「こんにちは〜」
シェルターの上で甲羅干しする亀十郎。完全にリラックス。両手を前についてご挨拶。
「二段亀」
亀十郎の上に乗る亀千代。「どうだ、まいったか!」と、まるで自分の方が強いんだぞ!とでも言いたそうな感じ。
「仕返し」
また亀十郎が乗られているのだ、と思ってよく見たら、今度は亀十郎が亀千代を押さえつけていました。
「私も撮って〜!」
なぜか画像での登場が少ない亀虎。他亀を押しのけて「ちょっと、アンタどきなさいよ!」
「威嚇」
亀十郎が亀千代に向かって大きな口をあけています。「ボクはほんとは強いんだぞ〜!」




