第67回 2006.9.13
NPOの話を聞くシリーズ 第17弾
〜 大学生のNPOへの素朴な疑問 Q&A
NPOでたべられるの? 〜
NPOという言葉知っているけど
NPOの実態はどーなの?
どうやって生計が成り立っているの?
NPOの人たちは贅沢は出来ないのじゃないの?
いろいろ疑問があるそうです。
そこで、今回のサロンは、「大学生のNPOへの素朴な疑問 Q&A」です。
大学生のわかんないナァ・おかしいナァに
直接NPOが答えるというユニークな逆セミナー形式で開催しました。
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第66回 2006.8.9
NPOと女性シリーズ(3)
「キャリアを社会に活かすには」
岩永 邦子 (株)鶴屋百貨店 取締役
今回お話して下さいました岩永さんは、同性から見ても素敵と思わせる人でした。長年の経験によって得た自信に満ちているからか、60過ぎには見えないパワフルさがありました。
頑張った分だけ返ってくる、正当な評価であるポジションが働く意欲につながったと言います。また、「売り上げを伸ばし数字に表すことで信頼を得る」という言葉を聞き、バイト経験しかない私には、これがプロ意識ってやつかぁ〜と実感させられました。
このサロンに参加して、女性の無限の可能性というものを知り、心強く思うと同時に、自分にはそれが備わっているか不安でもあります。しかしそれ以上に、いろんな人がいて出会いって面白いなぁ〜っと感じることができて、とてもうれしいです。またこういった機会があれば積極的に参加したいと思います。(松村佳代子/熊本県立大学)
NPOというと「非営利性」の側面だけに注目しがちですが、組織運営という意味では、どれだけ事業費を確保して健全運営をしていくのかということは大きな課題となっています。
NPO法人という民法の特別法で定められた特定非営利活動法人ですから、組織運営は社団法人や財団法人と同じなのですが、他法人制度のように組織運営に腐心していることは少ない現状があります。
「『成果』をあげる」という当たり前のことを蔑ろにしているのではないか、自立を放棄しているのではないか、との思いは私たちの共通した危機意識でした。そのなかで岩永さんからのお話し、「キャリアを上げる努力と成果を残す」というのはNPOにとっては的を得たお話をいただきました。(上土井章仁/NPOくまもと代表理事)
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第65回 2006.7.12
NPOと女性シリーズ(2)
「働く女性・男性たちの応援団」
永野 和子 NPO法人チャイルドケアサポートみるく 副理事長
病児保育室室長医療保育士
http://www.danjyo.pref.kumamoto.jp/char/style/02npo/026nagano/nagano.htm
昨今、社会では個人主義が浸透してきおり、他に無関心です。NPO法人みるく代
表の永野さんのお話によると、今行っているような仕事は、近所に世話好きなおばちゃんがいてその人が子供の面接を見ていたといいます。そこで、その近所のおばちゃんパワーを取り戻せないか?!という姿勢で仕事に従事しているそうです。なるほど、おばちゃんパワーは強そうだ。
また、印象に残ったのは「子育て経験はすばらしいキャリアだ!」という言葉です。子育てって当たり前のことと思っていたので、ハッとさせられました。よくよく考えてみると、子育てって忍耐も根気も労力もいるし、これを成し遂げた大物がたくさんいるではないかと。「そのキャリアを地域で生かせたらどうか?」という考え方にとても惹かれました。
育児と仕事の両立は大変難しい。まだ就職していない身でも想像がつきます。しかし、このみるくさんの存在を知って、少子化はくい止められるのではないかと希望が見い出せたように思います。(松村佳代子/熊本県立大学)
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第64回 2006.6.14
くまもと県民交流館パレア元館長
緒方洋子セレクション NPOと女性シリーズ(1)
「わが家から500歩の元気興し」
緒方 洋子 NPO法人チェンジライフ熊本 理事長
くまもと県民交流館パレア元館長
内閣府男女共同参画推進連絡会議議員
男女共同参画社会が声高にいわれています。企業や行政も実現を図り始めています。「NPOサロン」では女性が社会でキャリアをつみながら自己実現するには?キャリアをどう活かしていくのか?男性は女性を活かしきれるのか?その有効な手段がNPOです。
くまもと県民交流館パレア元館長 緒方洋子氏にキャリア女性をセレクトしていただき3回連続「NPOと女性」シリーズを開催します。チャレンジし成果を出してきた働く女性の声です。
今回のシリーズは、女性のためのセミナーではありません。男性の方々に是非聞いていただきたいセミナーでした。
緒方さんのキャリアをお聞きし、そのキャリアが社会とどう関わってきたのか、また、社会をかえるきっかけとしたかったのか、話されました。
・都市と地域をうまくつないで、地域のやる気を引き出していくと元気な町が動き出していく。
・男女共同参画社会づくりはまちづくりであり、家庭づくりである。
・自分のキャリアに自信を持ち、自分に何が出来るかを問い、出来ることから行動を始める。一人で自信がなかったら、仲間とネットを張って行動を始めることが重要である。
・あなたの勇気ある一歩が地域経済を動かし始める。
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第63回 2006.5.20
NPO支援財団がやって来る!!
「地域社会の活性化と助成財団の役割」
―助成金はNPOにとっての貴重な資金源となり得るか―
平成18年5月20日に熊本市で開催しました。
多くの方のご協力、ご参加を得て大変有意義な時間を共有することができました。
改めてお礼を申し上げます。
報告書はこちらからダウンロードしてご覧下さい。 ↓報告書はこちらにあります↓
http://homepage3.nifty.com/npokmt/osirase/osirase.top.html#Anchor-9455 |
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第62回 2006.4.12
「NPOの話を聞くシリーズ〜第16弾
〜 介護保険制度等の制度変化に伴う
NPOを取り巻く状況の変化について 〜」
今回は25名の方に参加頂きました
「介護法」「自立支援法」と枠組みは出来ていくのですがそのなかで受益者の生活がどれだけ守られているのか?の視点にたち実際に障害者に10倍もの費用負担がかかる現実や要介護に関する認定の見直しの実態、包括センターの実態など熊本日日新聞社 田川記者から記者の目を通した現場感覚のお話しをして頂きました。
NPOはどのように変化するのか?
NPOがどれだけ関わっていけるのか?
の議論を積み重ねるには時間が足りなかったことは残念に思いますが皆さまが個々人で疑問に思われていることをお話し頂きましたことに主催者として開催の意義を感じたサロンでした。 |
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第61回 2006.3.8
「行政の仕組みを知ろう? 熊本市編
〜市民との協働の取り組みについて〜」
職員研修を通した熊本市の『協働』の現状と発展
「行政の仕組みを知ろう」最終回は、2月13日〜15日に行われました熊本市職
員研修「『市民』と『住民自治組織・NPO』と『市役所』との協働のまちづくり」(龍谷
大学地域人材・公共政策開発システムオープン・リサーチセンターによるプログラム提供)へ参加されたNPOの方たち等をお迎えし、「職員研修を通して感じられた熊本市の『協働』の現状と発展」について徹底討議をしました。
熊本市は「校区自治協議会」づくりに腐心しており、熊本市の「協働」の第一の相
手となっています。各校区自治協議会には、町内自治会の8割以上が加入し、ま
ちづくり委員会・研究会、コミュニティセンター運営委員会、社会福祉協議会、青
少年健全育成協議会、防犯協会、民生児童委員協議会、老人クラブ、地域公
民館、子ども会、PTA、女性の会(地域婦人会)、公園愛護会、交通安全協会、
体育協会、消防団分団のうち2/3以上が加入が条件で、年間20万円の運営
補助金が出ます。
これだけ強固な校区自治協議会があるので、地域で何かする場合は、自治協議
会を通す必要があります。事業をしようとしたとき、自治会は市役所の一部だと感
じたという人もいました。
「協働」のスタートは「相互理解」であるとすれば、職員と自治会の相互の理解は
深まったといえますが、熊本市の「協働」とNPOの「市民活動」は馴染まないとも
実感されました。
今後の熊本市の課題は、校区自治協議会という面の組織のなかで、NPOという
機動力を持った市民活動団体とどういう共通の目標を設定するか、ということにな
りました。
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第60回 2006.2.8
「行政の仕組みを知ろう? 熊本市編
〜市民との協働の取り組みについて〜」
事例『エコパートナーくまもとの活動』の現状と発展
「協働」という言葉が一般的に使われるようになってはいてもその実態はなんなのか?
行政とNPOにとってどういう形の協働が望ましいのか?その模索は2002年度からはじまっていまして個々人の中にはイメージはあってもその実がつかめないという現実がありました
今回 熊本市さんとやっております共同会議は意識と実態をどうにか結びつけることができないのか?というところから出発しました
以前は行政とはそのための話し合いの場をセットし話し合ってみると約束されたにも関わらず無断で来られなかったことさえありますそれらの経緯から見ると今熊本市さんとやれていることは相当進歩した形だと感謝しております
さて、今回のお話はエコパートーで皆さんの生活にとっても近い話でもあり活発な意見を出し合っていただきました
NPOくまもとには一つの会議スタイルがあり議論というのは合意点をつくるためにするのではなくお互いの考え方や感じているものの違いを出し合いその違いを認め合いその違いを認めた上で行動するというものです
その意味においても皆さんのご意見を出していただいたことで協働に関する皆さんの温度差がわかり有意義でした
次回はこの温度差のなかどこに共通意識を見出せるのかが課題となると感じました
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第59回 2006.1.11
「行政の仕組みを知ろう? 熊本市編
〜市民協働課の取り組みについて〜」
1回目は財政の話、2回目は組織の話、3回目は協働の形態の話でした。
今回は「行政の仕組みを知ろう」の第4弾として、前回に必続きまして、熊本市役
所市民協働課の宗課長をお招きし、「市民協働」をテーマとしました。前回の熊本
市が取り組まれている「協働」の姿勢や仕組み等についていろいろな基礎知識を
勉強しましたので、それを踏まえまして、今回は、NPO法人熊本県マンション管理
組合の正木様とNPO法人九州評価機構の松崎様とNPO法人熊本子ども劇場
の冨士川様にNPO側から見た「協働」についてご意見をいただき、参加者皆さんで
ディスカッショんをしました。
各ご発言の主旨は次の通りです。
NPO法人熊本県マンション管理組合/正木様
・名義後援に対する熊本県の対応の実態報告
・協働には評価が必要であり、評価は他者(第3者)評価すべきである
NPO法人九州評価機構/松崎様
・税金投入される事業に対して評価が必要だと考えこの法人を作った
・行政が協働実験で採用した事業が、その後行政内他の部門から事業を妨害するようなことが出てくるのであれば、行政は最初からしない方が良い
・NPO側は自己評価はすべきである
・56回サロンで説明をされたように、行政側は丁寧な説明をし、市民が自己判断す
べきである。行政がすべきでないものをやめれば、NPOの活躍の場となる
NPO法人熊本子ども劇場/冨士川様
・93年アメリカ視察の時に学んだことと驚いたこと
NPOには多様な財源が必要である。NPOと行政が並んで迎えてくれた。企業の
CSRブックをNPOが作っていた。
・行政からのプランが作られたとき、そのプランを使おうとすると仕組みがなかったりした。プランづくりの話し合いから意見を出し合う場が必要である。
役所の方が来られるとすぐに要望会という体をなしてしまいますが、この会議のひとつの目的である、今後どのような進め方をしていけばよいのかという、テーブルを囲んでの行政とNPOの共同会議が実現しています。
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第58回 2005.12.14
「行政の仕組みを知ろう? 熊本市編
〜市民協働課の取り組みについて〜」
今回は「行政の仕組みを知ろう」の第3弾として、前回に必続きまして、熊本市役所市民協働課の宗課長をお招きし、熊本市の考える「市民協働」について資料に基づいてはお話しを頂きました。
それに対して出席者の方々からは、「市側とNPO側のずれは埋められるのか?」とか「やはり、NPOは行政の下請けとの意識はぬぐい去れない」など率直な意見が出されました。
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第57回 2005.11.09
「行政の仕組みを知ろう? 熊本市編 〜組織の話〜」
行政さんに講師をお願いしますと
皆さまのなかに いろいろな思いや感じ方・捉え方をお持ちで
要望を第一議に言われることが多いのですが
サロンのように批判・非難はしないというルール付けの元で
自由闊達に意見交換をして頂くことは
主催者側としては非常に有り難いことです
とりあえず半年間6回を目途に始めました
「行政の仕組みを知ろう 熊本市編」シリーズは
1回目の財政の話
2回目の組織の話 と進み
来月3回目にして熊本市の考える「市民協働」について
お話を聞くことになると思います
その後は個別のセクション毎に
協働を進められているお話をお聞きする予定です
ご期待下さい。 |
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第56回 2005.10.12
「行政の仕組みを知ろう? 熊本市編 〜財政の話〜」
非常に興味深いものになりました
熊本市から財政課の方を派遣して頂き
熊本市の財政状況をひとつひとつ詳しく教えて頂きました
財政課さんが「財政ってなぁに?」というのを作られていることは知っていましたが
直接お話を聞きながら見ていくと
非常に解りやすく 理解が深まりました
それ故にひとつひとつの項目に対して
なぜこうなったのか? という疑問と
こう考えられないのか? という
市民としての判断を自ずとしていくことになりました
こうやって話し合うことが出来れば
お互いの気づきになると確信しました
「協働」という言葉だけが先行していますし
財源確保の努力の足りないNPOにとっては
行政のお金というのは魅力的に見えますが
そのベースになる構造を理解していくことが
市民が主体の時代になるのではないかと感じました。 |
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第55回 2005.9.14
「NPOとコミュニティ・ビジネス
〜長崎県にみるコミュニティ・ビジネスの進化〜」
長崎大学の山口ゼミ(地域経済論)では、商店街やTMOなど地域の活性化をいかにして行われているのかを研究提案されていました。その取り組みのひとつに、コミュニティ・ビジネスにもここ数年とり組をされています。
今月は、山口ゼミ総出で 「NPOとコミュニティ・ビジネス〜長崎県にみるコミュニティ・ビジネスの進化〜」についてお話を頂こうと思います。特に、今回は、長崎において設立されました「コミュニティビジネススクウェア」の発足の目的や経緯、ならびに、長崎のNPO法人の現状を調査さされました報告をしていただきました。皆さまのなかに いろいろな思いや感じ方・捉え方をお持ちで今回は「行政の仕組みを知ろう」の第3弾として、前回に必続きまして、熊本市役所 |
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第54回 2005.8.10
「NPOは民間のもの
〜なぜ官設官営が民設民営に競合するのか〜」
本年8月「NPO全国フォーラム2005」に先駆けて開催される第4回民間NPO支援センター・将来を展望する会(CEOミーティング)のテーマが、「民設民営のNPO支援センターの危機と今後の方向性」に決定しました。
「民設民営」のNPO支援センターは、各セクターからの期待に応えるべく事業を展開してきましたが、ここへ来て行政によるNPO支援策や協働事業の拡大により、「民設民営」の支援センターと重複した事業を展開し、先行する「民設民営」の支援センターの活動を阻害している場面が生じてきています。
今年度のCEO会議では、この問題点を洗い出し、今後のあり方、連携のあり方、について議論することになりました。
そこで、今回のNPOサロンでは、全国CEO会議に先立ち、熊本における先発の「民設民営」の支援センターに対して「官設官営」の支援センターとの競合する部分の問題点や課題となる点について検証しました。
| 〜長崎県にみるコミュニティ・ビジネスの進化〜」要望を第一議に言われることが多いのですが市民協働課の宗課長をお招きし、熊本市の考える「市民協働」について資料に基づい |
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第53回 2005.7.2
「NPOらしいNPO」になるために
「信頼されるNPOとは」をキーワードに1年。熊本のNPOの方々のべ150名以上の方にご参加いただき,「信頼されるNPO-くまもと25」が完成しました。この本では,簡単に自分たちのNPOを自己評価できる【STEP1】【STEP2】の手法で紹介しています。
そんな市民活動たるNPOの基礎の基礎を学んだ方たちが2年後の今、さらに進化
した活動をご紹介しました。
【内容】
第1部 「信頼されるNPO-くまもと25」策定発表会
第2部 NPOをはじめてもう2年 こんなになっちゃった!!
報告者
・江崎 真澄さん(特定非営利活動法人BeHappy)
・柴田 恒美さん(特定非営利活動法人子育て談話室)
・奈須 保子さん(特定非営利活動法人ともにある会)
・成徳 貞則さん(NPO法人明るい社会づくり玉名)
・益田 香代子さん(スマイルドッグパートナー)
※NPOくまもと「平成14年度新規NPO設立のための人材養成講座」
修了生の方たちです
講 評 古賀 倫嗣(熊本大学 教育学部教授/NPOくまもと 理事)
サロンのように批判・非難はしないというルール付けの元でてはお話しを頂きました。 |
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第52回 2005.6.8
「NPOらしいNPOとは 〜信頼されるNPOの7つの条件 〜
あるNPOの事例 その1年後」
「信頼されるNPO〜くまもと版」 策定ワークショップ 6
昨年4月の第38回から第42回まで「信頼されるNPOの7つの条件」に照らし合わせて、NPOの方たちの自己診断をしていただいたものを発表していただきました。
今回は、1年経ったところで、昨年の自己評価を踏まえどれだけ信頼を勝ち得ることが出来たのかを再度自己診断して頂きました。
第38回 (特活)IOBスポーツ推進事業団
第41回 (特活)くまもと子どもの人権テーブル
第42回 まちづくりNPO ブリッジ
今回は、1年経ったところで、昨年の自己評価を踏まえどれだけ信頼を勝ち得ることが出来たのかを再度自己診断して頂ました。
自由闊達に意見交換をして頂くことはそれに対して出席者の方々からは、「市側とNPO側のずれは埋められるのか?」と
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第51回 2005.5.11
「信頼されるNPO〜くまもと版」 策定ワークショップ 5
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徹底討論「NPO活動をしてのお悩み」
今回は、この「NPOらしいNPOとは 〜信頼されるNPO〜くまもと版」の解説文について皆様から市民から信頼されるNPO、真のNPOらしいNPOのためにはなにが必要か? の視点からいろいろなご意見を頂戴しました。 また、後半部分では、参加者の方たちから「NPO活動をしての悩み」をお聞きするコーナーで日頃からの疑問をぶつけていただきました。
主催者側としては非常に有り難いことですか「やはり、NPOは行政の下請けとの意識はぬぐい去れない」など率直な意見が出 |
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第50回 2005.4.13
「NPOらしいNPOとは 〜信頼されるNPO〜 くまもと版」
「NPOらしいNPOとは〜信頼されるNPO〜くまもと版」の最終稿(案)ができましたので,皆様からいろいろなご意見を頂戴しました。
とりあえず半年間6回を目途に始めましたされました。 |
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第49回 2005.3.9
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