《キボシイシガメ組生活写真》

「ひらべったい天ちゃん」



入学したての天馬。薄くてひらべったくて、ちいちゃくて、どこから見てもかわいいのです。



「水槽の中で」



浮島の下に潜っています。最初は警戒心が強くて、人の気配に逃げてばかりの天ちゃん。



「おすわり天ちゃん」



ガチャガチャ「ぼくの小学校」による机。なつかしい学校の机に天ちゃんがちょこんとすわっています。
今から何の授業かな・・・?



「今度は体育?」



同じくガチャガチャのマットです。体育館にありましたよね。
天ちゃんはここでどんな技を見せてくれるのかな・・・?



「ピアニカを弾く天ちゃん」



「ボク、なんでもできるんだ。ピアニカだって!」



「掃除当番」



「今日はどこのお掃除かな?」きれい好きな天ちゃん。



「甲羅のスポット」



水中だと甲羅のスポットがはっきりきれいに見えます。これがキボシイシガメの魅力のひとつ!



「1年でこんなに大きくなりました」



キボシイシガメの甲羅のスポットは、成長に伴い変化するといいます。時には分裂(?)することもあるのだとか。
それならなお更甲羅を丁寧に観察しなくては・・・と定期的に撮影することに。
写真(左)は2003年2月9日撮影。入学当初とほとんど変わりません。
写真(右)は2003年10月16日撮影。入学してちょうど一年経った頃です。
スポットの位置は変わりませんが、見え方が変化してきました。少し小さくなった感じです。
でも、人間の手の上にのる天ちゃん・・・1年経ったらずいぶん大きくなったように思います。