solo

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光・望(ユース・オ・ホップ)
Nordic Notes DHN-1021
\2,400(税抜)・\2,520(税込)

ミュージック・クイーンズのフィドラー、マリアの2001年2ndソロ作はヴェステロースの大聖堂でのレコーディング。カテドラルの鐘の音より幕が開き、マリアの独奏、独唱に、神聖な混声合唱、そして子供達の歌声までもが聞こえてくるひたすらピースフルなフォーク・ミサ。
教会音楽やリリジャス・フォークに興味がある方には是非お薦めの作品。
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guest albums

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L'agrêable / Kersti Macklin och
Midgårdensemblen
Tongång AWCD10
ストックホルムの王立音楽院でヴィオラの講師を務めるケシュティ・マックリン率いるアンサンブル。ここでケシュティはニッケルハルパを演奏、他のはフルート、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、チェンバロ奏者が曲によって編成を替えている。レパートリーはバロック音楽が中心になっているものの、マーチやポルスカ、ポロネーズ等が盛り込まれている曲も。しかしながらクラシック音楽としての位置付けが相応しい作風。12分に及ぶマリアはテレマンの曲で登場し、バロック・ヴァイオリンを披露している。
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Music Queensのオフィシャル
http://www.sami.se/art/queens/sid4.htm

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