な行の芸能人・有名人
【な行の芸能人・有名人】
南原清隆 ナベツネ 中澤裕子 中村玉緒 西田尚美 川村ひかる 仲間由紀江 阿部寛 中山美穂 長井秀和
【な行】
3/9
●テレビ用キャラに悩み女医・西川史子に10円ハゲができた!?
相変わらずバラエティで大活躍の女医・西川史子。いつもテレビでは高飛車なキャラで通しているが、視聴者には大ウケなのかすっかり欠かせない存在になっている。西川については素顔は全く別の顔だという情報がいろいろと出回っている。
例えば、「素は控えめで、初デートでも吉野家の牛丼で十分満足するタイプ。番組でも、まずADに気を使う。彼女の悪口は、スタッフから聞いたことがない」(東スポ)。
西川といえば「結婚相手は年収4千万円以上」が有名だが実際はそんなこともないという。「実は、結婚相手だって年収なんて気にしないし、コンビニには頻繁に行く。スーパーも常連で、夜7時以降に安くなる惣菜や刺身を必ずゲットする節約家。合コンに行っても、初対面の男性とはろくに話もできず”処女説”があるほど」。
ところがあのキャラでテレビで人気が出てしまったために「いつまで続けるかそればかり考え、最近は”10円ハゲ”ができてしまった」とか。小倉優子じゃないが、最初にインパクトのあるキャラが世間に浸透してしまうと止めるタイミングを失ってしまうケースは多い。まあ、ここまで来たら最後まであのキャラで通した方がいいと思うが。
1/13
●ドラマ惨敗の仲間由紀恵がTBSにブチキレ絶縁宣言!?
ドラマの視聴率が悪いと必ず戦犯探しが始まり、主演俳優などが槍玉に挙げられるのが通例。TBS「ジョシデカ」で泉ピン子とダブル共演した仲間由紀恵も視聴率惨敗の責任を問われて窮地に立たされている。
昨年10月期のTBSのドラマはどれも惨敗だったが特に「ジョシデカ」は視聴率女王の仲間と「渡鬼」の泉と韓流スターのリュ・シウォンの豪華キャスティングだっただけに落胆も大きいという。
「視聴率低迷を自分の責任にされてはたまらないというピン子サイドからの突き上げに対して、日ごろから『渡る世間・・・』で世話になっているTBS上層部が肩を持つような態度を示したために、仲間サイドがブチキレ。”もうTBSとは仕事をしない!”と絶縁宣言する事態になっているそうです」(CIRCUS2月号)。
この件に関してはピン子サイトが「テコ入れのための番宣活動に仲間があまり協力的ではなかったことを根に持っている」という噂もある。たしか放送直前の番宣のときは2人で仲良さそうにしてたが、テコ入れの番宣は見た記憶がない。まあキャストよりも企画内容に責任があると思うのだが。ちなみにTBS「金八」の年明け一発目の数字は8.8%。雪崩現象はまだ続いているようだ。
11/18
●しょこたんピンチ!?「エリカ様」と最初に呼んだのは中川翔子だった!
少し昔の話になるが、沢尻エリカが主演映画「クローズド・ノート」の舞台あいさつで「別に」など超不機嫌モードを連発して各方面から大ヒンシュクを買った。その際の過剰なバッシングに対して沢尻の母親が東スポ紙面にて必死に弁明、怒りの声を上げていた。
沢尻の母親は娘が取った態度を謝罪する一方で、「何でみんな”エリカ様”って呼ぶ?おかしいよ!これは差別。私もフランスから日本に来たとき、近所の人から”奥様”と呼ばれて嫌だった」「いま私、いろんな手を使って最初に”エリカ様”って呼んだヤツを探している」「もし(犯人を)見つけたら?ぶっ殺す!訴える!告訴する!国際問題になりますよ」(CIRCUS12月号より)とブチキレていた。
ここで問題になったのが一体誰が最初に”エリカ様”と呼んだのかだ。新聞や雑誌などで沢尻についてコラムを書いた人が疑われたし、”もしかして自分かも!?”と言い出す人もいた。主に疑われたのはメディアだが、実はメディアではなく、あの中川翔子だという説が浮上している。
あるネットライターによると「エリカ様と最初に呼んだのは中川でしょう。中川は沢尻を慕う女優らが集う”沢尻会”のメンバーとされ、同会では”エリカ様”と呼ぶ決まりになっているそうです。中川が『しょこたん☆ブログ』で”エリカ様”と書いたのをメディアが面白がって飛びつき、それが広がったのでしょう。でも、もし本当に中川なら、さすがにリラ(沢尻の母)さんもぶっ殺さないのでは」。
沢尻の所属事務所スターダストでは、今、沢尻の穴を埋めるべく他の女優らがフル回転の活躍を見せている。しかし当の本人はその後の音沙汰なし。写真誌に2回ほど彼氏との目撃写真が掲載されたことで”事務所は沢尻を見限った”みたいな見方も出てきている始末。今頃はどこで何をやっているのだろうか。
11/04
●長澤まさみ、ドラマ低視聴率の裏で「さんまには付いていけない・・・」
長澤まさみと明石家さんまの共演で話題になっているTBSドラマ「ハタチの恋人」が3話目にして早くも視聴率10%を切っている。撮影スタート時には双方とも思わせぶりな態度だったが、数字が悪くなると雰囲気も悪くなるようで2人の息はいまひとつという状況らしい。
もちろん、さんまの方は相変わらずの様子なのだが、「長澤さんの方が交流を持ちたがらないって感じなんだそうです」(東スポ)実際の撮影現場では「長澤さんは撮影が終わるとすぐ楽屋に入っちゃうんです。彼女から撮影以外でさんまさんと交流を持とうっていう雰囲気はないそうです」。
撮影前は「このドラマが終わる頃、どうなってるか分かりませんよ」と言っていたのに一体どういうことなのか?具体的にはさんまのしゃべり。「長澤さんがどうもさんまさんの話す関西弁に慣れないそうなんです。それにさんまさんから出てくるアドリブについていけないっていうのもある」。
要は関西弁自体が嫌いというより、あの関西弁でぐいぐいと押してこられるのが嫌いなんだろう。なかには「そもそも長澤がさんまさんという大物と組んだのもミスだったんじゃないか」という意見もある。いくらTBSの日曜9時の看板枠だとしても、相手役をよく見てから考えた方がいいということか。今回のドラマは長澤にとってはイメージを下げるだけのような・・・。
8/19
●長澤・二宮の熱愛報道に吉本興業が激怒!?の真相
スポーツ紙の長澤まさみ・二宮和也の熱愛報道で吉本興業が激怒しているという。秋のドラマ「ハタチの恋人」で長澤と共演するさんまの方は「もうドラマに出えへん」と言っていたのを相手が長澤と聞いて5年ぶりにドラマ出演を決めたものの、その矢先に熱愛報道が出て拍子抜け。だがそれではすまないのが吉本興業。
「『ハタチ』の制作には、吉本が協力するといわれています。最近、さんまのバラエティ番組が低調なこともあって、吉本は何が何でもドラマを成功させたい。そこで吉本はドラマを盛り上げるための”仕掛け”を考えてました。でも、長澤に”本命”がいることが分かって出鼻をくじかれてしまい、意気込みが空回りです」(ゲンダイ)。
「仕掛け」ということは、例えばさんまと長澤の密会現場をフライデーあたりにスクープさせてワイドショーなどで取り上げさせるとかだろうか。でも本命がいる長澤がフライデーされても仕掛けがミエミエで盛り上がらないだろう。仮に記者会見を開いても記者の質問は長澤と二宮の熱愛に集中してしまい、さんまは面白くないだろうなぁ。このドラマ、早くも暗雲が立ち込めてきたような気がしてならないのだが。
6/24
●ナイナイ矢部、「ひとみちゃん」と結婚、20日に会見へ
ナインティナインの矢部浩之が、20日に「プライベートに関する発表」の緊急会見を行うとフジテレビが発表した。
「関係者の話を総合すると、以前から公言している恋人の『ひとみちゃん』との関係についての発表だそうだが、詳細については会見で明らかにするという。会見は、矢部が出演するフジテレビ系『めちゃ×2イケてるッ!』の収録内で行われる」(スポーツ報知)。
ちなみに有名なきっこの日記では矢部とひとみちゃんが「結婚することになりました」と断定的な書き方をしている。式の日取りも発表されるとか。「めちゃイケ」は何でもネタにするなぁ。
6/24
●ナイナイ矢部やっぱり破局「プロポーズ断られました」
やっぱり破局だったようだ。ナインティナインの矢部浩之が20日都内で会見し、15年間にわたって交際してきた元モデルの恋人「ひとみちゃん」にプロポーズしたが断られていたことを告白した。会見には「めちゃイケ」メンバーも同席した。
「まるで謝罪会見のような神妙な面持ちで、まず岡村が、『お笑い界の市川海老蔵こと矢部浩之氏よりお話があります』とあいさつ。
続いて矢部が『いろいろ予想されたと思いますが、その通りでございます。身を固めようと思い、ひとみちゃんにプロポーズしましたら断られました』と切り出した。すると、メンバー一堂は、お約束通りイスをひっくり返し、ズッコケてみせた」(ZAKZAK)。
今朝のスポーツ紙ではすでに破局の報道が流れていた。きっと結婚に見せかけて実は破局というシナリオだったのだろうが、情報が漏れたために若干の修正を余儀なくされたのか、矛先は「よゐこ」濱口に向けられることになる。
実は今週発売の「女性セブン」で「藤本美貴、庄司いない日はよゐこ濱口−四角愛?どうするゆうこりん」という記事で小倉優子に続いて藤本美貴との新たな熱愛を報じられている。これについて芸能リポーターの前田忠明が「藤本さんと交際されていますよね」と切り込むと、濱口は顔を真っ赤にして大激怒。
「『忠明ホラこくなアホ〜!そんなことあるわけないじゃないか!二股どころか一股もない!』と全面否定。岡村が、『会見中止としまぁす!』と、さえぎるほど盛り上がり、思わぬ飛び火となった」。
正直、会見を開くようなネタでもないと思う。ハッピーな話題ならともかく破局だしなぁ。長年話題にしてきて、破局してもネタにする。本当にこの企画を番組で流されて視聴者は笑えるのかな。ちなみに同じフジ「はねるのトびら」でもキングコング梶原の結婚を番組内で取り上げる。今後はこの手法が他局でも伝染しそうな予感がする。
5/27
●中村勘三郎7000万申告漏れ、架空の人件費計上か
歌舞伎界の大物も国税の餌食になったようだ。「歌舞伎の中村勘三郎が東京国税局の税務調査で、襲名披露の際の祝儀の一部を申告していなかったなどとして、約7000万円の申告漏れを指摘されたことが21日、分かった」(スポニチ)。
そのうち2000万円は架空の人件費を計上する悪質な所得隠しだと指摘されている。勘三郎側はすでに修正申告に応じているとしている。今回の話は勘三郎側の主張とニュース報道に若干の温度差が感じられる。最初はマスコミ側が林家正蔵と同じように扱いたいのかと思っていたが、ニュースをよく見ると、けっこう悪質なにおいが漂ってきている。
しかし、勘三郎がダメだったとなると、市川海老蔵は大丈夫なのか心配になってくる。あそこもけっこう大規模に襲名披露してたからなぁ。
4/15
●”上げ底”女優の声まで出始めた長澤まさみ
先週放送された日テレのシェイクスピアドラマでジャニーズの滝沢秀明と共演した長澤まさみだが、視聴率が11.4%と期待を大きく裏切る結果になっている。正直、当日の番組表を見て、こんなのやってるのかと分かった程度で、もっと事前に番組宣伝していればもう少し結果も違ったかもしれない。
長澤のドラマは昨年の「セーラー服と機関銃」も視聴率はイマイチだった。今度の月9ドラマでは同じくジャニーズ山下智久と共演するが、これでコケるようなら、長澤人気もかげりが出てくるかもしれない。来週スタートのドラマに期待したい。
3/18
●夏川純、生放送で“年齢サバ読み”疑惑を否定!
先週、一部夕刊紙で年齢詐称を報じられたグラドル夏川純が11日のTBS系「アッコにおまかせ!」に生出演し、「5つ“サバ読み”の28歳」だという疑惑を否定した。
「この日、司会者の和田アキ子から報道について聞かれた夏川は『本当に23歳です。(28歳なのは)私のお姉ちゃんなのになぁ』と困惑気味。実際、母親と実姉と夏川は『3姉妹のように似ている』とコメントした。
また、記事のなかでサバ読みを親族が証言したことには『誰が証言したのか分からない。お姉ちゃんと間違えたのかなぁ・・・』とポツリ」(ヤフーニュース)。
中学の同級生や親族が証言しているのに姉と見間違えるのかなぁと率直に疑問に思う。そんなに似ているなら姉の写真を見てみたいものだが。今回の騒動を逆手に取り、一気に年増グラドルとして路線変更するのかと思ったら疑惑を否定してしまって、ちょっとガックリした。叩けばホコリの出そうな経歴だけに今後もまだまだ疑惑が出そうなだけに今後も注目したい。
2/25
●猫ひろし、お笑い界で3本の指に入る財テクの達人だった!?
先日、身長差を乗り越えて見事美女をゲットした猫ひろし。猫はプロポーズする際に1億円の通帳を渡したというから恐れ入る。その1億円は一体どうやって貯めたのか?
その前にお笑い界の”財テク御三家”のことを説明する必要がある。御三家とは島田紳助と浜田雅功と猫ひろしの3人。「紳助は競売物件、浜田はベンチャー企業への投資。猫は株といったすみわけができている」(東スポ)。
紳助や浜田は億単位の給料をもらっているから、放っておいても資産は増えるだろうが、猫だけは若手芸人クラスで給料は多くない。どうやったのか?
「猫は1回数万円から多くても数十万円のギャラをやり繰りしてこの5年間で1億円をためた。元手は700万円だったそうだ」(芸人仲間)。
猫は現在、蓄財術を出版化しようと原稿を執筆中だとか。株のやり方といっても、いろいろな投資法が存在するが、一体どういうやり方で増やしていったのか気になるものだ。出版化されたら読んでみたいものだ。
2/11
●猫ひろしが結婚へ、お相手は身長162cmのスレンダー美女
猫ひろし(29)が、福祉関係の職場に勤務するAさん(29)と結婚することが5日、分かった。
「関係者によると、2人は約5年前に知人の紹介で知り合い、昨年12月10日に都内で結納を交わした。お相手のAさんは猫の身長(147センチ)より15センチ高い162センチのスレンダー美女という。猫はこの日夜、都内の所属事務所で婚約会見を行う(ニッカンスポーツ)」。
5年前ということは、まだ全然売れない無名の頃からの付き合いということになる。ここ1年で猫は売れっ子になっただけに陰で見守ってきて感動もひとしおだろう。結婚はいいタイミングといえる。今後の猫の頑張りに期待したい。
1/28
●夏川りみ「Jポップスをやりたい」と所属事務所を独立
歌手の夏川りみが所属事務所を離れ独立することが23日明らかになった。「『涙そうそう』など幅広い世代に親しまれる楽曲を歌う国民的歌手として育てたいとの事務所の方針に対し、夏川は希望。話し合いの結果、今月15日での契約満了に伴い、独立した」(スポニチ)。
夏川は89年に演歌歌手・星美里としてデビューしたが、ヒット曲が出ず引退。99年5月に夏川りみとして再デビューし、「涙そうそう」がミリオンヒットを記録、NHK紅白歌合戦に翌年から5年連続で出場していた。
4月からは芸能活動を休養し、新路線確率のために楽曲制作や楽器の演奏を学んだり、海外に出ていろいろな音楽に触れるなどするという。
こういう独立の仕方をすると、芸能界ではしばらく冷や飯を食わされることが多い。すでに地位と実力のある大物歌手なら(例えば松田聖子のような)、独立してすぐに活動できるかもしれないが、今の夏川では少々無謀に思えてしまう。果たして勝算はあるのだろうか?
12/3
中村獅童にまたしても「歌舞伎町密会」の情報。「2人はピッタリと寄り添って、まるで恋人って感じでした」(ゲンダイ)。これについて、所属事務所は「見間違いでは?」と完全否定。つくづく脇の甘い男だなぁ。ところで竹内結子の日記が流出したらしいが、そもそも日記がどうして流出するのか怪しいものだ。これも竹内側の新たな追撃の一手か。
●中山美穂、日本復帰へ
中山美穂が出演するキリンのお茶のCMが流れ始めた。最初にCMを見たときは「・・・誰だっけ? あっ、中山美穂か!」と思ってしまった。だが、同時に「なにを今頃?」という唐突な感じがした。
中山美穂といえば、事務所・スポンサーなどに全く根回しをせずに辻仁成との突然の結婚で、迷惑をかけて大目玉を食らった。ましてや、妊娠が発覚したときは、同じくキリンビールのCMに出演中であわてて差し替えたりとドタバタした。その中山美穂がまた同じキリンのCMに出演?なんで特別扱いするの?
バックに大手芸能プロがついてるからといっても、甘やかしすぎではないか。テレビを見てる方からすれば、とうていミソギが済んだとは思えないけど。それにしても、芸能人って、テレビに出ないとどんどん影が薄くなりますね。
●野々村真、不動産投資に失敗
「月々のこづかいが3万円」など、恐妻家としてすっかり有名な野々村真が、一大決心して購入したのが、青山の一等地にある不動産。不動産関係者に「テナント収入は黙ってても金が入ってくる」と甘い言葉にそそのかされて、散々迷ったあげく、全財産と2億円の借金を投入してビルを建てた。ところが、まだテナントが入る前に「冷静になって考えたら、とても返せる額ではないときづいた」らしい。なんとも無計画でお粗末だ。
この建物は小さなショッピングモール用に、女性好みのゴージャスな作りで、テナントが入れば安定した収入が得られるはずだったが、現在は仲介してくれた葉月里緒奈の夫の不動産会社勤務F氏が3億5000万円で売り出している。
不動産経営は、テナントが全て埋まっているという前提で、テナントから入る収入が、月々のローン返済額を上回ればやっていけるはずである(実際は、税金など諸経費もあるが)。テナントが思うように集まらなくて、ローンの返済だけが続くために耐え切れなくなったのだろうか。2億を20年で返済として利子を考えても毎月100万円程度。芸能人の野々村なら余裕の収入では、と思うのだが。
野々村の所属事務所はスターダスト。常盤貴子、柴咲コウ、松雪泰子、竹内結子、中谷美紀など、今をときめく女優たちが所属している。一説にはスターダストは女優たち「スター」部門と、野々村ら「ダスト=屑」部門に分かれていると揶揄されていた(「スター出すぞ」で「スターダスト」説あり)。扱いも収入も随分違うようなので、野々村も意外に収入が少ないのだろうか(事務所のHPを見ると週3本のレギュラーと月3本程度のバラエティの出演)。芸能人は不動産投資で結構失敗している。いっそ、紳助に買ってもらった方が早いのではないか?
●中村獅童・竹内結子の結婚の裏側(妊娠発表後)
1ヶ月前に妊娠が分かったときに、竹内が中村の母親に先に電話したという。だが、この妊娠は2人にとっても予定外のことで、戸惑ったようだ。竹内の事務所も直前まで知らされておらず、報告は全てが後手後手だったという。中村も、勘三郎襲名公演中の今にあえて結婚報告なんてしたくなかったはずだ。
今回の結婚に絡み、多くの芸能人が2人に対するコメントや結婚についてのコメントをしていたが、勘三郎も、無関係な後輩の結婚騒動についてマスコミにコメントせざるをえなくなった。内心では怒ってるだろう。
中村自身はインタビューで、自分は父親が早く役者を廃業し、かなり自由にやらせてもらえたので、梨園関係で、面倒なことはない、というようなことを言っていた。そうはいっても、梨園は順序やしきたり・根回しを重んじる世界だけに、今回は義理を欠いており、常識知らずといわれても仕方がない。
今回は2人が双方にHPなどでコメントを残すという形で発表になったが、実はスポニチが事実をかぎつけて、双方の事務所に確認したところ、それなら、ということで、双方が先に発表したという。近頃、こういうパターンが多いですね。
竹内結子・中村獅童が共演の「いま、会いにゆきます」
●ドクター中松の秘密兵器をあの姉妹が使用?
ふきかけるだけで女性の快感が3倍になる「ラブジェット」1万人を相手に臨床した結果、快感だけでなく、豊胸や美肌の効果もあるという。そして、なんと叶姉妹もこの実験に参加。ドクター中松は「今は巨乳だが、当時はペッタンコだったんだよ。」と暴露。あれっ、整形じゃなかったのか?「ラブジェット」だけであんなになるかなぁ。
3/20 NEW
●仲間由紀恵に不倫疑惑!?
サンデージャポンでデーブ・スペクターがイニシャル・トークで「今大人気ドラマで活躍中の女優N・Yが○○のIと交際中?!
でもIは港区のテレビ局の女子アナのだんなさんN・YとIは不倫関係?!」
この情報はうさんくさい。
まずN・Yだが、「87%」の夏川結衣か、「ごくせん」の仲間由紀恵。次に○○のIだが、これに当てはまる人があまりいない。しいてあげれば日テレ・松本しのぶアナの旦那の作曲家・岩代太郎か。
ところが、どうも接点がない。仲間は、2005年公開映画「忍」の主演で、岩代は音楽担当。でも、この映画は一般人からの公募ファンドで作られる映画で、関係者が不倫して売り上げが下がったりしたら裁判沙汰になる。間違ってもそれはないと思われる。
あとは、夏川と岩代が何かの番組で接点があれば、そちらか。いずれにしろ、すぐに後追い記事が出るだろうから、そちらを期待したい。
デーブは、あえて仲間を匂わすことで興味を引こうという魂胆だろうから、実際には夏川かもしれない。ただし、「87%」は平均視聴率は11%程度で、とても人気ドラマとは言えないが。もっともデーブの誤報の可能性の方が高いが。
たまにはSMAPネタで。
●SMAP×中居正広×レコーディング3分
エリック・クラプトン作曲のSMAPの新曲、オリコンで1位になりましたが、この曲で中居のソロパートはなし。メーンパートなし。担当するのはたったワンフレーズだけ。収録は3分で終わったという。さすがに「もうちょっと歌おうか」と言ったら、「結構です。お疲れさまです」と素っ気なく言われたという。他のメンバーはともかく、中居だけは快くないらしい。
●私生活も徹底管理の長井秀和
夜も全然遊ばないという長井。小遣いも奥さんからもらい、居場所もGPS携帯でいつでも分かるので逃げられないという。奥さんは事務所のデスクなのでスケジュールも把握されてる。芸人ならばもっと遊ばせてやってもいいのではないだろうか。少しかわいそうな気がしてきた。
●この前ダウンタウンDXで、野口五郎は「最近初めてデパートに行った。初めてでよく分からないので、奥さん(三井ゆり)に先導してもらった。ファミレスにも初めて行った。ステーキが880円で感動した」とやや興奮気味だった。10代の若い頃からアイドルやってると、社会の日常生活の基本的なことを経験してなかったりする。TOKIOの長瀬智也もリーダーと訪れたロケ先の品川駅でリーダーに、「みどりの窓口は、グリーン車の切符しか買えないよ!」と自慢げに説明、赤っ恥をかいたらしい。
●中山美穂、夫・辻仁成のいいなり
仕事の依頼は山ほど来ている中山美穂だが、なかなかマスコミの前に姿を現さない。つい数ヶ月前も、「CMぐらいは・・・」と本人も乗り気だったのに、夫・辻仁成がダメだと言い張り、ぽしゃってしまったらしい。「あんな男ととっとと別れて復帰を!」という業界の声が多いようだ。いつまでもつことか。
11/07 NEW
●先日巨人のオーナーを辞任したナベツネだが、辞任の本当の理由は一場投手への200万円裏金問題ではなく、その時期に週刊文春が高橋由伸への約11億ともいわれる借金肩代わり問題を取材していて、問題発覚に先んじて辞任することで、批判の矛先をかわそうとするものだった。高橋本人はメジャーへ行きたいようだが、この件が足かせになっているので、巨人に残るだろう。
●南原清隆(39)がおめでたである。夫人(33)とは結婚12年目らしいが、実は、その前に4年ほど交際期間があったという。逆算するとなんと、奥さんが17のときから付き合ってることになる。もっとも南原も当時23だから不自然ではないか。相方の内村は仕事が減り落ち目だが、南原は仕事も増えて順調である。
●ナベツネはインポらしい。昔、奥さんとコトをいたしているときに、当時議員の中曽根から電話がかかってきてしまい、それ以来勃たないらしい。けっこう精力絶倫に見えるけどね。
◆中澤裕子はV6の三宅健を買っている(逆援交)。これはマジバナで何人もの人が、中澤裕子が三宅健にお金を渡しているのを見ている。
◆モー娘。初代リーダーだった中澤裕子は「キス魔」。女専門で、辻ちゃんも加護ちゃんも、ファーストキスを彼女に奪われました。
◆中村玉緒はエビが大好物で、ある日、天ぷら屋に入って、エビの天ぷらを20匹!と頼んだが、17匹まで食べてギブアップしたことがあるらしい。
◆『白い巨塔』に出演していた西田尚美さんは、年齢を2歳ごまかしています。本当は1970年生まれなのに、1972年生まれとプロフィールになっています。2歳ごまかす理由があるのかは不明。まあ、2歳ぐらいは誰でもねぇ・・・・・。ちなみに川村ひかるは24歳って言ってるけど、本当は27歳らしい。
◆仲間由紀江と松本潤は付き合ってますよ。仲間ゆきえは今元巨人の松井が住んでいたマンション(某小学校の裏)に住んでいて、そこに松本潤も通っています。そのマンションには楠田えりこも住んでます。あとラサール石井も近所に住んでいますよ。
◆仲間由紀恵は巨乳願望が強く、よく「私の胸って大きくならないかなぁ」と言ってスタッフの女性に胸をつまんで引っ張ってもらうらしい。それを見て阿部寛が「俺がやろうか」とつっこむと、『力が強すぎてタレ乳になるからヤダ」と言ったらしい。
◆昔、中山美穂が人気が出始めた頃・・・中山美穂はディスコにいつも男5人くらいを連れて行っていたらしい。ある日、ディスコのトイレでレイプされてそれをビデオに撮られていたらしくそのビデオをもみ消すために事務所が700万位払ったらしい。
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