![]() |
|||
| 都市に降った雨水を下水とともに速やかに河川へ排出させてきた これまでの街づくりが多くの水問題を引き起こしています。 私たちは雨水貯留浸透技術がこうした問題を解決する重要な切り札となると考え、 雨水の貯留浸透技術の普及を通じて、新しい治水対策・環境保全の実現を目指しています。
|
|||
>>> 水循環サポーター制度 スタート >>> 会報誌 WATER RIPPLE Vol.002号 発行 |
|||
【名称】 特定非営利活動法人 雨水流出抑制技術協会 【フリガナ】 トクテイヒエイリカツドウホウジン ウスイリュウシュツヨクセイ ギジュツキョウカイ 【理事長】 密 本 俊 一 【設立】 平成13年1月 【千葉県特定非営利活動 促進法認証】 平成14年8月 〒285-0026 千葉県佐倉市鏑木仲田町5-7 特定非営利活動法人 雨水流出抑制技術協会 事務局 TEL 043-483-7807 FAX 043-483-7808 Eメール 入会申込書 入会をご希望の方は、入会申込書に必要事項を記入し、事務局までFAX又はご郵送下さい。法人等の場合は合わせて会社案内等のプロフィールもお送りください。 理事会の承認を経たのち、入会費及び年会費をお振込みいただきます。 ■ 個人・一般の方 【個人正会員】 入会費 10,000円 年会費 10,000円 【個人賛助会員】 入会費 20,000円 年会費 20,000円 ■ NPO・市民団体 【非営利団体正会員】 入会費 20,000円 年会費 20,000円 【非営利団体賛助会員】 入会費 40,000円 年会費 40,000円 ■ 企 業 【営利団体正会員】 入会費 50,000円 年会費 50,000円 【営利団体賛助会員】 入会費 100,000円 年会費 100,000円 千葉興業銀行 佐倉支店 普通1031693 特定非営利活動法人 雨水流出抑制技術協会 理事長 密 本 俊 一 設立趣意書 会員数・役員名簿 歴代理事長・経歴 【広報誌 WATER RIPPLE】 広報誌の発行を始めました。A4判カラー裏表で年4回、活動報告やお知らせを載せていく予定です。 2008.06 Vol.002号 2008.03 Vol.001号 雨水タンク・雨水マス・泥溜めなどの施設は、維持管理の状態によって機能・水質が大きく左右されます。 健全な水循環系の回復に寄与するためにも、日々の清掃を心がけましょう。 2008.01 雨水流出抑制再利用システム「雨・La・La」維持管理業務について |
【 雨水浸透技術・設備の設計・導入 】 2008.03 千葉県海匝地区 広域農道新設における雨水処理設計 2007.02 千葉県佐倉市上志津 国道改修工事に伴う浸透桝の設置 2007.01 埼玉県児玉郡上里町 開発行為における雨水処理設計 2007.01 千葉県富里市七栄 開発行為における雨水処理設計 2006.08 茨城県結城郡石下町 開発行為における雨水処理設計 2005.09 千葉県成田市並木町 宅地開発における雨水処理設計 2005.06 千葉県佐倉市井野 印旛沼みためし行動 浸透桝の設置 2004.10 千葉県八街市八街ろ 学校グラウンド雨水流出抑制計画 【 水環境保全に関する啓蒙活動 】 2006.08 雇用能力開発機構 高度ポリテクセンター セミナー主催 2006.02 印旛沼流域水循環健全化緊急行動大会 への参加 2005.03 愛・地球博 国土交通省中部地方整備局ブース への出展 2003.03 第3回世界水フォーラム ポスターセッション参加 【 市民団体・自治体との情報交換、大学との技術提携 】 2007.12 ソウル大学 ハン教授 国際技術交流 2007.10 印旛沼流域水循環健全化会議 ワーキング会議参加 2005.08 雨水市民の会 雨水東京国際会議 講師・設備展示 2002.05 東京大学大学院 環境地水学研究室 研究委託 【 新聞・雑誌等での掲載・寄稿 】 2007.06 社団法人日本下水道協会 下水道協会誌 vol.44 2006.09 建設工業調査会 ベース設計資料 No.130 土木編 2006.09 環境新聞社 月刊下水道 vol.29 2006.05 展示会 エコ・グリーンテック2006 講演資料 2006.02 社団法人街づくり区画整理協会 区画整理 2月号 2006.02 建通新聞 中部地区発行 2/16号 2006.01 日経BP社 日経コンストラクション 1/27号 2006.01 コマツ建機 機関誌大地 vol.90 2005.12 環境新聞社 月刊下水道 vol.29 2005.11 ウェイスト・リサーチ社 月刊ウェイスト・リサーチ 2005.11 建設通信新聞 11/14号 2005.11 日刊建設工業新聞 11/10号 2005.08 読売新聞 くらし欄 8/25号 2005.01 公職研 月刊地方自治 職員研修 522号 2004.11 千葉日報 社説 11/1号 2004.08 千葉日報 1面 8/7号 2004.07 建設通信新聞 7/14号 2004.07 日刊建設工業新聞 7/14号 2003.12 クリスチャン新聞 12/21号 2003.10 建設物価 臨時増刊 土木コスト情報 秋号 2003.05 建設通信新聞 5/26号 2008.06 水循環サポーター制度 スタート 当協会では、今年度からの大幅なリニューアルに伴い、従来の会員制度とは別の新たな制度を開始致します。これは私どもの雨水浸透による水環境保全活動をより多くの皆様に周知していただく場を作ると共に、これまで環境活動・NPO活動に関心のなかった方、多少は関心があっても入会までには至らなかった方にも、ご参加いただける新しい受け皿となるものです。 「水循環サポーター」制度という名称で6月からスタート致します。 下記概要をご覧いただき、水環境問題に関心のある皆様からのご参加を心よりお待ち申し上げております。また正会員・賛助会員の皆様、日頃よりご支援頂いている皆様におかれましては、ぜひお知り合いの方に趣旨をご説明いただき、「水循環サポーター」の輪がこれから広がるよう応援のほどお願い申し上げます。>>> 水循環サポーター制度の概要・申込 2008.01 ホームページ リニューアルしました。 当協会は平成14年より千葉県認証のNPO団体として、「健全な水循環系の回復」を目的とした雨水貯留浸透施設の普及促進による”環境治水効果・水環境保全”を目指し、広く全国でその活動を進めてまいりました。 このたび当協会は組織体制を大幅にリニューアルし、千葉県印旛沼流域の皆様と共に”印旛沼”水循環の再生に向けた取り組みを最重点課題として、より積極的な活動にあたることと致しました。 印旛沼流域の皆様をはじめ、雨水浸透・水環境保全にご関心のある方々、地域行政の皆様、どうぞ今後とも変わらぬご支援のほど宜しくお願い申し上げます。 2007.08 事務所を移転致しました。 旧住所 : 千葉県八千代市勝田台1-18-14 新住所 : 千葉県佐倉市鏑木仲田町5-7 【 浸透による雨水処理設計 承ります 】 当協会では雨水貯留浸透・再利用技術を組み込んだ環境治水型の雨水処理設計を有償にて請け負います。 排水先がなく開発が困難な土地や、環境配慮型の街づくりなど、お困りの現場があればご相談下さい。 土壌浸透能力の分析から浸透設計まで独自の雨水浸透技術・ノウハウをご提案申しあげます。 【 協会の運営にご支援下さい 】 当協会に対するご意見がございましたら、Eメールにてお寄せ下さい。 また印旛沼の水循環健全化に向けて当協会をご支援いただける皆様を心よりお待ちしております。 活動に参加して直接携われる方は是非、正会員登録をお願いします。 また参加はできないけど支援だけという方は賛助会員ないし寄付を受け付けております。 もちろん登録なしでのボランティア、声援だけでも大歓迎です。 また2008年6月から新たに「水循環サポーター」制度を設けました。 (詳しくはこちら) 皆様方のご支援どうぞお願い申し上げます。 |
||
|
NPO-ASRCT 特定非営利活動法人 雨水流出抑制技術協会 Copyright(c) NPO ASSOCIATION FOR STORM RUNOFF CONTROL TECHNOLOGY all rights reserved. |
|||