女子アナウンサー裏情報
女子アナ業界の話題
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●女子アナ成績表が流出へ。一番数字を持ってる女子アナは誰!?
女子アナの潜在視聴率をまとめたものが流出している。広告代理店らが毎年作成しているもので、これを見れば、女子アナのもってる視聴率の数字が分かる。
1.中野美奈子(26)6.4%
2.平井理央(23)6.2%
3.小林麻耶(26)6%
4.高島彩 (27)5.4%
女子アナ総合ではフジの圧勝。こんな数字、中野が知ったら、天狗になってしまうのでは。一方で、落ち込む女子アナもいるかも。テレ東の大橋未歩が以外に数字が低い。
でも、この数字を元に今後の番組が企画されるのだが、この表がそのまま将来の女子アナ勢力図となるだろう。
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●好きな女性アナウンサーランキング 気になる結果は?
オリコンが自社アンケートで行った好きなアナウンサーの結果が面白い。女子アナ・男性アナそれぞれに対し、男女別のアンケートによる結果と、総合結果を発表している。対象は10代から40代くらいで、どのテレビ番組が影響力が強いのかが、よく分かる。
女子アナはベスト10のうち6名がフジ。「めざまし」や「とくダネ」、「スーパーニュース」「すぽると」など、看板番組が強い。また、担当番組の数と人気の順位は必ずしも比例しないようで、総合で4位、女性別で1位に入った滝川クリステルは侮れない人気といえる。他にも女性に人気なのが西山喜久恵。自分もこの人の「今日のワンコ」の声には癒されます。
男性は1位高島彩、2位小林麻耶、3位中野美奈子と、アイドル系が好みのようだ。結局総合で1位は人気・実力とも文句なしの高島彩で決まり。
「好きな女性アナウンサーランキング、1位はやはり!?」(オリコン)
そして男性アナでは超意外な結果が。まあ、上位陣は予想通り。1位安住紳一郎、2位渡辺和洋、3位羽鳥慎一。そしてなんと4位に軽部真一がランクイン。男女別に見ても、それぞれ4位にランクされている。
理油として「にくめない、蝶ネクタイ姿が好き」など他のアナとは異なるようだ。やっぱり「めざまし」の影響は強いな。個人的には好きな方だが、同僚として一緒に働くのはどうかなぁという感じ。
アナウンサーって、人気商売だから、数字のとれる人が優遇されるのは仕方ないとしても、こういうふうに順位がはっきり出てしまうのはツライだろうな。
「好きな男性アナウンサーランキング、トップにはあの人が!」(オリコン)
7/10NEW
●女子アナや女性キャスターはいくら給料もらってるの?
そんな疑問に対する答えが「現在発売中の「FLASH EXCITING 8月5日増刊号」に掲載されている。
抜粋すると、生き馬の目を抜く競争の激しいキャスター部門は
1位 安藤優子(2億円)フリー
2位 小宮悦子(1億7,000万円)フリー
3位 草野満代(1億5,000万円)フリー
4位 三雲孝江(1億2,000万円)フリー
5位 小島奈津子(8,000万円)フリー
6位 小谷真生子(7,000万円)フリー
6位 久保純子(7,000万円)フリー
8位 渡辺真理(6,000万円)フリー
9位 田丸美寿々(5,000万円)フリー
9位 麻木久仁子(5,000万円)フリー
次点 魚住りえ、高樹千佳子(3,000万円)フリー
安藤優子の1位は納得か。女子アナは人気のあるうちにフリーになった方が得のようだ。一方、局アナはどうかというと、
1位 松尾紀子(2,700万円)フジテレビ
2位 益田由美(2,600万円)フジテレビ
3位 吉崎典子(2,400万円)フジテレビ
3位 宮崎泰子(2,400万円)テレビ朝日
5位 豊田順子(2,300万円)日本テレビ
5位 吉川美代子(2,300万円)TBS
5位 阿部知代(2,300万円)フジテレビ
8位 笛吹雅子(2,200万円)日本テレビ
9位 小栗泉(2,100万円)日本テレビ
9位 松本志のぶ(2,100万円)日本テレビ
9位 田代尚子(2,100万円)フジテレビ
9位 大下容子(2,100万円)テレビ朝日
どちらかという30代、40代のベテラン勢が多い。お局街道まっしぐらか。1位の松尾アナ(45)は、ワイドショー、報道などでキャリアを積み、現在はアナウンス部専任部長の役職。テレビでの人気というよりもこれまでの実績か。では、テレビに出まくってる20代の若手はどうかというと、
・西尾由佳理(1,500万円)日本テレビ
・鈴江奈々(1,300万円)日本テレビ
・小林摩耶(1,200万円)TBS
・小倉弘子(1,700万円)TBS
・高島彩(1,300万円)フジテレビ
・中野美奈子(1,200万円)フジテレビ
・戸部洋子(900万円)フジテレビ
・滝川クリステル(800万円)フジテレビ
・河野明子(800万円)テレビ朝日
・武内絵美(1,000万円)テレビ朝日
・堂真理子(700万円)テレビ朝日
一番は日テレで、2番目がフジとTBSか。まあ、それでも普通のサラリーマンの2〜3倍もらってる。やっぱりテレビ局ってのは、給料いいなぁ。でも、女子アナの寿命は短いし、今のうちに一生分の給料を稼いでいると考えると、そうでもないかも。意外だったのが、4月からレギュラーが増えた高樹千佳子の3000万。「めざまし」で共演していた高島や中野を一気に追い抜いてしまったということか。すごいな。
フリーのアナウンサー
2/3
●元NHK松平アナの”お試し”初登板は4月改編期の歴史特番か
フリーになったものの民放でなかなかレギュラーが決まらない元NHKの松平定知アナ(63)。気になる所属先は一足先にNHKを退局した宮本隆治が所属する「ことばの杜」。また今年後半より立教大大学院の客員教授として教壇にも立つ。あとは仕事だがようやく民放の動きがはっきりしてきた
松平はNHKで歴史番組をやっていただけに、中高年の「リタイヤ世代には親しみがあり、需要もある」(ゲンダイ)と考えられている。具体的な仕事としては「テレビ朝日が動いたという情報があります。単発では例えば日テレの『オジサンズ11』からオファーがあったようです」。
たしかにまずは単発モノがいいだろう。4月の改編期の「お試し期間中」にまずお披露目して民放各局のオファーを待つわけだ。「春の改編期に各局が歴史物では右に出る者がいない松平を引っ張り出して”歴史特番”を考えているようです。改編期ならギャラも少々ハズむことができるしね」。
個人的にはタモリがやってる「ヒストリーX」あたりをやるといいが、果たしてお笑い芸人と絡んだりできるんだろうか。NHK出身者はその辺が不安なんだよなぁ。
1/26
●「とくダネ」新キャスターに!?元NHK松平アナが急浮上へ
昨年11月末でNHKを退局し、フリーに転身した松平定知アナ(63)がフジ「とくダネ」の新キャスターに浮上しているという。
フジが獲得に動いたという情報があるわけではないが、「とくダネ」の小倉智昭が投げやり発言を連発していつ辞めてもいい態度を取っていることと、松平アナが民放から仕事のオファーが来るのを待っている状況がその根拠になっているだけのようだ。
松平アナを巡っては民放各局が水面下で争奪戦をしていると言われている。「フジテレビの大塚範一さんの降板説が流れる『めざましテレビ』か、小倉智昭さんの『とくダネ』のキャスターに4月から就任するという噂が流れているんですが、小倉さんのヤル気のない発言から『とくダネ』が急浮上してます」(東スポ)。
松平アナと言えば今は「その時歴史が動いた」などの番組が有名だが、元々はNHKの看板アナとして朝のニュース番組のキャスターを担当していた。だが泥酔してタクシーの運転手を殴った事件で番組を降板させられた。またニュース番組のオンエア中にスタッフに鉛筆を投げつける姿が放送されたこともあり、事件を知る視聴者の印象はあまり良くはない。
ましてや、NHK出身者が民放に移籍する際は一般の1.5倍のギャラが相場と言われているが、松平ほどの大物になるとギャラも相当高くなる。テレビ局の業績悪化で、ただでさえ制作費が削減されて現場は大変なのにわざわざそんな大物アナを使うだろうか。朝の顔ならもっと若い人を使った方がいいに決まってるし。少なくとも自分なら「とくダネ」のキャスターが松平アナになったら見たいとは思わないのだが。
6/17
●丸川珠代が社長夫人になると仁義なき戦いに発展か!?
先日、熱愛が発覚し、選挙後に結婚する予定といわれる丸川珠代。だが、もし実際に結婚すると、旦那の会社で、防虫業界でも有名な「白元」と、同じく防虫業界の「大日本除虫菊」との間にバトルが勃発する恐れがあるという。
「大日本除虫菊」というと、丸川と同じテレビ朝日の上山千穂アナが創業者一族の血を引いている人間だというのは有名な話。ましてや、丸川はテレ朝を突然退社して、未だに怒っている社員は多い。「千穂さんは一族の誇りですから、丸川アナが白元の社長夫人になれば意識しないわけにはいかない(大日本除虫菊関係者)」(東スポ)。
防虫剤や芳香剤などでシェアを激しく争っている両者だけに、「一族の誇り」に恥をかかすわけにはいかないだろう。そうなると、売り場の強奪など販売現場では熾烈な争いに発展するかも。まあ、丸川と上山の仲がいいならそんなこともないんだろうけど。
6/10
●川田アナ「週刊現代」“セックス記事”に抗議文、刑事告訴も
現在フリーの川田亜子アナの所属事務所「ケイダッシュ」が、「週刊現代」を発行する講談社に対し、法的措置も辞さないとする厳重抗議文を送付し、同誌上などでの謝罪を求めるという
「週刊現代」では、「人気アナ川田亜子の『セックスと上昇志向』」という見出しでテレビ制作スタッフのH氏が「彼女とセックスした」などと告白している記事を掲載した。
これに対し、同事務所は「H氏の証言がすべて真実と断言することなどできない」と反論している。同事務所は回答次第では名誉毀損での刑事告訴を検討する。
一応記事は読んでみたが、いかにも川田アナがやりそうなことばかりでどうみても本当のような印象を持った、とくに後輩の小林麻耶アナが人気番組のレギュラーを持ったのに、自分には出番が回ってこないことにかなり焦りを感じている記述はリアルだった。まあ、このまま放置しておけば、悪いイメージが定着してしまうから抗議したのだろうなぁ。
3/11
TBS「噂の!東京マガジン」で本格復帰することになった元フジの小島奈津子が古巣のフジではなくTBSで復帰することになった理由がゲンダイに書かれている。一言で言うと「もう空きがないから」。昔は看板女子アナでも今は子持ちで40歳前の小島に居場所はないようだ。ひょっとしたら「ラジかる」のコメンテーターになっている可能性もあるかも。
3/11
●内田恭子が初情報番組で土曜朝の顔に−フジ系「ハッケン!!」
元フジテレビの内田恭子アナが4月7日からリニューアルするフジ系情報番組「ハッケン!!」のキャスターを務めるという。今まで小倉の相手役だった小林はるかは情報キャスターとなる。
「局アナ時代を含め、内田が情報番組に出演するのは初めて。濱潤プロデューサーは、内田について『今、同世代にもっとも支持されているキャスターの一人』と評価し『ベテランの小倉(智昭)さんとのコンビでどんな発言が出るのか、生放送での化学反応が楽しみ』と期待を寄せた。
フジを退社して1年。最近は資生堂やANAなどCMにも出演し活動の幅を広げている内田は、『新しい分野を学んでいけることをとてもうれしく思っています。私と同じ年代の女性にも興味を持ってもらえる情報をどんどん提供していきたい』と抱負を語った」(サンスポ)。
新しい“女房”を得たキャスターの小倉は「結婚し、大人の女性として情報番組で何を語ってくれるか興味深い」と共演を楽しみにしている。
この番組、最近よく見るのだが、平日の「とくダネ」との違いがイマイチ分かりづらい。政治・経済ネタから芸能まで幅広く扱うなら、わざわざ違う番組にする意味があるのかなと疑問に思う。リニューアルをきっかけに、もっと独自の色を出してほしいものだと思う。
3/4
●産休明けの小島奈津子「噂の!東京マガジン」新キャスターに
小島奈津子がいよいよ本格復帰のようだ。元フジテレビアナの小島奈津子(38)が4月放送分からTBS「噂の!東京マガジン」の新キャスターに起用されるという。昨年2月に長女を出産した小島は、産休復帰後初のレギュラー出演となる。
「女優、吉瀬美智子(32)からバトンを受ける小島は『18年間続いている看板番組に参加させていただけることになり、大変光栄。新米ママとして子育て奮闘中ですが、生活者の目線で頑張ります』と大はりきり。新コンビを組む森本毅郎キャスター(67)は「小島色をどんどん出して番組を仕切ってほしい」と期待している」(サンスポ)。
森本と小島は以前フジの情報番組でもコンビを組んでいた。森本は以前から小島を気に入っていたから、今回の起用もひょっとして森本の引きかな。
2/18
●NHK宮本隆治、参院選出馬?それとも「NEWS ZERO」?
NHKの大物アナで3月に退局する宮本隆治アナだが、ここにきて参院選出馬の情報が飛び交っている。「退局を3月に前倒ししたのは、4月の番組改編期に間に合わせるためだとみられていました。しかし、本当の狙いは、7月の参院選に出馬するためだというのです」(ゲンダイ)
しかし別の情報もある。実は日テレ「NEWS ZERO」が7月に大幅にリニューアルされるというのだ。不振の原因としてどうしても目立ってしまうのがメーンキャスターの2人。「知名度のない村尾キャスターと勉強不足が否めない小林キャスターに視聴者もそっぽを向いている。キャスター交代が一番、視聴者に対しアピールできる」。
そしてその後任として名前が挙がっているのがNHK宮本アナと日テレの鈴江奈々アナ。正直、こっちの組み合わせの方が安心して見れるから、キャスター交代は賛成だなぁ。
2/4
元フジテレビで現在フリーの山中秀樹アナが再び日テレ「ラジかる」のコメンテーターとして出演。山中アナはTBSの芸人による料理番組特番の司会に抜擢、安定した進行を見せていた。従来ならこういう役は福沢朗などが務めていただけに、福沢にとっては強力なライバルが登場か。山中アナはフジ出身らしく真面目な中にもコミカルな味がある。この調子なら4月からレギュラーをゲットしそうだ。
2/4
筑紫哲也は30日に「NEWS23」で「私は政治家や権力の座を目指すつもりはありません」と出馬しないことを明言した。でも恐らく番組スタッフはこの発言を聞いて「まだこのおっさん続ける気なのかよ?」と青ざめたのでは?都知事出馬するなら番組降板させることができたのに。筑紫の発言は「俺はまだまだこの番組続けるぞ」という事実上の続行宣言と見たがどうだろう?
2/4
知事選、今度は草野満代!?昨日は田丸美寿々の名前が浮上したが、今度も知名度のある女性キャスターの草野満代だ。民主党も節操なさすぎな感じがするが。インパクトがあれば何でもいいのだろうか。
2/4
●NHK退社する宮本アナは民放ワイドショーの顔に!?
あまりNHKは見ないのだが、紅白の総合司会していたこの人くらいは何となく知っている。宮本隆治(56)アナは役職定年制度に伴い退職するもので、円満退社。まだ局に残れるのにそれを振り切ってフリーに転身することになる。
最初にこのニュースを聞いたときは、NHK出身のアナが民放に来てやっていけるのか?と不安に思ったものだが、さすがにNHKの芸能の顔になっているだけあって、「以前から民放の誘いが多く、今回も各局から猛烈なオファーを受けたと聞いています」(ゲンダイ)。
どうやら具体的な依頼がきているようで、すでに番組も決まっているとのこと。その番組が昼のワイドショーと言われている。
「候補としては『ザ・ワイド』(日テレ)や『ピンポン』(TBS)、『ワイドスクランブル』(テレ朝)の枠が考えられうが、近々改編のウワサがあるのは『ザ・ワイド』と『ピンポン』で可能性があるのは日テレかTBS」
個人的な予想では、こういう人を取りたがるのは決まってTBS。自局のアナは肝心な番組で使わないからなぁ。しかしこうなると福沢も立場が危うくなるかも!?
1/28
●「NEWS23筑紫哲也氏が東京都知事選出馬検討か、民主党が打診へ
4月の東京都知事選で3選を目指す石原慎太郎知事の対抗馬として、ニュースキャスターの筑紫哲也氏(71)が出馬を検討していることが22日、政界関係者らの話で明らかになった。
「民主党から打診を受けたもので、近く出馬するかどうか最終決断する。石原氏は選挙に圧倒的な強さを誇るが、筑紫氏が出馬を決断すれば、大物著名人同士の“東京大決戦”となる」(サンスポ)。
ただし、政界関係者によれば、「菅氏サイドから出馬の打診があった」というだけで、筑紫氏の連絡窓口となっているTBSの同番組宣伝担当者は「打診自体がない」と否定している。
どうも噂の範疇を出ないのだが、駒不足に悩む民主党が筑紫氏に打診したとしても不思議ではない。そのまんま東でも知事になれたくらいだから、筑紫だったらと考えてもおかしくない。
でもなぁ、たしかに知名度は抜群だけど、年齢が71歳とかなり年だ。今の番組でさえ、老化が目立ってキャスター交代がささやかれているのに、今さらもう一花咲かそうと本気で考えているのか、怪しいものだ。案外本人は、打診されたという噂が流れて困っているのではないか?
1/28
●やっぱり都知事選出馬はなし!?筑紫哲也は番組続行へ
いろいろな状況証拠や証言から、やはり筑紫哲也は都知事選に出馬しない可能性が高いようだ。筑紫は以前も故郷の大分県知事選に出馬の噂があったが、このときもあっさり否定している。
理由としては、「報道現場が大好きなこと、年齢的な問題、安定した報酬を手放すはずがない」(東スポ)ためだ。キャスターを続けるかぎり、億単位の安定収入が得られる。もし番組を降板して都知事選に出ても落選する危険性もある。
また日程的な問題もある。都知事選の公示は3月22日で、あまりに時間がないためだ。「今から3月中旬までに後任キャスターを探して、その席につかせるのは至難の技でしょう」。
筑紫自身は政治寄りというより、TBS寄りだ。「筑紫さんはTBS主催のパーティにちょくちょく顔を出します。パーティでも局の上層部にもべったりだし、彼の姿勢は”一生TBSのお世話になります”って感じですよ」。
まあ、しんどそうな都知事になるより、局から辞めてくれと言われるまで今の仕事にしがみついている方がいいのかもしれない。久米宏も都知事選を打診されてるそうだが、そっちはどうだろうか。
1/21
もうすぐ事務所を設立する内田恭子の元にテレビ各局から20以上の仕事のオファーが寄せられているという。内田は独立後、労働時間は3分の1になったのに収入は3倍になったともっぱら。TBSの小林麻耶など局内のイジメに悩んだり、処遇に不満のある人気アナが売り手市場の今のうちに真似をして独立しそうな気配だ。4月以降の内田の新レギュラーに注目したい。
12/31
●安藤優子キャスターがフジテレビ報道局部長と不倫乗り越え結婚へ
フジ「スーパーニュース」のキャスター安藤優子(48)が、同局の報道局部長堤康一氏と結婚、26日に婚姻届を提出した。
「フジテレビ広報部によると、2人とも再婚で、挙式の予定はないという。安藤さんは今後もキャスターを続ける。安藤さんは『入籍を1つのけじめとして、これからもニュース報道に力を尽くしてまいりたいと心に誓っております』とのコメントを発表した」(サンスポ)。
言うまでもなく、最初は不倫からだった。「2人は02年に写真週刊誌にすっぱ抜かれた。当時は堤氏には妻子がいたが、96年から週の半分を安藤の事務所名義のマンションで過ごす"不倫の仲”とされた」(ゲンダイ)。
で、ようやく堤氏の離婚が成立、安藤のニュースの放送が年内終了したことを受けて結婚に踏み切ったようだ。若い女子アナと違って、安藤ほどの大物キャスターになると、たかが不倫でも番組を降ろされることもないようだ。それにもう48歳だし、そっとしておいてやりたい感じ。今後も頑張ってほしい。
12/24
噂の山本モナが元日「お笑いウルトラクイズ」に続いて、2日深夜のテレ朝「朝までたけし的ショー」にも出演するという。それ以降もフジ「平成教育学院」や、たけしのレギュラー番組に登場する予定とか。少々、たけし色が強くなるが、一挙にテレビに露出して、改めて視聴者に覚えてもらえるいい機会だろう。かくいう自分も、あまりしゃべっている山本モナを見た覚えがない。そう思ってる人も多いと思うのだが。
9/24
●内田恭子のウェディング写真を巡り、小学館で分裂騒ぎへ
先日、「GQ」というセレブ向け女性誌の表紙でウェディングドレス姿を披露した、元フジの内田恭子。それまでのバラエティ路線からセレブへ路線変更かとちょっとした話題になった。だが、この写真をめぐり、小学館では騒ぎが起きていたという。
内田恭子と吉本興業社員との結婚式は、元極楽とんぼ山本の事件直後ということもあり、今までにないくらいの厳戒態勢が敷かれ、多くのマスコミが会場から締め出しを食らった。これだけ厳しかったのは、事件の影響だけでなく、小学館の女性ファッション誌「Domani」で内田のウェディング写真のグラビア特集を組む予定だったから。
グラビアの希少価値を高めるため、どうしても写真は阻止したかったのに、なんと同じ小学館の「女性セブン」のカメラマンが潜入して、内田のウェディング写真を誌面に載せてしまったから大変な事態に。
結局、内田側から「お前の会社はどうなっているんだ?」と猛抗議が。「女性セブン」の副編集長がこってりとしぼられたらしい。(「漫画実話ナックルズ」より)
ああ見えて、実は女優を志望しているといわれる内田恭子。おなじくフジ卒業組で、積極的にタレント活動を始めた千野志麻とはウマが合うらしく、内田の旦那を後ろ盾に2人で事務所を立ち上げるなんて話も。でも内田の女優ってどうだろうなぁ。あまり想像できないが。
8/6
●追突”当て逃げ”の有賀さつき 謝罪なしの態度に訴訟も!?
有賀さつきが先月に人身事故を起こし、「警察は有賀を書類送検する方針」だとテレビのニュースで報じられていた。
有賀といえば、フジ解説員・和田と離婚して以来、イメージが悪化したせいか、フリーになったものの、なかなか仕事がなくて苦しい状態だ。
事故のあらましは以下のとおり。
有賀の前方不注意で、前を走っているトラックに追突、男性は頸椎(けいつい)ねんざで全治4日。有賀にけがはなかった。
問題なのは、事故直後の有賀の行動。あまりの対応に被害男性は怒り心頭で、訴訟も考えているという。
追突後、有賀はなかなか車から降りてこず、誰かに電話していた。その後、男性にお金を見せる仕草を見せたため、男性が激怒。
有賀は男性が怖くなったのか、警察にも連絡せず、救急車も呼ばず、そのまま姿をくらました。
残された男性は、近くの交番から警察が来るまで、放ったらかしのまま。その後も、全部保険会社任せで、本人とは一切連絡はとれないままだとか。
男性は自営業者で、一家の大黒柱。事故から1週間たっても怪我は治っておらず、事故が起こした被害は大きい。
たぶん、有賀は事故を起こしてパニックになったのだろう。まるで、昔のスマップの稲垣のときと同じように、マネージャーに連絡して、どうすればいいのか聴いていたと思われる。
でも、結局、怖くなって逃走、その後も連絡なし。41歳の大人のわりには、常識に欠ける行動だ。
自分もほぼ同じ状況の人身事故を起こしたことがあるだけに、その時の有賀の気持ちは想像できてしまう。だが、この行動は、全く誠意に欠ける。誠意がない人のお手本のような行動だ。
それにしても、何で謝れないかなぁ。
前の車は赤信号で停車していたという状況から考えれば、100対0で有賀に事故責任があると思われる。こういう場合は、素直に謝って、誠意を見せた方が丸く収まるのに。(経験者は語る)
7/23
●元NHK膳場アナ、10月から「ニュース23」で現場復帰へ
もう本当にTBS上層部の頭の固さにはあきれ果ててしまう。まずはニュースから引用すると、
「元NHKの人気アナ膳場貴子さん(31)が、10月からTBSの報道番組「ニュース23」のキャスターとして現場復帰することが15日、分かった。
膳場さんは昨年秋に再婚、今年3月にNHKを退職し夫の勤務地ロンドンで暮らしていた。
また、オフィス北野所属の山本モナアナウンサー(30)も新しくキャスターに抜てきされた。番組リニューアルと同時に、9年間出演した草野満代キャスター(39)の同番組卒業が決まった。
」
TBSは老害になった筑紫哲也に引導を渡せず、結局10月以降も番組が続くことになった。みのもんたが「夜ズバッ」実現に向けて準備しているという噂もあっただけに、変えようと思えば変えられたはず。結局、勇気がなかったということか。
また、草野の後任にまた元NHKの膳場を持ってきたが、相も変わらず他局のアナを優遇し、自局のアナを肝心なところで使わない悪癖が露呈している。安住アナなどは、こうした局の姿勢にあきれ果てて、フリー転向のタイミングを図っているというが、同情してしまう。
上層部には東大出身が多いといわれるTBS。NHKという権威や人気のフリーアナを重視する考えが、ドラマやバラエティなど番組づくりの姿勢にも大きな影響を与えているのかもしれない。なんだかこれでますますTBSが嫌いになったような。
6/18
●元フジ有賀さつきと和田圭解説委員が離婚へ
「やっぱりうまく行かなかったか」というのが、世間の大方の見方では。ニュースによると以下の通り。
「元フジの有賀さつき(40)と同局の和田圭解説委員(53)が離婚していたことが13日、分かった。5月中旬離婚届を提出した。長女(3)の親権は有賀が持つ。
2人を知る関係者によると、昨年ごろから夫婦の間にすき間風が吹き始め、話し合いを重ねた結果、今年の春先あたりに別居。有賀さんが長女を連れて都内のマンションで2人暮らしを始めたという。
有賀さんが育児や家事、仕事の両立に疲れたという話があり、異性関係のトラブルや憎み合っての離婚ではないという。すれ違い生活や価値観の違いもあったようだ。」(サンスポより)
でも、親権を持ち、長女と暮らすなら、家事も育児も仕事もこれまでとあまり変わらない。やはり価値観の違いが大きかったのだろうか。
元々、二人が結婚した時点で、妙に違和感を感じるカップルだった。そのため、「目的は何?」と、その結婚自体を疑う声もあった。
一部には「頭の良い和田の遺伝子だけ欲しかったのでは?」というひどい意見もある。有賀は元々和田のことを好きになって結婚したとは思えないだけに、今回の離婚はいろいろと憶測を呼びそうである。個人的には今後ショボくれていくだろう和田さんが少々不憫に思えるが。
●離婚した元アナウンサー有賀さつきが会見へ
会見の要旨は以下の通り。
「02年3月の結婚当時から結婚生活に疑問を抱いていたこと」「子供が生まれて、その頃からあれ?と思うことが重なっていった」「価値観の相違から夫婦の感情がずれる中、育児を優先していたが去年の12月から(離婚の)話し合いをして、春に彼女(娘)と家を出た。5月半ばに(離婚が)決まった」「慰謝料、養育費などは一切なし」
現在の心境は「今まで苦しんだ分、やるぞーっ、も〜うバーニングです」と、シングルマザーとして長女(3)を育て上げる決意を語っている。
所詮、夫婦のことは当事者にしか分からないのだが、新聞記事によれば、夫婦仲は意外に良好だったことや、和田も子煩悩でいいパパだったことなど好意的なものもあれば、和田の変人ぶりを書く少々悪意に満ちたものもある。
離婚→再出発というと、森昌子を思い起こす。森の場合は、離婚を経験した悲劇の女性として、中高年女性に支持された結果、復帰後の新曲がオリコンで初登場14位と見事復帰を果たした。
一方、有賀もしゃべらない旦那を悪者にして、同情を引き、イメージアップを狙っているように見えるが、会見のコメントを見ると、あまり頭が良さそうには見えない。
慰謝料・養育費一切なしで、当面の仕事も決まっているわけでもない。今後の生活はどうするつもりなのか、どこまで計算して行動しているのかつい気になってしまう。
離婚後の和田さんを見ようとして、夜の「ニュースジャパン」をチェックするも、今日も和田さんじゃなく、箕輪さんだった。明日も一応チェックするつもり。
2日後、「ニュースジャパン」には離婚後初出演となる和田解説員が登場。心なしか、顔が青白く見えたが、あとはいつもの和田さんだった。
5/28
●福沢明、独立以来の大ピンチか?
先の決算で日本テレビが民放の中で唯一減収減益になったせいで、フリーになった福沢明の尻に火がついている。福沢は担当する健康番組でクレームが殺到し、マイナスイメージを払拭するのに精一杯。スポンサーからは、いっそ番組の顔である福沢を交代させようという案も浮上しているくらいだ。
また、日テレは今後一層経費節減がうるさくなることは必至。その対象になるのは、放送作家とフリーアナの福沢しかいない。下手をすると、7月に「ぴーかんバディ」も「バンキシャ」は司会者交代か打ち切りの可能性もあるかも。
4/9
●前途洋洋ではなかった!?福沢朗が直面する現実とは?
フリーになって仕事が増えるはずの福沢朗の新番組が一向に増えないことについて、ゲンダイが福沢をこき下ろしている。増えたのはTBSの「ぴーかんバディ」と日テレの「未来予報2011」の2本だけ。
まあ、2本も増えれば上出来だと思うのだが、それでも期待されていたよりは少ないらしい。
ゲンダイは「視聴者に好かれていないのが理由」と、半ば人格攻撃を加えながら紹介している。以下、引用すると、
「福沢の欠点は押し付けがましく、説教臭いこと。日テレを辞める前後からその印象がさらに強くなった気がする。鼻につくこともあります。彼はさわやかな好人物というイメージだけど、視聴者はそう思っていない」(マスコミ関係者)
そんなに気にならないが、そう思う視聴者も多いということだろう。
福沢は今までの仕事の延長線上にある「バンキシャ」のような報道番組は問題ないように思う。
ただし、真価を問われるのは、今回の新番組のような自分がメインのバラエティ番組。きっと今頃プレッシャーかかっているだろう。
それにしても、数ヶ月前には福沢は前途洋々なんて書かれていたのに、本当に芸能界は先が読めないもんだ。
3/5
●福沢アナがTBSで初レギュラーへ
福沢アナがフリー転身後に満を持してTBSで初レギュラーを担当する。4月からスタートする「ぴーかんバディ!」という番組で、現在土曜夜7時に放送中の爆笑問題の「バク天」が終了するので、その後枠になる。
健康がテーマで、健康に関するノウハウや、体の素朴な疑問を解決する美容健康番組になる。医師やトップモデルなどを招き、家庭層だけでなく若い女性をターゲットに健康や美容の情報を発信するという。
いつもは他局の後追いばかりするTBSが珍しく新テーマで挑戦する。とは言っても、健康がテーマというと、すでに「あるある大事典」などがあるだけに、どう差別化するのかが注目される。
福沢にとっては念願の初レギュラーだけに相当気合が入っているようだ。脇を固める共演陣との組み合わせ次第では案外面白そうな番組になりそうだ。期待したい。
2/5
●元テレ東アナ八塩圭子、関学大商学部助教授に就任へ
現在「めざまし土曜日」でキャスターを務める八塩圭子が助教授へ。かつてテレビ東京にいた時に法政大学ビジネススクールに通っており、MBAを取得している。そのときの論文が大学関係者の目に止まったようだ。八塩は3、4年生に企業と顧客のコミュニケーションやメディア戦略を週5コマ教えるという。
この人は一見地味だが着実に知的路線を突っ走ってますね。いい傾向です。そのうち政府関係の委員を歴任してどこかの企業の取締役に抜擢されたりして。
8/28NEW
●福沢フリー第2弾はテレ朝かNHKで
福沢朗のフリーとしての第2弾の情報が聞こえてきた。各局とも、かなり福沢に入れ込んでいるようだ。まずテレ朝は、福沢が受けるなら、23時台にスタートさせるスポーツ番組のメーン司会に据えるという。また、NHKは「初めに福沢ありき」の情報生活バラエティの企画を立ち上げたという。福沢にとっては売り手市場だ。
ただ、各局とも経費削減の大号令の元、低予算で高視聴率の取れる番組作りを目指している。その結果、番組予算は削られ、ギャラの高いタレントは敬遠され、ソフトのDVD化などマルチユース化が義務になってしまった。
今後は深夜の実験的な番組はなくなり、過去にヒットした内容を踏襲する無難な内容になる恐れがある。そんな逆風の中で、この福沢のモテモテぶりは一見景気がいいように見えるが、サラリーマン時代と違って、失敗したら保証はない。福沢にとっては、これからが正念場だ。
8/22NEW
●元日テレでフリーアナの松坂大輔夫人・柴田倫世が”タレント”としてテレビ出演している。今週はフジ「ごきげんよう」に、そしてTBS「チューボーですよ」の2本。バラエティ慣れしてないようで、他のタレントと一緒だと、なかなか口をはさめない様子だ。現在妊娠中であり、なんで今頃テレビに、しかも日テレ以外の番組に出てるのか気になってしまう。旦那の給料はいいはずだが。
8/14NEW
●小島奈津子アナ待望の“おめでた”…仕事はやめません
フリーで活躍する小島奈津子アナ(37)が妊娠4カ月であることが分かった。出産予定日は来年2月下旬。今後は体調と相談しながら、できる限りレギュラー番組を続けていく方針という。また、出産後も引退はせず、子育てしながら仕事を続ける。
朝の「めざまし」では寿退社・フリー転向も近いとされる高島アナが「理想です」とうらやましがっていた。また、夕方の「スーパーニュース」では、小島アナが前から子供を欲しがっていたことを知っていた、同期入社の西山喜久恵アナが「涙が出ました」と感動の様子だった。
でも、先輩アナがいつまでも頑張ると、後輩アナの活躍の場が減るので、そろそろフジテレビ中心から軸足を移して、広範囲な活動をしたらどうかと思う。
7/24NEW
●魚住りえの離婚の真相は性の不一致だった!?
今やバラエティで活躍するフリーの魚住りえアナ。かつては同じ日テレの森圭介アナと結婚したが、わずか1年半で離婚。それまでオヤジキラーとして名高い魚住には、6つも若い森のテクでは満足できるはずもない。
森は、散々「下手くそ!」とののしられ、深いコンプレックスを負って、女性不信に陥ったらしい。離婚後、「結婚してイヤというほど自分というものが分かった」という魚住は、ようやく自分の好みが把握できたのかもしれない。
●草野★キッド(テレ朝・火曜深夜)
先日も、筋肉番組でマッスルぶりを披露したばかりの草野仁が浅草キッドを組んで、番組を始めた。草野は最初からマッスル全開。自慢の筋肉を惜しげもなく披露する。その後も、腕相撲対決、相撲対決と、61歳なのにやりすぎなほど見せてくれた。今までも、草野の筋肉好きはある程度有名だったが、キャスターとしてのバランスを考えて、自らはそういう企画には乗ってこなかった。テレビ局側が、以前から草野の強さを取り上げていた浅草キッドと組ませたことと、今回の企画は草野自らが持ち込んだといことを考えると、今がタイミングと考えた草野が、キャスター後のポジションを見据えて、方向転換を図ってるのだろうか。
61歳で胸囲120センチ。ボディビルダーの筋肉にうっとりとする草野のキャラはいじれば面白いかもしれない。筋肉路線で今後もはじけてほしい。
フジテレビ
3/23
●フジ・人気女子アナと業界大物のニャンニャン写真が流出!?
イニシャルばかりで特定できないのだが、フジテレビの人気女子アナAのハレンチ写真が流出するのではと業界ではささやかれているという。
「なんでも大学時代に撮られたものではないかといわれてるんです。芸能界の大物X氏とのベッドイン写真が存在するのではと噂され始めたという」(東スポ)。気になるX氏の素性だが、「大物歌手SとHを芸能界にスカウトしたことでも知られる。”芸能界の重鎮”で、昨年他界している」とある。
昨年他界した芸能界の重鎮と言われても思い浮かばないが、X氏は生前、「俺は学生のときのAと付き合っていたんだ」「フェ○チオされている写真もある」と周囲に語っていたとか。このX氏は女性タレントやモデルたちとのニャンニャン写真をコレクションしていたらしい。
肝心のAも今のところ分からない。ただ、「X氏と何らかの接点があったのは事実」とされ、その根拠として「Aはフジ入社後、偶然局に打ち合わせで来ていたX氏と遭遇し顔を背けたという話」と事情通氏。結局、これ以上のことは分からないが、具体名が出たらまた大騒ぎになりそうな話だ。今後の行方に注目したい。
3/16
●滝川クリステルにレズ疑惑!?“真性”のみOKの店で目撃へ
芸能マスコミに追いかけられるということはそれだけ人気がある証拠なのだが、滝川クリステルは"レズの楽園"でもある新宿2丁目の店で目撃されたことでなんとレズ疑惑まで浮上してしまったという。
今回滝川が来店した会員制レズバー「T」は、2丁目でも"本物"が集まることで有名な店だという。「このご時世、会員制レズバーといっても割と簡単に入れるし、ノンケの人も客としてやって来ます。でも『T』は会員の紹介が必要で、純粋なレズの子しか入店できないことをうたい文句にしています。常連客は女子プロレスラーのAやB。レズの人がパートナーを求めにやって来る場所です(2丁目に詳しい人物)」(東スポ)。
そうは言っても滝川といえばこれまでラグビー元日本代表で実業家・天野義久氏やフローラン・ダバディー氏との熱愛が報じられた過去もある。本当にレズなんて可能性があるのか?
店関係者は次のように証言する。「いやいや、それはないよ。むしろ男好き(笑)。大人の社交場のようなパーティーにも積極的に参加してるみたいだしね。レズバーなど2丁目に足を運ぶのは、単純にノリが好きみたい」。今回、滝川が入店できたのは同伴者の紹介による"特例"だったという。テレビの印象とは違って「実はラテン系」ということらしい。
まあ仕事で溜まったストレスを発散したかったのだろうが、驚くべきことに酒の席で自身が出演する「ニュースJAPAN」のことは一切出てこなかったという。「出てきたのは『クイズ!ヘキサゴン』など、バラエティー番組にゲスト出演した時の話ばかり。『もっと色んな仕事をやりたい!』とか『自分のイメージに合わなかったからあの(仕事の)話は断ったの』とか結構思い切ったことをしゃべってましたね」。
「ニュースJAPAN」と同じ時間帯でよく比較される小林麻央のようにタレント活動ももっと活発にやってもいいと思う。まあ、それ以前にバラエティ番組などでちゃんとトークできるのかという問題もあるけど。やっぱり報道やっていると制約が多いから大変そうだ。個人的にはもっといろいろやって欲しいけど。
3/9
●ゆず北川と高島アナに結婚報道にフジは「聞いてない」
人気男性デュオゆずの北川悠仁とフジテレビの高島彩アナが結婚するとニッカンスポーツが報じている。記事によると「2人はごく親しい関係者に『ツアーが終わったら結婚について話し合います』と既に報告。関係者も一部の関係が深い仕事先に『ツアーが終わったら結婚準備に入ることになりそうです』と、非公式ながらも結婚が近いことを伝えている」。ゆずの全国ツアーが終了する6月末から準備に向けて動き出すという
この情報を掲載しているのはニッカン1紙のみ。一見、独占スクープかと思いきや、フライング気味の報道に見えなくもない。北川と高島アナの結婚報道はこれまでに何度も報道されてきたが今まで具体的な動きが出たことはない。この記事に出てくる「関係者」というのもけっこう怪しいものだ。
ちなみにフジテレビ広報部は「今回の新聞記事の内容に関しては、一切聞いてません」とコメントしている。まあ高島アナもいつの間にか29歳。20代最後の年に結婚を決めてしまいたいという気持ちもあるのかも。でも一部週刊誌では北川の実家の宗教問題絡みで結婚が進展していないとか報道されていたが、そちらの問題は解決したのだろうか。
3/9
●結婚報道から一転、今度は”電撃破局”!?高島アナはブログで否定へ
やっぱりニッカンスポーツの勇み足だったようだ。ゆず北川とフジ高島アナの結婚報道が報じられたが、ゆず側は肯定も否定もせず、フジ広報部は「聞いてない」、そして高島アナはブログで否定した。以下、ブログから原文のまま引用すると
「昨晩のこと。
兄から
「母さん。俺って家族だよね」
「俺だけ知らされてないのかと思った」
と悲しみの電話…
いやいや、お兄ちゃま
そんな予定ありませんから。心配しないで下さい。」
http://wwwx.fujitv.co.jp/zoo/blog/index.jsp?cid=172&tid=421
※ブログ(閲覧には、無料会員登録が必要)
ということで結論としては、交際は続いているし、おそらく関係者に結婚したいという話はしたようだが、まだ双方の間ではっきりと予定が決まっているわけではなく、今回の結婚報道は黙認するということだろう。
交際期間はけっこう長いはずだし、2人のデート現場の目撃例も多いが未だ結婚に向けて具体的な動きがないのは何故か?しかも東スポには二人の"電撃破局"に関する記事も掲載されている。
原因は北川の宗教問題だ。「北川の実母がとある新興宗教団体の"教祖"であることは既に知られている。『自己啓発を目的としたもので、アヤパンも少なからず影響を受けていますよ。一時は、団体の宗教イベントの司会を彼女がやるのではないか?と噂され、マスコミにリークされたこともある』(東京スポーツ)。
アヤパンの親は危機感を覚えているようで「宗教と聞くと、うがった見方をする人は多い。親は娘に変なイメージがつくのを心配しているんです」とか。高島アナは結婚しても仕事は続けるはずだが、北川の実母が高島の仕事と家庭の両立を歓迎しない可能性もあるし、結婚に向けてはまだいろいろ障害があるようだ。
(注:その後の報道から)
フジ高島アナとゆず北川の結婚時期について東スポが北川の親族を直撃、具体的な時期を聞き出した。それによると「残念ながら算命学的に35歳までの結婚はありえません」(東スポ)と断言。また両家の家族同士が年に一度食事会を開いているなど親密な交際は相変わらず続いている様子。北川は母親の言うことは従うので本当に結婚はそれまでなさそうだ。
2/3
●またジャニーズ!?フジ中野美奈子、TOKIO松岡とマンションお泊り愛
フジの中野アナが今度はTOKIO松岡とのマンションお泊り愛が発覚したという。交際のきっかけは「昨年の春ごろに音楽番組のプロデューサーが企画した、ジャニーズタレントとフジテレビアナウンサーの合コンでお互いに意気投合した」(ブレイクマックス)とか。
中野はこれまで伊藤英明や中居正広らと熱愛が報道されている。典型的なイケメンもしくはジャニーズ狙いだ。中野が松岡のマンションにお泊りする姿は何度も目撃されており、芸能マスコミの間では有名だったがジャニーズの圧力で報道されていないようだ。それにしても懲りない人だなぁ。
1/26
●フジ高島アナ、4月結婚退社の理由は先輩社員からのセクハラだった!?
「ゆず」の北川と交際が続いているものの、年中「結婚」や「退社」のガセネタが飛び交うフジの高島彩アナ。今度は4月に結婚退社するものの仕事は今のまま続けるという噂だ。ただ今までと違うのはその退社理由が結婚だけでなく、先輩社員からのセクハラというから穏やかではない。
フジの某関係者によると「実はアヤパンは長年、局内でセクハラ被害に悩まされているようで、会社に嫌気がさしている」(東スポ)。その証言の出所は昨年末のフジ系列の某番組の打ち上げの暴露大会。
「『××が××にセクハラ被害を受けている』という話が出たんです。局内ではその被害者というのがアヤパンで、某先輩社員から日常的にセクハラ被害に遭っていると噂になっていて、それも会社を辞める原因なんじゃないかと言われている」。
セクハラといっても軽いものから重いものまであると思うが、「高島アナに対するセクハラはものすごかったらしく、『暴露された話では、ここで口にするのもはばかるほどの性的行為を強要されたみたいです」とフジ関係者。
ただし高島アナは日ごろから注目される存在だけに同僚とのちょっとした会話に簡単に尾ヒレがついて東スポなどの大見出しになってしまうこともたびたび。それにフジテレビにとっては数字の取れる看板アナの高島の流出は何としても食い止めたい。高島が訴えればその某先輩社員なんて簡単に左遷されてしまうだろう。しかし日常的にセクハラというと、絶対同じアナウンス室の人間だろうなぁ。もし事実なら誰なのか気になるところだ。
1/26
●フジ宮瀬茉祐子、「非・看板アナ会」に弟子入りで新境地開拓!?
この「非・看板アナ会」という言葉が気になって取り上げてみた。宮瀬アナといえば、同期で「すぽると」担当の平井アナや遠藤アナの活躍に比べると陰に隠れた感じであまり目立たない。それには理由があるという。
「彼女は人一倍感情の起伏が激しく、うまくコントロールできなかったのだ。入社式でテンションの高さを見せて周囲に期待を持たせたものの、バラエティ番組では号泣、生放送ではブチキレといったハプニングが度々あった」(東スポ)。「号泣」も「ブチキレ」もどういう事件だったのか不明だが本番に弱いというモロさがあるようだ。
それで相談したのが同じアナウンス部の先輩たち。「宮瀬っち(愛称)はチンパン派のメンバーだから、悩みごとがあるとチノパン(千野志麻)、中村(仁美)、べっち(戸部洋子)、マーサ(高橋真麻)とかとよく飲んでいるみたいです」。このメンバーがどうやら「非・看板アナ会」らしい。
ちなみに宮瀬アナは高島彩アナと同じ成蹊大学の学部学科で、アナウンサーを目指したのも高島アナがテレビで活躍するのを見たから。だったら直接の先輩に相談すればいいのに、やはり超看板アナの高島アナには言い出しにくいのだろうか。
宮瀬アナはここで心情の分かる先輩たちに相談したのが功を奏したのか、「昨年あたりからどこか吹っ切れた感」が出てきたとか。今は深夜のコント番組「コンバット」で体を張った演技に挑戦中らしい。見る機会があればチェックしてみたい。
12/23
●フジ菊間千乃アナが司法試験合格後にフジの顧問弁護士に就任!?
司法試験の勉強に専念するため、フジテレビを退社して法曹の世界への転身を決意した菊間千乃アナ。だが今回の退社をめぐり、局上層部との間に「密約」が交わされているという。
「菊間が司法試験にパスしたら、フジの顧問弁護士として採用することが役員会で内諾されたそうだ。元女子アナがテレビ局の顧問弁護士になってくれれば、まさに鬼に金棒というわけ」(東スポ)。まあ、新米弁護士が顧問弁護士に就任したところで「鬼に金棒」のわけがないのだが、話題性は十分だ。
また局の編成スタッフによると「菊間アナをフリーキャスターとして登用すること」もすでに話し合っているとか。局の皮算用としては「報道番組で主に裁判問題を担当する本格派キャスターの誕生だ。話題にならないわけがない。ニュース番組の質も飛躍的に向上する」。うーん、少しくらい菊間アナに実務経験を積ませてやれよと思わないでもない。急ぎすぎでは?
もっとも司法試験は難しい試験だ。そもそも菊間アナは合格できるレベルなのか?「なんでも司法試験模試で、合格率80%という結果が3回も出ているそうだ。そもそも模試でこんな結果を出すこと自体、至難の業。これらの情報が、すでにフジ上層部へ上がっているのでしょう」。
合格率80%が3回って、干された時期にどれだけ勉強したというのか。本気で勉強しないととてもこうは行かない。アナウンサーとして上がり目がこれ以上ないことを悟った菊間の考えた起死回生の策は見事に成功しそうだ。後は酒で失敗しないこと。もしかして数年後には本当に報道番組のキャスターに納まっているかもしれないなぁ。
12/16
●「クラリオン星人が・・・」フジ松尾翠アナの変わった趣味とは!?
過去の不倫スキャンダルが発覚してすっかりイメージがダウンしたフジの松尾翠アナ。テレビで見るたびに「性格悪そうだな」と勝手に思い込んでいたが、意外な一面が判明した。なんと松尾アナはアキバ系だったのだ。
「だって”ガンダム”とか”エヴァンゲリオン”が大好きみたいなんだよねこの人。要は”オタク”で、他にもけっこう変わった趣味の持ち主なのだ」(ゲンダイより)
他の変わった趣味とは「UFO」とか「埋蔵金」、そして「”今、クラリオン星人が地球に来ているかもしれない”という都市伝説」。どうやら本気でミステリーハンターになりたかったらしい。
都市伝説好きというと一歩間違うと危ない人に思われがちだがこの記事では「古き良きものが大好きな人」で「東京江戸博物館を最低4回は訪れている」とフォローもされている。こういう意外な一面を知ると少し自分の中で好感度が上がったりする。CSのフジ721あたりで都市伝説の番組とか持ってくれないかな。そうしたら絶対見るのに。
●菊間千乃アナが今月いっぱいでフジ退社、司法試験に専念へ
フジテレビの菊間千乃アナ(35)が同局を退社するという。会社は慰留したものの、本人の決意は固く、同日行われたアナウンス部の忘年会も欠席しているとか。菊間アナは飲酒事件以降、アナウンサー業のかたわらでロースクールに通い司法試験の勉強していたが、今後は勉強に専念するようだ
菊間アナは親しい関係者に今後の予定について「新しい人生を切り開きたいという思いが強く、司法試験も勉強に専念して合格を目指したい」(スポニチ)と語っている。
05年7月にジャニーズの未成年タレントと飲酒したことが発覚した事件でバッシングを受けて謹慎処分を受けて以降、出番が減り、最近では「とくダネ」のリポーターとして不定期に出演していた。35歳という年齢を考えるとこのまま上がり目のない状態で仕事を続けるよりも司法試験でステップアップした方が良いと判断したのだろう。
これは勝手な予測だが、司法試験に合格して正式に弁護士になったら、元女子アナの弁護士という変り種の弁護士としてメディアに引っ張りダコになる可能性も。本人もいずれは「行列のできる法律相談所」に出演する弁護士のようなポジションを目指すのでは?そしてその後はよくある話だが政界進出なんて可能性も。そう考えると必ずしも悪い話ではない。まあ、司法試験に合格すればの話だが。
11/25
●フジ社内に駆け巡った安藤優子(48)の「妊娠」騒動とは?
まさかなぁと思ったらはやり誤報だったようだ。安藤優子が妊娠という怪情報が社内に駆け巡ったときフジテレビ社内では一時「祝福ムードに包まれた」(東スポ)という。すぐに社員の誤報だと判明したが一体何があったのか?
安藤といえば、フジテレビの報道の顔としてずっと第一線で活躍してきた。そんな安藤は私生活では不倫関係だったフジのプロデューサーと06年に略奪婚して1年たっている。だから「”よもや”の兆候が表れた」と勘違いしたのも無理はない。
きっかけは安藤が9月にとった休み。「普段、よほどのことがない限り休まない安藤さんが9月に『スーパーニュース』を休んだんです。そこでフジの社員の間で『もしかしてつわりなんじゃないか?』との噂が広まった」とか。安藤はすでに48歳。日本国内でもかなりの高齢出産の部類に入る。
実は安藤は子供好きで「普段から『子供が欲しい』と周囲に漏らしていますからね。実は芸能人出産で有名な『愛育病院』に20年間も通っているんです。そこから話が膨らんだようです(安藤さんの知人)」。
で、結局は「ただの休みだった」と判明。社内は「なーんだ」と拍子抜け。でもこれまでプライベートを削って貢献してきた安藤に対しフジ社内は応援ムードらしい。年齢的にはギリギリだと思うがもし吉報があれば祝福したいものだ。
10/21
●超高級マンションに引越し!滝川クリステルが年内にも独立へ!?
夜のニュースで相変わらず中高年のおじさんからの支持率も高い滝川クリステル。だが、所属が共同テレビでフジの女子アナと比べると給料の格差があるため、以前から独立や移籍の噂が後を絶たない。そんなクリステルにいよいよ本当の独立の噂が流れている。
噂の根拠はこうだ。「実は彼女、あれだけの人気があっても、所属が共同テレビということもあって、かなり質素なマンションに住んでいた。それが、9月に入って恵比寿の超高級マンションに引っ越した」(実話ナックルズ)。
女子アナの給料では住めないような超高級マンションに引っ越したということは、移籍先の事務所が負担した可能性もあるし、もしくはフジ側が独立を阻止しようとして特別待遇を用意した可能性も考えられる。あれだけの人気だからフジも手放す気は毛頭ないだろうし。
ちなみにこの新居を突き止めるのは相当難しかったらしく、唯一「週刊ポスト」だけが記者を総動員し、誕生パーティに押しかけてまで見つけたそうだ。「ポスト」も他に追いかけるネタもあったろうにヒマなことだ。
9/30
●「チノパン」「アヤパン」に続き、フジ生野アナ「ショーパン」襲名
フジテレビの新人アナ、生野陽子(しょうのようこ)が10月15日スタート の「ショーパン」(月〜木曜深夜0:45)を担当することが22日分かった。
「『◯◯パン』と言えば、12年秋に当時の局アナ、千野志麻(30)が 『チノパン』、13年に高島彩(28)が『アヤパン』と自分の名前を冠して
人気を呼んだ深夜番組。アイドルアナの登竜門だ。
放送10分の日替わりゲストとのトーク番組。生野は『人気番組のあとを継ぐ 番組を任され、緊張しますが、光栄ですし幸せです。見ていただいた方が
元気に、笑顔になれる番組になるよう努力します』と抱負を語った」 (サンスポ)。
「チノパン」も「アヤパン」も話題になった番組だったが、残念ながら 当時は深夜はあまりテレビを見てなかったのであまり記憶がない。生野アナ
についてはよく知らないが今回は時間帯的に見れそうなので是非チェック してみたい。
9/30
●「さまぁ〜ず」大竹の執念で寿退社間近のフジ中村仁美アナ
フジの中村仁美アナが寿退社間近というニュース。もちろんお相手は 「さまぁ〜ず」の大竹。大竹は中村の父親に反対されたものの、「中村の
実家を20回も訪問し、土下座をして結婚を許してもらったそうです」 (ゲンダイ)。
中村アナの仕事ぶりはあまり評判がよろしくないようで、「『疲れた、 疲れた』と言って現場のモチベーションを下げる」(東スポ)とか、番組の
司会進行では「知ったかぶりをしたり、共演者につい失礼なことを言って しまう」ようだ。顔はかわいいけど、正直、大竹が何度も土下座してまで
結婚したくなるような人なのかよく分からないのだが。
9/23
●キクちゃんの後任決定!フジ長野翼アナが“夕方の顔”に抜擢
フジ系「FNNスーパーニュース」を産休のため降板した西山喜久恵アナ(38)の後任に、入社5年目の長野翼アナ(26)が抜擢されたという。「新人時代から報道番組ひと筋の“報道の秘蔵っ子”は『3度の飯よりニュースを読むことが好き。1日1日確実にキャリアを重ね、早く信頼されるキャスターになりたい』と張り切っている」(サンスポ)。
6月に西山アナが降板した後、フリーの吉田恵(31)と山陰中央テレビの竹下佳奈アナウンサー(24)が3カ月限定でピンチヒッターを務めてきた。先輩の木佐彩子が入社7年目、西山アナが10年目でつかんだ座を5年目でゲット。若手としては抜擢人事になる。
長野アナというとバラエティ番組にはなかなか出演しないため、ニュースをあまり見ない人には馴染みがないかも。あるいは夜の「ニュースJAPAN」で滝川クリステルが夏休みのときの代役くらいか。小さい頃からニュースキャスターになりたくて、フジ入社後もニュース畑一筋。好きなことを仕事に出来ている分、夢が叶ったということか。10月1日から番組に登場予定。
9/9
●アヤパンの上司が「おっぱいパブ」でモミ放題!
今週の「週刊現代」に「アヤパン、ナカミーの上司・牧原俊幸アナ(フジテレビ・アナウンス室部長)が『おっぱいパブ』でモミ放題!」という記事が掲載されている。牧原アナといえば、「食わず嫌い王選手権」で実況を担当している美声の持ち主。またマジックが趣味なのも有名。
その牧原アナは「おっぱいパブ」が大好きなようで、時間中ずっとモミっぱなしだとか。本人はまさか自分がスクープされるとは夢にも思っていなかっただろうけど。
その記事によると、両手をユサユサと動かしていると牧原アナの頭髪がズレてしまうとか。パブ嬢がそれを指摘すると本人はあっさりカツラだと告白。その後は片手でときどき頭を押さえながら片手でマジシャン並みの器用さでモミモミしていたという。
まあ、誰に迷惑かけたわけでもないし、男性ならむしろ共感を覚えるのでは?でもあまり同じ店ばっかり行っているとこうして記事にされてしまうからたまには店を変えた方がいいのでは?
9/2
●フジテレビ・松尾翠アナ、ニャンニャン写真流出へ
フジテレビ入社2年目で人気も高い松尾翠アナが、9月11日号のフラッシュでスキャンダルな記事が見開き2ページで掲載されることが判明した。記事の見出しは「不倫ベッドイン写真−ポストアヤパン、松尾翠アナ」というもの。またこれに関連してこんな情報も。
「2007年09月11日号のフラッシュで10歳年上との2年間の不倫およびベッドイン画像が掲載される。不倫発覚は2回目」(ウィキペディアより)。
不倫発覚2回目というのが少し引っかかるが、せっかくここまでクリーンなイメージだったのに、熱愛発覚ならともかく不倫はマズイだろう。まあ、フジの女子アナといえばスキャンダルの話題に事欠かないから、フジではよくあることなのかもしれないが。いずれにしろ記事に注目である。あー、けっこうファンだったのになぁ。少し残念。
9/2
●フジ松尾翠アナが不倫相手に送った「死ね死ねメール」の波紋
まさに”悪女”である。フラッシュが報じているフジ松尾アナが学生時代に妻子持ち男性と不倫交際していたときのニャンニャン写真と記事の詳細が判明した。
松尾アナは19歳の学生時代にバイト先の飲食店店長のA氏と不倫交際。なんと「A氏に妻と別れて、自分と付き合うよう執拗に迫っていたという。しかし、A氏がそれを拒否すると、松尾アナの不満が爆発!家族団らんのタイミングを狙ってA氏に「死ね!」とメールを入れたり、バイトが休みの時もA氏を同店の前で待ち伏せしていたという」(東スポ)。
さらにA氏に全く離婚する気がないことが分かると松尾アナの行動は異常にエスカレートする。「ブチ切れてA氏の頭を小突いたり、一日に何度も無言電話を掛けたりしたそうです。A氏は毎日恐怖におびえていたそうです」。
結局、妻と別居したA氏は松尾アナを選んだ。ところが松尾アナはフジから内定をもらうとA氏をポイ捨て。A氏はその後奥さんと離婚。松尾アナはA氏の家庭をメチャクチャにしたあげく嵐のように去っていったというわけだ。19歳で略奪愛に成功しポイ捨てするとは恐るべしだ。
しかしフジの女子アナの中にはライバルの脱落を喜ぶ声もあるという。とくにポスト高島彩として争っていた平井理央アナは「高笑いしている」と見ていたわけでもないのに東スポは勝手に書いている。
それにしても気になるのがなぜ今のタイミングだったのか?不倫相手のA氏が写真を提供したとしても単純にお金目的とも思えない。10月期の改編に向けて大事なときにタイミングよくイメージダウンの記事が流れるとなると松尾を妬む同僚アナからのリークでフラッシュが動いたと見るのが自然だが。今後の行方にも注目したい。
7/29
フジの本田朋子アナとJリーガーの浦和レッズの長谷部選手の熱愛報道がされている。しかしこの話題、不思議に関心が持てない。本田アナといえば週末の「すぽると」のキャスターを担当するなど、新人の頃より会社から期待されていた存在だった。だがここにきて本田と同期の松尾アナの方が評価が高くなってきているという噂だ。松尾アナは土曜日の「めざまし」でほぼ毎週見ているが、なんというか、時々見ていて不安を覚えることもあるが、溌剌としていて将来性を感じさせる。松尾アナに比べると本田アナは可もなく不可もなく、きれいだけど存在感は薄いかも。
5/27
●「スーパーニュース」西山アナ代役は吉田恵と山陰中央テレビ竹下佳奈アナ
フジの報道局はどうやら社内の女子アナよりも視聴率を優先したようだ。現在妊娠4カ月で出産に備え、フジ系「スーパーニュース」を6月いっぱいで降板する同局の西山喜久恵アナの代役が発表された。
それによると「月〜水曜日は、平成11年4月から14年9月まで『めざましテレビ』のお天気、情報キャスターを務めた吉田恵(30)。木、金曜を山陰中央テレビ(TSK)の竹下佳奈アナウンサー(24)が担当する。2人の出演は9月下旬まで」(サンスポ)。
吉田は14年12月にスポーツ用品ミズノの御曹司と結婚し、現在は米国で暮らしており、今回は2カ月間の限定帰国になる。一方の竹下は昨年に安藤優子が夏休みの際、西山をサポートし高評価を得て、3カ月のレンタルが決まった。現在は「TSKスーパーニュース」で月〜水曜のキャスターを担当しており、週末は島根から上京して大役に挑む。
西山アナの代役はてっきり「スーパーニュース」でフィールドキャスターを担当している長野翼アナあたりかと思っていたが、期間限定ということもあり、もう少し華のある人を選んだようだ。夕方のニュースは競争が激しいから、少しでも数字を持っている人がいいんだろうなぁ。
4/22
●滝川クリステル、「あのオバさんとじゃ視聴率取れないわよ」
「あのオバさんとじゃ視聴率取れないわよ」と本人が言ったかどうかは分からないが、スタートからいきなりコケてしまっては陰口の一つも言いたくなるだろう。
初回視聴率が8.6%で、挽回を期待された2回目の統一地方選の投開票日は10.6%に留まりまたも大惨敗。参考までに前番組の「スタ☆メン」の最終回の視聴率は14.9%。こうなると前の方が良かったのでは?という話になってしまう。
「この時間帯は裏で『行列のできる法律相談所』(日テレ)や『日曜洋画劇場』 (テレビ朝日)など、人気番組が多くて以前から苦戦はしていたのですが…。ここまで低い数字になるとは思ってもいませんでした。今番組制作幹部の間では、大幅な路線変更を余儀なくされています」(ナイスポ)。
当初はキャスティングの組み合わせで注目を集めていたが、視聴率の結果を踏まえると、企画内容も全面的に考え直さないとダメだろう。むしろエンタメ路線に転換した方がいいのでは?いずれにしろ今後の展開に期待したい。
4/8
●何でつまずいたのか!?フジの新番組「新報道プレミアA」
先週始まったフジの日曜夜10時の新番組「新報道プレミアA」。ちょっと見てすぐ他のチャンネルに変えてしまったので、実際の視聴率はどうだったのか気になっていたが、結果が分かった。
初回の視聴率は8.6%(関東地区)。やっぱりねぇ・・・という感じだ。この数字は今までの「スタ☆メン」よりもひどいのではないか。
敗因として挙げられているのは「企画がイマイチだったこと。”硬派”な安藤が独自ネタにこだわったのか、しょっぱなが『スクープ!拉致新証言 北にいる生存者の影』で日曜夜のニュースとしてはこだわりが強すぎだ」(ゲンダイ)。
そして「番組の中心を占拠していた安藤の責任論も浮上している」とのこと。また滝川クリステルの様子については「2人の先輩に気を使いすぎて萎縮しているように見えた」という。
だいたい日曜の夜に見るには内容が重過ぎる。安藤のはりきり過ぎが重たく感じられる。気合が入り過ぎだったようだ。
次回はちょうど都知事選の当日。注目度は相当高いから本領発揮して十分挽回できるはず。長く番組が続くようがんばってほしい。
4/1
●政井マヤは飲んだくれ状態だった!?フジの局アナ事情とは?
先日できちゃった結婚したフジの政井マヤ。レギュラーの「あるある」が打ち切りになったりと、直前はあまり仕事がなくパッとしない状況だった。
フジの局内関係者によると「仕事もなく最近では結構飲んだくれの状況だった」ようだ。しかしこれにはフジ独特の局内事情が関係しているという。
「プロデューサーがアナウンサーを誰にするかの権限を持っている。何もしなくても仕事の依頼が入ってくるのは高島(彩)くらいかな。あとはプロデューサーに使ってくれとお願いしたりして、営業回りをするんですよ」(東スポ)。
そういえば現在「すぽると」を担当する平井理央も、以前は「くるくるドカン」の総合演出との熱愛を写真週刊誌にスクープされたし、「すぽると」の三宅アナも平井にメロメロな感じだ。
まさか女子アナの全員が枕営業しているということではないだろうが、上へのアピールは欠かせないというところか。まあ、どこの世界でもある程度したたかじゃないと上にはのし上がっていけないようだ。
3/25
●「篠原きょうこさんです!」フジ笠井アナ、名前を間違えて紹介
映画「アンフェア」(小林義則監督)は17日、主演の篠原涼子らキャストが舞台あいさつをしたが、司会のフジ笠井アナが大失態を。
「フジテレビの人気刑事ドラマの劇場版だが、司会進行を務めた同局の笠井信輔アナウンサーから『篠原きょうこさんです!』と間違って紹介され大ショック。客席からの応援に「大丈夫です」と笑って場を和ませ『映画にまでなったのは皆さんのおかげ』と感慨深げだった」(ニッカンスポーツ)。
自局の映画宣伝で主演女優の名前をいい間違えるというのは、局アナとしては大失態の部類に入るだろう。笠井アナは「とくダネ」でもニュース原稿を噛むことがよくあり、もはや噛んでも気にならなくなっているが、間違えられた篠原涼子は当然として、間違えた笠井アナもショックだろう。
明日の「とくダネ」では小倉からどこかでツッコミが入るのは間違いない。笠井アナはこれでまた武勇伝が増えたなぁ。
3/18
●フジテレビの政井マヤ、俳優の前川泰之とできちゃった結婚
フジの政井マヤ(30)アナと俳優の前川泰之(33)が15日結婚したのを16日にフジテレビと前川の所属事務所が発表した。
「2人は03年秋ごろに友人を介して知り合い、04年1月から交際していたという。政井アナウンサーは妊娠4カ月で、9月下旬に出産予定。8月下旬から産休に入るという」(毎日新聞)。
ところで前川泰之という俳優をよく知らないのだが、プロフィールによると「ファッションモデルとして活躍後、俳優に転進。ドラマ『電車男』(フジテレビ系)や、5月公開の映画『俺は、君のためにこそ死にに行く』などに出演している」とのこと。「電車男」では電車男にサーフィン教えた上司の役だったとか。
政井アナは最近「あるある」が打ち切りになって仕事が減っていたが、別にそれに嫌気が差して寿退社というわけではなく、純粋に恋愛結婚で、仕事は継続する見込みのようだ。
1/28
●フジ軽部アナ44歳でパパへ「私に似ないで」
フジテレビの軽部真一アナウンサーに第1子が誕生したことが26日、同局から発表された。
「25日午前に女児は誕生したもので、体重は2700グラム。母子とも元気という。44歳で初めてパパになった軽部アナは「娘に対しては、外見的には、できれば私に似ず、妻に似てほしいと心より願っています」とコメントした」(ニッカンスポーツ)。
わざわざ記事にするほどでもないのだが、昔から「めざまし」で見てたせいか改めてお祝いしたい感じ。芸能コーナーで時々でいいから親バカコメントを期待したいものだ。
1/14
「探偵ファイル」さんによると、「中居くんが昨年の秋、中野美奈子アナウンサーの実家に結婚の挨拶に来たようです。二人は今年結婚するとのこと。こう漏らすのは、ナカミーの母親の知り合いに通じるある人物」。実家に挨拶となると、もう結婚は確定的だが、果たしてこの情報、どこまで信じていいものか。
1/14
●フリー転身を決意!?フジテレビ中野美奈子アナに寿退社説が浮上
フジテレビの中野美奈子アナに寿退社説が浮上している。以前もこの噂は出ていたが、相手はSMAP中居正広。すでに2人の交際は週刊誌などで何度も報じられているが、そのことで中野とフジの関係がギクシャクし、寿退社を決意するようになったようだ。
「ジャニーズに気を使ったフジは、週刊誌に熱愛が報じられると、中野の『笑っていいとも』のレギュラーを突如、降板させてしまった。中野はこの降板劇で局に不信感を持つようになり、退社して結婚しようとしている」(ゲンダイ)
ただ、このような状態のまま退社してフリーになっても、肝心のフジテレビが番組を持たせてくれるわけがない。内田恭子のように、フリーで成功するには円満退社が必要条件だ。
「退社後すぐか、中居と入籍後かはっきりしないが、中野はフリーへの転身を考えている。そこで、新事務所を設立する内田に仕事のことを相談している(事情通)」という。
現在の中野は、フジの看板アナというほど頂点を極めたわけでもなく、やや中途半端な状態。結婚するのはいいが、退社は思いとどまった方がいいし、逆に残った方がメリットも多いと思うのだが。
12/3
●SMAP中居正広とフジ中野美奈子アナが仕事に不満で結婚!?
南国での旅行が目撃されたり、プリクラ写真が流出したりと交際の噂のある2人。どうやらこの2人の結婚が現実になりそうだという。
まずは中野アナだが、元々報道志望だったのに今ではすっかりバラエティ番組中心になっている。また野球が好きなのに「すぽると」の担当にもなれなかった。自分が考えていたポジションとは違う方向に進んでいるのもテンションが下がっている理由のようだ。
以前は寝ぐせをつけたまま登場したりと一般常識に欠けるところが見受けられたが、最近では元気ハツラツに仕事をこなしているように見える。これは「どうやらそれは噂の中居が中野に注意した結果らしいです。別に本人が前より仕事に関してやる気を出しているというわけではないようです」(ナイスポ)。
一方、中居の方は、超売れっ子で仕事も順調なものの、最近は仕事に対してやる気を失っているという。「楽屋では口を開けば『疲れた〜』と嘆いています。トップアイドルとして随分長い間活躍してきましたからこの辺で仕事をセープしたいと考えているようです」。
そんな2人が仲良くなって考えてたのは「結婚してお互いの仕事に区切りをつけよう」ということだったようだ。まあ、結婚自体は喜ばしいことだが、気になる噂もあるという。
「しかし、2人の結婚はそんなにうまく行きそうもないんです。というのも、実は中居は薬物漬けになっているという噂です。渋谷とかの”売人”の間ではよく知られている話ですよ(週刊誌記者)」
ナイスポの記事では一応人気男性グループのN・Mとイニシャルで書かれていた。噂だとしても、ナイスポもよくこんなに堂々と書けるものだ。まあ今は事務所が圧力かければマスコミはどうにでもなるが、本格的な記事になる前に自重してもらいたいものだ。
11/26
●フジ高島彩アナ、年明けにもゆず・北川と結婚、寿退社か!?
とうとう噂の彼との結婚を決意したようだ。フジテレビ高島彩アナ(27)のお相手は、もちろん以前から交際が伝えられていた「ゆず」北川悠仁。
2人の出会いは去年の12月にレコード会社が主催したシークレットパーティ。高島家では、彼氏が出来ると必ず実家に連れてくるのが恒例となっているが、高島はすでに北川を今年のお盆に実家へ招いてお披露目を済ませている。
この事実のショックを受けているのが所属するフジテレビ。「内田恭子が寿退社した今、潜在視聴率で7%持つとされる高島アナは女子アナの要。後輩の中野アナ、中村アナ、平井アナも、まだ高島ほどではない」(ゲンダイ)。
実はこんな話もある。「アヤパンが退社したら、来年春に独立する内田の事務所に所属するという話もささやかれている。この事務所には千野志麻アナも所属するそうだ」。
内田に高島に千野が所属する事務所が出現したら、現在、高樹千佳子や皆藤愛子、大石恵らが所属するフリーの女子アナ専門のセントフォースなど吹き飛んでしまうかもしれない。下手すると、バラエティに出演する女性タレントのポジションまで奪いかねない。戦々恐々の芸能人たちは固唾を飲んでコトの成り行きを見守っているかもしれない。
11/12
●天然ボケ・フジ斉藤舞子アナは実は「高等なボケ」だった!?
いや、やっぱり天然だろうと思う。斉藤アナといえば、非常識を通りこしたトンデモキャラでバラエティ番組で大ブレークしている。
斉藤アナが入社当初、あまりのボケぶりがアナウンス室でも問題になりお目付け役がついたが、結局何の改善も見られず、今ではあのキャラをプッシュする方針に変わったという。
ところが、その天然ボケに異論を唱えたのが先輩の島田彩夏アナ。「『あれはいわゆる高等なボケ』と発言したことで、斉藤アナに対する”演技疑惑”が急浮上したという」(東スポ)。
また斉藤アナのインタビューを受けた竹熊健太郎氏は自身のブログで「俺が女のウソについて語ると、彼女の表情が一瞬マジ顔になりました。まあ、すぐあの調子に戻りましたが・・・」
同性の鋭いチェック、女性の勘を信じるなら高等なボケ説もありうるが、フジの日枝会長相手にも平気でタメ口をきくというから、やっぱり天然な気がしてならないのだが。今は25才と若いからいいが、普通の社会人ならそろそろ何とかするべきだと思うのだが。芸能界入りするなら話は別だけど。本人はどう考えているんだろう?
11/5
●家族が休業をすすめた!?高橋真麻がノイローゼで激ヤセに
以前にも書いた覚えのある内容のナイスポの記事だが、この記事のサブタイトルがひどい。
「あばら骨クッキリ まるで捕らわれた宇宙人“グレイ”」って、こんなふうに書かれてしまう高橋真麻に少し同情してしまう。
記事は、あのルックスのせいで、後輩に仕事を奪われ、10月から出番が激減、わがまま性格のせいで、アナウンス室でも孤立気味だとか。そのせいで宇宙人のように激ヤセ、家族が休業をすすめたという。
「しかし真麻は『今休業なんてしたら、テレビに復帰できなくなる』と言って、家族のアドバイスを拒否したそうです」(ナイスポ)
ルックスのわりには出たがりの真麻。激ヤセから元に戻るには「深く自己分析して身の丈に合った生活を望むように」と記事は締めくくっているが、たしかに心配だ。このままではいずれヤバクなりそうな気がしてならないのだが。
10/29
●ついに決断!?中居正広と中野美奈子が12月に入籍を決意へ
断っておくが、東スポの記事である。どこまで本当か分からないが、一番インパクトの強い記事だったので紹介したい。
この2人は8月に沖縄の離島でバカンスしているのを目撃されている。だから12月に入籍すると聞いても、あながち不思議ではない。
「すでに2人は互いの実家を訪問し、あいさつも済ませている。中居が長年愛車としていた族仕様のシーマを売り払いベンツに買い替えたのも中野の希望だった。中居は医師である中野の父親から『芸能界を引退したらうちの病院の理事長になってほしい』と言われるほど気に入られた(関係者)」(東スポ)
「病院の理事長に」は少し大げさな気がするが、中居が車を買い替えたというのは聞いたことがある。この2人が親しくなるきっかけは「笑っていいとも」での共演だったと聞いたことがあるが、具体的には?
「今年1月頃、過労で声がかすれ気味だった中居に手作りの野菜ジュースを中野が差し入れするようになった。中居は感動し、代わりにペンダントをプレゼントしたり食事に誘ったりした。2人が親密になるには時間はかからなかった」(番組スタッフ)
以来、2人は人目を忍んで逢瀬を重ねるようになった。デートは人目を避けるため地方に出かける。「2月には山形の温泉、6月に沖縄旅行、8月にも沖縄の島巡りをしている。」目撃されたのは8月だったが、それ以前にも頻繁に旅行していたわけだ。
中居はこのまま芸能界を続けるとして、中野は結婚したらどうするつもりなのか?フジを退社し、内田恭子の事務所入りしてタレント活動するのだろうか。むしろそちらの方が気になるのだが。
10/22
●フジ「カワズ君の検索生活」の司会に阿部千代アナ起用の「なぜ?」
フジ「くるくるドカン」がリニューアルした新番組「カワズ君の検索生活」が始まった。レギュラーはくりぃむしちゅーの2人と松嶋尚美と青木さやか。そして、司会進行に局アナである阿部千代(!)。
なぜここで今さら阿部が起用されたのか、イマイチ分からない。その戸惑いは本人にもあるようで、最初は慣れない進行が見ててつらかった。阿部千代というと、フジの女子アナの結婚式に必ずすごい露出の格好で現れるので有名だが、この日も若干ながら胸元がチラリと見えていた。
この手のバラエティは普通、もっと若い女子アナが担当するものだが、どんな理由があるのか気になって仕方ない。番組のプロデューサーと仲がいいとか、そういう理由だろうか?
10/22
●映画「大奥」にフジ系女子アナ31人!フジからは阿部、千野、平井、遠藤
フジテレビの人気ドラマシリーズの映画版「大奥」に、同局系列28局の女子アナ計31人の出演が決定した。フジからは“お局”阿部知代(43)、入社2年目の遠藤玲子(24)と平井理央(23)、OGの千野志麻(29)。他局もそれぞれ看板アナを投入したという。
「阿部アナは『アナウンス室のお局が、まさか本物の大奥に入れていただけるなんて。入社21年目、しぶとく会社に居続けてよかった。撮影後、その気になり後輩アナをイジメそうな自分が怖い』。平井アナは『一生に一度の思い出として楽しみにしています』。千野アナは『フジのアナウンス室には大奥のような世界は存在しませんでした』と不完全燃焼だったよう?でいずれもやる気だ。」(サンスポ)
平井、遠藤あたりは若手として納得できるが、お局、中堅どころとして阿部、千野の人選は理由がよく分からない。ましてや千野は卒業組。せめて現役組から選んでやれよと思うのだが。また、阿部の「カワズ君の検索生活」の司会起用は、この大奥への起用があったからだろうか?
10/22
●フジを裏切った千野志麻を「大奥」に起用したワケとは?
先日発表されたフジ「大奥」劇場版にキャスティングされた女子アナについて、裏事情が東スポに紹介されている。フジテレビからは阿部、千野、平井、遠藤の4名だが、卒業組で退社後半年以内の他局出演禁止を日テレ24時間テレビ出演で破った千野アナをなぜ起用するのか?
まず、人選を仕切ったのはフジテレビ。京都・太秦の撮影スケジュールに合う女子アナの中から絞った。千野については、「チノパン人気はまだ衰えていないんですよ。曲としては数字が取れるなら、裏切り者だろうがなんだろうが関係ないんです」(東スポ)。
数字さえ取れれば関係ないとは、いかにもフジらしい。平井については、現在まさに先輩の中野・戸部アナにいじめられており、大奥を地で行く状況。どうせなら3人セットでやればもっと面白いのだが。ただ、この記事でも阿部アナ起用の理由については説明されていない。むしろこちらの方が気になるのだが。
10/22
●大物芸人Hが後押し!?内田恭子は来春から日テレ専属へ!
フリーで活躍する内田恭子が退社後1年になる来春4月から日テレ専属になるという噂が出ている(アサヒ芸能より)。以前より吉本興業所属の夫とともに独立するという情報はあった。しかし、この件にはある大物芸人が一枚かんでいるという。なんとそれはダウンタウン浜田。
内田の夫である木本氏は元ダウンタウンのマネージャーで、浜田は過去に木本氏の副業に出資したとの噂もあり、今回の独立も後押ししているとか。吉本も浜田クラスになると、黙認せざるをえないらしいが、一方では吉本ならではの考えもある。
内田と木本氏が企んでいるのはフリーアナ専門の事務所。これを吉本からのれん分けする形で影響下におけば、吉本は労せずしてキャスターの分野に乗り込めることになる。
日テレとしても、巨人戦のせいで視聴率が低迷し、是が非でも挽回したい。松坂夫人となった柴田倫世・元アナ以来、華のあるアナウンサーが少ないという事情もあり、内田がのどから手が出るほど欲しいという。来年4月には「NEWS ZERO」が終了して、内田が司会のスポーツ番組がスタートするといことも十分ありうるかも。
10/22
●中野美奈子にジャニーズ事務所から「干せ!」指令で大ピンチ!?
SMAP中居正広と南国バカンスを一緒に過ごしたと伝えられたフジ中野美奈子アナが大ピンチだとい。この件でジャニーズ事務所ににらまれた結果、「2年間務めた『笑っていいとも!増刊号』を降ろされ、更に中野が出演する番組には「ジャニタレを出演させない」という主旨の話がジャニーズ事務所からフジテレビの編成局に伝えられた」という。(ナイスポより)
フジにとっては頭の痛い事態だ。そろそろ年始年末の特番の企画やキャスティングの時期だが、これにより、中野アナをジャニーズと共演させることができなくなった。「
「中野アナは、人気面だけ考えればフジの女子アナのなかでトップ。正月時期の特番に多く出演させる予定だったのが、ジャニーズ事務所の圧力で出演を見合わせる方向に軌道修正しなければならなくなりました。」
だったら他の女子アナを出せばいいと思うのだが、「でも中村仁美アナは『さまぁ〜ず』の大竹一樹が出演する番組に出せないし、高島彩アナは、不倫旅行とトリノ五輪取材の時に噂された『ダウンタウン』の浜田雅功とは、その後関係がギクシャクしてしまっているから番組で共演させにくい…。」まあ、他にも女子アナはいるが、人気面で考えると起用できないのは痛いということか。
でも、つい先日、「僕の歩く道」の番組宣伝で、「めざまし」に草なぎ剛が出演していたのだが、その時まではOKだったのだろうか?
この背景にはKAT−TUN赤西の脱退問題と亀梨のドラマが大コケしたことがあると思われる。SMAPの後継として考えていたものの、これらの出来事により、まだ時期早尚と評価されてしまった。
ということは、まだまだSMAPに稼いでもらわないといけない。特に中居正広はSMAPの中でも稼ぎ頭。たかが女子アナにこれ以上、邪魔されたくないはず。女子アナ側に制裁を加えることで、中居に「これ以上は自重しろ」と促したのだろう。
しかしジャニーズの横暴ぶりは目に余る。今はSMAPの人気があるから許してもらえるけれど、このやり方がいつまでも続くとは思えないのだが。
10/22
●千野志麻の出番急増は本命・内田恭子の布石だった!?
今日の「ラジかる」のコメンテーターに元フジの大坪千夏アナがレギュラーの千野志麻と共に仲良く出演。日テレなのにフジのOGが2人も出演という極めて異様な光景だ。
大坪千夏は05年3月に寿退社し、スイスに移住、05年9月にホリプロに所属している。番組では北朝鮮の核問題で核シェルターが急に売れ出したというニュースに、スイスの核シェルター事情などをコメントしていた。
それにしても、何で日テレのゲストに?たぶんこの背景にはフリーになった内田恭子をめぐって水面下で日テレとフジで駆け引きがあると思われる。
日テレは内田を来春起用したい。内田が立ち上げる事務所に所蔵する予定の千野を10月からレギュラーに起用。フジも負けじと「大奥」に起用。千野の周辺が急ににぎやかになってきたのはそのせいだ。
内田の事務所はフリーになった女子アナを揃える予定だが、メインはフジの卒業組が中心になると思われる。となると、内田と交流があり、今後その事務所に所属しそうな元女子アナを積極的に起用することで、事務所と太いパイプを作る。大坪の出演もその辺を考えてのことか。「ラジかる」は先日も有賀さつきがコーナーで温泉に入っていた。
それにしても、日テレの女子アナは複雑な心境なのでは?TBSと同じく肝心な番組には自局のアナを起用せず、他所からフリーになったアナを連れてこようとする。「ラジかる」の宮崎アナも少し複雑そうな表情していたなぁ。
10/22
●フジ山中秀樹元アナがフリー宣言、所属事務所は爆笑問題のタイタンへ
フジテレビは、山中秀樹元アナウンサー(47)が12月31日に退社すると発表した。来年1月からは、「爆笑問題」の所属事務所「タイタン」に移籍し、“しゃべり手”として新たな人生を踏み出すという。
山中氏は「アナウンサー生活も20年を超え、プレーヤーから管理職の仕事にシフトしてきたころから、“しゃべり手”としての人生を全うしたいという思いを抑えがたくなり、退社・独立することを最終的に決断しました」とのコメント(ZAKZAKより)
山中氏はアナウンス室専任部長を務めていたが、今年の7月からライツ開発局ライツ開発担当部長に異動していた。おそらく独立するきっかけもこの異動だったに違いない。フリーになることで、活動の場は広がると思うが、フリーで通用するのか若干不安な面もある。まあ、タイタンなら何とかすると思うけど。
10/15
●SMAP中居、フジ中野美奈子アナと宮古島で南国バカンスへ!
週刊女性がスクープを載せている。記事によると、8月のお盆が過ぎた頃に中居正広とフジ中野美奈子アナが沖縄・宮古島近くの池間島で南国バカンスを楽しんでいたという。2人ともサングラスを一応かけていたが、周りにはバレバレだったようだ。
中居といえば、今まで青森出身のフリーターの女性と同棲していて、中居のファミリーと彼女とハワイ旅行するほどの関係だったとされている。
しかし、今年に入ってから、中居と中野のプリクラのキス写真が出回ったりした。あれから8ヶ月たち、このような目撃情報が流れるということは、2人の関係は今も続いているということか?
ただし、この記事では、現地での中居の横暴な態度は目に余るほどだったと書かれている。「地元の飲食店で『(中居が)のけぞった姿勢のまま、店員にオイ、兄ちゃん、水!!ってものすごく偉そうにしていて、サインも写メも手を払いのけて拒否するし、彼女もよくそんな男と一緒にいるなぁと思っちゃった(20代観光客)」(週刊女性)というコメントもあった。
中居というと、私生活では上記のようにテレビで見せる姿とは違って非情で冷酷な悪評が多い。正直、一体中野が中居のどこに惹かれたのか疑問である。中野は元々タレント志向だから、ジャニーズのトップアイドルの一員の中居と付き合っているのか?まさか結婚はないと思うけど。
10/15
●平井理央「いいとも大失態」は「反平井派」の嫌がらせだった!?
先日の「笑っていいとも」のテレフォンショッキングで、ゲストのナイナイ岡村が翌日のゲストに相方の矢部を紹介した際、電話をした平井は全く無関係の会社につないでしまった。しかもかけ直したものの同じ会社に電話してしまった。
生放送でプロのアナウンサーが2度も間違い電話をすることは普通考えられない。番号を間違ってかけたというよりも、そこに載っていた電話番号自体が間違っていた可能性の方が高い。ということで「反平井派が仕掛けた工作では」という見方が広がっている。
平井は自身のスキャンダルが発覚した際も、内部からのリークだったと言われていた。「反平井派の急先鋒の戸部洋子アナや中野美奈子アナが現在、嫌がらせを開始している」(ナイスポ)との話もあるだけに、これからも何かハプニングが起きそうだ。しかし、女子アナ同士の足の引っ張り合いって、すごいものだ。
10/1
●何が起こった!?フジ高橋真麻アナに激やせを心配する声
フジ高橋真麻アナに激やせを心配する声が上がっているという。朝4時の「めざにゅ〜」でよく見るけど、たしかにやせている。病気と思うほどではないが、ガリガリなのは外から見てもよく分かる。
あまりのヤセすぎで、「腕がガリガリで、いつも長袖を着て隠してます。下は大体パンツですが、お尻の肉も全然なくて、パンツの生地がブカブカ。」(東スポ)状態らしい。
どうやら、陰でデブと言われたらしく、本人が太っているのをやたら気にしているようだ。
真麻の場合、何かあると必ずマスコミに、お嬢様ならではのタカビーな言動を報道されてしまう。もっともそれが事実らしいので、フォローのしようがないけど。
「陰ながら応援してる一部社員やバラエティタレントもいる」らしいので、早く立ち直ってほしいものだ。
10/1
●55歳の大手芸能プロ幹部とやっていた大手キー局女子アナXとは?
東スポに芸能人下ネタ熱愛真相という特集記事が掲載されている。いくつか見逃せないネタもあったので紹介しておきたい。
まず杉田かおる。「複数のキー局上層部と”大人の関係”があった」という。また、「昔、芸能リポーターAも関係を持ったらしい。そのリポーターはSMが趣味で縛られるのが好きだから、杉田の暴行壁を”快感”で受け止めた」このリポーターAは日テレの某リポーターと言われているが。
次に大手キー局女子アナX。先日ニャンニャン写真を撮られた例の女子アナだが、「清純そうな顔してるけど、酒に酔うと相手かまわず自分のマンションにお持ち帰りする」らしく、20代のT・K(騎手?)と交際したときも恋愛の相談をしているうちに関係を結んだらしい」。そして極めつけは、「その一方で、55歳の大手芸能プロ幹部ともやっている」とやけに具体的。55歳ってねぇ、
一体何の目的で・・・。
10/1
●飲酒のフジ菊間アナが「とくダネ」で復帰へ
本日の「とくダネ」で長らくコーナーを担当していた春日由美アナが週末のニュース担当へ移動すると言っていた。てっきり後任は若手の女子アナと思いきや、ニュースで流れたのは飲酒事件で謹慎、現場から遠ざかっている菊間千乃アナが担当するというものだった。
火曜日放送のコーナー「ひとなび」は旬の人物や話題の人物に密着取材するもの。菊間は久しぶりに第一線復帰となる。これを足がかりに他の番組にも出れるようになれるか、試金石となる仕事だ。どういうふうになるのか見守りたい。
9/24
●某女子アナのニャンニャン写真流出はパソコンからの抜き取りだった
週刊ポストに先日記事にした某局の人気女子アナのニャンニャン写真流出の詳細が載っている。相手は昔付き合っていたイケメンのIT社長なわけだが、問題はその写真の流出先。
写真を持ちこんだのは、そのIT社長の「知人」とされる人物。写真を持ち込まれた雑誌の編集部は、入手経路が不正なものならば、さすがに掲載は見合わせる。その点についてその人物に問いただすと、言葉を濁したらしい。
おそらく、IT社長が写真を保存していたパソコンから無断で写真を抜き取ったというのが真相のようだ。一種の犯罪に近い。これでは編集部もたしかに記事にできまい。
記事では「ハッと息をのむくらい美しいバストトップが写っていた」らしい。局の上層部が必死で止めているらしいので、恐らくこれ以上流出することはないと思うが、どんなものなのか見てみたいものだ。
9/17
●後輩にも抜かれ・・・フジ高橋真麻アナが局内で総スカンへ
フジの女子アナの中でも超個性的といわれる高橋真麻アナ。父親・高橋英樹の威光で、周囲のスタッフも多少の奇行には目をつぶってきたものの、それも我慢の限界。特にお嬢様育ちのためか、一般人とは違う感覚を持っているようだ。
「入社当時は物珍しさもあって、評判は悪くなかったが、今は最悪。仕事覚えも悪いし、何より態度が悪い。「お茶ちょうだい」とか「台本持ってきて」とお嬢様気取りで甘えてくる。特にADやバイトなどの下の者にはまるで召使を従えるかのごとく接しているので、何様のつもりと非難ごうごうです(フジテレビ関係者)」(ナイスポ)
以前は合コン仲間である戸部洋子アナと頻繁に合コンに顔を出していたものの、こちらもダメ出しを喰らい、メンバーからはずされているという。
「戸部アナがダメ出ししたらしい。空気を読まずにはしゃいだり、とんちんかんなコールを連発しては男を引かせたりと、真麻がいると合コン自体がぶち壊しになっちゃうらしく『もうあの子とは飲みたくない』と戸部も周囲に漏らしています」
朝4時スタートの「めざにゅ〜」で木・金のお天気担当だが、メインキャスターの杉崎美香が夏休みの間は、なぜか1年後輩で同じく月〜水担当の遠藤玲子がメインを担当していた。アナウンス技術は意外に評価が高いが、やはりビジュアル的な配慮がされたのだろうか?個人的には週末の「マーサのごじまんジャーニー」のようなリポーター的仕事が合っているような気がするが。
9/17
●アナウンサー生命終わり!?人気女子アナのニャンニャン写真流出か
在京キー局で人気の看板女子アナX(イニシャルじゃない)の衝撃ニャンニャン写真が複数の週刊誌に持ち込まれたという。今のところ、諸事情によりお蔵入りになっているが、この写真、どうやら正真正銘Xアナのものらしい。
「写真を持ち込まれたA誌では、提供者が情報料として100万円を要求したが結局決裂し、A誌は断った。ライバル誌であるB誌では、お金を払い、夏の目玉にするつもりが、今度は提供者側が土壇場でおじけづいてしまい、スクープは幻に。」(東スポ)
その写真の真偽だが、「合成写真とかアイコラのたぐいではなく、紛れもない本物だそうです」(某ライター)。
実際に写真を見た人が限られているため、詳細は不明だが、「Xアナとその相手は裸、もしくはそれに近い格好で、少なくとも同アナの秘部などが写り込んだカットもあった」とか。
Xアナと一緒に写っている相手の正体だが、「かつて交際が噂されたベンチャー企業社長Y」。2人が付き合っていたのはXが入社1年目の頃。写真を持ち込んだのは「Yさんの弟分という話もあれば、Xアナに近い知人という情報もあります」。
いくら入社1年目といえども、立場を考えれば写真など撮らせるべきではなかった。今は看板番組をまかされる身だけに、こんなものが流出されたらこれまで積み上げてきた女子アナ人生、およびその先にあるだろう長いタレント生命も終わりになるのは間違いない。今朝番組を見たらちょうど夏休みをとっていたが、今頃きっと気が気でないだろうなぁ。
9/10
●映画「大奥」出演めぐりフジ女子アナ「大奥」が戦争へ
ドラマでシリーズ化されて大好評だった「大奥」が12月に映画化される。この映画は、宣伝もかね | |