たことがあるが、たしかにはるかの方は意外とマトモだった印象がある。芸人としてはこの辺で熱愛発覚でもあった方が話題になると思うが、女芸人的にはモテないキャラが通用しなくなるからマズイかも。一度きれいに変身した姿を見てみたいものだ。
9/9
●紀香をめぐり陣内が挙式直前に紳助がとったケジメとは!?
披露宴でのスピーチで「彼女はわざわざ夜中に写真集を届けにきた」と話したことで過去の関係が邪推されるようになってしまった島田紳助と藤原紀香。紀香はデビュー間もない頃に紳助と一緒に仕事をして可愛がられていたのは周知の事実。夫・陣内智則は紀香の過去をどうやって乗り越えたのか?
芸能界に疎い陣内といえども、さすがに事務所の大先輩と紀香のことは交際前から聞いていた。それゆえ、「ドラマで共演したときも紀香のことを色々な意味で『高嶺の花』と考えていたそうです」(実話ナックルズ)。
実際に付き合い出してからは有頂天になりつつも、やはり紳助の動向が気になって仕方なかった陣内は婚約中に紀香を一度だけ問い詰めたという。だが逆に「きっぱりと否定されたとかで、それがしこりになってしまった陣内はとうとう紳助のところに乗り込んでいった」という。
陣内は余計な前置きや説明は一切せずに「藤原紀香との過去はきっぱり忘れると、なかったことにすると約束してください」と紳助に引導を渡したという。すると紳助は「お前、俺に記憶喪失になれ、言うんか?」と言ったそうだが、陣内は一歩も引かずに言い返す。
「全部忘れろとは言うてません。藤原紀香に関する、僕や世間が知らない事実についてだけです。思い出すのも遠慮してください」。陣内の決意に感銘を受けたのか、紳助は「よっしゃ。俺も男や。潔く忘れたるわ」と宣言したという。
一方、紀香の方も陣内との結婚生活ぶりを語るときはなるべく夫を立てて良い奥さんになれるよう努力している姿勢がうかがえる。陣内も紀香も過去を乗り越えた強さ、決意や意気込みをなんだか感じる。格差婚とは言われているが、案外二人は長く続くかも。
7/29
●ボビー・オロゴンが正式に日本に帰化、日本名「近田ボビー」に
今朝の「めざましテレビ」の芸能コーナーを見ていたら、独占スクープがあるという。なんだと思って注目していたら、ボビー・オロゴンが登場。なんと日本に帰化して正式に日本人「近田ボビー」(近田は奥さんの姓)になったという。お世話になった「めざまし」で最初に発表しようとボビー自らが連絡してきたとか。
帰化の理由だが、以前起こした暴行事件の際、相当落ち込んだそうだが、その時に周りの日本人に助けられて、「この人たちの仲間になりたい」と思ったそうだ。現在ボビーは浦和市に住んでいるが、地元の住民にも日本人になったことを報告して回っていた。最後に弟のアンディが登場。最初は「何でだよ?」と思ったそうだが、理由を聞いて納得したそうだ。
関係ないがアンディはめちゃくちゃ日本語が上手。後から日本に来た弟があんまり上手すぎるとボビーの相変わらず下手くそな日本語がわざとらしく見えるから要注意だ。弟と一緒にテレビに出るときは弟にもっと下手くそにしゃべれと指導した方がいいかも。まあ余計なお世話だが。
7/29
●布袋の暴行原因は町田氏のひと言だった!?
布袋が町田康を殴った事件について2人の音楽性の違いが指摘されている。本業が作家で音楽活動を金儲けにしたくなかった町田と、ミュージシャンとしてビジネスにしたい布袋との意見の食い違いとも言われている。
しかし東スポ報道によると「布袋の暴行原因は町田のひと言」で、「言ってはいけない話をしたから布袋さんがキレた」とか。だから布袋の事務所が反論するように「一方的な暴力ではない」という。要は先に町田の方から言葉の暴力があったからと言いたいのだろう。でも殴っちゃダメだよなぁ。
また町田が被害届を出すほど激怒したのは、直接謝りにくれば許した話をわざわざ文書にして上にその内容が「自分は悪くない」という内容だったためカチンのではという声もある。この件、報道を見るかぎりでは布袋の方が分が悪そうに見えるのだが。
7/22
●あゆ女優に意欲、映画主演プランも
長瀬智也(28)と破局した浜崎あゆみ(28)が、女優業にも強い意欲を持っていることが分かったという。「歌手としての本格的なアジア進出に向けて準備を水面下で進める一方、映画などに主演するプランも浮上している」(ニッカンスポーツ)。
正直、このプランには「???」である。今さら女優業といってもなぁ。浜崎あゆみは結婚よりも仕事を選択し、長瀬との長い親密交際に自らピリオドを打った。今後の仕事に向けてアピールしたものと思われる。
でも浜崎あゆみは何を演じても浜崎あゆみだから女優として何を演じても違和感があるのだが。まあ、所属のエイベックスには映画部門があるからどこからもオファーがなければ映画にでも出るかもしれないなぁ。
7/15
●彦摩呂一日8食の食事で心臓がパンク寸前!?ついにドクターストップ!!
売れっ子グルメリポーターの彦摩呂(41)が今グルメリポーター人生の危機に見舞われているという。なんとドクターストップが掛かったというのだ。事情について芸能プロ関係者が明かす。
「詳しい病名は言えませんが、彦摩呂は心臓に爆弾を抱えているんです。アイドルでデビューした約20年前に比べて、今では当時より20キロくらい太ったでしょう。元々、彦摩呂は脂肪がつきやすい体質で、これ以上太ると全身に血液を送る心臓がパンクしかねない状況なんです。同じくグルメリポーターの石塚英彦は心臓が大きく、いくら太っても大丈夫そうなのですが、彦摩呂の心臓ははっきり言ってグルメレポーター向きじゃない。最近も親しい人に『時々、心臓がバクバクして、目まいがする』と体調不安を漏らしていました」(ナイスポ)。
肥満の要因は言うまでもなくグルメリポートの仕事。「1日平均5食。多忙な時には1日8食というから、まさに“人間やめますか、グルメリポーターやめますか”というところまで追い込まれている」という。
でも、ちょっと待てよと思う。収録番組ならばカメラが回ってるときだけ食べれば済むはず。下手な話、一口食べればOKのときだってあるはずだ。しかし彦摩呂自身が食べることをやめられないのは性格にあるという。
「グルメリポーターの中には最初の一口だけ食べて、レポートが終わればそのまま残す人もいますが、彦摩呂さんは滅多に残しませんよ。意外と小心者なので、お店の人の目も気になるのでしょう。それはそれで責められないんですけど」(制作会社スタッフ)。
グルメリポーターとしてのプロ意識みたいなものだろうか。あるいはただ単に食事を残すのが嫌いなのかもしれない。彦摩呂よりも先にドクターストップがかかりいち早くダイエットに成功した松村邦弘のような例もある。どうしても食べるのがやめられないなら、せめてその分運動してカロリーを消費するとか、一大決心しないとヤバイだろう。心臓だけにこのままでは突然死とかしそうで心配だなぁ。
7/15
●実は○○のモノマネが一番上手い!?博多華丸には封印ネタがあった!
博多華丸といえば「アタック25」の司会でおなじみの児玉清のモノマネでブレークした芸人だ。関東の人間にはその印象が一番強いのだが、実は決して公開できない封印されたネタがあるという。暴露したのは華丸と同級生で、一緒にコントをしたこともあるほど仲がいいというソフトバンクの大道選手。
「本当は王監督のモノマネが一番うまいんだよ。博多弁でしゃべり、声から顔、行動までソックリ」(東スポ)。ただし、「本人の目を気にしてかめったなことでは演じられない”究極のネタ”」なのだという。
王監督は博多では絶対的な存在だけに、芸とはいえ茶化すようなマネはできないのだろう。ただ、落合博満のモノマネは本人が大爆笑していたという例もあるし、まずはソフトバンクの納会あたりで披露して、その後にテレビという流れはどうだろうか。そんなに面白いネタなら是非見てみたいものだ。
7/8
●羽賀研二、恐喝逮捕にも事務所は「(逮捕は)誠に遺憾」
羽賀の所属事務所は一体どうなっているのか?あれだけ詳細に恐喝や詐欺の内容が報道されているのに、事務所は「弁護士作成の確認書で示談金が支払われ、すでに示談が成立している」(オリコン)と主張。さらに、「代理人立会いのもとに解決した事柄が、なぜ恐喝逮捕になるのか、事務所の見解としては誠に遺憾と思っております」とコメントしている。
とにかく円満に解決したと言いたいのだろうが、暴力団まで一緒に逮捕されているのに弁護士が話し合いに同席していたというだけで正当性を訴えているように見える。
一方、芸能関係者の中にはかばう声もある。「結局、羽賀さんは人が良すぎるんですよ。頼まれたら断れない性格だから、借金の保証人になるし、大阪に行くたびに渡辺二郎さんに食事に誘われつけこまれるんです」(東スポ)。たしかに羽賀にはそういう一面もあるのだろうが、今回はアウトだろう。梨元勝は事業家としては厳しいが、芸能人としては先が読めない、つまりまだ逆転はあるかもと読んでいるが、果たして・・・。
●羽賀研二事件、恐喝現場に42歳Vシネマ俳優も同席していた!?
昨日弁護士が同席していたことが分かったが、なんと俳優も同席していたという。その俳優は「暴力団を描いた映画で活躍する俳優A(42)」(ゲンダイ)、また「中堅俳優Xとは40代前半で、いかにもコワモテというよりは『担当は女性専門?』とも思わせるソフトな印象」(東スポ)と、書かれている。
42歳のVシネマ俳優というと清水宏次郎、中野英雄らがいるが、コワモテじゃないとなると限られてくる。東スポではさらに「このX、羽賀とは地元の飲み仲間」で、「羽賀が梅宮アンナと破局した当時に羽賀の友人としてアンナから相談を受けていた」という。また「羽賀と別れた直後には『アンナの新恋人では?』なとと報じられたことも」あるとか。
この俳優Xは現場では羽賀側の人間として被害者A氏を恐喝していたとされる。今のところ名前は出てきていないが、逮捕される可能性もゼロではない。今後の動きに注目したい。
●羽賀と同様の株の事件で関西の大物芸人が近々逮捕!?
羽賀研二事件で恐喝現場に同席していたVシネマ俳優は吉川銀二だったとか。正直、よく知らないので全然名前が浮かんでこなかった。今日の東スポでは羽賀が被害者のA氏から逆に脅されていたという逆転証言の記事が掲載されている。なんだかグチャグチャしてきたので取り上げるのも面倒くさい。
週刊実話にも同様の記事があったが、少しだけ気になる部分が。羽賀と同じように株のことで近々、関西の大物芸人が逮捕間近という情報が出回っているという。大物芸人というと紳助クラスか。でも紳助はメインは不動産だから株なら紳助ではないかもしれないが。株をやってる芸人は多いから誰なのか特定は難しそうだが。
羽賀事件に対する梅宮辰夫の歯切れのいいコメント「(羽賀は)稀代のワルです!やってることはあの手のことばかり。逮捕されて当然」には胸がスッとする。梅宮が羽賀にだまされて4000万円の借金の保証人にされた手口は次のとおり。
羽賀は故郷の沖縄にカフェを開店させた際に、マスコミを呼んだ大々的なパーティを企画。しかしオープンの2時間前に梅宮に「4000万円ないと開店できない」と泣き落とし。梅宮は娘のためにも何とかせざるをえない。情を利用したヤクザっぽい手口。しかも「そのときも、4000万円はすでに用意されており、『今思えば”確信犯”」(東スポ)だったとか。こんなことばかりやってれば捕まるのも当然だろう。
5/27
●モー娘。藤本美貴がフライデーに「庄司智春と3日連続通い愛」撮られる
辻のできちゃった婚の記憶も冷めないうちにまたモー娘。からスキャンダルが発覚した。今度は現在リーダーを務める藤本美貴だ。
「な、なんと!モーニング娘。の藤本美貴がお笑いコンビ品川庄司のイケメン・庄司智春とお付き合いしてるそうです。2人の仲はどこまで進展してるのか?「通い愛」現場を確認したい人は雑誌をみて下さいね」。
同じように熱愛が発覚した矢口真里はモー娘を即脱退という処分を受けている。今回も同じような理由だし、ましてやリーダーだし、さらに辻の騒動の直後ということを考えると厳しい処分が待っていると思われる。でも現在のモー娘の人気凋落の傾向を考えるとこれ以上メンバーが抜けるのは命取りになるかも。どうなるか注目したい。
4/29
●木久蔵さん「木久扇(きくおう)」に 異例の公募で改名へ
ようやく決まったようだ。でも、意外に無難な印象も。改名に向けて新しい名前を一般募集していた林家木久蔵は28日、都内で記者会見し、新名は「林家木久扇(はやしや・きくおう)」に決定したと発表した。
今回の募集は長男の林家きくおが9月に木久蔵を襲名するのを機に「笑点」を通じて昨年10月から募集していたもの。ところで、一般公募の意見はどのくらい反映されたのか?
「『木久扇』は約3万通の応募の中に2通あったといい、木久蔵は選んだ理由を『新しい名で羽ばたきたいと考えていたところ、『扇のように、もう一つ、ぱっと開いてほしい』と書いて送られてきたので、気に入った』などと話した」(サンスポ)。
ちなみに、新名を名乗るのは9月から。披露興行は9月下旬からになるという。正蔵のように税金対策だけはしっかりして欲しいものだ。
4/22
●藤井隆がレギュラー急減したのはオカマキャラが増えたせい!?
4月からレギュラーが減って人気が下降線の藤井隆。今年に入り、番組が3つ減り、今は関西ローカルが一つだけで推定3億円の売り上げ減だと言われている。どうしてこんなに人気が落ちたのかについて、ゲンダイに面白い見方が載っている
「結婚後もオカマキャラを強調したため、ウソっぽくなり、全国のオカマファンが失望したともっぱら。それに前田健やIKKOら同じイメージのタレントが登場して影が薄くなった(民放プロデューサー)」(ゲンダイ)。
しかし、いくらオカマファンが失望したところで、彼らの占める割合はそれほど多くない。やはりIKKOらが出てきたことで、オカマキャラとしての優位性が失われてしまったということだろう。
もっとも、消えた番組では「サルヂエ」も「ベリサタ」も「上海大腕」もとくにオカマキャラだったわけではなく、番組の趣旨にそった形でうまく司会をこなしていたと思う。番組が消えたのは制作側の責任もあるだろう。
さて、収入が一気に減ったせいか、妻である乙葉がテレビに出てくるようになってきた。CMでは菊池桃子と共演してる「追いがつお」など、CMは全部で5本あり、これだけですでに藤井の収入を上回っている。ここは、本業のお笑い芸人としてなんとか盛り返してほしいものだ。
4/22
●林家正蔵、悪質所得隠し・・・空の祝儀袋、自宅地下室に
林家正蔵が東京国税局の税務調査を受け、2005年までの3年間で約1億2000万円の申告漏れを指摘されていたことが分かったという。
「経理ミスなどを除いた約2200万円は意図的な所得隠しとみられ、重加算税を含め約4500万円を追徴課税された。05年に九代目を襲名披露した際、受け取った祝儀の一部を隠していたと認定された」(ZAKZAK)。
これらの祝儀は事業所得として申告しなければならないもの。特に襲名披露など、多額のお金が集まるのが分かってるイベントがある場合は、税務署はここぞとばかりに狙いをつけて調査に来る。今回は「正蔵さん宅にある興行の備品などを保管していた地下室」まで調べた結果、空の祝儀袋が大量に見つかり、これが「意図的に申告から除外していた」と認定されたようだ。
これに対し正蔵の個人事務所「ねぎし事務所」(台東区)は「昨年夏、税務調査を受けた際、襲名披露のパーティーの欠席者の祝儀について指摘があり修正申告した。隠す意図はなく、祝儀袋は記念の提灯(ちようちん)などと一緒に保管してあった。事務所には経理専門の担当者がおらず、(正蔵さんの)夫人が、顧問税理士と相談しながら処理している」と話しているという。
ちなみに緊急会見した正蔵は「大きな襲名を少ないスタッフで行ったため、しまってあった祝儀袋のことはうっかり忘れていた」と言い、「昔ながらの芸人体質で、きちんと所得を把握してこなかった。今後はきちんとしたシステムを作りたい」と話している。
こういうのはいわば見せしめの意味もあるので、他の芸人も気をつけてもらいたいものだ。
4/8
●都市伝説本がヒットのハローバイバイ関の印税収入は?
今週発売の「FLASH」で芸能界のさまざまな都市伝説が紹介されている。中にはこのブログで紹介したような怪しいネタも含まれているが、どのネタも本人や所属事務所に確認をとっているのが面白い。笑い飛ばされたり、明るく否定されたのもあれば、相手が怒ってノーコメントだったところもあり、「やっぱり事実だったのか?」と想像してしまう。
さて最近バカ売れている都市伝説本の著者というと、「やりすぎコージー」でもおなじみのハローバイバイ関暁夫。25万部も売れたというから、吉本芸人の中でもかなりのものだ。しかしこと印税収入に関してはこんな噂も。
「彼はギャラの支払いがケチなことで御馴染みの吉本興業所属なんですけど、今回の著書の印税の一部も案の定、事務所が持っていっているみたいですね。タレントの場合でも印税は直接出版社と著者で結ぶので、本の売り上げの10%が著者に入る。でも関の場合、ここまで売れると思っていなかった…ということもあり、印税契約は吉本を通じて結んでしまったため、半分は持っていかれているようです。
1260円の著書が25万部売れているので、単純計算で印税が3150万円入るはずなのに、関はまだ900万円程度しか手にしていないそうですからね。まぁ増刷分が後から入るにしても、彼の場合コミック版も10万単位で売れていることを考えると、印税の半分は持っていかれているんじゃないかな(お笑い事情に詳しいライター)」(アメーバニュース)。
関の都市伝説本は今でも書店の平台に高く積まれており、今でも売れ続けているようだ。「FLASH」のような週刊誌が後追いするくらいだから、まだまだブームは続きそうだ。
3/18
●ビビる大木は年間270本の「バータータレント」!?
ビビる大木はよく「ラジかる」で中山秀征から「バータータレント」と呼ばれている。ナベプロで数字を持っているタレント、たとえばフジで「ネプリーグ」という看板番組を持ってるネプチューンを出す代わりに大木も抱き合わせでどこかに出演させるという感じか。
大木はそのことで中山に突っ込まれた際に、「年間270本」という数字を言っていた。270本というのは、けっこう具体的な数字だ。
「ラジかる」が週1で年間50本。「チンパン」が週に4日で年間200本。あとは不定期のバラエティか。うーん、これが全部バーターとは、恐るべし大手事務所。
1/14
●24時間監視!?小倉優子の事務所から見張られ濱口ボロボロへ
すこしやることが大げさなのでは!?と思ってしまう。それともネタ元のナイスポがまた大げさに膨らましているのか。
小倉の事務所は今回の熱愛報道に関して、ノーコメントを通させる方針だが、それだけに留まらず、なんと濱口が小倉と会わないように24時間監視しているという。
「実は濱口は、交際報道からずっと小倉の事務所から送られた男性スタッフに監視され続けているんです。その男性は濱口のプライベートの行動を四六時中見張っています。
これは2人が会わないようにさせるためなのですが、普通ここまでされたら、濱口だって小倉に会おうとも思わないでしょう。小倉の事務所に散々怒鳴られ懲りているはずなのに、小倉の事務所は濱口が会わないつもりなのが分かっていても、監視を止めようとしない。濱口はかなり精神的に追い込まれていますよ(某芸能事務所スタッフ)」(ナイスポ)。
交際報道が出たのは半年前。濱口は現在、「かなりのストレスから顔中が吹き出物だらけになってしまっている」という。そればかりか、「最近少しウツになりかけているみたいで、仕事もロクに手につかないようです(某テレビ局スタッフ)」。
ただ、ナイスポだけに少し疑ってかかる必要がある。いくら自分のタレントを守るためとはいえ、半年も見張りのためだけに24時間監視させるだろうか。少なくとも小倉の仕事中はマネージゃーがいるわけだし、見張るとしても小倉がオフのときで十分。監視の人員の人件費を考えるとけっこうな費用がかかる。常識的に考えるとそこまでやるかは少し疑問なのだが・・・。
1/7
●東山紀之と内山理名が15歳差熱愛!2年前から真剣交際
元旦の記事ということは、新聞社のとっておきのスクープということなんだろうが、相手が東山と聞いた途端、どうしても裏読みしてしまい、熱愛報道を素直には受け取れない。
「『少年隊』の東山紀之(40)と女優の内山理名(25)が真剣交際していることが31日、明らかになった。05年1月に放送された東山の主演ドラマでの共演がきっかけで、熱愛は2年に及ぶ。都内の飲食店でデートする姿がたびたび目撃されるなど、自然体の交際。さわやかな15歳差カップルだ」(スポニチ)。
2人の出会いは05年1月に放送された東山の主演ドラマ「棟居(むねすえ)刑事の捜査ファイル〜ガラスの恋人〜」(テレビ朝日)。東山にとって、数々の俳優が演じてきた棟居刑事役を引き継いだ大切な作品。内山は新人キャリア警部補を演じ、初共演ながら息の合ったやりとりを見せていた。
「関係者によると、2人はドラマの収録を通じて急接近し、交際に発展。都内にある東山の自宅マンション近くにあるレストランで食事をしたり、カラオケを楽しむなどのデートを重ねている。 手をつないでの散歩や、内山が東山の自宅近くを歩く姿が目撃されるなど、過度に隠すことのない堂々とした交際。東山の自宅でゆっくりと過ごすことも多いようだ」。
上記の記事はあきらかに東山を持ち上げた記事。つまりイメージアップのための記事だ。一方、内山理名も主演ドラマがコケた直後で、このままでは今後の仕事に影響がでてしまう。東山との熱愛報道はかえって注目度が上がるだろう。おそらく、ほとぼりが冷めた頃に自然消滅したことになるのでは?
東山といえば、過去には牧瀬里穂やテレ朝武内アナなどと熱愛報道がある。しかし、東山は表で見せるさわやかな顔とは違って、私生活では評判が悪い。女性は徹底的に尽くすけれど、結局東山の仕打ちに耐え切れずに別れてしまうケースが多いと聞く。この記事もよく分からない関係者が証言してるようだが、果たして本当に交際の実態があるのか怪しいものだ。
7/17NEW
少し古いネタですが、たけしが未だに引きずってるようなので。
●ビートたけし連続ドタキャンの理由
このところ、ビートたけしが「体調不良」を理由に収録を連続でドタキャンしてるという。ただ、実際は体調不良ではなく、愛人と飲み歩いてるそうだから、理由は別にある。愛娘の井子(しょうこ)の男性問題である。
北野井子は「たけしの娘」ということで、鳴り物入りで歌手デビューしたものの、すぐに引退。そして昨年10月に調理師とできちゃった結婚して今年の3月に女の子を出産。たけしも「これからはジジイだな」と喜んでいた。しかし、すぐに夫婦仲は冷え込み、井子は子供を連れて実家に出戻り状態。現在は離婚調停中。これにはたけしもショック。
でも、実はもっとショックだった出来事があったという。かつて井子をだました男が松田聖子の新恋人に収まっていたことだ。
男の名前は河田将道。映画「BROTHER」をロスで撮影中、付き人だったはずの河田はいつのまにかヤクザ役で出演。井子は連日、ロケ現場に訪れ河田とイチャついていた。たけしが2人の関係を認めていたため、現場では「たけしの息子あつかい」されていた。そして河田は井子と事実上の結婚生活に入る。
しかし「週刊文春」によると「二人に合った都内の部屋を探し、家財道具一式を揃えるなどということはたけしさんが全て面倒を見たんです。しかし、二人が一緒に暮らし始めてまもなく、ほんの数日経った頃に、何かがきっかけで二人は喧嘩になり、Kの方が部屋を出てしまった。二人の同棲生活はわずか数日間で解消された。……」
それどころか、当面の生活費として2000万円を渡したのに、その金をもってトンズラしてしまったという。別の情報では「治療院を開く費用として3000万円を"借り"、そのまま消えていた」なんてのもある。
たけしは「おめぇら、みっともねぇからよそで絶対いうんじゃねぇぞ」とたけし軍団を集め緘口令をしいたという。自分の立場を考えると動けずにもやもやした日々が続いているというのがドタキャンの真相という。
ちなみに松田聖子とSAYAKAが窓ガラスを割って大ケンカしたのも、この河田が亭主づらで自宅をうろついたことにSAYAKAがキレたためだという。
「聖子が昼間から河田とセックスしていたそうです。声がでかいので、SAYAKAの部屋まで聞こえてしまう。そんなことしておいて、SAYAKAの男関係には口出しするのだがら、そりゃあキレますよ」(聖子の事務所関係者)。SAYAKAは耐え切れずに部屋を飛び出してしまった。その後、河田はちゃっかりと聖子宅に上がりこんでいるという。
こんな男にみすみす大金を渡してしまったらショックだろうな。
●あゆは海外で○○する!?
先月のツアー最終日に泣きながらマイクをそっと舞台に置いて去っていった浜崎あゆみ。意味深な動作が「あゆ引退か」あるいは「あゆ結婚か」という憶測を呼んだが、真相は違うようだ。実は以前に直した鼻や目やアゴなど顔が崩れてきたので、海外で顔を整えるための長期休暇に入ったという見方が有力だ。あゆはタイの宝石をPRする「ルビー大使」を勤めているので、もし直すならタイで行うことが確実だ。復帰後のあゆの顔に注目だ。
※今までの「芸能人の身体の秘密」ネタは→ http://homepage3.nifty.com/nonu/gkarada.html
●浜崎あゆみはドンキホーテでニセあゆを発見したことがある!!
浜崎あゆみのニセモノがここ数年街のあちこちで目撃されてるという。池袋のラブホテル、ドンキホーテ、スポーツジムなど、至るところだ。顔や背格好、しゃべり方までそっくり。また本人同様マネージャーのような黒服を着た取り巻きまで連れている。所属のエイベックスでもその存在は有名で「一体誰だ?」と話題になっている。
実は浜崎あゆみ本人もこの噂を知ってるどころか、直接見たことがあるという。04年8月の「HEY!HEY!HEY!」出演の際、街の噂を検証するという企画で、ダウンタウンから質問されて、
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あゆ「ある!って言うか偽者かどうか知らないですけど。友達から『ドンキーにいる?』って言われて「いないよ」って言ったら、『じゃぁ、あゆに似てる人だ』って言われた。友達が間違える位だから、そりゃ見たいって思って行った訳ですよ。人が結構ワーワー言ってて、私は陰で見てた。すっごい大きいサングラスをしてて、彼女の恋人だと思うんですけど、カバンとか色々持ってて、「あゆこれが欲しい」って・・」
松本「『あゆ』言うてんの!(笑)」
あゆ「喋り方もちょっと似てるんですよ。『コレとって、コレとって』とか言ってて、その彼が取って時々見てる人達に手を振って・・・私もバカだけど、駐車場まで見に行ったんですよ。そしたら周りの人たちも皆ワーって付いていく訳ですよ。写真とか撮りながら。彼女は後ろの席に乗って、去り際に窓を開けて手を振って、ちょっとだけサングラス下げて。凄かった!」
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案外、顔まで整形してそっくりにしてたりして。
5/1 NEW
●長谷川理恵、今度はオリーブオイル!?
野菜のソムリエ、マラソン、サーフィンに続き、長谷川理恵が次に取り組んでるのが、オリーブオイルだ。美容と健康によいオリーブオイルにも粗悪品がでまわっているらしく、ミラノでは今
“オリーブオイルマイスター”という利きオリーブオイルの資格が注目を集めているという。日本人初のマイスターになるべく長谷川理恵が奮闘している。
まあ、厳密に言えば、女性雑誌の企画の一環なのだが、いかにも長谷川理恵らしい。この人はいつも流行の少し先取りをして話題を集め、女性からの人気を保っている。その芸能界における絶妙なポジショニングは、川島なお美、渡辺満理奈に匹敵する。しかし、オリーブオイルかぁ。今度ばかりは少し微妙な気がするぞ。
4/24 NEW
●ポール牧が飛び込み自殺
浅香光代が「よっぽどお金に困ってるんだな、と思いましたね」と語る。確かに、テレビにもあまり出てこなかったし、仕事が全然なくて困っていたようだ。浅香によれば、牧は「自殺ってのは人間として一番やってはいけないことだ」と口ぐせのように語っていたのに、飛び降りてしまったということが苦悩の深さを表している。今は、昔ながらの芸人に活躍の場はないのかもしれないな。マギー審司の活躍で再ブレークしたマギー司郎のように弟子が活躍すれば、脚光をあびることも可能だっただろう。生きていれば何が起こるか分からないのだから、死ぬのは早かったと言わざるをえない。63歳。冥福を祈ります。
●ポール牧の自殺の真相
「霊感が強い」という浅香光代が死亡時刻に夢の中でポール牧の声を聞いたという。直前にポールから「付き人でもいいから雇ってほしい」と懇願されたのを断っただけに、何か死ぬ前に伝えるメッセージでもあったのだろうか。
ポール牧は「とにかく見栄を張る人だった」ので、3月まで、某スポーツ紙のオーナーから4年間に渡って毎月400〜500万のお手当てプラス高級車のセンチュリーをを支給してもらっていたのに、牧の方から断ったという。男気のある性格だったので、支援を受けてることを恥じていたという。
また、暴力団との深く付き合いすぎたせいだという説も。暴力団から金を借りまくって追い込まれての末の自殺だという。ポール牧は古くから、羽振りといい時は、暴力団に飯をおごったりと金をかけていた。暴力団の新年会にも顔を出していたという。そういうつながりで、金に困った牧が金を借りた可能性もある。「600万の借金がある」と本人が言ったという話もあるので、相当追い込みをかけられていたのかもしれないな。
昔は脚光を浴びた芸能人も、時流に乗れなければ収入の保障はない。今回の牧の自殺は他の芸能人にとっても他人事ではないかもしれない。
今さらな話題ですが・・・
●平井堅お忍び通い愛継続中
噂の坊主頭の彼氏との熱愛発覚した平井堅。しばらくは控えていたようだが、また彼氏のところに通う平井の姿が目撃されている。ばれないように大きなマスクをして帽子をかぶっていたとか。平井はハードゲイというより、ゲイよりのバイとの噂もあるが、やっぱり本命の彼氏にぞっこんのようだ。
●ヒルトン姉妹はアメリカに帰れ!
香水ブランドの世界プロモーションで24時間だけ来日したヒルトン姉妹。今朝の「とくダネ」でも、デーブ・スペクターが短い持ち時間の中、必死に英語でインタビューを試みていたが、ヒルトン姉妹は、「あのバッグが欲しい」とか、勝手に言い出して、結局デーブはロクな質問も出来なかった。見てたが、あれはヒドイ。まあ、外タレではよくあることだが、ここまでバカにされたら日本のマスコミもちやほや扱うこともないのでは、と思いませんかね。
4/17 NEW
●林家正蔵(こぶ平)と弟・いっ平は異母兄弟!?
過去にこのサイトでも噂として取り上げたことがあるが、正蔵襲名の時期にまた噂が流れている。「正蔵」はこぶ平の祖父にあたる人の名前で、由緒正しいものだが、林家三平が死んでしまった後に、海老名家に返されたものだ。
だが、冷静に考えれば由緒正しいだけで、実態に乏しい「正蔵」より、一代で圧倒的な人気を築き上げた「三平」を継ぐ方が、現代では価値が高い。そして「三平」は弟のいっ平が継ぐことに決まっている。海老名香葉子がこぶ平に正蔵を、いっ平に三平を継がせたことを考えれば、「こぶ平は三平が銀座ホステスとの間にもうけた子供」という噂はあながち嘘とはいえないかもしれない。海老名家の一致団結ぶりをテレビで見ることが多かったので、最初に聞いたときは「まさか」と思ったけど。
4/10 NEW
●藤田朋子が結婚。もう39歳だったんですね。「渡鬼」に長く出てるせいか、年齢が止まって見えていました。相手のアコーディオン奏者は32歳。なんと「ミリオネア」出演の際に、スタジオの応援に来ていたとか。ここ数年は、「渡鬼」以外は、数本の映画以外はあまりドラマにも出てないようだが、この先もずっと「渡鬼」か。
●4月にホノルルのトライアスロンに出場する東山紀之。
「4時間以内に完走できれば」と余裕を見せるが、唯一気がかりなのは水泳。東山は体脂肪率が6.7%しかなく、これを12〜13%に上げないと溺れてしまうとか。東山よ、そりゃあ鍛えすぎだよ!
●広末涼子が映画プロデューサーに転進という情報
月9でキムタクの相手役になれなかった広末が今度は映画プロデューサーになると息巻いているらしい。曰く、「主人を起用して大作を作る」らしい。芸能界では、稼ぐ女房が稼げない旦那のために個人事務所を設立して旦那を社長に据えることがある。高島礼子、昔の小柳ルミ子など。広末涼子の場合はどちらかというと、松坂慶子のように、旦那に主夫をさせるパターンかもしれない。一家の大黒柱として今後もいい仕事に
期待したい。
3/6 NEW
●深田恭子の「新恋人」が報じられた。相手の内田朝陽はホリプロの後輩ということだが、マスコミに報道された直後に「富豪刑事」に出演していた。ひょっとして視聴率が低いから話題作りしてるのだろうか。それともこの新人の売り出しに一役買ってるのだろうか。業界的にはよくあることだが。
●「マツケンサンバ」の2匹目のドジョウとして、橋幸夫「盆ダンス」、
松原のぶえもキンピカ衣装で新曲発表。正直、痛々しい企画だ。大ブレークしたマツケンとこの2人の違いは何か?そもそもマツケンがブレークしたのだって、偶然の要素が強い(もちろん、それまでの芸の積み重ねがあるだろうが)。条件としては、熱狂的なファンがいることと、いい意味で周りの期待を裏切る本人の開き直りと、あとはツキを呼び寄せる何かか・・・・。本人が一番戸惑ってるというのも笑えるが。
2/20 NEW
●意外なキーマン×タニマチ×銀座豪遊
逮捕された萩原健一を映画の主演に指名したのは映画の製作に関わるスタッフ東京の会長だった。この人物は本業はパチンコチェーンのオーナーで、芸能界でも有名なタニマチで、金のない芸能プロダクションのスポンサーになったりしてるようだ。あの元イエローキャブ社長だった野田氏に資金援助したり、結局クビにしたのもこの会長のようだ。だが、この人は金は出すが恩着せがましくなく、頼る芸能人も多かったようで、ベテランの芸人や、あの石田純一もこの会長の資金力にぶら下がっていたりするらしい。今後芸能情報をチェックする時に忘れてはならない人物のような気がする。
●氷川きよし×快挙×学会パワー?
氷川きよしの新曲がオリコン初登場1位の快挙。しかし、創価学会の後押しのおかげともっぱらの評判。そういえば、「義経」も滝沢、上戸、石原、マツケンが信者なので、学会パワーで視聴率がいいとのウワサがある。これでは、芸能界における吉本やジャニーズのように、彼らがいなくては番組が成り立たないレベルまで勢力が拡大するかもしれない(既に最大勢力か)。
●波田陽区の”残念骨折”が発覚。去年の5月に、アウェーの吉本の舞台ではりきって、いつもの5倍くらい力を入れて「残念」と斬ったら肋骨がバキッと折れたという。診断した医者は「『残念』による亀裂骨折」と大真面目に書いていたという。無名の出来事で、現在は完治してるという。
2/13 NEW
●萩原健一×3人組の暴力団×トラブルの真相
ショーケンが降板した映画「透光の樹」の制作委員長は、あのイエローキャブの親会社のスタッフ東京。ショーケンはその会長の指名で出演したが、トラブルを起こして降板してしまった。その後、トラブルをめぐって、3人の男がショーケンの自宅へ、「(会長とのトラブルについて)和解してくれませんか」と威圧的に迫ったという。
つまり、ショーケンは脅されたということか?(金銭を払えと言われたのかもしれないが)気の弱いショーケンは酒の勢いで岡田プロデューサーに暴力団の名前を口に出して不当な出演料を請求する電話してしまったということだ。まして、ショーケンは現在、自ら主演・監督する映画の製作中で、金には困っていたはずだ。ショーケンも人の子、相当追い詰められていたんだなぁ。
●意外なキーマン×タニマチ×銀座豪遊
逮捕された萩原健一を映画の主演に指名したのは映画の製作に関わるスタッフ東京の会長だった。この人物は本業はパチンコチェーンのオーナーで、芸能界でも有名なタニマチで、金のない芸能プロダクションのスポンサーになったりしてるようだ。あの元イエローキャブ社長だった野田氏に資金援助したり、結局クビにしたのもこの会長のようだ。だが、この人は金は出すが恩着せがましくなく、頼る芸能人も多かったようで、ベテランの芸人や、あの石田純一もこの会長の資金力にぶら下がっていたりするらしい。今後芸能情報をチェックする時に忘れてはならない人物のような気がする。
2/13 NEW
●はなわ×伝説の男×ムツゴロウ
はなわの最近の芸「スーパースターに会いに行こう」はいいですね。この前の島倉千代子もとんちんかんな答えで笑えた。今回のムツゴロウもいい。「一番好きなものは何ですか?」「おっぱい」おいおい、本音すぎるぞ。ムツゴロウシリーズは是非続けてほしい。でも、杉田かおるシリーズもいつかやってほしい。芸能界にはまだまだ伝説の人がいっぱいいるそ。
2/6 NEW
この人は2005年も生き残るのでは?
●ヒロシ×名前の由来×「剣」
ヒロシという芸名の理由はたまたま部屋に置いてあったTV雑誌の生島ヒロシの名前を見て決めたそうだ。ちなみに、ホスト時代の源氏名は冴神剣。このヒロシ、街で声をかけられても気づかないそうだ。本名が違うし、芸名を使い始めて間もないからだという。
2/6 NEW
まあ、ありがちな噂です。
●女性タレントF×M男狩り×会員制SMクラブ
格闘技番組出身で、今は文化人活動が活発で、コーヒーのCMにも出演してるFは、ド変態の集まる会員制SMクラブの常連で、すさまじい調教で、M男を全治2ヶ月の病院送りにしたという。SM愛好家の間では「FがM男狩りしてる」と話題になってるようだ。このF、格闘技番組時代に、K−1のIにM調教を受けたという噂があり、ハードMと思われていたが、いつのまにかハードSになっていたようです。あくまで噂ですからね。
2/6 NEW
本当に3月で引退するのかな。
●細木数子×恫喝×島倉千代子の弱み
細木数子のブレーンが必死だ。親しい芸能関係者を呼んで、「お金はいくらでも出すから島倉のスキャンダルを教えてくれ」と頼んでるらしい」細木と島倉といえば、マスコミでは島倉の危機を救った命の恩人のようだが、実際は細木が島倉を食い物にしたと噂されてる。その真相を島倉にしゃべられたくないため、先日、羽田空港で二人がばったり会った際に、島倉に「余計なことをしゃべるな」とクギを刺したようだ。細木といえば、若い頃は暴力団の幹部の女だったとか、いろいろ黒い噂のある人物だ。たいていのスキャンダルなら「力」と「金」で封じ込めると思うが、何か焦ってるのだろうか。
01/30 NEW
●波田陽区×「笑点」初出演×あの大物斬り
「拙者、笑点の出演はこれが最初で最後になるかもしれません。」といって、とうとう司会の三遊亭円楽を斬った。「オレは三遊亭円楽、落語界の大師匠。いっぱい弟子を抱えてます。でも、あなたがいっぱい抱えているのは”借金”ですから!残念!好きなのは人情話よりもお金の話ですから!斬り!」ところで、円楽って、なんか使い込んだのかなと思って、ネットで調べたら、「かつて若手養成のため『若竹』なる高座を作り借金がかさんで閉鎖したことも。良く笑点でも笑いのネタになる」とあった。きっと笑天ファンなら大ウケかも。今後もいろんな番組に出て、大物を斬り続けて欲しい。
01/30 NEW
●広末涼子×復帰作×ドラマ全部拒否?
出産後の復帰を見事に決めた松嶋菜々子に比べて、未だに芸能界に復帰できない広末涼子。実は、所属事務所は次々とドラマの話を持ってくのだが、広末が全部断っているという。大河ドラマの静御前役や、最近ではフジの「みんな昔は子供」の主役も蹴った。理由は「子供と接する役はプライベートとダブる」ということらしい。TBSの企画書も断り、日テレにいたっては企画書すら受け取っていない。この断る理由だが、表向きは、「子育てに専念したいという本人の希望」らしいが、一説には亭主関白の旦那が、見栄を張って自分の稼ぎで家族を養いから、なかなか広末に仕事をさせないという噂もある。いったいどんなドラマをやりたいのか分からないぞ。でも、この人は、元々バッシングなどでライバル大手事務所などによりだいぶ評判を落としたが、実力は高く評価されている人だ。いずれは大人の女優として活躍して欲しい人である。
01/09 NEW
●福原愛(16)の写真集が出るという。
雑誌「卓球王国」の別冊で4〜5万部の予定という。中身は今までの写真の寄せ集めのようだが、出版元は鼻息が荒い。先日の岩崎恭子の写真集が1万部程度で業界的にはよく売れた方だから、5万部も売れたら、本当にグラビアのような写真集のオファーが殺到するかも。下手な巨乳写真集よりも売れるかもしれない。さて、愛ちゃんのグラビアだが、ちょっとは見てみたいが、そんなには見たくない程度と思われる。
01/09 NEW
●細木数子のマスコミ対策
大晦日の細木数子の番組が非格闘技系としては初の2桁の視聴率行きましたね。さすがです。そんな細木数子のマスコミ対策はすごいらしい。口癖が「税務署とマスコミだけは敵に回してはダメ」で、3万円入りの封筒がいっぱい入ったバッグをマネージャーに持たせ、何かにつけマスコミ関係者にばら撒いているようだ。また、取材が入ると、ホストクラブから持ち帰ったドンペリを抜いてくれるとか。でも、ホストクラブで1晩で800万使ったとか豪遊伝説が有名になってくると、当然、税務署も目を光らせるだろう。裏金が多そうな細木だけに、ライバルから足を引っ張られるようなことにならないといいが。
12/26 NEW
●本気なのは深田恭子の方だった!?
くりぃむしちゅー有田と深田恭子のお泊り愛がフライデーされて久しいが、意外にも先にアタックしたのは深キョンの方だった。深田から「ライブに招待してください」と何度もアタックされ、誘ったら、本当についてきたので、部屋に連れ込んだという。実は熱愛報道された当時、有田は関係者から「芸能界にいられなくなってもいいのか」と脅されたらしく、すっかり逃げ腰なのだが、深キョンからしつこく何度もメールが来るらしい。深田は当時の放送で「男は外見より中身」と発言したようだ。「逃げる有田・追う深田」はどこまで続くか。
●波田陽区の新ネタはどうか?
先日のとんねるずの特番で若手芸人主体のねるとんをやっていた。そこで波田が新ネタを引っさげて登場。今度の新ネタは「Happiness(ハピネス)」と変な口調で叫ぶ。見ていて寒い。来年は波田も苦労しそうだな。
●ロンブーの「格付けしあう男たち」特集で、ウェンツが「器が小さい男」でよりによって保坂尚輝を1位に選んでしまった。スタジオが凍り付いたが、一応保坂は大人の対応だった。しかし「オンエアできるかどうかの問題」「番組とばされるとおもうから」と怖い発言連発。この後、一般女性の格付け順位でもなかなか名前が挙がらず、またもスタジオは超重苦しい雰囲気。結果、2位だったが番組的には面白かった。保坂は芸能界のドンとプライベートで親しいらしく、また、岩城晃一、ヒロミや、芸能界ヤンキー軍団の鉄の結束のおかげで、それなりの発言力があるようだ。
●2時間ドラマの帝王・船越栄一郎は「断崖絶壁を見ただけで、どこの絶壁が分かる」という。2時間ドラマのクライマックスはたいてい断崖絶壁で行われるので、日本中を歩いた船越なら知らない絶壁なないだろう。
12/19 NEW
●浜崎あゆみの人気降下はあゆ自身の仕掛けか?
レコード会社エイベックスのお家騒動に口をはさんだことで、業界関係者から「増長してるあゆを潰せ」と反あゆ派ができたことが、今回の人気降下のきっかけではないかと言われている。レコ大辞退を報じたのはエイベックスと関係の深い記者のいるスポーツ紙らしいし、あゆの盗作騒動も反あゆ派の仕掛けとのうわさもある。しかし、一方であゆ自身の仕掛けとの説もある。長瀬智也と結婚したいあゆは、今の”あゆ依存型経営のエイベックス”では、自分の結婚が株価に影響を与えてしまうので結婚できないが、それを逆手にとり、自分の人気を下げることで、エイベックスにあゆ以外の主力商品(安良城紅のような)を育てさせ、相対的に自分の影響力を下げさすことで結婚しやすい環境にしようとしてる可能性もある。もしくは双方の思惑が一致してるため、この騒動をあえて静観してるのかもしれない。
●波田陽区の本来の持ちネタ
3年前の売れない頃にNHKホール近くの路上ライブでやっていたネタは「ダンディな格好をして愛を語る漫談(見てみてぇ〜)」「全身を真っ赤にした”辛子めんたいこ”(なんだそりゃ?)」などだという。ギター侍のネタは飽きられていて、もう終わりが近い。ネタ以外のトークの部分でもっと他の共演者と絡む場面とかを見てみたい気がする。番組制作側は、波田が潰れるまで引っ張りまわし、使い捨てるつもりかもしれないが、ブームが落ち着いたら、もう一度ゼロから本来のもちネタで挑戦させてあげてほしいと思う。せっかくの才能を潰してほしくないものである。最近買った一番高いものは5500円のヒゲそりだというのも少し哀しい。
●平井堅のフライデー記事は某事務所の陰謀!?
今回、平井がフライデーされたことで一番得した者は誰か。平井=ゲイ疑惑が広がればイメージが低下し、ファン離れが起きCD売上が落ちる。そうなると、同じミュージシャンを抱える事務所などは得をする。フライデーはバーニング系列らしいので、さっそくバーニング系のタレントを調べてみたが、主なミュージシャンはGRAYとか浜崎あゆみなどで、あえて平井を潰すほどでもない。今回のは陰謀ではなく、本当にフライデーされただけかもしれない。でも、本当のファンはみんなもう知ってるから、いまさら記事になったところで影響なしと思われるが。
●ムツゴロウ・畑正憲の本性
畑正憲は変態プレーが好きで、風俗嬢たちから鬼畜扱いされているという。この畑という人はテレビの動物好きのイメージとは異なり、世界中の危険地帯に行っては結構な武勇伝を作っているようだ。「お金あげるとね〜、すごい喜ぶんですよね〜」現地住民の取材拒否に対して現ナマで横っ面をはたくとすぐにOKが出るということを嬉々として語るムツゴロウ。「動物で金儲けする偽善者」とよく評されているが、例えば、子猫物語の撮影で、猫が川を舟に乗って流されるシーンでは、かなりの猫を犠牲にしている。気に入らなければ、「ハイ、次の猫」、と、どんどん猫たちは沖に流され放題。スタッフは何も言えなかったとか。本当は多くの動物を虐待しているとの噂は本当かもしれない。
12/12 NEW
●フライデーされた平井堅の恋人
フライデーの記事では、「『彼女はいない』と言ってる平井だが、今は、彼女を作るより、男友達と遊ぶ方が楽しいようだ」、と知らない人が見れば「そうか」と納得してしまいそうなネタだが、平井のゲイ疑惑を知ってる人なら「えっ、とうとうカミングアウトしたのか?」とびっくりするだろう。記事は、色白・坊主頭・小太りの男性と仲むつまじく歩く姿や、男性のマンションに週4回訪問し、明け方まで2人で過ごしているという内容が紹介されている。平井はこの件に関してどうコメントするのだろうか。それにしても平井の趣味って、あんな感じだったのか。
●浜崎あゆみ盗作騒動の行方
週刊誌などで続々と報じられだした。本人が否定する限り大丈夫というわけには行かない。浜崎の場合、今まで作り上げた「ブランド」「カリスマ性」が命だ。ただでさえCDの売上が落ちてるのに、今度の盗作騒動で、実際ファン離れは加速するだろう。今月15日のニューアルバム「MY STORY」は初回出荷100万枚だが、どれくらい売れ残るか注目である。さて、紅白の辞退はあるのか?
●浜崎あゆみの作詞の仕方
なるほど、こうやってるのかと感心しました。関係者が与えた歌詞集の中から、あゆが好きなフレーズに○をつけ、あとはゴーストが仕上げる。安部なつみほど騒がれなかったのはゴーストの力量に負うところが大きい。これで「作詞:浜崎あゆみ」の出来上がり。紅白で歌う予定の「CAROLS」はドリカムの「未来予想図」のパクリ疑惑も。
●今度は浜崎あゆみの盗作疑惑が蒸し返された!?
以前から噂はあったが、安部なつみの件でまた噂になってるようだ。似てるとされる歌手は、中島みゆき、ZARD、ユーミン、ミスチルなどだ。安部のようにまるごと盗作ではなく、一見しただけでは盗作と断定できないように巧妙に歌詞やフレーズをアレンジしてる。安部も浜崎も歌詞はゴーストライターが書いてるのは周知の事実だろうが、事務所の力の違いなのだろうか。安部も下手に自分でやるより、あゆのように完全に任せきりにする方が賢明だったのでは。
●広末涼子が久しぶりに「食わず嫌い王」でテレビに復帰する。今まで主演ドラマの話が複数あったが、なぜか広末側から断っていたという。今の勢いからすれば「断れるような立場ではない」と誰もが思うが、旦那の岡沢が亭主関白ぶりを発揮し、推定年収500万の「オレの稼ぎで食わすから、働きに行くな」と仕事を断らせていたという噂だ。広末の方が稼ぎがいいことに男のプライドが許さなかったのだろうが、芸能人が500万でやっていくのはつらいと思うが。
●ポルノグラフィティのボーカルの岡野昭仁の私生活での悪い噂が立っている。これは、人間的に悪いということではなくて、性癖のことである。つまり「S(サド)らしい(By元カノ)」。余談だが、人間的にはとても素晴らしく、自宅にはファンレターの一部が大事に置いてあったり、たまに読み返しては、涙を流して喜ぶこともあったそうだ。あの歯切れのいい話し方で言葉責めしてるのだろうか。
●細木数子が島倉千代子は恩知らず発言
細木の話によると「島倉千代子はかって12億円の借金があったが、その借金を細木がマネージャーや送り迎えをしながら協力した」そうだ。それなのに「借金を返済したとたんに事務所を移転して音沙汰なし」とか。これが本当であれば島倉千代子も恩知らずといえそうだが、これに対しては逆に「細木数子が島倉千代子から金を騙し取っていたので島倉側は細木数子に対して怒りを覚えてる」という情報もあるようだ。いつまでも返済できない借金を所属レコード会社のコロムビアに借金を肩代わりしてもらうことで別の事務所に移籍して細木数子の魔の手から逃れたとか。細木数子といえば実弟のマルチまがい商法疑惑やら悪徳霊感商法疑惑やらの黒い噂も流れている。たたけばいくらでも埃の出る身だろうが、視聴率を稼いでいる今は大丈夫かもしれない。
●ベッキー、波田陽区に斬られてショック
今や斬られて一流の芸能人の証とさえ言われる波田陽区、斬られたがる芸能人も多いが、実際に斬られるとあのベッキーでさえショックだったようだ。「日本とイギリスのハーフです!って、言うじゃな〜い。でも、アンタ、元気とウザイのハーフですから!」というネタ。20歳のナイーブな乙女心にはきつかったようで、「私って、ウザイのかな?」と周りに聞きまわったらしい。
●ギター侍の幻のボツネタ
CD「ギター侍のうた」も絶好調の波田陽区。CDでも和田アキ子や明石家さんまなど大物をメッタ斬りだが、当初は他に石原良純と平井堅ネタがあったが、後でボツになったという。石原=「天気予報」ネタもしくは「慎太郎」ネタと予想はつくが、お笑いに理解のある平井が待ったをかけるといえば「2丁目」ネタしかありえない。そのネタは以後、門外不出になったという。気になるなぁ。
●浪田陽区の昔の芸名は「波田ニューヨーク」だったが、「ニュー」をとり、「ヨー」を陽、「ク」を区にして波田陽区に。ちなみに本名も波田。最近、20歳位の学生でキャバクラ勤めの子と付き合っているという噂だが、でも、それってキャバ嬢のただの営業のような…。ところで、芸能人への毒舌ネタが一巡したら次はどうするのか。今のようなピン芸人としてネタを披露するスタイルはいずれ飽きられるから、今後もし、いじられ役の芸人として出川やふかわや山崎邦正の路線でいくなら、大物芸人についていくとか、芸人同士のからみをもっと重視してバラエティのゲスト出演をもっと増やすなど路線変更が必要かもしれない。来年の今頃は…。
●CDや本を出して絶好調の波田陽区だが、先は短いとの予測も一部あり。元々「エンタ」でのネタは作家たちが考えてるともいわれ、いつも来ている着流しの着物も日テレに作ってもらったものらしい。今まで他局に出演しなかったのはそれが理由かもしれない。流行語大賞にノミネートされなかった長井秀和も言っていたが、ネタで急に出てきた芸人はネタが飽きられると消えるのも早い。波田はネタ以外のしゃべりはイマイチなので、このままでは危ないだろう。
11/14 NEW
●ギター侍・波田陽区は『エンタの神様』に出てる間は他局には出演しない契約を局側と結んだという噂だったが、今日の『うたばん』にずっと出ていた。石橋貴明に、「日テレ以外出ちゃいけないんじゃなかったの?」と突っ込まれてた。どうも、『エンタの神様』で人気が出たら『うたばん』というステップがあるらしい!?
●浮き沈みの激しい芸能界では、今や過去の人のような気もする広末涼子だが、アイドル時代は「肉を食べると男をほしがるから」という理由で「肉食禁止令」を出されたらしい。
11/07 NEW
●ベッカムがハリウッド俳優へ
2006年のワールドカップを機に引退し、ハリウッド俳優を目指すという。トム・クルーズと面会したのがきっかけといわれるが、間違いなくビクトリア夫人が裏で糸を引いているのでは。夫人曰く、「ロサンゼルスに引っ越すことを考えている」。元々、地味でダサかったベッカムをここまで人気者にしたのは全て夫人の演出力。インタビューでしゃべると頭が悪いのがバレてしまうので、コメントもファッションもすべて夫人まかせとも言われている。果たしてハリウッドで成功するだろうか?いくら人気があっても演技力はどうするのだろう。
●浜崎あゆみの資産は21億円。ある大手銀行の普通預金口座に本人名義で預金しているそうだ。あゆ自身は20代の後半からは第二の人生を考えているようで、長瀬との結婚も近いようだ。歌手としては、もうピークは望めないだけに潮時か。
11/07 NEW
●パパイヤ鈴木が減量のしすぎで仕事が激減しているという。デブタレ業界ではパパイヤの跡を狙う芸人が絶えないだけにやせすぎには注意が必要だ。個人的には、安田大サーカスの3人組の中で、オレンジジュース2Lを10秒で一気飲みする人がいいデブっぷりでキャラも特徴的で気になる。
●先日お伝えした「エンタの神様・波田陽区舌禍事件」が大変なことになった。ギター侍こと波田の毒舌に怒った資生堂が、この番組とおしゃれ関係のスポンサーを降りることになりそうである。厳しい処置を求めた資生堂に対し、日テレ側が厳重注意程度でお茶を濁すなど、この件を軽く考えていることに激怒したようだ。お笑い芸人のたった一言で損失額は2つ合わせて16億円。日テレにとって激震である。今後の波田の毒舌は少し弱くなるかもしれない。
●ギター侍の波田陽区のネタをテレビでやっていた。さんまのことを「長寿番組をいっぱい持ってるが、結婚生活は短かった」と言ってみたり、観客席にいる井森美幸に「自分が賞味期限ぎりぎりだ」と言ってみたり。これは関係者の怒りを買うぎりぎりの範囲だ。この前も「おしゃれ関係」を「よごれ関係」と言って、スポンサーの資生堂の降板騒動にまで発展した。まあ、それゆえに受けているのだが、この芸人、そのうち、大物の怒りを買って消えるかもしれないなぁ。
●細木和子はiモードの会員サイトだけで月8000万の収入だという。1ヶ月300円の会員が80万人で2億4000万。3分の1が細木の収入となる。そのせいか、息抜きのホストクラブで、一晩に850万使ったこともあるという。しかし、細木曰く「宣伝費と思えば安いもの」らしい。さすが、大物である。
●深田恭子が新宿2丁目に夜な夜な出没!?
なんと、意外な大物アーティストを飲みに連れて来たことも発覚。深田が実は2丁目の常連になっていることは、関係者の間ではかなり知られているという。「2丁目大好きで、いつも遅くまで遊んでるね」(関係者)そして、同い年(21)の世界デビューの宇多田ヒカルを連れ、老舗ホモバー「K」を訪れたという。その日は早めに帰ったそうだが、深キョンだけは次の日も飲みに来たという。最近騒がれたストレスでもたまっているのかな。
●細木数子が和田アキ子に「2年間はCDが売れない」といったことに対し、和田が自分の番組で「占いは全然あたらない」とコキおろした。それに対し細木が激怒。仁義なき熟女バトルに発展した。しかし、皮肉なことに、和田のCDは「予言」どおり売れていない。本人はやる気なだけにレコード会社は困っているようだ。
●ライブドアの堀江社長に整形疑惑。「昔は厚ぼったい一重まぶただった」(事情通)とか。
●プロ野球の球団オーナーたちから蛇蝎のごとく嫌われているライブドアだが、真の原因はライブドアに黒い影がちらつくかららしい。広域暴力団が投資とマネーロンダリングを兼ねてIT企業に資金援助するケースがあるらしいが、オーナーたちもその可能性を疑っているのだろう。参入するなら関係者の徹底調査が必要だろう。
●ヒロミの周辺で3億円の豪邸のローン返済を心配する声が上がり始めた。この半年、夫婦そろってレギュラーゼロ。ゲスト出演のみである。ヒロミは毎日がオフ状態で、自宅で洗車してるのを住民から目撃されているようだ。このままいけば本当にくるしいはず。そろそろなんとかしたほうがよさそうだ。
●店の経営に失敗し、いよいよ無収入のヒロミの甘さ
現在レギュラー番組ゼロのヒロミだが、副業でやっていたスポーツショップが閉店に追い込まれた。ヒロミは本業のタレント業も下降気味。ゲスト出演も消滅のまま。原因は生意気になって大御所タレントたちから総スカンを食らっているからである。皮肉なことにカミさんの松本伊代は逆に仕事が増えている。先月師匠の星セントの葬儀に参列した際、「セントさんにこの世界は厳しいからやめておけ、と言われた。今はその言葉がみにしみて分かる」とつぶやいていた。いまさらそれが分かっても、もう遅いのだが。
●なんと広末涼子に独立話が浮上している。NHKの「義経」降板などで事務所に不満があるようだ。しかし、その原因が本当は自分にあることが分かっているのだろうか。広末自身はタレント兼プロデューサー的役割をしたいらしい。つまり、ヒモ同然の夫を芸能界で売り出したいのだ。しかし、広末自身、仕事がないのにどうするつもりか?まったく非現実的な話である。
●井上康生と浜口京子の”アテネの恋”
「熱愛」のウワサが流れている。「井上は主将、浜口は旗手という大役を任され、お互いに相談に乗っているうちに親密になったようだ。もともと浜口は井上のファン。井上も浜口の3位決定戦に駆けつけ、尋常じゃないほど熱心に応援していた。井上にはほかに恋人がいるようだが、父・アニマル浜口は格闘家としての井上を高く評価しているようだ。まあ、井上くらいでなければアニマルも納得しないだろうが。
●浜崎あゆみのCDが売れてない。お家騒動で揺れたエイベックスだが、浜崎あゆみのCDが1ヶ月で30万枚弱しか売れていない。今までなら50万枚以上は売れていいはずだが、この枚数ではもうあゆの人気はピークがすきたといわれてもしかたない。ファンが離れてしまったのか。実はあゆ以外の歌手も売れてない。あゆは9月29日に新曲が出るが、これが今後を占う試金石になりそうだ。
◆モー娘。の安部なつみと藤本美貴は元々仲が悪く、藤本は挑発か、昨年の安倍の誕生日には「やせてくださいね」という言葉と共に体重計をプレゼントしたらしい。
◆某週間誌に「浜崎 あゆみがエイベックスのタレントの人事にも口を出している」という記事がありましたが、そのなかで、産休宣言した女性歌手が復帰できずにクビになったのも浜崎
あゆみの意向とのこと。その女性歌手とはMAXのミーナさんのことでしょう。産休と言いながら、新メンバーが入ってますし、元からいなかったかのような扱いになってます。
◆浜崎あゆみの引退の噂あり。どうも1度耳をこわしたことがり、それが原因でもう歌えないとか。だから最近曲出さないし、某レギュラー番組も、視聴率悪くないのに終わってしまった…。
◆広末 涼子も汚ギャル。共通点は極端なめんどくさがり屋で、入浴・洗濯・掃除などが大嫌いなことです。
子育てできるのか?
◆浜崎あゆみが体型の維持で太りにくくするためとウエストを細くするためにろっ骨を一本抜いたらしい。
◆3代目なっちゃんコト、星井七瀬は中学時代はいじめられてて、保健室登校だった。タバコとかもすってて、かなり嫌われていた…。
◆プリンセス天功は、自宅のリビング真ん中の檻で体長3メートルものトラを飼っていて、名前は「ポチ」。以前、イリュージョンで使用したトラをもらいうけ飼っているのだとか
◆長谷川理恵はマラソン大会にてスポンサーを激怒させてしまいマラソン業界追放されたらしい。でも今はサーフィンに夢中とか。
◆藤原紀香は学生時代、授業をサボっては禁煙の食堂などでタバコを吸いまくっていた(しかも結構なヘビースモーカー)。当時から有名人だったので、誰も声をかけられず、出席日数もぜんぜん足りなかったが、留年したところで卒業できるだけ出席できるはずもなく、いろんな先生に現金を渡したり、体を使って単位を取得したようだ。
◆長谷川京子の人気が落ちない不思議な裏事情
月9でタッキーと共演してコケ、反町と共演しているドラマも不振の長谷川だが、いまだ世間では人気があることになっているのはなぜか。長谷川の所属は中小事務所だが、長谷川のプロモーション担当は大手事務所のナンバー2。この人物、過去にも井川遥をブレイクさせた実績のある人で業界でも定評のあるやり手。長谷川が下半身でこの男をつなぎとめている限りは人気も安泰というわけだ。
◆広末涼子、モデルの夫に仕事がこない!
ふたりには今、仕事がない状態なんですが、お子さんの出産報告のFAXには「私共、忙しいながら毎日暮らしております」オイソガシイそうです
◆大みそかのK−1番組でマイク・タイソンのインタビュアーをつとめた長谷川京子だが、本番前にムラムラきたタイソンに口説かれるというハプニングがあり、そのため本番中は嫌な顔をしていたとか。臭いのが嫌いらしい。
◆浜崎あゆみは実は佐賀県出身らしい。ただし、幼稚園の頃には福岡に住んでいるので本人の記憶では福岡出身となっているらしい。
◆昔、浜崎あゆみの近所に住んでいた人によると、小さい頃はおかしいくらいのタレ目で「タレちょん」と言うあだ名があったそうです。
◆藤原紀香は先日、都内の下着ショップでTバックを100枚も買い占めたそうです。
◆藤原紀香は昔、関西の吉本の石田靖と付き合っていた過去があるそうだが、今では絶対隠したい汚点になっているそうです。
◆高校時代の藤原紀香は落研に所属していて[親和亭 かつお]と名乗っていた。
◆成人式に出席した平山あや。「彼氏はどんなタイプがいい?」と聞かれ「犬がいいです。犬。」と言い出した。ある記者が「バター犬かよ」とボソっと言ったらそれに反応して「バター犬大募集です」と言い出しスタッフが大慌てで止めたらしい。
◆深津絵里は結婚してる。某口座開設申込書の『既婚』欄に○してました。 結婚しててもこれからもがんばってほしー。
◆本条まなみの友達の話では、仲間と飲みに行くと、たいていおごってくれるとか。テレビのままの雰囲気で、とても気さくな人らしいです。けっこう意外ですね。
◆ピンクレディーの未唯が通帳から1700万円引き出された被害が報じられましたけど、報じられた時に未唯の事務所は、警察から怒られたらしい。内定捜査が進んでいて、だいたいルートが解明されてて、もうちょっとで犯人に辿りつくというところで、表にでちゃったんで、、どうしておもてにしちゃったんですか!って警察に怒られたそうな。
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