| 雑誌・メディア・講演名 | 内容 |
| メールマガジン 「◎こころの栄養◎ さぱりメント」 |
インターネットを通してのカウンセリングが主題のメールマガジンです。 四人のライターで構成され、それぞれが得意分野からアプローチして、こころが軽くなるような気軽な内容で編集しています。 私は、編集長として執筆・構成に携わっています。無料でお読みになることができますので、どうぞ、こちらから気軽にご登録ください。 |
| 横浜市立大学医学部 医学・看護祭2004 ”Heart Beat Festival”への寄稿 |
学園祭内の医学企画「心の病と向き合って-身体症状と不安・抑うつ」(講師:聖路加国際病院 内科心療部 太田大介先生)という講演にともなって出版される冊子に寄稿させていただきました。
内容は、守山市での講演に基づいて「うつで悪いか!?」とさせていただきました。 掲載原稿 「News&Column<第五十三号>」 |
| 滋賀県守山市 コミュニティ防災センター 2004年8月24日 人権講演 |
演題 当日のレジュメ 守山市の「センター通信」より |
| フジテレビ 報道番組「EZ!TV」 2004年3月28日 |
「株で日々の生活費を稼ぐ…デイトレーダーたちの収支」というテーマで出演しました。私が2003年8〜9月にかけて、デイトレード(一日単位で株式の売買を行い、利ざやを日々積み上げていく株式取引)を行っていて、一定の収益を上げることができたので、ふとした縁で出演することができました。 日々の生活費を稼ぐデイトレーダーが三者三様の仕方で取り上げられる中、私は「デイトレードをやめた人」という形で出演しました。約1分30秒という短い出演時間ではありましたが、「多大な神経と時間を費やす割には得られる者が少なく費用対効果が悪い」「テレビゲームに一日何時間も費やした後のような空しさが残る」といった職場の塾内と自宅でのコメントが放映されていました。 |
| AERA(アエラ) '99.4.26号(No.19) |
トップ記事である「ウツで悪いか」というテーマの中で、このHPと私の半生が取り上げられました。私の気質を、生真面目・几帳面な「親和性メランコリー型」とし、その昔ながらの日本人の性質とうつ病と結びつけています。急速にグローバル経済が進行する中でその日本人の持つ美徳が失われていて、その気質を持った人には生きづらい社会になり、ひいてはうつ病を引き起こす原因なのではないかと分析されています。 関連記事「News&Column<第五号>アエラ掲載記念号−取材の裏話−」 |
| AERA(アエラ) '02.9.16号(No.38) |
「思い込み悪循環を解消」という記事の中で、認知療法を実践してうつ病を克服した実例として私が取り上げられました。認知療法とは、自分の中にある「心のくせ」を分析し、その認識に基づいて日々の行動の中で直していくという治療法で、うつ病に大いに効果を発揮しているどころか、日常生活を送る上でも大いに役立つのではないかという提言もなされています。 掲載記事 関連記事「News&Column<第三十四号>アエラに再び出演して」 |
| 日本経済新聞(大阪) 99年12月10日(夕刊) |
私が不登校児学習支援事業に参加していた時に、家庭教師として試行錯誤しながら不登校児に接する様子を書いてもらっています。 |
| 朝日新聞(大阪) 2000年5月15日(大阪) |
家庭教師として接していたその不登校児との関係がその後うまくいかなかったので、活動としての「課題も」あるという観点で取り上げられています。 |