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椎間板ヘルニア
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陰滞性体質
コンビニの食品や化学薬品漬け、生来の虚弱や夜更かしなどで身体が弱っている人。

中滞性体質
糖分・デンプン質の取り過ぎによって身体が冷え、体温を維持する為に身体が塩分を放さなくなった状態の人。下半身が冷え、冷えのぼせ、血液が上半身に集まるので肩が凝っている

陽滞性体質
動物性脂肪や酸化油によって汗腺が詰まり、体内に熱がこもった状態の人

人体は口から直接入る食物を原料として作られます。それだけに食べ物が狂って
いれば身体も狂い病気になってしまうのは当然です。体質別医学は現在の身体の
状態から「何を食べてきたのか」を逆に読みと取っていきます。それを3つのパターンに
分けて正常な身体に戻す方法を行っています。ここが体質別といわれる由縁です。


体質別医学でいう「体質別」とは・・・

体質別医学とは体質別健康法と東洋医学を融合させた治療法です。

「体質別健康法」とは「長谷部式健康法」ともいい、長谷部南宗先生が
開発された健康法です。
現在、長谷部茂人先生が純粋な形で継承されています。

病気のサイクル


悪循環をやめる


1)毛穴を掃除する  ・パパイヤ酵素で角質を除き毛穴を発掘する
              ・ビワ温熱法またはビワ風呂で毛穴の中を掃除
               
2)早く眠る(午後10時までに)

3)健康食品、漢方薬で便通をつける

毛穴と便通がよくなると、身体は陰性食品が今までほど欲しくなくなり、ニンジンやゴボウといった腸を引き締める野菜も食べられるようになり腸の変形が治っていきます。

食事とは基本的に菜食が一番。少しずつでも肉をやめて野菜を食べていると野菜の本当のおいしさがわかってくるものです。

肉を食べる時はナツメグをかけ、椎茸かタマネギをつけると消化の手助けをしてくれるので隣りに添えてみてください。
  といっても食べない方がいいのですが・・(^_^;)

甘い物、冷たい物の過剰摂取で左の腎臓を弱らせ、
体温が高い為に寝付きが悪くなり、夜更かしから右の腎臓を弱らせる。
腸内環境が悪く腸の蠕動運動が低下する循環が完成し吹き出物、ポリープをはじめ、
アトピー、ガン、ぜん息など、あらゆる病気に繋がる下準備が出来上がってしまいます。

この頃になると腸内では異常発酵が起こり、大便は焦げ茶色で、
ガスがでるようになります。発酵熱が上昇すると体を冷やすものが
さらに欲しくなり、腸が緩み、ますます便の停滞がひどくなります。

緩んだ腸は何回も使った風船のように表面が薄くなって力なく緩みます。
そのため上行結腸を内容物が昇れず止まってしまいます。
水分を抜かれた糞塊は小腸の出口(回盲部)に蓋をしたような状態になり、
小腸で便秘がはじまります。これは腰痛にも繋がっています。

すると36.5度という人間の平熱を維持しようと、
身体は温度的、成分的に冷やす物(陰性食品)を摂取し
体の中を冷やそうとします。しかし、そのような食品は
胃腸を緩ませます。

動物性脂肪や酸化油は熱を放出するのに必要な毛穴を目詰まりさせます。すると皮膚呼吸が低下し、熱は放散できずに身体にたまっていきます。
熱と同様に不用物ガスや環境ホルモンも排出できない身体になっていきます。

しかし現代人は動物性脂肪や酸化油を
摂取する事が多くなっています。

正常な体は、皮膚呼吸で体内の余分な熱をすぐ放散させます。
また体内で発生した不用物をガスとして排泄しています。
 (不用物ガスが多いと体臭になる)
体内温度がさらに上昇すると、「汗」に混ぜて
環境ホルモンである重金属や農薬を体外に排泄しています。

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体質別医学
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伴東洋治療院
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脂肪、油
体温の上昇
※ビワは、古くから葉や種が薬として使われてきました。
万病に効くといわれ、特にビワの葉を使った療法は最もよく知られています。

伴東洋治療院
住所 兵庫県尼崎市立花
    町1丁目5番25号
電話 06−6412−6236

酸素


(熱・毒素)

健康

酸素

毛穴が詰まる
緩む
便秘

緩む

ビワエキスで温熱

ビワエキス
伴漢方薬舗